桑原まこ編曲の歌詞一覧リスト 9曲中 1-9曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 小さな星へ | 山崎育三郎 | 山崎育三郎 | 桑原まこ | 桑原まこ | 思い通りにいかない日も 無駄なんかじゃないよ 遠回りした道の先に 君の答えはある 幸せを待つんじゃなくて 「ありがとう」で始めればいい 準備がまだでも 大丈夫 踏み出す一歩が未来を変える 光を抱いて 走り出そう 君だけの夢が ここにあるから 涙の跡も 強さに変えて 光を描こう 君の物語 勇気は最初からじゃなく 動き出した時に生まれる 与えられたから返すんじゃなく 与えることで 未来は育つ 見せかけより 心の中に ほんとうの輝きがある 静かな強さが 人をつなぎ 明日を照らしてゆく 光を抱いて 走り出そう 君だけの歌が ここにあるから 声をあげて 夢信じて 光を描こう 君の物語を |
| 手紙 ~拝啓 十五の君へ~ | 山崎育三郎 | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 桑原まこ | 拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう 十五の僕には誰にも話せない 悩みの種があるのです 未来の自分に宛てて書く手紙なら きっと素直に打ち明けられるだろう 今 負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ひとつしかないこの胸が何度もばらばらに割れて 苦しい中で今を生きている 今を生きている 拝啓 ありがとう 十五のあなたに伝えたい事があるのです 自分とは何でどこへ向かうべきか 問い続ければ見えてくる 荒れた青春の海は厳しいけれど 明日の岸辺へと 夢の舟よ進め 今 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの 大人の僕も傷ついて眠れない夜はあるけど 苦くて甘い今を生きている 人生の全てに意味があるから 恐れずにあなたの夢を育てて Keep on believing 負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ああ 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの いつの時代も悲しみを避けては通れないけれど 笑顔を見せて 今を生きていこう 今を生きていこう 拝啓 この手紙読んでいるあなたが 幸せな事を願います |
| どんなときも | 山崎育三郎 | 槇原敬之 | 槇原敬之 | 桑原まこ | 僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に ちかったあの夢は 古ぼけた教室の すみにおきざりのまま あの泥だらけのスニーカーじゃ 追い越せないのは 電車でも時間でもなく 僕かもしれないけど どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き!」と 言えるきもち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから もしも他の誰かを 知らずに傷つけても 絶対ゆずれない 夢が僕にはあるよ “昔は良かったね”と いつも口にしながら 生きて行くのは 本当に嫌だから 消えたいくらい辛い気持ち 抱えていても 鏡の前 笑ってみる まだ平気みたいだよ どんなときも どんなときも ビルの間きゅうくつそうに 落ちて行く夕陽に 焦る気持ち 溶かして行こう そしていつか 誰かを愛し その人を守れる強さを 自分の力に変えて行けるように どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き!」と 言えるきもち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから |
| 田園 | 山崎育三郎 | 玉置浩二・須藤晃 | 玉置浩二 | 桑原まこ | 石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて 黙り込んだあいつ 仕事ほっぽらかして ほおづえつくあの娘 何もできないで 誰も救えないで 悲しみひとつもいやせないで カッコつけてないで やれるもんだけで 毎日 何かを 頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ みんないるんだ 愛はここにある 君はどこへもいけない ひだまりのなか がむしゃらに走る僕 そろばんはじいて 頭かかえてた君 からのミルクビンに タンポポさすあいつ 道をはずれちゃって とほうに暮れるあの娘 何もうばわないで 誰も傷つけないで 幸せひとつも守れないで そんなに急がないで そんなにあせらないで 明日も何かを頑張っていりゃ 生きていくんだ それでいいんだ 波に巻き込まれ 風に飛ばされて それでも その目を つぶらないで 僕がいるんだ みんないるんだ そして君がいる 他に何ができる 生きていくんだ それでいいんだ ビルに飲み込まれ 街にはじかれて それでも その手を 離さないで 僕がいるんだ 君もいるんだ みんなここにいる 愛はどこへもいかない |
| 言えないよ | 山崎育三郎 | 康珍化 | 都志見隆 | 桑原まこ | 笑い過ぎたきみが涙 細い指でぬぐってる その笑顔に逢いたくて僕はおどけるのさ もう 全部かくさずに 打ち明けようと なんどもしたけれど 言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 悲しいよ 夢だなんて きみに届きそうな くちびるがほら空回り ひとつ前の恋の話 いつか僕に話したね 安心して頼られるたびに 弱気になる ああ きみをだれかにね さらわれたなら 耐えられないくせに 言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 言えないよ 恋だなんて お互いを知らない 季節に時計(とき)を戻せたら きみをキライになる理由を 100まで数えるけど ひとりぼっちの夜が来ると 強がりまで振り出しさ 言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 悲しいよ 夢だなんて きみに届きそうな くちびるがほら空回り 言えないよ 好きだなんて 誰よりもきみが近すぎて 逢いたいよ 今日もひとり 瞳がきみのこと 抱きしめるから 眠れない |
| 勝手にしやがれ | 山崎育三郎 | 阿久悠 | 大野克夫 | 桑原まこ | 壁ぎわに寝がえりうって 背中できいている やっぱりお前は出て行くんだな 悪いことばかりじゃないと 想い出かき集め 鞄につめこむ気配がしてる 行ったきりならしあわせになるがいい 戻る気になりゃいつでもおいでよ せめて少しはカッコつけさせてくれ 寝たふりしてる間に出て行ってくれ アア アアア アアア アア アア アアア アアア アア バーボンのボトルを抱いて 夜ふけの窓に立つ お前がふらふら行くのが見える さよならというのもなぜか しらけた感じだし あばよとサラリと送ってみるか 別にふざけて困らせたわけじゃない 愛というのに照れてただけだよ 夜というのに派手なレコードかけて 朝までふざけようワンマンショーで アア アアア アアア アア アア アアア アアア アア 夜というのに派手なレコードかけて 朝までふざけようワンマンショーで アア アアア アアア アア アア アアア アアア アア |
| 愛のカタチ | 山崎育三郎 | 中村つよし | 中村つよし | 桑原まこ | 桜舞い散る 春待たずして もしもあなたがこの世を去ったら 実り黄金の 秋待たずして あたしは あなたを追うのでしょう 夏の夕暮れ 裏通りへと あなたが散歩に出かけたなら あたしは庭の錆びたベンチで あなたの帰りを待つのでしょう 愛なんて あたしには 愛なんて似合わないけれど 一人で居る時にあなたを 思う事が愛ならば これは愛です あなたが教えてくれた事 言葉には 何もないけれど あなたが教えてくれた事 それは本当の「愛のカタチ」 冬の夜 夢を諦め切れず あなたが北へと旅に出るなら あたしは毎夜 北へと向かい あなたに「おやすみ」と言うのでしょう 幾年老いて あたしの記憶を 病が徒に食らえども 愛子の名を忘れ 我が名を忘れ それでもあなたを忘れません 愛なんて あたしには 愛なんて分からないけれど 一人で居る時にあなたを 思う事が愛ならば これは愛です あなたが教えてくれた事 言葉には 何もないけれど あなたが教えてくれた事 それは本当の「愛のカタチ」 幾年老いて あたしの記憶を 病が徒に食らえども 愛子の名を忘れ 我が名を忘れ それでもあなたを忘れません |
| 虹 | 山崎育三郎 | 石崎ひゅーい | 石崎ひゅーい | 桑原まこ | 泣いていいんだよ そんな一言に僕は救われたんだよ ほんとにありがとう 情けないけれど だらしないけれど 君を想う事だけで 明日が輝く ありのままの二人でいいよ 陽だまりみつけて遊ぼうよ ベランダで水をやる君の 足元に小さな虹 ねぇ 一生そばにいるから 一生そばにいて 一生離れないように 一生懸命に きつく結んだ目がほどけないように かたくつないだ手を離さないから ママの優しさとパパの泣き虫は まるで僕らのようでさ 未来が愛しい 大きな夢じゃなくていいよ 自分らしくいれたらいいよ ひとりぼっち 迷った時は あの頃を思い出して ああ さみしい夜を半分 僕に預けて欲しい うれしい日々は十分に 笑い合っていたい どんな言葉でも足りないよな 君のぬくもりに触れたせいかな 家族や友達のこと こんな僕のこと いつも大事に笑うから 泣けてくるんだよ 何にもなかった空に ぽつんと輝いていた 「ありがとう」に代わる言葉 ずっと探していたんだ 一生そばにいるから 一生そばにいて 一生離れないように 一生懸命に きつく結んだ目がほどけないように かたくつないだ手を離さないから 離さないから |
| STARMAN | 山崎育三郎 | 山崎育三郎 | 桑原まこ | 桑原まこ | 夢追いかけ つまずいて 幾つも夜を越えてきた 消えない震え 胸に灯して ここまで歩いてきた 傷も涙も 暗闇さえも すべて受けとめ 生きていく STARMAN! STARMAN! 輝け どこまでも STARMAN! STARMAN! ここにいる それが証 STARMAN! STARMAN! 恐れず 進んでいけ STARMAN! STARMAN! その声が 未来を照らす 愛を知って 痛みも知り 孤独な夜を越えてきた でも最後に残ったものは 心に宿る光 消えないぬくもり 胸の奥で星のように輝く STARMAN! STARMAN! そのままでいい STARMAN! STARMAN! ここにいる それが証 STARMAN! STARMAN! この命 燃やし尽くせ STARMAN! STARMAN! その声は消えはしない STARMAN! STARMAN! 輝けどこまでも STARMAN! STARMAN! ここにいる それが証 STARMAN! STARMAN! 恐れず 進んでいけ STARMAN! STARMAN! その声が 未来を照らす La-la-la… 輝け! この歌は 終わらない |
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