小田智之作詞の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| hatobaスーパー登山部 | スーパー登山部 | 小田智之 | 小田智之 | スーパー登山部 | 海の上でひとりぼっち 太陽は姿隠してた 遣る瀬無いとき流されるように 身体を任せて 時は波に攫われてく 空の向こう見つめながら きみのことを考えてた ゆるせないことゆるせないとこ お互い似てたね 想いだけが反射してく ああ揺れる 揺れる 外灯の影 囁いた さよならはいつでも 五分前 もう少しこのまま このまま いさせて 抱えきれないこと 置いていくために 静かな心音と 思い出と共に また此処で逢いましょう 流されないものが欲しい 潮は時折深くなる 気づかないうちに 行き止まりで 大切なものを喪うんだ ああ揺れる 揺れる 心の影 囁いた 過ぎ去った泪は 戻らない 変わらない景色が変わらないことが 変わってく僕を激しく締め付ける 冷たい潮風と 遠い夏の日と また何処で逢えるの? 地図には描いてないけど 確かに目指している場所 うまくいかないことばかり 数えてしまうけど 真っ直ぐなきみの瞳が 僕を今も生かしている もう少しこのまま このままいさせて 抱えきれないこと 置いていくために あと少しこのまま このままいさせて 今は辛くても いつか潮は引く 静かな心音と 思い出と共に また此処で この波止場で逢いましょう |
| 意志拾いスーパー登山部 | スーパー登山部 | 小田智之 | 小田智之 | スーパー登山部 | 河原で拾った石 宝箱にしまって きらきらしていた あの頃の君はどこ? 気付けば灰色の 景色へ向かっていた 森道で聴いた音 風が頬に触れた ゆらゆらしていた あの頃の僕はここ 期限が来ること 変わって行くこと 旅立ちの日々に… 拾いに往こう(思い出して) 流されないで(落とした詩を) 進む心の臓(置いて行かないで) やわらかい風が吹く 苦しいことごと(悲しい出来事) 吹き飛ばせばいい 白紙の大地で 煌めく音の先へ 歩こう 何回だって 何年だって 問題と 鉢合わせ 遭難だって 災難だって あなたの側にある 何回だって 何年だって 問題と 鉢合わせ そうなんだって 苛んだって あなたは掬えない 拾えない 機嫌を取るのが 得意になること 大人になること 思い出して 落とした意志を 思い出して 奥底で鳴いている 拾いに往こう(思い出して) 流されないで(落とした詩を) 進む心の臓(置いて行かないで) やわらかい風が吹く 苦しいことごと(悲しい出来事) 吹き飛ばせばいい 白紙の大地で 煌めく音の先へ 歩こう 笑っている 叫んでいる (単純で 明快な 問題に 迷っていて) (軽快な 律動で 階段を 登ってみる) 単純で 明快な 問題に 迷っていて 軽快な 律動で 階段を 登っている 探している |
| 樹海 feat.TENDREスーパー登山部 | スーパー登山部 | 小田智之 | 小田智之 | スーパー登山部 | 星空の底で寝床を探してる 深い森の中 温かな匂い 明かり一つない灯台の下(もと)で 暗闇は其処で寝息を立てている 今だけ忘れて 心地よい音へ (見たことのない) 新月の井戸で答えを探してる 語りかけるのは夢幻の世界で 今だけ忘れて 今だけ離れて 今だけ薄れて 心地よい音へ 戻れない過去に 溢した過ちに 心を焦がして ただ見てみぬふりをしていたんだ 殺したあの街に 耐えられないから 綻んでいくから 今だけ忘れて 心地よい音へ 今だけ離れて 心地よい音へ |
| 火花スーパー登山部 | スーパー登山部 | 小田智之 | 小田智之 | スーパー登山部 | 想いを伝える言葉には それぞれの花が咲くのです 命を燃やした大地には 今もあなたが待っています あの頃私は透明で 眩しい景色を見ています 夕映えの空の片隅に あなたの影が差しています あなたが守った世界を 私が語り継ぐから 遠い 遠い 祈りが 風になって僕らを生かすのです 当たり前に過ぎていく時間の中で 忘れないよ 一輪の火花 きっと 海の向こうでの生活は 知らないことで溢れていて あなたの好んだ太陽は 今日も私を照らしています 時には悲しい出来事もあるけど 私も弱いままじゃない いつまでも めぐる季節の中でいつも あなたの言葉が響いたから いつか私があなたのように 誰かを守れるようになったら 想いを伝えに故郷(あなたのもと)に 戻ると決めていたから 遠い 遠い 旅路の先に あなたと私 出逢うのです 少しは立派になれたのかな 忘れないで あなたに贈る花束 遠い 遠い 祈りが 風になって僕らを生かすのです 当たり前に過ぎていく時間の中で 忘れないよ 一輪の火花 ずっと |
| 山歩スーパー登山部 | スーパー登山部 | 小田智之 | 小田智之 | スーパー登山部 | 足を踏み出す 大地に触れる 此処にいること 歩いていること 幼い頃は 近くにあった 草花の声 空翔ける夢 すれ違うとき 交わす挨拶 耳を澄ませば 景色は色付いてく 声を聴かせて 足音に乗せて歌う 空を見上げ果てない 地図を描いてる ふと振り返る 軌跡は残る 僕らは繋ぐ 歌い続ける 息をするたび 身体に巡る あたたかいもの たいせつなこと Lalala 風が吹いている 僕らは歌を歌う 声を聴かせて 足音を合わせ鳴らす 空を見上げ果てない 夢を描いてる ふと振り返る 軌跡は残る 僕らは繋ぐ 歌い続ける |
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