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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
生きることに楽になりたい藤間桜(天城サリー)藤間桜(天城サリー)秋元康KazKuwamura・まめ・ペンギンス胸の隅に確かに刺さってる棘があるんだ でもどこかわからなくて 残ってる痛みよ  日常は穏やかでも 底知れぬ不安がよぎる 僕も気づいてないような変化に怯えているのか  ポジティブに考えればいいのに 猜疑心が強すぎだね 僕はいつも マイナスから始まってる いいことなんか何もない  だから好きになんてなれない 恋なんかできない(ヘイ!) 僕は最低なんだ 君のことを抱けないんだ 夢なんか見れないんだ(ヘイ!) 自分のことわかってるよ 希望を持っちゃいけないんだ 信じたら傷つくだけ(ヘイ!) 諦めてしまえばいい 何も期待しないで もっと楽に生きたいんだ  あれはダメこれはダメと 窮屈で息ができない 僕を何から縛って自由を奪うつもりだ?  もう少し正直でいられたら 悩むこともなかっただろう いつの日から ありのままじゃなくなったか 自分のことを欺(あざむ)いた  ごめん好きになんてなれない 愛し合いたくない(ヘイ!) 僕に資格はないよ 君をがっかりさせる 最後まで守れないよ(ヘイ!) ふしあわせな別れだろう 明日(あす)を待っちゃいけないんだ 待ってても誰も来ない(ヘイ!) その場から去るしかない すべてを置いて行くんだ 生きてくには手ぶらがいい  だから好きになんてなれない 恋なんかできない(ヘイ!) 僕は最低なんだ 君のことを抱けないんだ 夢なんか見れないんだ(ヘイ!) 自分のことわかってるよ 希望を持っちゃいけないんだ 信じたら傷つくだけ(ヘイ!) 諦めてしまえばいい 何も期待しないで もっと楽に生きたいんだ  楽をしなきゃ生きていけない
シャンプーの匂いがした22/722/7秋元康長沢知亜紀(CWF)・永野小織(CWF)遠藤ナオキ西側の校舎抜け プレハブの部室まで スカートをなびかせて 一人 走る  先輩が辞めるって 今さっき聞かされた 突然の出来事に 動揺してる  穏やかに微笑む彼女を 両手を広げ 留(と)めてくれたか? 気持ちは変わらなくても 話 聞かせて欲しい  他人(ひと)に言えないくらい好きだった そばにいるだけでときめいた 想い 気づかれぬように隠して ずっと 告白できなかった 初めてのこの恋は シャンプーの匂いがした  憧れの先輩は 窓際で待っていた まだ胸が苦しくて 肩で息した  真っ白なブラウスが 逆光に透けていた ハッとしたその理由(わけ)は 私の秘密  ごめんねと声には出さずに 唇だけがそっと動いた 彼女のその決意に おでこをつけて泣いた  他人(ひと)に知られたくない恋だった ずっとさりげなく見つめてた 何か話したらバレちゃうから 一人 心を落ち着かせた 振り向いたその髪は シャンプーの匂いがした  ぎゅっともう一度抱きしめられて ずっと気づいてたと言われた  他人(ひと)に言えないくらい好きだった そばにいるだけでときめいた 想い 気づかれぬように隠して ずっと 告白できなかった 初めてのこの恋は シャンプーの匂いがした
空のエメラルド22/722/7秋元康古川貴浩古川貴浩何度目の行き止まりを引き返せばいい? 僕たちの道はどこにあるのだろう  すぐそこに見えてたはずの自分の夢が こんなにも遠く離れてたなんて…  ジタバタしてたら あっという間に 抱える荷物にうんざりしながら 大人になってた  空のエメラルド 何を伝えたいと言うのか? 夜明けが近づいた地平線よ 雲の切れ間に溢れる緑の輝きは 希望と呼ぶには儚い今日らしい It's coming  さっきまで煌(きら)めいていた彼方の星が 現実の風に吹き消されるように…  諦められたら どんなに楽か やらなきゃいけない わかっていたって 投げ出したくなる  こんな美しい時間(とき)のグラデーション見てるか? 新しい未来の境界線 息をするのを忘れてしまうくらいに 変わり行く空に心を震わせた  朝陽は何を照らすの? 可能性と生きる力 ここから始まるんだ 眩しい一日が… 夢を磨けばいつの日か ジュエル  空のエメラルド 何を伝えたいと言うのか? 夜明けが近づいた地平線よ 雲の切れ間に溢れる緑の輝きは 希望と呼ぶには儚い今日らしい It's coming  Like emeralds…
僕は存在していなかった22/722/7秋元康目黒良子野中“まさ”雄一僕は自分を信じていない 自分の存在 知られたくなかった  風が吹く日は その風が止むまで 部屋から出るなんて考えたこともない  心の窓にはカーテンを引いて 世界の隅でそっと息をしてた  夢見るってことは 何かを期待すること 傷つくくらいなら 夢なんか見たくない  僕は色を持たない花 君とまたすれ違っても きっと僕を思い出せないだろう 好きと言ってはダメなんだ  青い空よりどこまでも澄んだ 自由の意味を知るやさしい眼差しで  孤独な窓を何度も叩いて 世界の広さ君は教えてくれた  必要とされるのは生きてる意味を感じる 雨風に打たれても生まれ変われる  僕も色を持ってた花 やっと今さら気づいたよ 君が僕に光をくれたんだ 好きと言ってもいいのかな  すべては他人事(ひとごと)のようでも 君だけは愛を見捨てずに どこからか 僕を呼ぶ声が聴こえる  他の花と比べていた ずっと一人絶望して どんな花も色があるように 僕には僕の色がある  僕は自分を信じ始めた 今なら好きだと言えるかもしれない
ムズイ22/722/7秋元康後藤康二(ck510)後藤康二「大人たちは簡単に言うけど… 私にとっての希望って どこにあるの?」  途切れることのない車の往来に 国道 渡れなかった 誰かの言葉とか 冷たい眼差しに 心が萎縮するように…  夢なんかを見ていたって 傷つくだけだと身にしみた  「自分がどこにいるのかわからない 何も見えない世界で途方に暮れている どっちに向かって進めばいいの?もうどこへも歩きたくない」  ねえどうして (人は) 生きていかなきゃいけないの? (教えて) 命って (命って) 何のためにあるの? 自信がない (私) これからどう生きればいい? (孤独よ) だって人生が長すぎる 「ムズイよ」  教室のカーテン 漏らしたため息に 何度も膨らみ萎(しぼ)む つまらない授業もただのクラスメイトも 何にも興味が持てない  日常から逃げ出すには 一つしか方法がなかった  「優しい言葉なんか掛けないで 叶わない夢ばかり見てしまうから はっきり言って欲しい すべては幻想なんだと」  ねえどうして(人は) 死にたくなっちゃいけないの? (教えて) 誰だって (誰だって) 考えるでしょう? 私なんて (きっと) このままいなくなればいい (さよなら) 何を信じて生きるのだろう  なりたかった自分も なれなかった自分も 窓ガラスに映った泣いている自分も 全部自分だ  人は誰でも変われるって 夢なんか見せないでよ 「諦めた方が楽だし…ごめん」  ねえどうして (人は) 生きていかなきゃいけないの? (教えて) 命って (命って) 何のためにあるの? 自信がない (私) これからどう生きればいい? (孤独よ) だって人生が長すぎる 「ムズイよ」
Moonlight立川絢香(宮瀬玲奈)立川絢香(宮瀬玲奈)秋元康HanazabuMoonlight  そう誰にも 見せていない 私の顔が あるのよ おとなしそうな 性格だと 思ってくれてるなら 期待ハズレかも…  Moonlight 窓に射す光のせいで Moonlight 今夜はちょっと違うかもね  風に靡(なび)く 無粋(ぶすい)な雲が 空の景色を 邪魔する 甘い言葉 並べたって そんな簡単には 優しくしてあげない Don't touch!  Blue Moon わざと冷たくしているのは Blue Moon あなたの気を惹きたいだけよ  他の星が 眩(まぶ)しくても 美しいのは どこの誰? 天邪鬼って 言われて来た 生まれてからずっと 素直じゃないのよ  Moonlight そうよ 自信はあるけれど Moonlight ホントの願いは一つでしょう?  あなたに この気持ちをそう 伝えようとしたけど まるで全然 私のこと 興味がない You're the moon  Moonlight 窓に射す光のせいで Moonlight 今夜はちょっと違うかもね  Full Moon 今は こんなに大きくても Full Moon そのうち 欠けてしまうのが愛
優等生じゃつまらない佐藤麗華(帆風千春)佐藤麗華(帆風千春)秋元康金丸佳史何もはみ出せない 何も超えられない  白いラインパウダー グラウンドのその中央に 線をただ真っ直ぐ 僕は引けるだろうか  (揺れる)この胸の迷いは何だ?(なぜだ?)ちゃんと決めたはずなのに… こんな広い世界 少しくらい曲がったっていいじゃない?  抵抗したいんだ もう優等生やめた 大人に褒められたって 何も始まらない もっと自由がいい そう僕は変わりたいんだ このまま思いっきり 羽目を外してしまおう 好きにさせてくれよ それが青春だ  誰が走るかなんて 何も聞かされていなかった 線をただ引くのが一番大事なこと  (何も)考える必要ないよ(全部)言われたまま従おう 僕が拒絶すれば 他の誰かの成績上がるだけ  バカをやりたいんだ もう優等生じゃない 周りの目 気にしてちゃ 何もできないだろう もっと勝手がいい そう僕は変わったんだ チャイムが鳴る前に 授業サボってしまおう 後悔したところで それも青春だ  校庭にジグザグで描(えが)いた 白線を笑ってくれ 正解は直線だけじゃない あっち こっち 揺れる気持ち  僕を止めないでよ さあ 壊れてく建前 大人が望むような嘘はつけないんだ  抵抗したいんだ もう優等生やめた 大人に褒められたって 何も始まらない もっと自由がいい そう僕は変わりたいんだ このまま思いっきり 羽目を外してしまおう 好きにさせてくれよ それが青春だ  さらば 青春よ
夢の船河野都(倉岡水巴)河野都(倉岡水巴)秋元康和泉一弥夢の船は行く  晴れた日ばかり続けばいいが 時に風吹きゃ雨だって降る 心の空も移ろいながら 人生いろいろ天気も変わる  溢(あふ)れた涙は拭(ぬぐ)えばいい 辛いことなど過去にして ああ(ああ)ああ(ああ) まだまだこれから(まだまだこれから)  悲しくなったら そっと目を閉じて ああ(ああ)ああ(ああ) 思い浮かべましょう  夢の船に乗れ  ちょっと歩けば雲も動いて やがて日差しも翳(かげ)ってしまう それでも空のその真上には 変わらぬ太陽 輝いている  何かに躓(つまず)いたのなら もう一度起きあがればいい さあ(さあ)さあ(さあ) やり直しなさい(やり直しなさい)  目指してたことを 諦めないでよ ああ(ああ)ああ(ああ) 自分 信じましょう  夢の船を漕げ  一生懸命 生きましょう  失敗したって気にするな 失うものは何もない ああ(ああ)ああ(ああ) それが若さだよ(それが若さだよ)  悲しくなったら そっと目を閉じて ああ(ああ)ああ(ああ) 思い浮かべましょう  夢の船に乗れ
One of them滝川みう(西條和)滝川みう(西條和)秋元康ヤナガワタカオIt's one of them part of the crowd It's one of them It's one of them part of the crowd It's one of them  平凡な団地のベランダ 似たような幸せが並ぶよ その中の一(ひと)マスで暮らすつまらない自分(ウンザリ) 早くこんなとこ飛び出して 新しい世界へ行きたい 外にはきっと無限の可能性がある  誰もが 無い物ねだりだと笑うよ だけどここにいたって 何者にもなれないだろう  その他大勢でいるのは傷つきたくないから 僕はたとえ傷ついたって(好きに生きて行きたい) 本当に言いたいこと 声を飲み込んでしまうより まだ知らぬ世界に向かって(叫びたくなるんだよ)  It's one of them part of the crowd It's one of them It's one of them part of the crowd It's one of them  青空に刺さる給水塔 現在地がなんとなくわかるよ 建物の形ではどこだかわからない(同じだ) もっと個性的に生きろと 大人から言われてムカつく あなたこそどこの誰だか見当つかない  本当の 自分のことなんかわかるか だから集合住宅 ここの方がほっとできるんだ  その他大勢でいるなら誰とも揉めないだろう? みんな都合よくやってるよ(折り合いをつけながら) いつまでも目を閉じたって 聞き分けよくなるだけ それなら無謀を選ぼう(飛び出せばいいじゃない?)  流されて 何事もなく生きてくのか 肩を寄せ暮らすより ぬるま湯から出るしかない 一人になろう  その他大勢でいるのは傷つきたくないから 僕はたとえ傷ついたって(好きに生きて行きたい) 本当に言いたいこと 声を飲み込んでしまうより まだ知らぬ世界に向かって(叫びたくなるんだよ)  It's one of them part of the crowd It's one of them It's one of them part of the crowd It's one of them
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