ヒーローズギア 立ち止まり見上げた空 雲の切れ間から射した光 大袈裟だけどキミにとっての そんな存在でいたいんだ でも躓いて転んだりもするし ダメダメな時もあるし 完全無比になれやしないし それでもキミを笑わせたい 何のために生きるのか 命題の回答は明解だ きっとそれは素敵なキミが いてくれるからなんだ oh yeah!! 僕を呼ぶその声が 僕を僕にしてくれるんだ oh yeah!! キミが叫ぶその声が 僕を突き動かすギアなんだ 僕をヒーローにしてくれるんだ まだ少し薄暗い空 人生はドラマみたいにいかないさ 閉ざされた心に触れる 魔法があればいいのに 何のために生きるのか 膝をつき打ちひしがれる時も ひとつだけ忘れないで その痛みをひとりで抱えちゃダメなこと oh yeah!! キミの声聞こえたら 地球の裏でも駆けつけるよ oh yeah!! キミがキミでいる全てが 僕を僕にさせるギアだから 最後は一緒に笑って欲しいんだ oh yeah!! 僕らはひとりじゃ生きられないから お互いを呼び合うんだ oh yeah!! (oh yeah!!) oh yeah!! (oh yeah!!) oh yeah!! (oh yeah!!) oh yeah!! (oh yeah!!) oh yeah!! (oh yeah!!) oh yeah!! oh yeah!! 僕を呼ぶその声が 僕を僕にしてくれたんだ oh yeah!! キミが叫ぶその声が 僕に勇気をくれているんだ oh yeah!! キミの声聞こえたら 宇宙の果てでも駆けつけるよ oh yeah!! キミがくれるその声が 僕を突き動かすギアなんだ 僕をヒーローにしてくれるんだ oh yeah!!  | 伊波ライ | OSTER project | OSTER project | OSTER project | 立ち止まり見上げた空 雲の切れ間から射した光 大袈裟だけどキミにとっての そんな存在でいたいんだ でも躓いて転んだりもするし ダメダメな時もあるし 完全無比になれやしないし それでもキミを笑わせたい 何のために生きるのか 命題の回答は明解だ きっとそれは素敵なキミが いてくれるからなんだ oh yeah!! 僕を呼ぶその声が 僕を僕にしてくれるんだ oh yeah!! キミが叫ぶその声が 僕を突き動かすギアなんだ 僕をヒーローにしてくれるんだ まだ少し薄暗い空 人生はドラマみたいにいかないさ 閉ざされた心に触れる 魔法があればいいのに 何のために生きるのか 膝をつき打ちひしがれる時も ひとつだけ忘れないで その痛みをひとりで抱えちゃダメなこと oh yeah!! キミの声聞こえたら 地球の裏でも駆けつけるよ oh yeah!! キミがキミでいる全てが 僕を僕にさせるギアだから 最後は一緒に笑って欲しいんだ oh yeah!! 僕らはひとりじゃ生きられないから お互いを呼び合うんだ oh yeah!! (oh yeah!!) oh yeah!! (oh yeah!!) oh yeah!! (oh yeah!!) oh yeah!! (oh yeah!!) oh yeah!! (oh yeah!!) oh yeah!! oh yeah!! 僕を呼ぶその声が 僕を僕にしてくれたんだ oh yeah!! キミが叫ぶその声が 僕に勇気をくれているんだ oh yeah!! キミの声聞こえたら 宇宙の果てでも駆けつけるよ oh yeah!! キミがくれるその声が 僕を突き動かすギアなんだ 僕をヒーローにしてくれるんだ oh yeah!! |
グリッジドアイズ そうだよ。 失うだけの正義なら 貴方(アンタ)が壊れてしまうならどんな憎まれ役でも構わないな バグる人間を、 淡々と間引かないと…。 『最低』に腐っていった心なら既にないから 憧れたヒーローじゃなくたっていいさ 僕が本当の怪物にでもなるよ。 見てるよ?(今日も)ずっと見てるよ?視界は(今日も)貴方だけ 『全部、悲しいことは任せて。』ほら笑って。笑っておくれよ! 見てるよ?(今日も)ずっと見てるよ?世界は(全部)望んだままに 泣き方なんて忘れたメカニックなアイが。ただ見てるよ。 (全部) (全部) お前だけ ヲ ずっと 見ているよ。 (全部) (全部) そうだよ。 壊れるなら僕だけがいい。 貴方(アンタ)が覚えてくれるなら どんな痛みも耐えれる身体になった意味があるな I love your creepy smile. I love your broken life. Just a lie. I wish you'd die. ナダラカニ カワッテイク I know!!『I'm a loser.』 I'm done. Uninstall my beautiful life. You said,“Why? Tell me why.” 『ナンテ タダノ ジョウダンダヨ』 見てるヨ?(今日も)ずっと見てるヨ?視界は(今日も)貴方ダけ 『要ハ、悪人(ゴミ)掃除ハ任セテ。』ほら笑っテ。笑っておクれヨ 見teルよ?(今日も)ずっと見てルyo?世界ha(全部)望ンだマまに 止メ方naンテ忘レたグリッチno愛I目meが。たda見て見て見てルよ。 (全部) (全部) オマエダケ ヲ ズット ミテイルヨ (全部) (全部) o前daけヲ図っト、meテIるよ。  | 伊波ライ | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | そうだよ。 失うだけの正義なら 貴方(アンタ)が壊れてしまうならどんな憎まれ役でも構わないな バグる人間を、 淡々と間引かないと…。 『最低』に腐っていった心なら既にないから 憧れたヒーローじゃなくたっていいさ 僕が本当の怪物にでもなるよ。 見てるよ?(今日も)ずっと見てるよ?視界は(今日も)貴方だけ 『全部、悲しいことは任せて。』ほら笑って。笑っておくれよ! 見てるよ?(今日も)ずっと見てるよ?世界は(全部)望んだままに 泣き方なんて忘れたメカニックなアイが。ただ見てるよ。 (全部) (全部) お前だけ ヲ ずっと 見ているよ。 (全部) (全部) そうだよ。 壊れるなら僕だけがいい。 貴方(アンタ)が覚えてくれるなら どんな痛みも耐えれる身体になった意味があるな I love your creepy smile. I love your broken life. Just a lie. I wish you'd die. ナダラカニ カワッテイク I know!!『I'm a loser.』 I'm done. Uninstall my beautiful life. You said,“Why? Tell me why.” 『ナンテ タダノ ジョウダンダヨ』 見てるヨ?(今日も)ずっと見てるヨ?視界は(今日も)貴方ダけ 『要ハ、悪人(ゴミ)掃除ハ任セテ。』ほら笑っテ。笑っておクれヨ 見teルよ?(今日も)ずっと見てルyo?世界ha(全部)望ンだマまに 止メ方naンテ忘レたグリッチno愛I目meが。たda見て見て見てルよ。 (全部) (全部) オマエダケ ヲ ズット ミテイルヨ (全部) (全部) o前daけヲ図っト、meテIるよ。 |
アイロニカル 砂煙舞う 灰色の空 色褪せていく 鼓動数えて 不確かな世界でたったひとつ 言わないで 可哀想だなんて 不平等はいっそ蹴っ飛ばして 不等号はずっと明白で 許されるならさ 曖昧で終わりにして もう未来なんてないのかも そんな冗談 もうやめにして アイロニカル 疾走! 投げだした アイロニカル ほんと笑えないね いやになる 反動形成ハードワーカー 逆境ばっか ねえ超えていけんの? アイロニカル 疾走! 投げだした アイロニカル ほんと笑えないね あてもなく 半透明性ゲームオーバー? 真っ当だった 強制シャットアウト はてしなく Hazy シグナル サイレン 跳ねるハザード Noisy 枯れて 駆けて 響くアラート 壊れた余白 風が撫でる 嘘であれ、願う 痛む傷さえ あきらかにわかりきったひとつ 言わないで不可能だなんて 捨て置いた覚悟や熱も なら終止符は 誰が打つの 今この瞬間何もかもを覆して 衝動的だってこれが運命だったって 笑えればいい 足掻いて 抗って 抗って もがいて フロントラインへ このまま終わらせなんてしない! アイロニカル 疾走! 投げだした アイロニカル ほんと笑えないね いやになる 反動形成ハードワーカー 逆境ばっか でも超えていけんの! はてしなく Hazy シグナル サイレン 跳ねるハザード Noisy 枯れて 駆けて 響くアラート 立ち向かえ  | 伊波ライ | q*Left | 八王子P | 八王子P | 砂煙舞う 灰色の空 色褪せていく 鼓動数えて 不確かな世界でたったひとつ 言わないで 可哀想だなんて 不平等はいっそ蹴っ飛ばして 不等号はずっと明白で 許されるならさ 曖昧で終わりにして もう未来なんてないのかも そんな冗談 もうやめにして アイロニカル 疾走! 投げだした アイロニカル ほんと笑えないね いやになる 反動形成ハードワーカー 逆境ばっか ねえ超えていけんの? アイロニカル 疾走! 投げだした アイロニカル ほんと笑えないね あてもなく 半透明性ゲームオーバー? 真っ当だった 強制シャットアウト はてしなく Hazy シグナル サイレン 跳ねるハザード Noisy 枯れて 駆けて 響くアラート 壊れた余白 風が撫でる 嘘であれ、願う 痛む傷さえ あきらかにわかりきったひとつ 言わないで不可能だなんて 捨て置いた覚悟や熱も なら終止符は 誰が打つの 今この瞬間何もかもを覆して 衝動的だってこれが運命だったって 笑えればいい 足掻いて 抗って 抗って もがいて フロントラインへ このまま終わらせなんてしない! アイロニカル 疾走! 投げだした アイロニカル ほんと笑えないね いやになる 反動形成ハードワーカー 逆境ばっか でも超えていけんの! はてしなく Hazy シグナル サイレン 跳ねるハザード Noisy 枯れて 駆けて 響くアラート 立ち向かえ |
ヒューズ きらきら 煌めいていた 煤ばむ汗を軍手で拭った 三畳間のガレージのプロローグ 差し込んだ日差しが照らすガラクタ 茜色な夢を見てる “好き”を集めたら いつしか全部が『自分』になっていた 手にしたいな未来ごと 発熱したヒューズが 胸の奥底弾け 爆ぜて 誰も名を知らぬその火種 花咲かせ轟いた どこにも記録の無い 確かなストーリー 傷と煤まみれの不格好 そんな僕を愛していたい いつの日にか どこかの誰か この火花届くまで 何者でもない僕も 僕だと信じられるラブソング ひどくくすんだ手 これまで歩んだ『自分』の通信簿 何も見えないあの日から 変わることないエンジン 胸の奥底ずっと 燃えて どこか遠い空 交わらない 世界と思っていた 憧れより向こうな いつかのヒーロー 孤独を知るなら 誰よりも誰かの味方で居れる 手を伸ばせば 今なら届く 起爆剤は胸(ここ)にある 開けた工具箱 散らかる部屋が 宝石みたい 輝いていた 煤けた壁が 乱反射みたい きらきら 煌めいていた 遠く遠く飛べ あの空の果て 燃え尽きて灰になるその時まで 誰も名を知らぬその火種 花咲かせ轟いた どこにも記録の無い 確かなストーリー 孤独を知るから 誰よりもあなたの味方で居れる 手を伸ばして 届きたいんだ 僕だけのヒーローに 夕景に燃え盛る花束を ただ抱き締める最愛な未来  | 伊波ライ | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | きらきら 煌めいていた 煤ばむ汗を軍手で拭った 三畳間のガレージのプロローグ 差し込んだ日差しが照らすガラクタ 茜色な夢を見てる “好き”を集めたら いつしか全部が『自分』になっていた 手にしたいな未来ごと 発熱したヒューズが 胸の奥底弾け 爆ぜて 誰も名を知らぬその火種 花咲かせ轟いた どこにも記録の無い 確かなストーリー 傷と煤まみれの不格好 そんな僕を愛していたい いつの日にか どこかの誰か この火花届くまで 何者でもない僕も 僕だと信じられるラブソング ひどくくすんだ手 これまで歩んだ『自分』の通信簿 何も見えないあの日から 変わることないエンジン 胸の奥底ずっと 燃えて どこか遠い空 交わらない 世界と思っていた 憧れより向こうな いつかのヒーロー 孤独を知るなら 誰よりも誰かの味方で居れる 手を伸ばせば 今なら届く 起爆剤は胸(ここ)にある 開けた工具箱 散らかる部屋が 宝石みたい 輝いていた 煤けた壁が 乱反射みたい きらきら 煌めいていた 遠く遠く飛べ あの空の果て 燃え尽きて灰になるその時まで 誰も名を知らぬその火種 花咲かせ轟いた どこにも記録の無い 確かなストーリー 孤独を知るから 誰よりもあなたの味方で居れる 手を伸ばして 届きたいんだ 僕だけのヒーローに 夕景に燃え盛る花束を ただ抱き締める最愛な未来 |
アンダースキン・モノローグ 間違うことを許さない呪いが どこにも行けないこの手を揺らす 孤独なままやり過ごす僕の前に 君が現れた 嘲笑うようなスコールを浴びて 折れた心を笑顔で隠した 卑しいでしょ? これが僕の正体さ 不甲斐ないなぁ、もう 逃げ出したら今よりずっと 虚しいだけだろうな すべて掻き消してしまうくらい 君が僕を呼ぶから 疲れきった 枯れきった命を鳴らす 交ざりあった僕らの歌が響いて 救うつもりだった君に いつのまにか救われていたんだよ 傷が増えるたび 立ち尽くすたび ひとつだけ光った 瞬く祈り 零れ落ちた夜を歌うこと 枯れ際の花を看取ることにも似ているよね 下ろし立ての感情を君に吐き出してる このままどこか遠くへ 誰の目にも触れない未来 それもありだよねって 寄る辺ない日々にいつも 君が騒がしく僕の心を掻き乱すから 憧れも宿命も誓いも 正しさが縛った心も 霞んでいって 追い越して ここに立つよ すべて掻き消してしまうくらい 君が僕を呼ぶから 爛れきった 冷めきった瞳を燃やす 交ざりあった僕らの歌が響いて 救うつもりだった君に いつのまにか救われていたんだよ 何者かとか 仮初めだとか どうだっていいと思えた 鮮やかな君の声 ルルリララ 最高の僕らで ルルリララ 不正解のリズムで ルルリララ 迷子になりながら ルルリララ 手を離さないで  | 伊波ライ | buzzG | buzzG | buzzG | 間違うことを許さない呪いが どこにも行けないこの手を揺らす 孤独なままやり過ごす僕の前に 君が現れた 嘲笑うようなスコールを浴びて 折れた心を笑顔で隠した 卑しいでしょ? これが僕の正体さ 不甲斐ないなぁ、もう 逃げ出したら今よりずっと 虚しいだけだろうな すべて掻き消してしまうくらい 君が僕を呼ぶから 疲れきった 枯れきった命を鳴らす 交ざりあった僕らの歌が響いて 救うつもりだった君に いつのまにか救われていたんだよ 傷が増えるたび 立ち尽くすたび ひとつだけ光った 瞬く祈り 零れ落ちた夜を歌うこと 枯れ際の花を看取ることにも似ているよね 下ろし立ての感情を君に吐き出してる このままどこか遠くへ 誰の目にも触れない未来 それもありだよねって 寄る辺ない日々にいつも 君が騒がしく僕の心を掻き乱すから 憧れも宿命も誓いも 正しさが縛った心も 霞んでいって 追い越して ここに立つよ すべて掻き消してしまうくらい 君が僕を呼ぶから 爛れきった 冷めきった瞳を燃やす 交ざりあった僕らの歌が響いて 救うつもりだった君に いつのまにか救われていたんだよ 何者かとか 仮初めだとか どうだっていいと思えた 鮮やかな君の声 ルルリララ 最高の僕らで ルルリララ 不正解のリズムで ルルリララ 迷子になりながら ルルリララ 手を離さないで |
| クロウル君の痛いところ 君のやわらかいところ 透明で誰にも見えないその傷も 僕が直してみせるよ 例えば愛の歌 例えば勇気の歌 君のためだけに歌われた歌などない それが今僕の歌う理由 上手くいかない 出来損ない 嫌われちゃうのが怖い自分が嫌い 顔と仕草でおどけてみても 胸の歯車が軋んで鳴いていた 何百回の夜を越え 僕の耳元まで泳いだ声 助けを呼んでるように聞こえたんだ 勘違いだとしたらそれでいい 幾星霜の未来のこと 忘れてしまいそうな昔のこと 今も君がちゃんと悩んでることをもっと 歌ってやれたらな 生まれや育ちじゃなく 資質や才能でもない 守るべきものがあればその時は 君もヒーローになるんだよ 叶えたい夢は何? それを探し彷徨う終わりなき旅 「いやいや君は大人じゃないか」 大人が夢見て何が悪い 精一杯に生きること 恥ずかしいことなんてひとつもない 君がひとり流した涙の落ちる音を頼りに会いに来た 大失敗の後にこそ 君の伸びしろだって言い張ってやれ いつか君が君を許して そしてどうか愛せますように 笑われて二度と着られなくなった服が 言えずに終わった恋が 閉じたままのクローゼットの中で再び出会うのをずっと待っている 何百回の夜を越え 僕の耳元まで泳いだ声 助けを呼んでるように聞こえたんだ 勘違いだとしたらそれでいい 幾星霜の未来のこと 忘れてしまいそうな昔のこと 今も君がちゃんと悩んでることをもっと 歌ってやれたらな どこにいても君を守るよ だからどうか笑ってくれないか | 伊波ライ | TOKOTOKO | TOKOTOKO | TOKOTOKO | 君の痛いところ 君のやわらかいところ 透明で誰にも見えないその傷も 僕が直してみせるよ 例えば愛の歌 例えば勇気の歌 君のためだけに歌われた歌などない それが今僕の歌う理由 上手くいかない 出来損ない 嫌われちゃうのが怖い自分が嫌い 顔と仕草でおどけてみても 胸の歯車が軋んで鳴いていた 何百回の夜を越え 僕の耳元まで泳いだ声 助けを呼んでるように聞こえたんだ 勘違いだとしたらそれでいい 幾星霜の未来のこと 忘れてしまいそうな昔のこと 今も君がちゃんと悩んでることをもっと 歌ってやれたらな 生まれや育ちじゃなく 資質や才能でもない 守るべきものがあればその時は 君もヒーローになるんだよ 叶えたい夢は何? それを探し彷徨う終わりなき旅 「いやいや君は大人じゃないか」 大人が夢見て何が悪い 精一杯に生きること 恥ずかしいことなんてひとつもない 君がひとり流した涙の落ちる音を頼りに会いに来た 大失敗の後にこそ 君の伸びしろだって言い張ってやれ いつか君が君を許して そしてどうか愛せますように 笑われて二度と着られなくなった服が 言えずに終わった恋が 閉じたままのクローゼットの中で再び出会うのをずっと待っている 何百回の夜を越え 僕の耳元まで泳いだ声 助けを呼んでるように聞こえたんだ 勘違いだとしたらそれでいい 幾星霜の未来のこと 忘れてしまいそうな昔のこと 今も君がちゃんと悩んでることをもっと 歌ってやれたらな どこにいても君を守るよ だからどうか笑ってくれないか |
| レイオブライト帰り路で石ころ蹴って いつか 届くはずだって 舞台の上で 輝いていた 誰かみたいになれないからこそ 僕しか出来ないやり方を 信じてみたかった その背中を見てるだけじゃダメだったんだ だって憧れてしまったから 空を翔びたくて 光掴みたくて 今も怖くて手が震えてそれでも 振り返らないって決めたから きっとほら この瞬間 僕はヒーローになれる 階段一つずつ昇って やっと スタートラインだって 傷だらけの この両手も 誰かをきっと 救える手なんだ たとえ一人だっていいさ そのために何度でも この背中は逃げるために見せるんじゃない 君の涙を拭うためだ 空を翔び越えて 光捕まえて 今も弱くて翼は折れそうでも 進み続けるって決めたから そうだ今 立ち上がれ 僕はヒーローになる 笑顔で居続けたあの人も 完璧に思えたあの人も 苦しさ 悔しさを抱えて 何者でもなかったあの頃の 僕を置いていかないで あの時 目指したヒーローは 誰にも見向きもされなくても構わない スポットライトも要らないよ それで良かったんだ 一番カッコいいと思うから 先は遠くてただ険しくてそれでも 近道はしないって決めたから だってほら どこまでも 僕はヒーローだから 僕らヒーローだから | 伊波ライ | *Luna | *Luna | | 帰り路で石ころ蹴って いつか 届くはずだって 舞台の上で 輝いていた 誰かみたいになれないからこそ 僕しか出来ないやり方を 信じてみたかった その背中を見てるだけじゃダメだったんだ だって憧れてしまったから 空を翔びたくて 光掴みたくて 今も怖くて手が震えてそれでも 振り返らないって決めたから きっとほら この瞬間 僕はヒーローになれる 階段一つずつ昇って やっと スタートラインだって 傷だらけの この両手も 誰かをきっと 救える手なんだ たとえ一人だっていいさ そのために何度でも この背中は逃げるために見せるんじゃない 君の涙を拭うためだ 空を翔び越えて 光捕まえて 今も弱くて翼は折れそうでも 進み続けるって決めたから そうだ今 立ち上がれ 僕はヒーローになる 笑顔で居続けたあの人も 完璧に思えたあの人も 苦しさ 悔しさを抱えて 何者でもなかったあの頃の 僕を置いていかないで あの時 目指したヒーローは 誰にも見向きもされなくても構わない スポットライトも要らないよ それで良かったんだ 一番カッコいいと思うから 先は遠くてただ険しくてそれでも 近道はしないって決めたから だってほら どこまでも 僕はヒーローだから 僕らヒーローだから |