吉田仁人作曲の歌詞一覧リスト  11曲中 1-11曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
東京 新曲吉田仁人 新曲吉田仁人吉田仁人吉田仁人トオミヨウさびれた心が 見えるもの全て 濁してしまうよ 食えたもんじゃねえな 昔馴染み達は 楽しそうに生きてさ。 僕のことなんて忘れたよな。 無茶苦茶だ  思うようにいかず 信じられなくなる 振り返ることすら 怖くなってしまう 傷つかないように 都合のいい方に 狭くなる視界に少しずつ少しずつ 慣れていく  全てを見上げる頃 足元を見る暇もなく ただ前にただ前に歩く その力が今欲しい  夢みたこの街はずっとリアルで 泣いてる暇さえいただけない早さで それでもあの光に僕は 僕を見つけた 笑えてる僕を見つけた  全てを見上げる頃 憧れていた背中は 迷いも恐れも焦る気持ちも 抱えてる事なんて見えないほどに  遠い  小さな体 持てるだけ 荷物を背負った 怖いもんなんてない僕へ。  夢みたこの街はずっとリアルで 泣いてる暇さえいただけない早さで それでもあの光に僕は 僕を見つけた 笑えてる僕を見つけた  さびれた心が 見えるもの全て 濁してしまうよ 食えたもんじゃねえな
やすらぎ 新曲吉田仁人 新曲吉田仁人吉田仁人吉田仁人奥中康一郎生まれ故郷とは似ても似つかない この街に腰を据えて 陳列棚の一角みたいなこの部屋に 溢れる本が僕の全て  放り投げたシャーペンが今更になって 人生の鍵だと 分かる 役に立たない後悔と仲睦まじく 二人で暮らしてる  ちゃんと忘れることもできずに 何度ベッドの中で叫んだことだろう ぶり返した熱の下げ方は 知らないまま  借りたままのやすらぎを 今夜の空に返します 空いた穴の埋め方は この町で探します  寂しくなった心の隙間に詰まった 居心地の悪い何かを いつまでも取れないのは僕の悪い癖 一人になれなくて  ちゃんと忘れることもできずに 何度ベッドの中で叫んだことだろう ぶり返した熱にうなされて 眠れない  借りたままのやすらぎを 今夜の空に返します 空いた穴の埋め方は この町で探します
背伸びのキス 新曲吉田仁人 新曲吉田仁人吉田仁人吉田仁人Hiynいま思えば、おままごとのような恋をしていて それでもそれだけでも あの頃は幸せだった  念を押せば押すだけ 知れ渡る「内緒」のお話 ならもういっそ全て脱ぎ捨てて 背伸びのキスをしよう  night and day 抱いて 壊れるまで 愛なんて やわでダサい ねぇ君のすべてで苦しめて もういいよ もういいよ ねぇ  可笑しくなったの。正しくあるように努めていて それでも褒められるどころか 私は白黒になってしまった  night and day 抱いて 壊れるまで 愛なんて やわでダサい ねぇ君のすべてで苦しめて もういいよ もういいよ  ねぇ もっと 君の中の膿んだ所 見せて ねぇ もっと 私を見てよ 私を見てよ ねぇ。
ばいばい 新曲吉田仁人 新曲吉田仁人吉田仁人吉田仁人高田真路遠くで聞こえる笑い声が 僕への嘲笑に聞こえる。 望んで座った端っこの席で 羨む自分を抑え俯いてる  描いた夢は あくまで「夢」で。 口にするなんて そんな勇気があれば なあ。  きっと今も笑われてんだろうな きっと気にも留めてないんだろうな きっとが絶対。絶対がやっぱ になってしまう前に 僕が壊れちゃう前に  ばいばいばいばいばいばいばいばい  考えちゃうんだ。僕は弱いから。  ばいばいばいばいばいばいばいばい  そんな僕が、一番嫌いだ。  逃げる癖が 板に付いて 駄目だなって言う君を ああ 気にしないでいれたらなぁ いいんだけどな  きっと今も笑われてんだろうな きっと気にも留めてないんだろうな きっとが絶対。絶対がやっぱ になってしまう前に 僕が壊れちゃう前に  ばいばいばいばいばいばいばいばい  考えちゃうんだ。僕は弱いから。  ばいばいばいばいばいばいばいばい  そんな僕が、一番嫌いだ。  ばいばい。
Dear 新曲吉田仁人 新曲吉田仁人吉田仁人吉田仁人永田涼司新しい便箋と 淡色のペンを買った 今君への想いを アナログに落とし込んで  昼下がりの木漏れ日 フィルム越し切り取るんだ つい見せたくなるんだ 素敵なものを君に  変わりゆく常識の中で 変わらない物を愛すようになったよ 記憶になっても霞んでも 見返せばそこに君がいる  くだらないことで笑い合える 日々が心を満たしてく 柄にもないけど、 素直に言わせて。 愛してる 何度も書き直した 傑作を贈ろう。  馴染んできた生活ほど 幸せな事はない 手に取れる普通が なくなってしまわないように  くだらないことで笑い合える 日々が心を満たしてく 柄にもないけど、 素直に言わせて。 愛してる 何度も書き直した 傑作を贈ろう。  親愛なる貴方へ。
ノスタルジア吉田仁人吉田仁人吉田仁人吉田仁人eimiあぁ、かけがえのない愛へ。 もうさよならを告げる時 逸らした目線の先には 消えかけた飛行機雲  貴方に出会った日から 何もかも上の空 いつもの教室さえ 退屈に思えて 今何してるのかな 気づけばいつもあなたが心を埋めてた  そんな思い出を、過去にできないまま 制服と共に此処に置いて行くの。 さっきの話は今だけ忘れて もう一度だけ、抱きしめて  あぁかけがえのない愛へ もうさよならを告げる時 ほら時間だよって急かす癖に そんな寂しそうな顔しないで  あぁかけがえのない愛へ もうしばらく帰らないわ 逸らした目線の先には 消えかけた飛行機雲  ずっと気になっていたの。 どうして貴方は、 引き止めたりわがまま 言ってくれなかったの? そこには色んな葛藤があったのって後になって 知ることになるの。  冗談めかしてつけて見せた薬指 いつか本当の意味 持つ気がしてた 最後のわがままも私が使ったね。 もう二度とない、初めてばかりの日々  街に色が咲いた時 隣にはもういられない 知らない街知らない空にあなたを探して そっと胸に想いを秘めて歩くの  ああ、かけがえのない愛へ。 もうさよならだよ まだ少し寒いから 風邪ひかないでね? あと私を忘れないでね?  あぁかけがえのない愛へ もうしばらく帰らないわ 逸らした目線の先には 消えかけた飛行機雲
ロータリー吉田仁人吉田仁人吉田仁人吉田仁人eimi待てど暮らせどこの工事は 終わりそうにない。不便でしょうがない。 溢れ落ちるくらい抱えた荷物じゃ はみ出てた愛に気づかない  上手くやってたつもりでも テレビの音とため息の中で。 ふたりの時間が減っていることも 気づいてたはずなのに  空っぽの部屋に 慰められている気がして 駅前のよく行ったパン屋も ずいぶんと前に  ただあなたを愛していた頃に 砂時計を返すように戻れたら 恥じらうように手を繋いだ 古びたロータリー 思い出の中にひとり。  気づかれないように背伸びをして 置いていかれないように隣を歩いてさ あの待ち合わせの場所も 最後に見送った背中も ねぇ  ただあなたを愛していた頃に 砂時計を返して戻れるのなら 不便でも、辛くても、手を繋いで 隣にいさせて。 思い出にできないから。 あなたのいない町で。
オレンジ吉田仁人吉田仁人吉田仁人吉田仁人eimi時々あなたを思い出す 冴えない暮らしの燈 あぐらをかいてた阿呆ひとり 静かな部屋 染めるオレンジ  立て付けの悪いボロ窓が ガタガタと揺れてる秋の風 少し肌寒くなりました ハロゲンの灯り眺める日々  追いかけていた夢は 少しだけ埃を被ってる 洗い損ねたシンクのカップも 情けないなあ  時々あなたを思い出す 冴えない暮らしの燈 あぐらをかいてた阿呆ひとり 静かな部屋 染めるオレンジ  費やした時間と書き殴った言葉も 無価値なように思えてしまってさ 遠くなってく背中見送る 下校のチャイムは虚しく  響いた。  時々あなたを思い出す 冴えない暮らしの燈 あぐらをかいてた阿呆ひとり 静かな部屋  今でもあの日を思い出す あがいていたんだよ。僕なりに 辛いよな。今もちょっと辛いけど。 広くなった部屋 染めるオレンジ
共同体吉田仁人吉田仁人吉田仁人吉田仁人Yoshi・久保田真悟(Jazzin'park)いつからだろうか 目に映る全てを 写真に残して 見せ合うようになったね  苦手だった愚痴も 不器用な甘え方も ほぐれたふたりで 溶けて混ざり合う  今まで感じた事のない ちょっとだけずっと温かい胸のあたり 似たり寄ったりなふたりだからこそ 互いの瞳に 写してしまう  君が笑うと僕の心にそっと光が灯る事も 流るる涙胸の痛みも そのすべてを忘れないでいたいよ  いつまでもこのままで そう願う日々に限って終わりはあって。 この手を離れてしまう時まで 特別じゃないふたりでいたい  君が笑うと僕の心にそっと光が灯る事も 流るる涙胸の痛みも そのすべてを忘れないでいたいよ  疲れた夜は 帰り際寄り道 残りひとつばかり 行きつけになったケーキ屋  崩れないように 幸せが続くように 僕らのペースで 歩いて いこうよ
吉田仁人(M!LK)吉田仁人(M!LK)吉田仁人吉田仁人eimiあなたはとても素敵だから 隣にいたいと思う人ばかりね 私のものにしたいなんてさ わがまま、言っちゃだめだね。  伝えたい言葉を飲む故に 続かない会話も胸が苦しい 許されてもないのに愛した 私を知らないあなたのままで  恋に沈んでゆく月の水面が照らす 泡になって溢れる想いが浮かんで 言葉には出来ない愛を抱きしめて ひとり海の底で眠るわ。  無邪気な笑顔は横顔で 覗くように見てしまう自分が虚しい あなたに出会わなければ…なんて 嘘でも言えない私は馬鹿ね  きっと気づいていないでしょ そのふとした優しさも忘れようと 頑張ってるんだよ だから構わないで あの子だけ幸せにしてあげて  恋に沈んでゆく月の水面が照らす 泡になって溢れる想いが浮かんで 言葉には出来ない愛を抱きしめて ひとり海の底で  何も手につかずに 抑えられぬ思いが 滲ませる涙も誰にも知られず 光さえ届かない この海の底で 「あなたを愛している」
カーテン吉田仁人(M!LK)吉田仁人(M!LK)吉田仁人吉田仁人川口圭太心地のいい風が吹いた 少し湿った夕方の匂い 置いていったあなたのTシャツは 洗えないままでいるの  2つの足音が重なる瞬間 言葉にできないけど 胸がそっとあたたかくなった ひとりになってそんな事を思い出して  揺らいだカーテンは少し物憂げな それでいて飾らない今を生きていて ひとりじゃないように少し思えました センチメンタルだなって あなたは笑うのかな  心地のいい風が吹いた  もういない。戻ることはない。 背中を押せない私は弱くて。 そっぽ向いてるうちに 見つからないように どこか遠くへ飛び立って 私の知らないとこへ  揺らいだカーテンは少し物憂げな それでいて飾らない今を生きていて ひとりじゃないように少し思えました センチメンタルだなって あなたに笑ってほしくて  ただそばにいて欲しかっただけ
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