神長瞭月作詞の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| ばらの唄並木路子 | 並木路子 | 神長瞭月 | アメリカ民謡 | 永作幸男 | 小さい鉢の 花ばらが あなたの愛の 露うけて うすくれないの 花の色 昨日初めて 笑ってよ かたいつぼみに 口あてて 小雨降るよな 夢心地 あなたは何を 話したの 花はあなたを 待っててよ 花をたずねて いでましし 帰らぬ人の 恋しさに 丘にのぼりて 名を呼べば 山彦ばかりが 答えてよ 月ある夜が おいやなら 昨日も今日も 闇夜だわ 花に代わって 私から おいでなさいと 待っててよ あなたのお家は 川下よ わたしの家は 川上よ ところ一里を へだつとも 思う心は 一つだわ ああ川水よ 川水よ あなたの方へ 流れてよ だからみぎわに おり立ちて わたしは毎日 歌うのよ |
| 残月一声神長瞭月 | 神長瞭月 | 神長瞭月 | 神長瞭月 | 風さえ寒き雪の夜に 荒れし柴の戸押しひらき いずこを指すや病人の 懐に嬰児抱きつつ 荒れたりとても幾年か 雨を凌ぎしわが庵の さすがに名残り惜しからん 行きつもどりつまた行きつ | |
| 松の声神長瞭月 | 神長瞭月 | 神長瞭月 | 不明 | あゝ夢の世や夢の夜や 今は三年のその昔 時も弥生の半ばごろ いと懐しき父母や 十有余年がその間 朝な夕なにながめたる 春は花咲き夏茂り 秋はもみじの錦衣 冬は雪ふる故郷に 心も残る山々や 月さえ宿る清水に 惜しむ別れをステーション | |
| 一かけ節根岸登喜子 | 根岸登喜子 | 神長瞭月 | 不明 | 一かけ 二かけ 三かけて 四かけて 五かけて 橋をかけ 橋の欄干 腰をかけ はるか向うを眺むれば 十七八の姉さんが 花と線香手に持って 姉さん姉さん どこ行くの 私は九州鹿児島の西郷隆盛娘です 明治十年戦争で 切腹なされし父上の お墓詣りにまいります お墓の前で手を合わせ 南無阿弥陀仏と拝みます 拝んだあとから 幽霊が ふうわり ふわりと ジャンケンポン | |
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