リリヤ・クルトベイ(安齋由香里)の歌詞一覧リスト  2曲中 1-2曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Crystal Bell透き通るような 白い光に包まれている時に まるで空になったような…  眩いくらいに乱反射したら 夜と朝の境目は溶けて一つになるから 時を解き放たれた貴方の視線 素肌に纏わせたい  この世の果てなら 綺麗に見えるから オーロラのカーテンの向こう 開いていくの クリスタルが降り注いだ 世界に立って  そうね、美しいと思える 全てがきっと命を 抱きしめていることを いつも感じていたいの 風の奏でるメロディー 貴方にも聴こえたら その音を辿るように ここに逢いに来てほしい 靡いた銀の髪が ねぇ、招いてるから  誰の心も捉えるような 銀色の月明かり いつも照らされていたい 理由なんてなくてもいいくらい ずっと 見つめられる光  静寂の中で 高鳴る鼓動へ 情熱に触れてみたいと 手を伸ばして 生きていると感じられる 世界に立った  そうね、美しいというのは 全てにきっと命が 響きあってることを 伝えようとしているみたい それならもっと、こうして 魅せていたいと思うの 私という命が どんな音で響くか 綺麗なベルを 貴方に鳴らしてほしい  澄んだ瞳に 熱を与えて 夜と朝を溶かして  美しいと思った 全てがきっと命を 抱きしめていることを 感じさせてあげたいの 風の奏でるメロディー その音を辿るように 逢いに来てくれたなら きっと音が響くの 綺麗なベルを 貴方に鳴らしてほしい  透き通るような 白い光で包むからリリヤ・クルトベイ(安齋由香里)松井洋平光増ハジメ(FirstCall)光増ハジメ(FirstCall)透き通るような 白い光に包まれている時に まるで空になったような…  眩いくらいに乱反射したら 夜と朝の境目は溶けて一つになるから 時を解き放たれた貴方の視線 素肌に纏わせたい  この世の果てなら 綺麗に見えるから オーロラのカーテンの向こう 開いていくの クリスタルが降り注いだ 世界に立って  そうね、美しいと思える 全てがきっと命を 抱きしめていることを いつも感じていたいの 風の奏でるメロディー 貴方にも聴こえたら その音を辿るように ここに逢いに来てほしい 靡いた銀の髪が ねぇ、招いてるから  誰の心も捉えるような 銀色の月明かり いつも照らされていたい 理由なんてなくてもいいくらい ずっと 見つめられる光  静寂の中で 高鳴る鼓動へ 情熱に触れてみたいと 手を伸ばして 生きていると感じられる 世界に立った  そうね、美しいというのは 全てにきっと命が 響きあってることを 伝えようとしているみたい それならもっと、こうして 魅せていたいと思うの 私という命が どんな音で響くか 綺麗なベルを 貴方に鳴らしてほしい  澄んだ瞳に 熱を与えて 夜と朝を溶かして  美しいと思った 全てがきっと命を 抱きしめていることを 感じさせてあげたいの 風の奏でるメロディー その音を辿るように 逢いに来てくれたなら きっと音が響くの 綺麗なベルを 貴方に鳴らしてほしい  透き通るような 白い光で包むから
黄昏時、夏の余韻裸足で歩いてみた砂浜は まだ熱が残っていた わかってるって照れくさそうに笑う あなたは夏を知っているんだね  さっきまではしゃいでた みんながいなくなってたって気付いた海には 夕日があんな遠くで 波の色を変えていく  夏の黄昏は 魔法をかけてくれるんだね 潮騒に包まれたら 言葉はさらわれてく オレンジの揺らめきは 陽炎よりも優しいから 一緒に見た風景の 余韻を映すみたい またここへ来たいなって 思ったら あなたと目があったの  拾ってきた貝殻に綺麗だって 声が重なっていた 思ったこと 口をついてしまった それだけなのに ちょっと嬉しいね だってその瞳 私を見ていた そうでしょ?  I feel your eyes. (Fu Fu Fu Fuh Fu Fu Fu Fuh Fu Fu Fu Fuh Fu Fu Ah)  波打ち際の足跡は 少しづつ消えていくけど 海を染める夕焼けは 胸から消えそうにない 光も影もないような 静かな一瞬にこうして、ずっと 心開いていたい  夏の黄昏の 魔法にかかっているんだね 潮騒だけ響いたら 想いが伝わってく オレンジの揺らめきは 陽炎よりも優しいから 一緒にいた風景の 余韻を煌めかせて 沈む夕日 眺めていた 瞳に反射するの もう一度見たいなって 思ったら あなたと目があったのリリヤ・クルトベイ(安齋由香里)松井洋平清田直人清田直人裸足で歩いてみた砂浜は まだ熱が残っていた わかってるって照れくさそうに笑う あなたは夏を知っているんだね  さっきまではしゃいでた みんながいなくなってたって気付いた海には 夕日があんな遠くで 波の色を変えていく  夏の黄昏は 魔法をかけてくれるんだね 潮騒に包まれたら 言葉はさらわれてく オレンジの揺らめきは 陽炎よりも優しいから 一緒に見た風景の 余韻を映すみたい またここへ来たいなって 思ったら あなたと目があったの  拾ってきた貝殻に綺麗だって 声が重なっていた 思ったこと 口をついてしまった それだけなのに ちょっと嬉しいね だってその瞳 私を見ていた そうでしょ?  I feel your eyes. (Fu Fu Fu Fuh Fu Fu Fu Fuh Fu Fu Fu Fuh Fu Fu Ah)  波打ち際の足跡は 少しづつ消えていくけど 海を染める夕焼けは 胸から消えそうにない 光も影もないような 静かな一瞬にこうして、ずっと 心開いていたい  夏の黄昏の 魔法にかかっているんだね 潮騒だけ響いたら 想いが伝わってく オレンジの揺らめきは 陽炎よりも優しいから 一緒にいた風景の 余韻を煌めかせて 沈む夕日 眺めていた 瞳に反射するの もう一度見たいなって 思ったら あなたと目があったの
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