栗山夕璃作曲の歌詞一覧リスト 37曲中 1-37曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| フィラメントフィーバー栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 照らすライムライト 夢中のワンダーショウ 照らすライムライト まだ幼い頃夢みては胸が高鳴ったんだ また憧れに手を伸ばす なんでもできそうだ魔法みたいなショータイム 誰にでもなれそう君を笑わすヒーローにだって ドラマチックとてもキラキラしてるね でも独り 気持ちだけが空回りループしてしまうよ 失敗ばかりのどうしようもない僕です。 今日も理想を探しているの 貴方みたいになれたらいいな 感性も感覚も惹かれて光れ たとえ見えない明日でも怖くないよ 一瞬の共鳴で世界照らすフィラメント!さぁ! 才能の一片を見つけ出して だんだん叶っていく 夢じゃないって 心の底を貴方だけは信じてくれないか だんだん叶っていく 夢じゃないって 心の中浮かすフィーバー 僕らの可能性を 照らすライムライト 夢中のワンダーショウ 照らすライムライト 変わっていく時の流れから逃げて 自分すら見失ってしまった でも憧れだけ離さなかった どんなに根を上げお手上げ凹んじゃっても ルポルタージュなんて書きたくないんだよ 気持ちだって全てはここに込めるの 僕だけしかできない表現を 感覚も情景に惹かれて光れ 傷だらけの手でも痛くないよ 繊細に鮮明に世界照らすフィラメント!あぁ! 偶然も運命と言えたならいいのにな ド派手な奇抜なショーじゃない でもこれこそ本当のショーじゃない? バックライト&道具じゃ騙せない Let's Check本領ならば 細部内部捨てやしない きっと誰かは違いが分かんない でもフェイク&シュールじゃあつまんない そんな僕らにとっては大問題なのさ また今日もこの胸を熱く灯して 僕の事ただ突き動かしている 何回も何回も目指す憧れの歌 思い出して 感性も感覚も惹かれて光れ たとえ見えない明日でも怖くないよ 一瞬の共鳴で世界照らすフィラメント!さぁ! 才能の一片を見つけ出して だんだん叶っていく 夢じゃないって 心の底を貴方だけは信じてくれないか だんだん叶っていく 夢じゃないって 心の中浮かすフィーバー 僕らの可能性を 照らすライムライト 夢中のワンダーショウ 照らすライムライト | |
| ライフリワード栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | ねぇなんだか、映画のワンシーンになりそうな空 アラームが鳴り響いた部屋の奥でパっと目覚めた 今日から何かが変わってく気がしていたんだ 『これが最後の希望です。』テレビは騒いでいた それでも要らないって 何をしたってならないと思った 僕らの未来の期待も不安も明日になったら不確定らしい。 それならもっと会いに行こうぜ! さぁ行こう!はぐれないで合図を今すぐに察知して! 心が枯れたならば燃やして ねぇなんだか、映画のワンシーンに飛び込んだような アラートが鳴り響いた街の中駆けていった 今日から何かが変わっていく気がしていたんだ 『これで世界は終末(おわり)です。』人々は言った それでもいいやって諦められないな 僕らの未来の期待も不安も明日になったら未確定らしい。 いっそ笑えるショーにしようぜ! さぁ歌え!怯えないで合図を今すぐに察知して! 声すら枯れたならば踊って 『たいせつ』をいくつも失くした 競って奪って壊れてった 『たいせつ』をいくつも作った 選んで磨いて星になった 明日は晴れかな?やっぱり雨かな? 繰り返し育てよう僕たちの生命を 僕らは想いも涙も失くして笑ってるほど利口じゃないらしい。 欲張って全部持っていこうぜ! さぁ行こう!終末(おわり)だって遠くに今ぶっ飛ばしてくれ! 生命が枯れたならば燃やして | |
| ロールバックロール栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 頭がクラクラ 朝まで踊ってゲラゲラ 記憶がずっと舞って Sunday 絡まって後悔はお黙り。 はいはいはい! もう知らん 知らん。 誇りも失くしたヴィラン ヴィラン 誰かはシャーデンフロイデ そんな目で見んで 右向け右にスワイプしているんだ 馬鹿みたいに本気みたい いつかの声を取り戻してくれ 今すぐに呼んでくれ 貴方だけ消えた世界なら 要らなくないか 2人で遊んでようぜ 青になって暮れた世界なら 巻き戻そうか ロールバック ロールバックロール 気分は眩む 眩む 全部吐き出して歌う歌う Welcome!! 真の勝者 知った表彰者 ここからが始まり もう一回さぁ ご覧。行き着く飽食の果て 真似たスマイルと美辞麗句を 手を変えず品変えず届ける 貴方だけ知ってる 貴方だけ消えた世界なら 要らなくないか 2人で遊んでようぜ 青になって暮れた世界なら 巻き戻そうか ロールバック ロールバックロール | |
| 子供になっちゃえよ栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | もういいかい?もっと子供になっちゃえよ! 『正義』も『演技』もなんか物足りなくなるの 大きな鼓動が聞こえた気がした。 貴方の事を見つけた時から 私の心が盗られた気がした。 追いかけている道の途中 だんだん辺りは夜中へ変わるけど あなたが居たからここにいるんだ!!!! 届け! もういいかい?もっと子供になっちゃえよ! 『正義』も『演技』もなんか物足りない!!! ねー!どうしたのって冷めている日々に なんだろ?なんだかまだ見逃したくなるの 見逃したい遠くまで ほら ほら いけ!遠くまで まだ まだ いけ!遠くまで あの日の私が泣いている気がした 張りつめている笑顔の裏にね 私の痛みが盗られた気がした 追いかけている道の途中 だんだん辺りは忙しく変わるけど あなたが居たからここにいるんだ!!!! 届け! もういいかい?もっと子供になっちゃえよ! 『正義の演技』も今日は投げ出したい!!! ねー!どうしたの?って笑ってる声に なんだろ?なんだか今夢中になっているの 一緒にいこう!遠くまで ほら ほら いこう!遠くまで ぼくらは いける!遠くまで | |
| 解毒不能だった栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 甘い痛みに溶けた猛毒が頭の中を蝕んでいく 君の指先がなぞる首筋を惚けながら感じている 眩んでる その仕草 無邪気な優しさに似た表情 君のルールも拒めない もう なぁドロドロに溶けている Ridiculous まるでモンスターさ 今に戻れないラインだ Your thrill. Don't stop. 最後の理性が… 解毒不能だった 正気になんてならないで 跡が残るくらいが気持ち良いの 抑えきれない愛に溺れさせて ハイになって快楽に変えて 今致死量超えよう 超えようよ。 死ねない身体で。 今は致死量超えよう 超えようよ。 ハイになって幸福に変えて 『さぁーね。』グラスの縁をなぞる指の機嫌に 警告音が鳴ってる 一滴飲み込んだらもはや元に戻れない 君の虜になる 全部君に差し出してもいいと ここで気づいた時にはもうリピート 映る目が 夢中な目が 甘いトーン ホント ズルいキスよりもディープに ズルい気持ちだけ上手に 誘惑の罠の中愉快に踊り続けよう 解毒不能だった 正気になんてならないで 跡が残るくらいが気持ち良いの 抑えきれない愛に溺れさせて ハイになって快楽に変えて 正気だなんて?噛みついて アートが残るくらいが気持ち良いの 抑えきれない愛に溺れさせて 後悔さえも幸福に変えて | |
| 林檎と柘榴栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 人間か?あれは人間か? 形だけ合わせた人間像が 欲望は?傲慢な欲望は? エゴが欲がワタシの本性 もうCan'tばっか萎えてるわ ちゃんとやった事誇れぬ 己嫌だね 救いねぇ感度 未熟ならば青いままいっそ 渋くしてみろよ 堂々とどうしようといいんだ。 腐る前にさっさと受け取って 変わる前に賞味したい 歪でも本当なら 貴方の尖った感情 狂った愛も 美しいと思うんだ 真似だけの偽物は 真っ赤っかに形だけ揃えているわ 繕った皮を剥がした中身が 紛れもない真実と言えるの グロいままの本音をかき集めて 気が済むまで中身を見たい 歪でも本当なら 貴方の隠した正体も立派に見えるでしょう 宝石に似た本性とエゴを際限などなくばら撒け 歪でも本当なら 貴方の穿った感情 どうかした愛も 美しいと思うんだ真似だけの偽物は 真っ赤っかに見た目だけ揃えて騙すから 繕った皮を剥がした中身が 紛れもない真実と言えるの グロいままの本音をかき集めて 気が済むまで中身を見たい | |
| 花結び栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 最初から待ってた顛末をこの夜に見つけた 慌てて隠して知らないフリを演じてる そう例えばいつか四つ残ったピースのように 無理矢理に合わせた形の合間に 窮屈をずっと感じている 言えない 怖くなって言えない なんだか崩れてしまいそうで口を結んだの 言えない どうしたって言えない こんな心を解いてくれよ! 変わらないものばかり求めて 運命の糸を繋いで結んだ花になったな 今以上の希望を求め もっと絡ませ合った偶然の合間に 思い知った本当の希望に もうどうにもならない何もかもを否定して 忘れてしまえば…もういいだろう? 貴方が側で笑ってる今日からは エイプリルフールだね 張り裂けてしまいそうだな 言えない 怖くなって言えない 口を結んだの すぐに解いてくれよ!! 変わらないものばかり求めて 運命を一、二の三で結んだ花になったな 今以上の希望を求め もっと絡ませ合った偶然の合間に ああ 春を待った 本当の心に 最初から待ってた顛末をこの夜に見つけた 慌てて隠して知らないフリを演じてる | |
| フェレス栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | とうにもう日の目など拝めない アンダーグラウンド 掃き溜めの繁華街 言論は暴虐の末に高らかに語ろう 錆びついた鉄屑 噂に価値を持つ 謀略入り組んだ 不条理な商談 頼りにして あがなっていくんだ 愛情を不恰好なままで 私に分け与えてくれたからさ こんな身一つ天秤にかけて釣り合わせたなら 貴方の心を さぁ受け継ごう 欲望だって仮面の裏隠せ 誓ってその真意を晒すな このくだらない世界の底 明かりを灯せ フェレス 齧り付いて掌握しよう いたって理不尽な未来を奪おう 結末など 見えなくても かまわないな Rumor go The rumor has been going around. さぁ掌握といこうぜ Rumor go The rumor going around. 解き放てフラストレーション Rumor go The rumor has been going around. さぁ反逆といこうぜ Rumor go The rumor going around that's She'll be queen to save the world. もう朝も夜もありゃしない 人の死すら飽きたら 味のしないガムのように 吐き出して捨てるだろ いる子いらない子 ともに行こう 救いなんてなくても はきだめに値を貼り今 声をあげよう 冴えないその不恰好な顔で 私に笑いかけてくれたからさ こんな身一つ天秤にかけて釣り合わせたなら 貴方の心を さぁ受け継ごう 本当の私の価値は 欲望だって仮面の裏隠せ 誓ってその真意を知らすな このくだらない世界の底 廻り回せ Upside down 齧り付いて掌握しよう いたって理不尽な未来を奪おう 結末など 見えなくても かまわないな Rumor go The rumor has been going around. さぁ掌握といこうぜ Rumor go The rumor going around. 解き放てフラストレーション Rumor go The rumor has been going around. さぁ反逆といこうぜ Rumor go The rumor going around that's She'll be queen to save the world. | |
| 袮袮栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | ゆっくり冷えていった貴方の笑顔が咲いている 造花のような嘘つきの顔が 準備した言葉が空になって 空を切るこの手じゃ掴めなくて 幽霊のように意味が消えるだけ そうやって感情の言い訳をしてろ 『さよなら。』 愛を知って全部ばら撒いて貴方にあげた 去死口巴!! 『僕だけ、信じ切った。 全部裏切った。どうしようもないな。』 イ尓怎幺... 準備した言葉が空になって 空を切るこの手じゃ掴めなくて 幽霊のように意味が消えるだけ そうやって感情の言い訳をしてろ 窓辺に揺れた貴方の香りが 溶けていく夜の隙間 2人の狭間 小さな灯りが灯る部屋で これ以上費やす暇はないわ もうさっさと一つ選びましょう 『だって!だって!』 なんてまるで子供だね 『さよなら。』 愛を知って全部ばら撒いて貴方にあげた 去死口巴!! 『僕だけ、信じ切った。 全部裏切った。どうしようもないな。』 イ尓怎幺... 準備した言葉が空になって 空を切るこの手じゃ掴めなくて 幽霊のように意味が消えるだけ そうやって感情の言い訳をしてろ | |
| 芥・遮二無二栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 立派に腐ってる 取り返しがつかない程 スキップをしながら ゴミ箱の中へ落ちていった 誰も真似が出来ないの まるで芥な才能さ 心当たりはないよな だって【 】がないもんな もういいよ 僕はこの音を最後に すっからかん涙も枯れ果てて もういいよ 送る言葉は愛よ そんな自分になれるだろうか? うっせぇ知らねえ ほら,いっそ死んじまえ 各人各様 曰う騒音を望んだ分だけ(どんがらがっしゃん) もう知らねぇ ほら,どっか逝っちまえ あのね あのね 自己の欲求を丸出しで シラけシラける仰天の会場 望んだ分だけ 今臨んだ先に目を向けたら 遮二無二酷く霧散した死体があるよな お前の選んだ先に意味があるなら それでいいな。だからじゃあな。 心はしまったよ。 それがいいな。だからじゃあな。 忘れて。いざ行こう。 もう知らねえ! 口だけ一丁前 各人各様 曰う忘恩の徒 望んだ分だけ(どんがらがっしゃん) もう知らねぇ! ほら,パッと逝っちまえ あのね あのね 自己の欲求を丸出しで シラけシラける言葉が無くて探し始めて じゃあね じゃあね 反論じゃなくて サヨナラだけ | |
| 怪文書栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 〇月×日になりました。(何ひとつも忘れないよう) 右手でスマホを取り起きました。(今日を書き残していたい。Writer) さぁ晴れのち雨の日になりました。(薄っぺらい応急のドーパミン) まだ憎しみの置き場はありますか?(息ができなくなって辛い。) それでは…そのまま… 輪郭が筆跡の中で滲んでいく いなくなれ みんないなくなれ ぼくらは うばわないように おびえたら はじもないやつに うばわれる いなくなれ みんないなくなれ ほら きおくが なくなっちゃっても なにも きづかないまま しあわせな きょうが あった また縁月罰日にもなりました。(オマエだけが消えれば済むのに) で、言いたいことはそれだけですか?(まだまだ言い足りないや) 確かに貸した私の舌は 行間の中で染まっていく いなくなれ みんないなくなれ ぼくらは うばわないように おびえたら ぬけめないやつに うばわれる いなくなれ みんないなくなれ ほら せかいが なくなっちゃっても せめて あなただけは しあわせに なんて おもった 〇月□×日になりました。(何ひとつも忘れないよう) 右手でスマホを取り起きました。(今日を書き残していたい。) それでは… | |
| まいごのみち栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | もう一度迷う日々よ 隠していた傷が化膿しちゃって病むよな もう二度と間違えぬよう 誓った通りに僕が君を守るから 取り繕った平気なフリすら 君はきっと全部見透かしています。 素知らぬ顔で笑いかけても 君はずっと苦しそうです 問題はあるかい? 僕らの目の前に 2択の選択に怯えるメモリー あぁ…まいごみたい そう言いたくなるほど 答えをちょうだい。自信をください。 間違いがただ怖いよ ほら見せてごらん はにかんだ君の笑顔を 痛みを知って。心に耐えて。 それなのに君は泣いている 奪ってる これが僕の役ならば まるで幼稚な演技だ。 上辺だけ真似をして間違えただろう? 君を失う明日なら 今のままでいいじゃないか 大きなまいごのままでいいだろ。 ねぇ…まいごみたい そう言いたくなるほど 両目を閉じて。心を閉じて。 間違いがただ怖いよ! ほら見せてごらん 逃げている最後の選択を 答えは持っている。心は知っている。 ひとつだけわかっている もう一度歩む日々よ 胸に空いた傷は無くなりはしないよな もう二度と迷えないよ 痛みを目印にこの先は道になるから | |
| うぇいびー栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 見知った記号がホントの事を隠すから 光の速さだって指先に届かない 『甘酸っぱい距離間を最短距離で駆け抜けて…』そんな事間違っても 決っっして実行などできやしないわ!!! 愛が溢れる 心は弾んでる 馬鹿みたいに今日もね(分かってないでしょう?) あなたの言葉で容易く踊ってる 早くも降参しそうなんです。 うぇいびー.... NO NO NO NO 脳内に AI?? イタイイタイ 燦々 感情は 何?? こんな気持ちは恋と呼ぶそうです。 ゼンッッッッゼン 問題無いもんな あい。 我喜歡イ尓 I WANT YOUと簡単に伝わればいいなぁ もうちょっと隣にいさせて あなたがたとえ自分を嫌ってしまっても あなたに何度も恋をしてんだ 悲しみばかり見つめて生まれた理由にしないで 他の誰とも代えられない特別な人だ 愛が溢れる 心は弾んでる 馬鹿みたいに今日もね ありきたりでもいい 派手なロマンスじゃない それでも僕は君がいるなら 愛が溢れる 心は弾んでいく 馬鹿みたいに今日もね(分かってないでしょう?) あなたの笑顔で容易く参っているの どうか勇気が欲しいのです。 うぇいびー...... NO NO NO NO 脳内に AI?? イタイイタイ 燦々 感情は 何?? こんな気持ちは恋と呼ぶそうです。 ゼンッッッッゼン 問題無いもんな あい。 我喜歡イ尓 I NEED YOUと簡単に伝わればいいなぁ もうちょっと隣にいさせて の の の の 脳内に 愛? イタイイタイ 燦々 感情は ゼンッッッッゼン 問題無いもんな はぁい。 さんはい! BYE BYE あいらーびゅー 簡単に伝わればいいなぁ もうちょっと隣にいさせて | |
| ハングアウト栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | はじめて出会ったのは こんな晴れの日だったよな 転んで擦りむいた君は 平気で笑っていた ズタボロの探検だって キラキラな冒険譚です 変わらず今日もきっと 抱いてる傷んでる想いは 今ここで解放して さぁ自由に振る舞って まるであの日の続きを 遊ぼう 光る異世界の中 冒険しよう 夢中になった朝の中 土砂降りになったなら 雨が奏でている音楽でも聴こう この瞳が映すシーンは 2人だけの秘密だったらいいのに びしょ濡れの探検だって ピカピカな冒険譚です 変わらず今日もきっと 抱いてる泣いてる想いは 今ここで解放して 楽しみを創造して まるであの日の続きを 遊ぼう 巡る異世界の中 冒険しよう 夢中になった雨の中 あまりに遠くて見えない 希望の光さえも無くしたようだな だけどね。 近すぎて見えなくなった 君の心の中には無限に希望があるの 抱いてる傷んでる想いは 今ここでどうにかして!!! いつだって自由だって!!!!! まるであの日の続きを 遊ぼう 光る異世界の中 冒険しよう 夢中になった朝の中 ルラララ ラララ (ラルラ) | |
| 無色透明 (feat.こゑだ)栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 霞んで見えない君の亡霊 眩んだ日々は戻らなくて 名前もない気持ちが一つ引っかかった 霞んだ僕は無色透明 眩んだ意味を探す運命 脚色に沈むキャンバス 取り戻す望む色彩を 愚かなままでいい 赦したからいい 綺麗事で無理に奪わないで 痛みで歪んで元には戻れない イバラの道でも 世界中が嘘つきになって 傷ついた君の本当に私が代わってあげられたら 孤独な夜も手を繋いで言葉を交わそう 朝日が刺して眠るまで また恋に落ちた瞳に落ちた 生まれ変わっても君に逢いたい 思い出した こぼれ落ちた 君の涙を拾ってあげたいよ 霞んで見えない君の亡霊 眩んだ日々は戻らなくて 言葉がない気持ちだけが零れ落ちた 残った僕は無色透明 温もりを探す運命 脚色に滲むキャンバス 探しだす君の色彩を 愚かなままでいい 赦しはしないでいい 無防備なその身を包み隠せ 痛みで歪んで元には戻れない ひとりの道でも 世界中が嘘つきになって 傷つけた君の本当を私が癒やしてあげられたら 孤独な夜も手を繋いで言葉を交わそう 朝日が刺して眠るまで また恋に落ちた瞳に落ちた 生まれ変わっても君に逢いたい 思い出したこぼれ落ちた 君の涙を拾ってあげたいよ 本当のさよならでも 私は貴方を感じてる 日々に不意に面影が溢れるの 必ずその瞳の中に 同じ微笑みに 見知った色彩の中でまた逢えるから また逢えるから | |
| あんたがたどこさ栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | どろだらけでどうした 1人きりで泣いてさ 綺麗な顔を隠しているんだ ほら僕の手を取ってさ その心を解いてくれよ アイツらはなんでさ 何に酔っ払ってさ 転んだ人を笑っているんだ 『身の程知らずの愚か者』だって? 上等 問題ないから 君は悪くないから そんなのしったこっちゃないってさ 叫んでやるんだよ 何にも心配ないから 僕が吹き飛ばすから 今はただ顔を上げて ゆっくり深呼吸してみようよ ほら日が沈むから 少し話せるかな。 選んだ道に迷っているかい? いろんな事が嫌になるね 『消えたい』など言わんでくれよ。 生きる意味がないなら 好きに生きていいのさ 望んだままの明日に変わっていくさ 幸せになる事を 僕は知っているんだ。 大丈夫。 大丈夫! 問題ないから 君は悪くないから そんなのしったこっちゃないってさ 叫んでやるんだよ 何にも心配ないから 全部上手くいくから またいつか会えたなら 今日の意味が必ず分かるから あんたがたどこさ 誰に酔っ払ってさ 言葉を交わすの | |
| きっとSuupeas | Suupeas | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 『知った事か』と貴方の声が響いた 僕は知った冷え切った恋が溶けていった ねぇ覚えているんだ 貴方がくれた宝物の嘘を 『しっかりと向き合って楽しい事分け合って嬉しいを教えて?』 魔法が解けてしまう さよならだ 空っぽの恋でした 永遠さえ空虚になってさ 嘘つきで正直だった どうでもいいけど きっと… 『じゃあね。僕から最後に。』なんて、今更言葉は無いのに 二人の間に愛が見えて『錯覚だっていい。』と叫ぶんだ さよならアイロニー どっかで見たような終わりがくるの ポツリポツリと雨が零れた 『知った事か』と貴方の声が嫌になって演じていた嘘を塗り潰した 大事じゃないけどなんだか思い出すんだ 綺麗に飾っている恋を 『しっかりと向き合って苦しい事分け合って寂しいを教えて?』 魔法が解けてしまう さよならだ 空っぽの恋でした 永遠さえ空虚になってさ 嘘つきで正直だった どうでもいいけど きっと… 『じゃあね。僕から最後に。』なんて、今更言葉は無いのに 二人の間に愛が見えて『錯覚だっていい。』と叫ぶんだ さよならアイロニー どっかで見たような終わりがくるの ポツリポツリと涙零れた |
| 開幕前夜山崎夢羽 | 山崎夢羽 | ISOKO | 栗山夕璃 | 白い息のホーム コートのポケットには くしゃくしゃにした小さなプライド 平静を装ってる 溶けそうなほど眩しい君に 罪はないのだけど 目が合うのに触れられないの 一生もどかしい 私だって、いつか 報われたい、いつか この冬を越えたら羽の色も変わる あの場所で、いつか きらめくの、いつか 開幕の夜は近い未来かも きっと 信じていいでしょ? 凍てつく星空の頼りない一筋を スノードームに閉じ込めたら 少しだけ安心したい 冬の魔法にかけられて 魅力3割増しにして ほんとは最短距離なんて ないとわかってるの 導いて、いつか 名前呼んで、いつか また次の冬まで光を見たいの あの場所へ、いつか この想いが、いつか 開幕の夜は近い未来かも きっと 信じるの私を | |
| 嫌いだ叶 | 叶 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 泣いて戸惑うくらいならと 上手に痛みを隠して逃げた 生まれ苛まれている日々は どこか嘘みたいで余所余所しい なぁ 感動も失望もない ただ触れないでいたい 相槌だけを求めてる 賛同も反対もない ただ寄り添っていたい それさえも無謀でしょうか 曖昧な 曖昧な 貴方なんか嫌いだ 遠慮もしない 恥もしないで 汚さないでくれ 嫌だ 綺麗事は 額縁に飾ってあるから 美しいままでしょう 取り出して 僕に渡さないでよ どんな雨もどんな夜も いつかは晴れ明けていく 朝の手前は暗いものさ。 負った傷も知った負けも そりゃあ苦しいけど いつかは癒える? 関係ないくらい今が辛い あぁ全てが憎い 善意を笑顔で吐き出すな 言動と行動の不一致さが気になって 否定も何も肯定もしないけど 曖昧な 曖昧な 貴方なんか嫌いだ 遠慮もしない 恥もしないで 汚さないでくれ 嫌だ 綺麗事は 額縁に飾ってあるから 美しいままでしょう 取り出して 僕に渡さないでよ 曖昧な 曖昧な 曖昧な 曖昧な 綺麗事は嫌だ 透明な額縁に飾ってあるから 美しいと思うでしょう 取り出して 僕に渡さないでよ |
| Q.E.D.Sou | Sou | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | Quod Erat Demonstrandum Demons Quod Erat Demons 空っぽな器に 迫り来る闇の方へ さぁ!恐れず証明をしよう 錯覚と遊べるように who am I? I am who I am. 1つだけ確かな真実に迫る 血が通う手とパペットが重なってショータイム 不純物がなくなれば 本当の姿だってわかるだろうか? 踊れこの夜に Are You Ready? 鮮やかな生命塗れ撒き散らして 踊り子の夜に Q.E.D. フィクションのような闇と狂気の間で ねぇ迷迷証明 今 核心を ほら君の命が暴くから Quod Erat Demonstrandum Demons Quod Erat Demons 僅かにひらいた 襲いくる闇の方へ さぁ!恐れず究明をしよう 最後の意思を継げるように who am I? I am who I am. 1つだけ確かな真実へ迫る 真っ赤な花に染まった献身のショータイム 非現実を受け入れて 終わりまで正気でいれるだろうか? 踊れこの夜に Are You Ready? 真相に生命溢れ撒き散らして 踊り子の夜に Q.E.D. フィクションのような 闇と正気の間で ねぇ迷迷証明 今 核心を ほら僕の手が掴むから Quod Erat Demonstrandum Demons Quod Erat Demons |
| 架空と本当不知火フレア | 不知火フレア | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | ほらどんな未到の未来(さき)でも 知らないと踊った言葉があっちに行って こっちが良いって集まるの がむしゃらに仕上げた なんかデッカい希望が 底抜けに今を照らしてしまうの さぁ 眩むような光でも 見えるように振ってみて 道導の灯台のように お願いだよ。どうか 笑わないで聴いて 本当の私の想いを どんな距離が離れていようと 貴方の側で笑いたいの! わかっているの。わかっているの。 私たち巡り合う運命ね どんな前人未到の夢でも 想うだけで幸せが溢れるの わかっているの?伝わっているの? この気持ちだけは本当。 この気持ちだけは現実。 いつでも ねぇ 両手で触れ合いできないのに 両目で見えたりもしないのに なぜか なぜか 確かにあるんだ それを『心』と名付けたのです。 ねぇどこか似てる。 さぁ 眩むような光でも 見えるように振ってみて 道導の灯台のように お願いだよ。どうか 笑わないで聴いて 本当の心の奥燃えている 誰も知らない私の願いを どんな距離が離れていようと 貴方の側を目指しているの! わかっているの。わかっているの。 私たち感じ合う運命ね 最大級前人未到の夢でも 史上最高な瞬間をせーの!で送ろうよ! わかっているの!伝えたいの! この気持ちだけは本当 この気持ちだけが本当 この気持ち既に現実。 |
| ハングアウト鯨木 | 鯨木 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | はじめて出会ったのは こんな晴れの日だったよな 転んで擦りむいた君は 平気で笑っていた ズタボロの探検だって キラキラな冒険譚です 変わらず今日もきっと 抱いてる傷んでる想いは 今ここで解放して さぁ自由に振る舞って まるであの日の続きを 遊ぼう 光る異世界の中 冒険しよう 夢中になった朝の中 土砂降りになったなら 雨が奏でている音楽でも聴こう この瞳が映すシーンは 2人だけの秘密だったらいいのに びしょ濡れの探検だって ピカピカな冒険譚です 変わらず今日もきっと 抱いてる泣いてる想いは 今ここで解放して 楽しみを創造して まるであの日の続きを 遊ぼう 巡る異世界の中 冒険しよう 夢中になった雨の中 あまりに遠くて見えない 希望の光さえも無くしたようだな だけどね。 近すぎて見えなくなった 君の心の中には無限に希望があるの 抱いてる傷んでる想いは 今ここでどうにかして!!! いつだって自由だって!!!!! まるであの日の続きを 遊ぼう 光る異世界の中 冒険しよう 夢中になった朝の中 ルラララ ラララ | |
| うぇいびー三枝明那 | 三枝明那 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 見知った記号がホントの事を隠すから 光の速さだって指先に届かない 『甘酸っぱい距離間を最短距離で駆け抜けて...』そんな事間違っても 決っっして実行などできやしないわ!!! 愛が溢れる 心は弾んでる 馬鹿みたいに今日もね あなたの言葉で容易く踊ってる 早くも降参しそうなんです。 うぇいびー.... NO NO NO NO 脳内に AI?? イタイイタイ 燦々 感情は 何?? こんな気持ちは恋と呼ぶそうです。 ゼンッッッッゼン 問題無いもんな あい。 我喜歡イ尓 I WANT YOUと簡単に伝わればいいなぁ もうちょっと隣にいさせて あなたがたとえ自分を嫌ってしまっても あなたに何度も恋をしてんだ 悲しみばかり見つめて生まれた理由にしないで 他の誰とも代えられない特別な人だ 愛が溢れる 心は弾んでる 馬鹿みたいに今日もね ありきたりでもいい 派手なロマンスじゃない それでも僕は君がいるなら 愛が溢れる 心は弾んでいく 馬鹿みたいに今日もね あなたの笑顔で容易く参っているの どうか勇気が欲しいのです。 うぇいびー...... NO NO NO NO 脳内に AI?? イタイイタイ 燦々 感情は 何?? こんな気持ちは恋と呼ぶそうです。 ゼンッッッッゼン 問題無いもんな あい。 我喜歡イ尓 I NEED YOUと簡単に伝わればいいなぁ もうちょっと隣にいさせて の の の の 脳内に 愛? イタイイタイ 燦々 感情は ゼンッッッッゼン 問題無いもんな はぁい。 さんはい! BYE BYE あいらーびゅー 簡単に伝わればいいなぁ もうちょっと隣にいさせて |
| フィラメントフィーバーワンダーランズ×ショウタイム | ワンダーランズ×ショウタイム | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | まだ幼い頃夢みては胸が高鳴ったんだ また憧れに手を伸ばす なんでもできそうだ 魔法みたいなショータイム 誰にでもなれそう 君を笑わすヒーローにだって ドラマチックとてもキラキラしてるね でも独り 気持ちだけが空回りループしてしまうよ 失敗ばかりのどうしようもない僕です。 今日も理想を探しているの 貴方みたいになれたらいいな 感性も感覚も惹かれて光れ たとえ見えない明日でも怖くないよ 一瞬の共鳴で世界照らすフィラメント!さぁ! 才能の一片を見つけ出して だんだん叶っていく 夢じゃないって 心の底を貴方だけは信じてくれないか だんだん叶っていく 夢じゃないって 心の中浮かすフィーバー 僕らの可能性を 変わっていく時の流れから逃げて 自分すら見失ってしまった でも憧れだけ離さなかった どんなに根を上げお手上げ凹んじゃっても ルポルタージュなんて書きたくないんだよ 気持ちだって全てはここに込めるの 僕だけしかできない表現を 感覚も情景に惹かれて光れ 傷だらけの手でも痛くないよ 繊細に鮮明に世界照らすフィラメント!あぁ! 偶然も運命と言えたならいいのにな ド派手な奇抜なショーじゃない でもこれこそ本当のショーじゃない? バックライト&道具じゃ騙せない lets Check本領ならば 細部内部捨てやしない きっと誰かは違いが分かんない でもフェイク&シュールじゃあつまんない そんな僕らにとっては大問題なのさ また今日もこの胸を熱く灯して 僕の事ただ突き動かしている 何回も何回も目指す憧れの歌 思い出して 感性も感覚も惹かれて光れ たとえ見えない明日でも怖くないよ 一瞬の共鳴で世界照らすフィラメント!さぁ! 才能の一片を見つけ出して だんだん叶っていく 夢じゃないって 心の底を貴方だけは信じてくれないか だんだん叶っていく 夢じゃないって 心の中浮かすフィーバー 僕らの可能性を | |
| 麗春花シユイ | シユイ | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 本心から響く本音は 言えないまま声を殺している 臆病な僕はいつもこっそり この傷を褒めている 日々に招待 トークタイム 『一番綺麗な服は?』 予想通り異論が集まる 合う合わないあって当たり前 そうやってシンプルに 割り切って生きていきたいな オーダーメイドなんだ僕ら 完璧主義の型を真似たって 締めつけて苦しいでしょう 自分の型を知って磨いていけば良いって なんだか素敵じゃない? いつかこのグルーヴが誰かの好きになって いつかこのグルーヴが身体を動かしていく グッと堪えもしないで もっと気楽で 緩い世界にでもなったらいいなぁ 何気ない痛みが襲っても だだ気にしないで堪えていたから もう辛いとヘイトが溜まっていく 聴こうともしないのに 聞こえやしないだろう どんなミュージックも 僕らの 心正体 ショータイム 『一番綺麗な音は?』 予想外の結論に詰まる 合う合わないあってOur life そうやってシンプルに 割り切って生きていきたいな オーダーメイドなんだ僕ら 完璧主義の型を真似たって 締めつけて苦しいでしょう 自分の型を知って磨いていけば良いって なんだか素敵じゃない? いつかこのグルーヴが誰かの好きに育って いつかこのグルーヴが身体を動かしていく グッと堪えもしないで もっと気楽で 緩い正解にでもなったらいいな | |
| コルロフォビアジョー・力一 | ジョー・力一 | ジョー・力一 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 乱痴気座のサーカス 怯える子を見透かす カリカチュアのドーラン 全てが与太話 悪食の網膜 日々の惑いに彼は映り込み アイロニーで満ち足りた空虚に 間借り巣食うミザリー ねえ どんな不埒な暗がり 求めて審判者(ジャッジメント)気取ってんの? 倫理物欲のパロディ バラしちゃえば天網恢恢 真っ逆さまの不条理に いまに嘲笑を捧げましょう 寄る辺ない 狂えない 己が堪らない あくびは止まりそうもない 正体なんざ木偶人形だぜ 一生涯 戯(あそ)び足りない 君の脳の襞に 無礼ね 用法用量守って 紅を刻む道化風情 ヒラヒラの襟を なびかせて 君が触れない 驕慢なLie まさぐるだけ 三文芝居 どうぞ飼いならしておくれ この部屋に満ちた憐憫を 鏡の中で笑う饒舌を ワンモアピースサイン 千鳥足を晒して 脆い心へと帰ってゆく あわれかなアルルカン 嫌んなるほどハッピー 馥郁たる胡散臭 正直者がカモを肥らすモキュメンタリー 「もう何もかもが毒抜き 終わり時 さあビビり媚びる常識人ども 見てな」 なんてよくあるマーケティング ねえ にんまり立てるミドルフィンガーで いったい何を守ってんの? うっかり拍手もらったり 後に引けない Naked King あからさまなジレンマに いまに嘲笑を捧げましょう 踊れない 転べない 仄暗いそのプライド 気がつきゃ老いてくピーターパン 尊大 羞恥心と空中ブランコ まともじゃない 貴方の玉座に 無礼ね 用法用量守って 涙垂らす道化風情 命ある限り 縛りプレイ 善悪はフレーバー あるいはチェイサー 飲み干すだけ 三文芝居 どうぞ飼いならしておくれ 見て見ぬ振りした醜態を 鏡の中で笑う饒舌を ワンモアティーカップ 渇きはもう収まらない 零れた途端 舞台はお終い あわれかなアルルカン |
| ひゅ~どろどろ栗山夕璃 | 栗山夕璃 | Project VOLTAGE・栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 甘いグレープに噛み付いて ややこしいペダントリーになった 脳が焼けて這うように ふらふらで踊ってら ラブソングにエンヴィー アンコール 茉莉花の香り 灯篭 すかたんのパレード来光 あいやいや いや けったいな陶酔祭 精神のカンフル剤 おんねんは 1 2の …… ポカン! いのちまで飲み干して いっぺんに呑み込んで さぁついでついで一斉にカンパイしよう たいせつなものも要らないね さぁ一切合切 ノーコンテスト 連れ去って頂戴 去って頂戴 うらみつらみ 啀み 僻み のろい合う世界は『アンハッピー』 まぁ酔えたら酔えたで それでいいかな (あいーー) 甘い自虐だけ蔓延って 懐かしいメランコリーになった 遠い記憶 化かすように デタラメに唸ってら とうとう陶酔の言語 听不小董 茉莉花のRebirth アンノーン 怨 永年 永遠と? あー嫌 イヤイヤ 冷凍保存じゃないと 腐っちゃってたまんないよ おいうちは1 2の …… ポカン! てだすけで連れてって 最高のエンディングへ 冥冥メイデイ厄介に酔ってるでしょう 後悔も 焚きつけた胸懐も ほら一切合切 ノーコンテスト 連れ去って頂戴 去って頂戴 うらみつらみ 憎悪のループで 焦土のルートは『アンハッピー』 まぁ酔えたら酔えたで それでいいかな(あいーー) もう愛さえくだらない? もう日々さえくだらない? そんな世界もう要らない。 僕は要らない! じゃあ憎しみもくだらない!! 悲しみだってくだらない!!! こんな世界もう要らない!!!! せーので1 2の …… ポカン! (ほら自己陶酔の怒りを注視 非ばかりズームイン 自己愛中心 まま参いる蔓延 ピカピーピーカ ピカピーピーカ ピピカーピーカピー) てだすけで いのちまで飲み干して いっぺんに呑み込んで さぁついでついで喝采にカンパイしよう たいせつなものも要らないね もう一切合切 ノーコンテスト 好き勝手放題 やって頂戴 うらみつらみ 啀み 僻み のろい合う世界は『アンハッピー』 まぁ酔えたら酔えたでそれでいいかな | |
| あんたがたどこさシユイ | シユイ | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | どろだらけでどうした 1人きりで泣いてさ 綺麗な顔を隠しているんだ ほら僕の手を取ってさ その心を解いてくれよ アイツらはなんでさ 何に酔っ払ってさ 転んだ人を笑っているんだ 『身の程知らずの愚か者』だって? 上等 問題ないから 君は悪くないから そんなのしったこっちゃないってさ 叫んでやるんだよ 何にも心配ないから 僕が吹き飛ばすから 今はただ顔を上げて ゆっくり深呼吸してみようよ ほら日が沈むから 少し話せるかな。 選んだ道に迷っているかい? いろんな事が嫌になるね 『消えたい』など言わんでくれよ。 生きる意味がないなら 好きに生きていいのさ 望んだままの明日に変わっていくさ 幸せになる事を 僕は知っているんだ。 大丈夫。 大丈夫! 問題ないから 君は悪くないから そんなのしったこっちゃないってさ 叫んでやるんだよ 何にも心配ないから 全部上手くいくから またいつか会えたなら 今日の意味が必ず分かるから あんたがたどこさ 誰に酔っ払ってさ 言葉を交わすの |
| レモンの花三月のパンタシア | 三月のパンタシア | みあ・栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | もう 見てらんないな 痛々しいほどに腫れたその瞳 やりきれないな 君を泣かす影にむしゃくしゃしてしまうよ 誤解をしないで理解をしたいだけ 「選んで」なんて決して言えない僕なんだ 愛求めて傷ついて笑って 都合のいいエンディングなんて 叶わない願いの中で足掻く 真剣に愚痴も聞いて怒って 新鮮にアドバイスをして いつだって僕がそばにいてあげるよ 馬鹿みたいに支えるんだ あぁ 狂っちゃいそうだ 飲み方誤れば薬も毒になる 熟されていく 甘酸っぱくて苦いレモンのような恋さ 支配をされてる視界のすべては 望遠鏡覗いてるように遠いな 愛求めて傷ついて笑って 都合のいいエンディングなんて 叶わない願いの中で足掻く 全然無垢で無邪気な君は 当然のような表情して 透明な笑みで“友達”の境界線 残酷に引くんだ 君の体の一番深い深いところ目がけて 僕の心ねじこむよ 隠した痛みよ 届いて I LOVE YOUとか言って笑って 色気も素っ気もないような 今の僕らの関係じゃジョークだ 相談相手の演技はやめて 冗談じゃないよって言って 君の手を奪い取って ほら道徳なんて無視して 駆け出そう 愛求めて傷ついて笑って 都合のいいエンディングなんて 叶わない願いと分かってるから 一度きりの嘘だって構わない 今夜だけ踊り明かそう いつだって僕がそばにいてあげるよ 危うさも強がりもずるささえも抱きしめ 馬鹿みたいに見つめるんだ 花が咲いたんだ 甘酸っぱくて苦いレモンの白い花 綺麗だったんだ 僕だけのものになったらいいのになあ |
| ピアスを飲む三月のパンタシア | 三月のパンタシア | みあ・栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 幸せ今や過去でしょう 今夜も背を向けんだね 甘えてはなって満足して なんてしょうもない スマホの光漏れてます 私を透かし誰を待つ? 好きって飽きていくんだっけ 寂しくて不安で不安で病んじゃうの 不平も不満も積もるの 重たくて熟されて 腐って終わりバイバイ めっきりと燃える暗い愛憎 誰かの好みの貴方のピアス そっと腕を伸ばして奪って口腔に飲み込んだ 一気に固まる貴方の顔 なんだか笑えて泣けて やっぱり信じたかった さっぱり愛はなかった それでも恋をしていたの 傲慢に演じるベッドの上で 拗らせた冷たいキスをした 深く深く絡めても 心は離れてく ハッピーエンドなりえない 腐って終わりバイバイ ひっそりと秘めた引っ掛かりを 言葉にできずきつく睨むの もっと思いに気づいて めっきりと燃える暗い愛憎 誰かの好みの貴方のピアス そっと腕を伸ばして奪って口腔に飲み込んだ 一気に固まる貴方の顔 なんだか笑えて泣けて やっぱり信じたかった さっぱり愛はなかった それでも恋をしていたの あれもこれも愛情 どれも今や哀傷に 独善なドロッドロの恋を 押し付けあって異物も飲んで まるで三文芝居だ 私主演ダイジェスト 悪役は貴方 単純なお話 もう安い愛嬌いらない 思うように演じないキャストは嫌い おあつらえ向きのエンドを |
| 霹靂すとぷり | すとぷり | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 何も見えない明日だって 貴方はそのままで 飾らない姿でいいと そう伝えたいな ありがとうの花だって どんなに並べても 本当の心の底に触れられはしないな ねぇ、もう泣かないで 言葉は溶けるだけ 次こそ届けと願いを歌うわ 今日も貴方は悪夢(ゆめ)を飲み干して 痛くも無いよなんて言うから 僕も泣きそうになるんだ 今はさよなら 喉を震わせて 届きもしない深い深い傷に触れないように 目を閉じたんだよ どんな形になって どんなに寂しくっても 貴方が笑えるならいいよ。そう思えたんだ どんな願いだって言葉に変えた事で 形が変わってしまうのは 少しもどかしいな ねぇ、もう泣かないで 言葉は途中で溶けるの 一つだけでいいの 本当の心まで 思いよ届けと音符に乗せるわ 貴方は悪夢(ゆめ)を飲み干して 痛くも無いよなんて言うから 僕も泣きそうになるんだ 今はさよなら 喉を震わせて 届きもしない深い深い傷に寄り添うように 手を伸ばして願うの 夏が過ぎて秋になって それでも それでも貴方に歌うわ いつも一つに合わせた声で 貴方の先に夢に幸あれ |
| 藍色に染まる山下優太郎 | 山下優太郎 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 水たまりが光った 懐かしい匂いがした 花は芽吹き育った また彩るように 途切れた静寂の街は 喧騒まみれる前に 眩しいくらいの日が刺す 季節が巡る 日々すら進む 私は何もできないままで彷徨って 取り残された気になった 想いを抱えてる ねぇ どうかそのままで ねぇ もっとよく知って ねぇ この手を繋いで届けよ 雨上がり晴れた青が 痛みのみを奪って 貴方がいる世界が 藍色に染まるよ 吹き抜けた朝と夏が 私の瞳に映って 透明に見えた日々が 藍色に染まりだすの 想いを寄せるの 2人の影すら 日向で会えるの 私も色彩多いように変わっていく 入道雲と振り向く照れた笑顔 塩素と道路の この夏の匂いを ぎゅっと抱きしめたまま離さないで 少しだけ もう少しだけ… 歩幅を合わし 笑っていたいよ ねぇ どうかそのままで ねぇ もっとよく知って ねぇ この手を繋いで届けよ 雨上がり晴れた青が 痛みのみを奪って 貴方がいる世界が 藍色に染まるよ 吹き抜けた朝と夏が 私の瞳に映って 透明に見えた日々が 藍色に染まりだすの 想いを寄せるの 2人の影すら 日向で会えるの 私は色彩多いように変わっていく |
| アンバームーンnatsumi | natsumi | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 肺も凍るような夜に 今は一人 恐れずに想いを馳せる 間違いだらけと書き直す言葉を 私はさ育ててあげたいよ 実った詩を拾っていくよ 形が不恰好でも『本物』 息を吸って吐き出す音符に 今は一人怯えても信じて歌う 体をゆだねた言葉を重ねた その先を見たいの ただ泣き腫らして叫んだ 悲しみはそっと結って 飾ってくれよ 美しい想像の全てを詰めて 永遠にいたいの 探そう 温かい思い入れの結晶 小さな胸を焦がした旋律とストーリー 探そう はじまりは 見透かされるみたいなあの日の君の瞳 頼りない傷だらけの素足を うやむやのせいにしている 嘘をついて 嫌になって それでも歌ってるワケは 息を吸って吐き出す音符に 今は一人 溢れでる想いを乗せる 不器用だとしても 不実にはなれないよ 心焦がして歌うの ただ泣き腫らして叫んだ 悲しみはそっと結って 飾ってくれよ 美しい感情の全てを 詰めて永遠に見たいの 探そう 温かい思い入れの結晶 小さな胸を焦がした旋律とストーリー 探そう はじまりは 見透かされるみたいなあの日の君の瞳を 失くしはしないよう 『幸福』を受け入れてみよう もう幸せになっていい 愛されたっていい 自分の事を誇ってよ いつか泣き腫らして叫んだ 悲しみをそっと結って 飾ってくれよ 美しい想像の全てを 詰めて永遠に見たいの 探そう 温かい思い入れの結晶 小さな胸を焦がした旋律とストーリー 探そう はじまりは 見透かされるみたいなあの日の君の瞳 |
| 無色透明山下優太郎 | 山下優太郎 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 霞んで見えない君の亡霊 眩んだ日々は戻らなくて 名前もない気持ちが一つ引っかかった 霞んだ僕は無色透明 眩んだ意味を探す運命 脚色に沈むキャンバス 取り戻す望む色彩を 愚かなままでいい 赦したからいい 綺麗事で無理に奪わないで 痛みで歪んで 元には戻れない イバラの道でも 世界中が嘘つきになって 傷ついた君の本当に私が代わってあげられたら 孤独な夜も手を繋いで 言葉を交わそう 朝日が刺して眠るまで また恋に落ちた 瞳に落ちた 生まれ変わっても君に逢いたい 思い出した こぼれ落ちた 君の涙を拾ってあげたいよ 霞んで見えない君の亡霊 眩んだ日々は戻らなくて 言葉がない気持ちだけが零れ落ちた 残った僕は無色透明 温もりを探す運命 脚色に滲むキャンバス 探しだす君の色彩を 愚かなままでいい 赦しはしないでいい 無防備なその身を包み隠せ 痛みで歪んで 元には戻れない ひとりの道でも 世界中が嘘つきになって 傷つけた君の本当を私が癒やしてあげられたら 孤独な夜も手を繋いで 言葉を交わそう 朝日が刺して眠るまで また恋に落ちた 瞳に落ちた 生まれ変わっても君に逢いたい 思い出した こぼれ落ちた 君の涙を拾ってあげたいよ 本当のさよならでも 私は貴方を感じてる 日々に不意に面影が溢れるの 必ずその瞳の中に 同じ微笑みに 見知った色彩の中で また逢えるから また逢えるから |
| My roleRiZ(Arcanamusica) | RiZ(Arcanamusica) | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | 自分の事はもう知ってんだ 特別な誰かになれやしない 与えられたRoleをひたすらこなす あ゛ー! 象る説明ありゃあしない 言葉不足めんどい人間関係 押し切られた主張を消化しよう アンタの当たり前を前提に話されたって… 嘘みたいな常識に言い返す気力もないな I'm going on されどやり遂げよう さぁ我が身を誇れ ただこの身を誇れ 相違多い世 まわしてるのは 平々凡々 ちっぽけな意思だけさ 等身大の でも立派なこの日常 アンタの当たり前のロジック そのバグだらけの穴を覗こう つまらないこの理不尽を持ってさ 投げ捨ててみたいんだ Role is rolling on. されどやり遂げよう さぁ我が身を誇れ ただこの身を誇れ 相違多い世 まわしてるのは 自分自身 定めるオーダー I'm going on 全て叶えていこう さぁ我が身を誇れ 今この身を誇れ 相違多い夜 まわしてるのは 平々凡々 ちっぽけな意思だけさ 等身大の でも立派なこの日常 |
| 私のヒミツはharmoe | harmoe | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | Yuri Kuriyama | 貴方が見せた仕草一つで ヒミツを思い出してしまった 顔に出ないよう声に出ないよう 今日も少しおどけるの 本当は心底知ってんの 捕われてる想いを知ってんの 口には出せないよ 到底 すぐ逃げてるの『今の距離感がいいの。』 私に言い聞かせている バカだなぁ 本当の思いも 隠してるこの願いも 大切なフィーリング合うなら心配ないよ 迷ってる日々も悩んでる夜も飽きずに 一緒にいよう 大好きをいくら隠したって すぐ自分が暴いて 呆れた声で励まして 今の関係だって できるはずだって そう叱ってる 嫌われるくらいならずっと 貴方の隣でよく笑って 永遠を願って願って願ってる 怯えた心で 例えば 魔法があって貴方の心を盗んで ハッピーエンドって言えるでしょうか?あぁ 泣きそうになって勇気をだして 掴み取ろうとする 理想が 本当の恋と本当の恋と言うなら 衝動のフィーリングに身を任せようよ 迷い迷って考え抜いてもまだ答えはないから 大好きよ その横顔だって笑った声だって 優しい言葉全て もう隠さないで言えるはずだ 私のヒミツは |
| fluoresceACCAMER | ACCAMER | 栗山夕璃 | 栗山夕璃 | この日々は悲しい事ばかりで 誰かを傷つけ傷つきはしない様に そう日々は正しい事ばかりで 正しい理不尽に飲み込まれていく どうかどうか私を見つけて 冷えた声が枯れるまで 輝いた眩むくらいの決意を晒せば 泣きそうになった どの笑顔も痛いよ 『大丈夫』そうやって騙しているから ほら、閉じこもる夜の中で独りだ この日々は言えない事ばかりで 意気地ない思いを全部隠し合っている どうかどうか私を照らして 生んだ熱を感じるまで 切り裂いた眩むくらいの光を浴びれば 閉じ込めたあの記憶が痛いよ 『大丈夫?』そう言って貴方が泣くから ほら、震えた両の足で進むわ 不正解なんてなくて 新しい日々を想像してるよ 歪で綺麗な解があるかな 正解なんてなくて 笑った貴方を想像してるよ その気持ちに寄り添えるのならば 私に向き合った意味があるかな | |
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