中村つよし作詞の歌詞一覧リスト  17曲中 1-17曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
69~今を生きて~ 新曲小田純平 新曲小田純平中村つよし小田純平矢田部正何も持たず 生まれて来て 何も持たず 環(かえ)るのだから 手にしたものや 失くしたものを 数えてみても なんになる 友や仲間と 巡り合い 過ごした時が 真(しん)の宝 永遠(とわ)の命が あると思い 夢を描き 未来(あす)を語り 今日限りの 命と思い 今日を今を 生きて行こう  誰も知らず 生まれて来て たった一人 環るのだけど 出逢えた人や 別れた人を 数えてみては 涙ぐむ 運命(さだめ)の人と 巡り合い 生まれた意味と 自分(おのれ)を知る 永遠の命が あると思い 夢を描き 未来を語り 今日限りの 命と思い 今日を今を 生きて行こう  泣いて生まれて 来たんじゃないか 笑って生きて 行こうじゃないか
~四季歌~ 新曲小田純平 新曲小田純平中村つよし小田純平矢田部正春は門出を祝う歌 満開の花に心おどる 夏は木陰で涼む歌 熱い日差しと波の音(おと)  秋は実りを喜ぶ歌 祭り囃子と色付く山 冬は温もり感じる歌 懐かし子供の頃の歌  歌、歌、歌を歌えば あの日を感じられる 歌、歌、歌を歌えば あなたと一つに 一つになれる  朝は幸せ祈る歌 昇る朝日に感謝して 夕暮れあの人思う歌 西の空を眺めながら  夜(よる)は一人で願う歌 あなたの星を探しながら 夢であなたと歌う歌 あの日の幸せ感じながら  歌、歌、歌を歌えば あなたを感じられる 歌、歌、歌を歌えば あなたと一つに 一つになれる  歌、歌、歌を歌えば あの日を感じられる 歌、歌、歌を歌えば あなたと一つに 一つになれる 一つになれる
やんなっちゃうね 新曲小田純平 新曲小田純平中村つよし小田純平矢田部正やんなっちゃうね やんなっちゃうよ やってらんないね やってらんないよ でも ちょいと一言 言わせてもらおうか  為に成ればと助言すりゃ スマホ片手にうわの空 苦労話しをしてみても AIもどきの空(から)返事 煙たがられて避けられて 注意をすれば嫌われて 気付けば こっちが 気遣い Ah~機嫌取り やんなっちゃうね やんなっちゃうよ やってらんないね やってらんないよ でも ちょいと一言 言わせてもらおうか  二週間ほど頭下げ 奇麗な言葉並べ立て 時が過ぎれば偉そうに 「覚えがない」と知らん顔 酒にタバコにガソリンも あれよあれよと値が上がる 気付けば 素直に あれこれ Ah~払ってる やんなっちゃうね やんなっちゃうよ やってらんないね やってらんないよ でも ちょいと一言 言わせてもらおうか  あちらこちらにガタが来て 町で人気の病院へ 予約時間は報(むく)われず なんだかんだで4、5時間 元気がないと通えない 思い知らされ元気出す 気付けば 薬の 種類が Ah~増えてゆく やんなっちゃうね やんなっちゃうよ やってらんないね やってらんないよ でも ちょいと気分を 変えてみましょうか  そう 今日は気分を 変えてみましょうか
ごめんね 新曲庄野成美 新曲庄野成美中村つよし小田純平矢田部正ごめんね、言えなかったけど 苦しくなかった訳じゃない ごめんね、隠していたけど 本当は一人で泣いてたの あなたの笑顔が見たくて 安心させたかったから  偽りの愛など無いけれど 愛が吐(つ)かせる嘘はある 心が何度も囁(ささや)く 本当に本当にごめんね  ごめんね、あなたの言葉を 躊躇(ためら)う事なく受け入れて ごめんね、笑顔だったのは 私に出来る全てだった あなたを喜ばせたくて 今まで一緒にいたから  偽りの愛など無いけれど 愛が吐(つ)かせる嘘はある 心が何度も囁(ささや)く 本当に本当にごめんね  偽りの愛など無いけれど 愛が吐(つ)かせる嘘はある 心が何度も囁(ささや)く 本当に本当にごめんね  心が何度も囁(ささや)く 本当に本当にごめんね
愛のカタチ山崎育三郎山崎育三郎中村つよし中村つよし桑原まこ桜舞い散る 春待たずして もしもあなたがこの世を去ったら 実り黄金の 秋待たずして あたしは あなたを追うのでしょう  夏の夕暮れ 裏通りへと あなたが散歩に出かけたなら あたしは庭の錆びたベンチで あなたの帰りを待つのでしょう  愛なんて あたしには 愛なんて似合わないけれど 一人で居る時にあなたを 思う事が愛ならば これは愛です  あなたが教えてくれた事 言葉には 何もないけれど あなたが教えてくれた事 それは本当の「愛のカタチ」  冬の夜 夢を諦め切れず あなたが北へと旅に出るなら あたしは毎夜 北へと向かい あなたに「おやすみ」と言うのでしょう  幾年老いて あたしの記憶を 病が徒に食らえども 愛子の名を忘れ 我が名を忘れ それでもあなたを忘れません  愛なんて あたしには 愛なんて分からないけれど 一人で居る時にあなたを 思う事が愛ならば これは愛です  あなたが教えてくれた事 言葉には 何もないけれど あなたが教えてくれた事 それは本当の「愛のカタチ」  幾年老いて あたしの記憶を 病が徒に食らえども 愛子の名を忘れ 我が名を忘れ それでもあなたを忘れません
もつれた愛じゅんぺいtoさゆみじゅんぺいtoさゆみ中村つよし小田純平矢田部正言葉など 信じない 約束は 空しい 希望など 綺麗事 運命は 解らない 二人が愛を 感じられるのは 寝具(ベッド)の 上だけだから 心と心を 重ねて 鼓動と鼓動を 合わせて もつれた愛は 引き離すほど 固く結ばれて 解(ほど)けない  未来など 信じない 優しさは 空しい 正義など 綺麗事 真実は 解らない 二人が夢を 叶えられるのは 寝具(ベッド)の 中だけだから 孤独と不安を 重ねて 涙と迷いを 合わせて もつれた愛は 引き離すほど 固く結ばれて 解けない  心と心を 重ねて 鼓動と鼓動を 合わせて もつれた愛は 引き離すほど 固く結ばれて 解けない
65~たられば捨てて~小田純平小田純平中村つよし小田純平矢田部正あの日 伝えていたら あの時 言っていれば 何か変わっていただろうか 「呟(つぶや)き」肴(さかな)に酒を飲む  時代のせいだとか 誰かのせいだとか 未来の夢を語っていたのに ある日 過去を語り出す  たられば捨てて振り返れば その時 その時 自分なりに 力の限り生きたじゃないか これからも 自分なりに 自分なりに  あの日 始めていたら あの時 止めていれば 何か変わっていただろうか 「溜息(ためいき)」肴(さかな)に酒を飲む  時を戻せたなら 時を止められたなら 今の自分を生きた時 過去も未来も愛おしい  たられば捨てて振り返れば その時 その時 自分らしく 力の限り生きたじゃないか これからも 自分らしく 自分らしく  あの日 会っていたら あの時 行っていれば 何か変わっていただろうか 「涙」肴(さかな)に酒を飲む  時が早すぎたとか 時が遅すぎたとか 自分の力を知った時から 言い訳一つしなくなる  たられば捨てて振り返れば その時 その時 自分の道 力の限り生きたじゃないか これからも 自分の道 自分の道
もうやめた小田純平小田純平中村つよし小田純平矢田部正あなたの真似して珈琲は 砂糖入れず飲んでいた 慣れって不思議なものね 気付けば飲めるようになっていた  でも もうやめた もうやめた ブラックコーヒーもうやめた あなたがいなくなったから もう もうやめた  あなたの真似して水割り ロックに変え飲んでいた 慣れって不思議なものね 気付けば飲めるようになっていた  でも もうやめた もうやめた ロックで飲むのはもうやめた あなたがいなくなったから もう もうやめた  あなたの好みを知ってから 煙草もコロンもやめてた 慣れって不思議なものね 無いのが当たり前になっていた  でも もうやめた もうやめた 我慢するのは もうやめた あなたがいなくなったから もう もうやめた
華の刻小田純平小田純平中村つよし小田純平矢田部正町から町へと旅烏 当てになるのは技一つ 浮世の波に流されぬ 頼りになるのは芸一つ  汗も苦労も古傷も 拍手の音で消えてゆく とうに忘れた青春も ライトを浴びて甦る(よみがえる  幕が上がり切っ掛けを待つ 初夜か逢瀬か果し合い  舞台(ここ)に生きて生かされて 咲いて咲かされ 歌い続ける あなたが あなたがいる限り 華として 生きましょう  お客が席に座る頃 鏡の我が目と見つめ合い 芝居の役の別人に 鍛えた我が身を引き渡す  一刻半(いっときはん)を共に生く 小箱の中の夢幻(ゆめまぼろし) 涙や笑い 感動は 嘘偽り無い 真実よ  幕が上がり掛け声を待つ これで死ねれば本望よ  舞台(ここ)に生きて生かされて 咲いて咲かされ 踊り続ける あなたが あなたがいる限り 華として 生きましょう  舞台(ここ)に生きて生かされて 咲いて咲かされ 歌い続ける あなたが あなたがいる限り 華として 生きましょう
明日へ (new version)小田純平小田純平中村つよし小田純平灼熱の乾く大地 恵みの雨を待つ種 凍てつく雪の下で 春の日差しを待つ花  必ず雨は降り 大地を潤す 必ず冬は終わり 春は訪れる  一歩だけ さあ一歩だけ 歩きだしてみよう 明日を信じて 少しだけ そう少しづつ 歩いてみよう 明日を信じて  吹き荒れる嵐の夜 静かな朝を待つ鳥達 先の見えぬ日々に 明るい未来を祈る人達  必ず嵐は去り 空は晴れ渡る 必ず新しい 未来が来るはずさ  一歩だけ さあ一歩だけ 歩きだしてみよう 明日を信じて 少しだけ そう少しづつ 歩いてみよう 明日を信じて  一歩だけ さあ一歩だけ 歩きだしてみよう 明日を信じて 自分の歩幅で 望む場所へ 歩いて行こう 明日を信じて
約束小田純平小田純平中村つよし小田純平矢田部正大きな夢とギターを背負い 上り列車に飛び乗った おにぎりに添えられた手紙 涙で滲んで読めなかった  都会の波にしがみ付き 笑顔に騙され裏切られ なんとかここまで来れたのは 支えになってた優しい笑顔  なにくそ根性で来た気でいたけど 本当は愛され守られていた かあちゃんそこから聴こえるかい 声の限りに歌い続けるよ あの日の「約束」守り続けるよ  ブラウン管に映る大都会 変えてみせると心に決めた 町を出る朝も居間を避け 何(なん)にも話さず 何も話せず  男同士の我慢比べ 愚痴や弱音も飲み込んで なんとかここまで来れたのは 重石になってた大きな背中  なにくそ根性で来た気でいたけど 本当は愛され守られていた とうちゃんそこから聴こえるかい 声の限りに歌い続けるよ あの日の「約束」守り続けるよ  なにくそ根性で来た気でいたけど 本当は愛され守られていた かあちゃんそこから聴こえるかい 声の限りに歌い続けるよ あの日の「約束」守り続けるよ
花束 ~bouquet~PsalmPsalm中村つよし中村つよしKengo自分の居場所を探して 夕暮れの町を歩くなら どうかここに来て あなたの席に座って  何処かに置き忘れた 時めきや夢、優しさも きっとここに来れば あの日の輝きを取り戻せる  僕らに出来る事 あなたを思って歌う事  心の野辺に咲く名も無き花 集めて小さな花束にして あなたの明日を飾る ささやかな笑顔に変えたい  忘れてしまった笑顔や 幼い頃のあの思い出 どうかここに来て 心のアルバムを開いて  一日の終わりより 始まりを楽しみにしてた日 きっとここに来れば その喜びを取り戻せる  僕らに出来る事 愛を込めて歌う事  心の野辺に咲く名も無き花 集めて小さな花束にして あなたの明日を飾る ささやかな笑顔に変えたい
愛のカタチ逢川まさき逢川まさき中村つよし中村つよしKengo桜舞い散る 春待たずして もしもあなたが この世を去ったら 実り黄金の 秋待たずして あたしは あなたを 追うのでしょう  夏の夕暮れ 裏通りへと あなたが散歩に出かけたなら あたしは庭の 錆びたベンチで あなたの帰りを 待つのでしょう  愛なんて あたしには 愛なんて 似合わないけれど 一人で居る時にあなたを 思う事が愛ならば これは愛です  あなたが教えてくれた事 言葉には 何もないけれど あなたが教えてくれた事 それは本当の「愛のカタチ」  冬の夜 夢を諦め切れず あなたが北へと旅に出るなら あたしは毎夜 北へと向かい あなたに「おやすみ」と言うのでしょう  幾年老いて あたしの記憶を 病が徒に食らえども 愛子の名を忘れ 我が名を忘れ それでもあなたを 忘れません  愛なんて あたしには 愛なんて 分からないけれど 一人で居る時にあなたを 思う事が愛ならば これは愛です  あなたが教えてくれた事 言葉には 何もないけれど あなたが教えてくれた事 それは本当の「愛のカタチ」  幾年老いて あたしの記憶を 病が徒に食らえども 愛子の名を忘れ 我が名を忘れ それでもあなたを 忘れません
半歌 ~愛しき人~GOLD LYLIC小田純平GOLD LYLIC小田純平中村つよし小田純平矢田部正そう、誰もが同じ様に 憂(うれい)を胸に秘めながら 飲んで束の間忘れかけ 酔いが冷めては溜息を吐(つ)く  思い出すのはあの日のあなた あなたを想って街を彷徨う  やりたい事とやれる事 やらねばならぬ事の狭間で 生きたつもりが生かされて 今尚、名も無き道半ば  そう、誰もが同じ数の 涙の過去を抱えながら 日々に追われて忘れかけ 黄昏一人 涙ぐむ  思い出すのはあなたの笑顔 あなたの言葉が今も聴こえる  愛する事 愛される事 愛を失う事の狭間で 与えたつもりが与えられ 今尚、名も無き愛半ば  そう、誰もが同じ頃の 無垢な思い出持ちながら 時が流れて忘れかけ 歌を歌って懐かしむ  思い出すのはあなたの声 あなたの歌が今も聴こえる  癒すつもりが癒されて 癒し切れない歌の狭間で 支えるつもりが支えられ 今尚、名も無き歌半ば
ごめんね小田純平小田純平中村つよし小田純平矢田部正ごめんね、言えなかったけど 苦しくなかった訳じゃない ごめんね、隠していたけど 本当は一人で泣いてたの あなたの笑顔が見たくて 安心させたかったから  偽りの愛など無いけれど 愛が吐(つ)かせる嘘はある 心が何度も囁(ささや)く 本当に本当にごめんね  ごめんね、あなたの言葉を 躊躇(ためら)う事なく受け入れて ごめんね、笑顔だったのは 私に出来る全てだった あなたを喜ばせたくて 今まで一緒にいたから  偽りの愛など無いけれど 愛が吐(つ)かせる嘘はある 心が何度も囁(ささや)く 本当に本当にごめんね  偽りの愛など無いけれど 愛が吐(つ)かせる嘘はある 心が何度も囁(ささや)く 本当に本当にごめんね  心が何度も囁(ささや)く 本当に本当にごめんね
愛のカタチPLATINA LYLIC海蔵亮太PLATINA LYLIC海蔵亮太中村つよし中村つよし高山和芽桜舞い散る 春待たずして もしもあなたが この世を去ったら 実り黄金の 秋待たずして あたしは あなたを 追うのでしょう  夏の夕暮れ 裏通りへと あなたが散歩に出かけたなら あたしは庭の 錆びたベンチで あなたの帰りを 待つのでしょう  愛なんて あたしには 愛なんて 似合わないけれど 一人で居る時にあなたを 思う事が愛ならば これは愛です  あなたが教えてくれた事 言葉には 何もないけれど あなたが教えてくれた事 それは本当の「愛のカタチ」  冬の夜 夢を諦め切れず あなたが北へと旅に出るなら あたしは毎夜 北へと向かい あなたに「おやすみ」と言うのでしょう  幾年老いて あたしの記憶を 病が徒に食らえども 愛子の名を忘れ 我が名を忘れ それでもあなたを 忘れません  愛なんて あたしには 愛なんて 分からないけれど 一人で居る時にあなたを 思う事が愛ならば これは愛です  あなたが教えてくれた事 言葉には 何もないけれど あなたが教えてくれた事 それは本当の「愛のカタチ」  幾年老いて あたしの記憶を 病が徒に食らえども 愛子の名を忘れ 我が名を忘れ それでもあなたを 忘れません
明日へ奈月れい奈月れい中村つよし中村つよし森藤晶司僕らはもう忘れてしまった この世界に生まれ来る日の事を 温かい鼓動に包まれながら 光の射す場所を目指したんだ  今僕らのいる世界が 思い描いた景色じゃ無いのなら  一歩だけさ あ一歩だけ 歩き出してみよう明 日を信じて 少しだけそ う少しずつ 歩いてみよう あの日を信じて  僕らはもう忘れてしまった 不器用に嘘をつく事さえ 時が姿を大人に変えれば 真実を言葉に出来なくなる  今僕らが笑顔を 思い出から作っているのなら  一歩だけさ あ一歩だけ 歩き出してみよう 明日を信じて 少しだけ そう少しずつ 歩いてみよう あの日を信じて  一歩だけ さあ一歩だけ 歩き出してみよう 明日を信じて 君の歩幅で 望む場所へ 歩いていこう あの日を信じて  僕らはもう忘れてしまった この世界に生まれ来る日の事を 温かい鼓動に包まれながら 光の射す場所を目指したんだ
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