小市民シリーズ 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 意解けないammo | ammo | 岡本優星 | 岡本優星 | This is fate with you Hello Mellow 甘い果汁 この痛みも今年味を求めている アツアツ 溶け焦げた砂糖のような硬い表情 甘党と葛藤繰り返してる TEL… 雨模様の放課後 「こんなのはどうだろう」 悪戯に微笑む ふわって 尼そぎが風に揺れる まだ僕ら孤独な過去に生きてる 小賢しさも執念深さも片がつく あの星を目指した! いつかまた心から笑える日々が訪れても 光も闇もないよ 表も裏でも君だよ 上目遣いの?が高尚 Limited Edition いまが最高、という一瞬がある。 幼いガール 雪解けに香る 静かに燃える様はブランデー 悲しみはどこから来る まだ今は狐狼の心を持つ 暗い朝と光る夜でも繰り返す この星を選んだのも僕らだった 涙拭けば窓から差し込む夕日 諦めれば楽なのにまたそれが苦しいから 結んだんだ 言葉だけじゃどうも不安で不安定 僕はただ掌で踊る 尼そぎが風に揺れる まだ僕ら孤独な過去に生きてる 小賢しさも執念深さも平らげる あの星を掴み取る! いつかまた心から笑える日々が訪れても 痛みも病みもないよ この手を離してあげるよ 光も闇もないよ 表も裏でも君だよ 君は君だけだよ | |
| 火星人 | ヨルシカ | n-buna | n-buna | n-buna | ぴんと立てた指の先から 爛と光って見える ぱんと開けた口の奥から 今日も火星が見える 穏やかに生きていたい 休符。 あぁ、わかってください 火星へランデヴー 普通の日々 普通のシンパシー 僕が見たいのはふざけた嵐だけ 火星へランデヴー それにランタンも鏡もいらない 僕の苦しさが月の反射だったらいいのに ぴんと立てたペンの先から 芯のない自分が見える しんと静かな夜にさえ 蘭の花弁が映える 深く眠らせて 休符。 優しく撫でて 火星でランデヴー 惰性の日々 理想は引力 僕が見たいのは自分の中身だけ 自分へランデヴー それに音楽も薬もいらない 僕の価値観が脳の反射だったらいいのに ぴんと立てたしっぽの先から、 糸のやうなみかづきがかすんでゐる 休符。 あぁ、いらいらするね 火星へランデヴー 惰性の日々 理性の毎日 君に足りないのは時間と余裕だけ 火星へランデヴー そこに銃弾も花火もいらない 火星の大地がチョコと同じだったらなぁ 火星へランデヴー さよならあの地球の引力 僕が見てるのは言葉の光だけ 火星へランデヴー それにランタンも鏡もいらない 僕の苦しさが月の反射だったらいい のに |
| SugaRiddleやなぎなぎ | やなぎなぎ | やなぎなぎ | 40mp | 40mp | 苦い記憶を閉じ込めた 甘い甘い嘘を混ぜた 蜜を重ねて 綺麗にコーティング 食べてしまえ 完璧な証拠隠滅 なのになぜかキリキリと 心の近く通ると騒めいた きっと何重に包んでも また自分の中へと溶け込んでいく その場凌ぎの逃避行 それでも何度も飲み込んで 忘れようと変わろうとして 咽せてを繰り返して 懲りなくて 噛みしめて本当の味に気づいた頃には 幼さにさよならを告げたあと いたずらな日々と笑う ポケットに忍ばせたチョコレートを ふと思い出すみたいに 痛い言葉を不用意に 刺しつ刺されつの関係 共存とも依存とも呼べないね それでいいよ 隠し切れない好奇心が またお互い引き寄せ 結果的に一緒にいる それ以上の理由は無し 蜜から滲む嘘 じゃりじゃりとザラメ玉 舌の上 転がり 長く残ってる 嫌いじゃないけれど 好きとも形容し難い 誰も解けないまま溶ける 甘ったるい謎々 一粒一粒 記憶の箱にしまう 時間が止まればいいのになんて思わない 遠ければ遠いほど明快に 隠した味に気づくのだから 真実を混ぜ込んだ 噛みしめた本当の味を伝える頃には 幼さにさよならを告げたあと いたずらな日々と笑う ポケットに忍ばせたチョコレートを ふと思い出すみたいに 解けないと蓋をして 解こうともしなかった あの感情の名前を ふと思い出すみたいに |
| スイートメモリーEve | Eve | Eve | Eve | Numa・Zingai | 言葉じゃわかんないようにできてる それでいいんだ僕らまだここに居たいから それだけが繋ぎとめた だって似た者同士の僕ら その隠された秘密を抱いて 淡々と毎日が 望んだ日常 満たされない想いを暴くのさ 君が真実でも嘘でもどうでもよかった 甘すぎてひどい思い出も 心を凪いでく その笑みを解いてみたい 明日を選んだ証明も ふたりぼっちな関係も 歪に絡み合う 真相はその瞳の中 言葉は明日を泳ぐための 種をまいて今日もまた小さな不思議に出会おう ただ枠をはみ出さない 羊の群れのような おざなりになりそうだ 零れ落ちてしまいそうな光が 何故か美しく見えた まだわからないけど 今は応えてみたくなった 遠くへ行けば 青く儚い正体が 淡く滲んだ衝動が心を描いて 朧げな情景でも 忘れることがないように 瞼の裏に焼き付くように 君を今も探してる 消してしまいたい 過去の痛みも 独りではなかった 甘い記憶 溶かす魔法 君が真実でも嘘でもどうでもよかった 甘すぎてひどい思い出も 心を凪いでく その笑みを解いてみたい 明日を選んだ証明も ふたりぼっちな関係も 歪に絡み合う 真相はその瞳の中 |
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