Turkey!  8曲中 1-8曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
幾星霜ZAQZAQZAQZAQZAQ藍色に濡れる 星々は あなたが 遺した光 寂しさがまた 心を叩く この温もり ただの記憶に成り果てても  時を越えて あなたの名を呼ぶよ いつ届くか いつか届くかもしれない 月をみていた ただ綺麗だと思っていたの 遠くの灯りが伝えた記憶 逢いたいよ  奇跡的な出会いがあるなら 運命的な別れもあるのだろう  境目のない空を たゆたうように刻は巡る 思い出の麓にたたずむ あなたに捧ぐ この祈りを  まっすぐ光は進んできた 幾星霜連なる 果てにわたしがいる 時を越えて あなたの夢をみているよ こぼれた温もりを拾い またのぼる月
sincerity flower結城アイラ結城アイラ結城アイラ結城アイラ谷ナオキ選んでく その手は未来を  何も言わず咲いていた ただ起こる出来事を見ていた 寂しさ 悲しさ あなたは泣いていた  臆病の地中で 変わりたくて 足宛いた軌跡が 大事なものを 守ってゆく強さへ いつか 繋がるように  望み手にしたものに 今夜傷ついても 望まない不本意に 行き止まっても 痛み携えて震えてる 真ごころは 美しい  砂の風に煽られて 倒れ 呑まれそうになっても 幾度も 幾度も あなたは立ち上がって  続ける歩みは 決して譲れない想いのため 迷い 悩み 重ねてゆく励みが 実を結びますように  喪失に贈られたものに 気付いた時 本当の優しさ 強さを 知ってゆくのかな  臆病の地中で 変わりたくて 足宛いた軌跡が 大事なものを守ってゆくあなたを ずっと見守っている  愛の無い言葉 刺さって今夜 涙しても 愛を伝えてくこと 諦めない背中 勇ましく構えてる 真ごころは 美しい  掴んでく その手で未来へ
Strike freedom!アザミアザミアザミアザミアザミ最後のページ埃かぶってもう見えない 「バッドエンド回避した」 気休め、わざとミスリード 空気は吸って吐くものだってことを 忘れてしまったのはいつのことだったっけ? 迷子のピン 風に撫でられて顔を照らしたのは 縁のない18mと28cmの先 さあ、アプローチ 頭の文字を並べて 思いついたら、一投 確実に届ける、二投  誰もが頷くように書き足してみる 潜っていけエレベーター  地上の奥の奥の奥のその奥の この星の心臓の手前に自由が眠っている 時計の針の先の先で出会えたら 傷つきたいみたいに暗がりに進む僕をジャックして 普通じゃなくても笑っていいんだって 僕と君にはハッピーエンドでしょ?  君は全部背負って立ちアドレス 眩しくって嫌になる 信じそうになってるの 変えてしまうような気がして 君はきっと成し遂げるオールウェイ 風になって掬い上げる 企みから、一投 完成は今の二投  誰もが頷くように書き足してみる 潜っていけその先へ  最後のページ、「シナリオ通り」はいらない  地上の奥の奥の奥のその奥の この星の心臓の手前に自由が眠っている 時計の針の先の先で出会えたら 傷つきたいみたいに暗がりに進む僕をジャックして 普通じゃなくても笑っていいんだって 僕と君にはハッピーエンドでしょ?
夏の住処やなぎなぎやなぎなぎやなぎなぎやなぎなぎやなぎなぎ明けていく まだ知らない空 思い出も纏まらないままに 次の季節に急かされて わた雲も居場所を探してるよ  何もかも抱きしめられるなら ひっくるめたこの夏を ありのまま持っていく 先の先の君へ 掴めない蜃気楼のような日々  変わり続ける 空模様が先駆け 置いていかれそうで めいっぱい 背伸びした  届いたかな 小さな私 君の行方まで 想いは青とオレンジの真ん中に詰め込んで 朝が目を覚ます前の 魔法の時間 遠く遠く消える わた雲に手を振って それぞれの道を帰ろう  残したい あの日の私 君の頬の色 いつしか褪せる記憶も真ん中に詰め込んで ふたりで繋げば まるで昨日の話 そんな風になるよ  届いたかな 小さな私 君の行方まで 想いは青とオレンジの真ん中に残ってる そこがきっと 夏の住処 ずっと続いてるよ 未来まで
ヒャクニチソウ長野県一刻館高校ボウリング部長野県一刻館高校ボウリング部北澤ゆうほ北澤ゆうほ川口圭太咲き誇れ 今 咲き誇れ 今 最果てまで君となら行けるよ 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから  浮かんだ世界 迷い込んだみたい 私らしい強さ いつも探してた  お気に入りの私でいたい たったそれだけなのにな ずっと何かと戦い続けてる日々です 少し進むたび転んだ 傷だらけの膝のまま立ち上がるんだ そう一人じゃないってこと!  咲き誇れ今 咲き誇れ今 最果てまで君となら行けるよ 永遠よりもきらり 眩しく光るこの瞬間 舞い上がれ今 舞い上がれ今 いつか訪れる終わりなど無視して 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから  La La La La La La この瞳 La La La La La La 百日経っても忘れないで  掴みたいのは 未来なんかじゃなく いつだって確かな今なのかもしれないのです  あの時窓際一番後ろから見た景色は まるで世界で私だけがいないみたいだった 特等席の隠し味がほんの少しの孤独でも チャイムが鳴ったあと君と分け合いたいよ  咲き誇れ今 咲き誇れ今 信じていたい 私がいる理由を どんな悲しみさえも魅力に変えてみせるよ 舞い上がれ今 舞い上がれ今 誰も奪えない 私たちの全て 勇敢に咲いた花が 顔向ける方角それこそ明日だ  失くしてゆくこと それが大人になることと言うのなら いくらでもくれてやんだ そう言えるように抱えきれないほど 持って行こう  咲き誇れ今 咲き誇れ今 最果てまで君となら行けるよ 永遠よりもきらり眩しく光るこの瞬間 舞い上がれ今 舞い上がれ今 いつか訪れる終わりなど無視して 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから  La La La La La La 青い風に La La La La La La 振り向いて La La La La La La その瞳 La La La La La La 百日経っても忘れないよ
ヒャクニチソウ戸倉家の姫たち戸倉家の姫たち北澤ゆうほ北澤ゆうほ川口圭太咲き誇れ 今 咲き誇れ 今 最果てまで君となら行けるよ 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから  浮かんだ世界 迷い込んだみたい 私らしい強さ いつも探してた  お気に入りの私でいたい たったそれだけなのにな ずっと何かと戦い続けてる日々です 少し進むたび転んだ 傷だらけの膝のまま立ち上がるんだ そう一人じゃないってこと!  咲き誇れ今 咲き誇れ今 最果てまで君となら行けるよ 永遠よりもきらり 眩しく光るこの瞬間 舞い上がれ今 舞い上がれ今 いつか訪れる終わりなど無視して 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから  La La La La La La この瞳 La La La La La La 百日経っても忘れないで  掴みたいのは 未来なんかじゃなく いつだって確かな今なのかもしれないのです  あの時窓際一番後ろから見た景色は まるで世界で私だけがいないみたいだった 特等席の隠し味がほんの少しの孤独でも チャイムが鳴ったあと君と分け合いたいよ  咲き誇れ今 咲き誇れ今 信じていたい 私がいる理由を どんな悲しみさえも魅力に変えてみせるよ 舞い上がれ今 舞い上がれ今 誰も奪えない 私たちの全て 勇敢に咲いた花が 顔向ける方角それこそ明日だ  失くしてゆくこと それが大人になることと言うのなら いくらでもくれてやんだ そう言えるように抱えきれないほど 持って行こう  咲き誇れ今 咲き誇れ今 最果てまで君となら行けるよ 永遠よりもきらり眩しく光るこの瞬間 舞い上がれ今 舞い上がれ今 いつか訪れる終わりなど無視して 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから  La La La La La La 青い風に La La La La La La 振り向いて La La La La La La その瞳 La La La La La La 百日経っても忘れないよ
フラッシュバックQ.I.S.Q.I.S.北澤ゆうほ北澤ゆうほ北澤ゆうほ・川口圭太手に取った記憶は焦げたような匂いがした 葬ったはずの痛みが 焼け跡になって残っていた 誰も悲しまないようにと笑った、笑った 歪んだ影を踏んで歩いてゆく  滲んだ解けた靴紐 僕は僕をまだ消せず愛せるのかな  いつまでも醒めない 君が待っている 張り裂けるほどの深い夜の中で もうちょっと もうちょっと 届きそうなんだ 崩れちゃう前に 嗚呼  いつまでも過去は痛く光るけど 千切れそうなほどにこの手を伸ばして 今日だってこうやって生きてきたんだ 暗闇で目を凝らせ 君を迎えに行くよ フラッシュバックを越えて今  鏡を見る目はまだ覚束ないくせに 求めない気楽さだとか そんなことばかりを覚えていく 誰かに触れてもらわなきゃ存在できない そんな自分が嫌いだ、嫌いなんだ ずっと  刻んだ傷口辿って 僕は君を見つけて抱きしめるよ 必ず  どこまでも続く 怖くなるけど 真っ暗なほどに星に気付くから もういっそ、もういっそ 何度思った? 君も見てるかな 嗚呼 同じ空を  あの時失望されたことや あの時もう二度と 立ち上がれないと思ったこと 差し込む光も刺し込む痛みもちゃんと見て 進まなきゃ  思い出したよ やっと今 君は僕があの日置いてった 僕自身なんだろう? もうずっともうずっと そこで泣いていたんだろう? いま名前を呼ぶから  いつまでも醒めない 君が待っている 張り裂けるほどの深い夜の中で もうちょっと もうちょっと 届きそうなんだ 崩れたって何度だって拾い集めるから  いつまでも過去は痛く光るけど 千切れそうなほどにこの手を伸ばして いつだってこうやって生きてきたんだ 暗闇で目を凝らせ 君まであと少しさ フラッシュバックを越えて今
もしも太陽と踊れ月夜に唄え太陽と踊れ月夜に唄えAkkiAkkiAkkiタイムマシンがあったなら どこに行き、なにを、だれとするだろう。  たとえば、きのう 「一緒に帰ろ」って言えなかった 私の背中を隠れて、さりげなくね そっと押せるかな  スイッチバック 夏空、ラムネと蝉時雨 電車出発まで後少しだね 嫌がられたらどうしよ でも、それより後悔が怖いよ  そっか 上手くいかなくたってもう一回 胸を張って挑めばいい そうやって生きていこうよ  思い出は消えない 褪せない また明日って笑い合い ゆびきりしたなら 離れてもずっと そうずっと つながっているだなんて 信じてもいいかな  ないしょばなし タイムマシンがあったなら どこにいき、なにを、だれとするだろう  たとえば、あした 天気予報が外れちゃって 雨宿りしてる君に偶然、傘を差し出せるかな ほら  聞いて 遠くで雷が鳴ってる おへそ隠して 一緒に帰ろうよ  0.7% 祈って もっと低い確率かもなんて 何かを待って 一人眠って でもあった、もう出会っていたんだ  星と星とを繋ぐように雨粒一つに夢をみる  さよならは言わないでいいかい? だって本当はまだ居たい 理由を探し 靴紐結んで ごめんね じゃ、いこっかって踏み出した 季節が巡ってく  思い出は消えない 褪せない また明日って笑い合い ゆびきりしたなら 離れてもずっと そうずっと つながっているだなんて 信じてもいいかな  思い出してよ いつか宝箱を開けて いま、この時をも 不思議だね きっと笑っちゃう 愛しい物語 歌となる因果だ  二度目の春 タイムマシンから降りて さあ いま、未来の話も、君としよう
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