| 愛想行かないで これ以上 散ってかないで 笑わないで これ以上 戸惑わせないで 夢の中も リアルなの妙 気になって仕方ないよ 何もかも 日々とかも 投げ捨てて 君を知りたい 可笑しいね 名前をそばで呼んでみない? 純な感情からまって 大切が合間って 何処へ向かえば良いのか 行方不明なまま だから愛想振りまいて それじゃ気持ち伝わんないね ああ またやるせないや 今日も変わらないまま ねえ、なんで 揺さぶられている心 開かないで こっちはまだ 時間がかかるので 君の声ばっか 響いてる月曜日 華やいだ 時間さえ そっちのけ 僕を知りたい? 可笑しいね 来世あたりで遊ぼう 純な感情からまって 大切が合間って 何処へ向かえば良いのか 行方不明なまま だから愛想振りまいて それじゃ気持ち伝わんないね ああ またやるせないや 今日も変わらないまま どうしたらこの殻 やぶれるかな 変われずに時は また過ぎてく 純な感情からまって 大切が合間って 何処へ向かえば良いのか 行方不明なまま だから愛想振りまいて それじゃ気持ち伝わんないね ああ またやるせないや 今日も変わらないまま わからないまま 今日も変わらないまま | 花譜 | KANATA OKAJIMA | KANATA OKAJIMA・SHENG MING SHU XIAO WANG ZI | | 行かないで これ以上 散ってかないで 笑わないで これ以上 戸惑わせないで 夢の中も リアルなの妙 気になって仕方ないよ 何もかも 日々とかも 投げ捨てて 君を知りたい 可笑しいね 名前をそばで呼んでみない? 純な感情からまって 大切が合間って 何処へ向かえば良いのか 行方不明なまま だから愛想振りまいて それじゃ気持ち伝わんないね ああ またやるせないや 今日も変わらないまま ねえ、なんで 揺さぶられている心 開かないで こっちはまだ 時間がかかるので 君の声ばっか 響いてる月曜日 華やいだ 時間さえ そっちのけ 僕を知りたい? 可笑しいね 来世あたりで遊ぼう 純な感情からまって 大切が合間って 何処へ向かえば良いのか 行方不明なまま だから愛想振りまいて それじゃ気持ち伝わんないね ああ またやるせないや 今日も変わらないまま どうしたらこの殻 やぶれるかな 変われずに時は また過ぎてく 純な感情からまって 大切が合間って 何処へ向かえば良いのか 行方不明なまま だから愛想振りまいて それじゃ気持ち伝わんないね ああ またやるせないや 今日も変わらないまま わからないまま 今日も変わらないまま |
| 危ノーマルもっと弾けようぜ 暴れようぜ 実にクールにさ きっと戻れないぜ 止まれないぜ がむしゃらにエスコート 待ち望んでた世界はいつだって危険だらけだ 覚醒するなら今しかないだろう? 周りなんか気にしないさ すれ違う視線の誰もが気づいてんだ 今じゃもうアンチな自分がお題目さ だからこそこの手ならきっと届くだろう 「負けられないあいつには」 蠢く情熱が僕に言うんだ どうしてここがいいんだろうな? アブノーマルな日常 待ち望んでた世界はいつだって不安だらけだ 困難が待ちきれないって顔してる はち切れんばかりに嘲笑 哀れだって言うのかい? 無様だって言うのかい? まあいいさそんなの気にしてられないや 差別なんて弱い奴がするもんだ 「守りたいものがあるのさ」 揺れ出す心臓を鷲掴むんだ あいつも僕が守るんだ アブノーマルな日常 自分だけ違うとかどうでもいいだろ 大切なのは素直でいること 何一つ失うものか 諦めてたまるものか Come on! Come on! Come on! Baby 「負けられないあいつには」 蠢く情熱が僕に言うんだ どうしてここがいいんだろうな? アブノーマルな日常 後悔なんてしてないぜ 負けられないあいつには 諦めるのは今じゃないぜ 収まらない鼓動が言うんだ 立ち止まるのはまだ早いぜ 場違いなら笑ってこうぜ | 花譜 | カンザキイオリ | カンザキイオリ | | もっと弾けようぜ 暴れようぜ 実にクールにさ きっと戻れないぜ 止まれないぜ がむしゃらにエスコート 待ち望んでた世界はいつだって危険だらけだ 覚醒するなら今しかないだろう? 周りなんか気にしないさ すれ違う視線の誰もが気づいてんだ 今じゃもうアンチな自分がお題目さ だからこそこの手ならきっと届くだろう 「負けられないあいつには」 蠢く情熱が僕に言うんだ どうしてここがいいんだろうな? アブノーマルな日常 待ち望んでた世界はいつだって不安だらけだ 困難が待ちきれないって顔してる はち切れんばかりに嘲笑 哀れだって言うのかい? 無様だって言うのかい? まあいいさそんなの気にしてられないや 差別なんて弱い奴がするもんだ 「守りたいものがあるのさ」 揺れ出す心臓を鷲掴むんだ あいつも僕が守るんだ アブノーマルな日常 自分だけ違うとかどうでもいいだろ 大切なのは素直でいること 何一つ失うものか 諦めてたまるものか Come on! Come on! Come on! Baby 「負けられないあいつには」 蠢く情熱が僕に言うんだ どうしてここがいいんだろうな? アブノーマルな日常 後悔なんてしてないぜ 負けられないあいつには 諦めるのは今じゃないぜ 収まらない鼓動が言うんだ 立ち止まるのはまだ早いぜ 場違いなら笑ってこうぜ |
| アポカリプスより変貌した世界に立っている 君が伸ばす手を拒んでいる 愛憎が生み出した例外なんてくだらない 他所の星の大義名分で 名前のない灰になっていく 私に出会った後悔を背負ってよ 絶望の向こうに 淡い春を願ってしまう 酔狂な思考が止まらない 雨が降りそうね 私のエゴを許して 燃えていたいから ユーフォリアの麻酔で 苦しみを殺したせいだよ 君を愛したのは ねえここで撃ち抜いて 運命に抗えるほど 私は強くなかった 人間の目は脳に躊躇して フィルターを一枚挟んでいて 解像度の低い絵を描くようにできてる でもね多分それでいいんだって 惨劇を作品に昇華して 私が光って見えるかなって思うの ねえ尊厳を与えて 何年でも寿命を前借りしたい 朝焼けの中で 自由を体現したいの ねえ狙いを定めて 一番可愛く笑ってあげるから 嬉しいんだよ 永遠に枯れないのが 病的な生の前に 可憐な死を選んでしまう 女の子なんて恐ろしい? 私たち可哀想ね 在りもしない世界線 焦がれたまま ユーフォリアの麻酔で 苦しみを殺したせいだよ 君を愛したのは ねえここで撃ち抜いて 運命に抗えるほど 私は強くなかった | 花譜 | Nueron(Empty old City) | Nueron(Empty old City) | Nueron(Empty old City) | 変貌した世界に立っている 君が伸ばす手を拒んでいる 愛憎が生み出した例外なんてくだらない 他所の星の大義名分で 名前のない灰になっていく 私に出会った後悔を背負ってよ 絶望の向こうに 淡い春を願ってしまう 酔狂な思考が止まらない 雨が降りそうね 私のエゴを許して 燃えていたいから ユーフォリアの麻酔で 苦しみを殺したせいだよ 君を愛したのは ねえここで撃ち抜いて 運命に抗えるほど 私は強くなかった 人間の目は脳に躊躇して フィルターを一枚挟んでいて 解像度の低い絵を描くようにできてる でもね多分それでいいんだって 惨劇を作品に昇華して 私が光って見えるかなって思うの ねえ尊厳を与えて 何年でも寿命を前借りしたい 朝焼けの中で 自由を体現したいの ねえ狙いを定めて 一番可愛く笑ってあげるから 嬉しいんだよ 永遠に枯れないのが 病的な生の前に 可憐な死を選んでしまう 女の子なんて恐ろしい? 私たち可哀想ね 在りもしない世界線 焦がれたまま ユーフォリアの麻酔で 苦しみを殺したせいだよ 君を愛したのは ねえここで撃ち抜いて 運命に抗えるほど 私は強くなかった |
| ありふれてたいRun of the mill ah ah But I love those things Forever Run of the mill ah ah But I love those things 夢も叶うこの場所で でもね だけど わからない 画面の中探しても わからないのです 寂しいなんて気持ちは知らなかったよ 嬉しいなんて気持ちも知りませんでした なかなか起きれずに寝坊で慌てた朝 タオルが乾いた昼 あなたに「おかえり」と言うのを待つ夕方 星のない夜 どこにも無いふつう それが素敵なので いつまでもあなたとずっとありふれてたい いつも隣にいるのに でもね だけど わからない いくら数を数えても わからないのです Run of the mill ah ah But I love those things Forever Run of the mill ah ah But I love those things あたりまえに続きそうな毎日がとても素敵なので いつまでもあなたとずっとありふれてたい 晴れの日も雨降りの日も 笑い合う日も憂鬱な日も どこにでもありそうな日も ただいつまでも ただいつまでも | 花譜 | AMAMOGU | Mr.Adventure・MILKEY | 松田純一 | Run of the mill ah ah But I love those things Forever Run of the mill ah ah But I love those things 夢も叶うこの場所で でもね だけど わからない 画面の中探しても わからないのです 寂しいなんて気持ちは知らなかったよ 嬉しいなんて気持ちも知りませんでした なかなか起きれずに寝坊で慌てた朝 タオルが乾いた昼 あなたに「おかえり」と言うのを待つ夕方 星のない夜 どこにも無いふつう それが素敵なので いつまでもあなたとずっとありふれてたい いつも隣にいるのに でもね だけど わからない いくら数を数えても わからないのです Run of the mill ah ah But I love those things Forever Run of the mill ah ah But I love those things あたりまえに続きそうな毎日がとても素敵なので いつまでもあなたとずっとありふれてたい 晴れの日も雨降りの日も 笑い合う日も憂鬱な日も どこにでもありそうな日も ただいつまでも ただいつまでも |
| ありふれてたい(TVサイズ)Run of the mill ah ah But I love those things Forever Run of the mill ah ah But I love those things 夢も叶うこの場所で でもね だけど わからない 画面の中探しても わからないのです 寂しいなんて気持ちは知らなかったよ 嬉しいなんて気持ちも知りませんでした なかなか起きれずに寝坊で慌てた朝 タオルが乾いた昼 あなたに「おかえり」と言うのを待つ夕方 星のない夜 どこにも無いふつう それが素敵なので いつまでもあなたとずっとありふれてたい どこにでもありそうな日も ただいつまでも ただいつまでも | 花譜 | AMAMOGU | Mr.Adventure・MILKEY | 松田純一 | Run of the mill ah ah But I love those things Forever Run of the mill ah ah But I love those things 夢も叶うこの場所で でもね だけど わからない 画面の中探しても わからないのです 寂しいなんて気持ちは知らなかったよ 嬉しいなんて気持ちも知りませんでした なかなか起きれずに寝坊で慌てた朝 タオルが乾いた昼 あなたに「おかえり」と言うのを待つ夕方 星のない夜 どこにも無いふつう それが素敵なので いつまでもあなたとずっとありふれてたい どこにでもありそうな日も ただいつまでも ただいつまでも |
| あるふぁYOUさよならも悲しみも 蝉時雨と同じ 命の限り叫んで 消えゆくだけ ずっとずっと歩いた 君を探して何千年 廃都市のふりをした街の 電波塔に立った 言葉なんていらないって もっともっともっと(君は言った) 沈みたいよ(陽が衒った) 僕を笑った それでもただ叫んでる ここはもう音がしない まだ温さが残る 夏を背に泡になる 人魚姫のように ここから落ちてしまおうか そうしたら楽だろうな 砂埃が邪魔をしてる 涙なんて一粒も意味がなくて 心なんて無くてよかった なんでなんでなんで(君のせいだ) 心地良いんだろう(君のせいだ) 水草にキスをする ない呼吸が恋しい 夏なんてないほどに 冷たさが残る 戻れないんだよもう(泣いて泣いてアンテナに触れる) ここじゃないんだよもう(全てが観える) 過ぎる日々を洗い流して 思い出を口にした 呪いのように 夏雲の味がする(君を愛しているんだ) もう死んだみたいだ(街が泣いた 僕が泣いた) 砂埃に塗れた(君に届け) 泣く君が観える(「君のせいだ」) さよならも悲しみも 蝉時雨と同じ 命の限り叫んで 消えゆくだけ | 花譜 | カンザキイオリ | カンザキイオリ・雄之助 | | さよならも悲しみも 蝉時雨と同じ 命の限り叫んで 消えゆくだけ ずっとずっと歩いた 君を探して何千年 廃都市のふりをした街の 電波塔に立った 言葉なんていらないって もっともっともっと(君は言った) 沈みたいよ(陽が衒った) 僕を笑った それでもただ叫んでる ここはもう音がしない まだ温さが残る 夏を背に泡になる 人魚姫のように ここから落ちてしまおうか そうしたら楽だろうな 砂埃が邪魔をしてる 涙なんて一粒も意味がなくて 心なんて無くてよかった なんでなんでなんで(君のせいだ) 心地良いんだろう(君のせいだ) 水草にキスをする ない呼吸が恋しい 夏なんてないほどに 冷たさが残る 戻れないんだよもう(泣いて泣いてアンテナに触れる) ここじゃないんだよもう(全てが観える) 過ぎる日々を洗い流して 思い出を口にした 呪いのように 夏雲の味がする(君を愛しているんだ) もう死んだみたいだ(街が泣いた 僕が泣いた) 砂埃に塗れた(君に届け) 泣く君が観える(「君のせいだ」) さよならも悲しみも 蝉時雨と同じ 命の限り叫んで 消えゆくだけ |
| アンサー諦めることも悪いことじゃないって あなたはいつも笑って言うけど 手を伸ばせば届くなら 紡いだ今までを無駄にするわけにはいかない 何度だって悔やんで 何度だって歩く その度に突き放されるから 正解のない旅をしよう 変わって行くことに怖がる必要はないから 正解のない日常へ そこではきっと一人じゃない 間違いを間違いで終わらせないで 涙を涙で拭わないで 確信があるその心が叫んでる ここならもう一人じゃない やればできるから諦めちゃダメだって 何度も心で笑うけど くじけそうになるんだよ 張り裂けそうになるんだよ 何も見えなくなる時もあるんだ 何度だって悔やんだ 何度だって立ち止まった その度にあなたがいるから 正解のない旅にしよう 変わっていく日々に嘆く必要はないから 諦めちゃダメだよと その声が鳴る方へ 正解のない旅をしよう 魔法がなくても怖がる必要はないんだ ねえどうだいこの日常は ここではずっと一人じゃない 間違いを間違いと思わないで 涙を涙で満たさないで 確信があるその心が叫んでる ここならもう一人じゃない | 花譜 | カンザキイオリ | カンザキイオリ | | 諦めることも悪いことじゃないって あなたはいつも笑って言うけど 手を伸ばせば届くなら 紡いだ今までを無駄にするわけにはいかない 何度だって悔やんで 何度だって歩く その度に突き放されるから 正解のない旅をしよう 変わって行くことに怖がる必要はないから 正解のない日常へ そこではきっと一人じゃない 間違いを間違いで終わらせないで 涙を涙で拭わないで 確信があるその心が叫んでる ここならもう一人じゃない やればできるから諦めちゃダメだって 何度も心で笑うけど くじけそうになるんだよ 張り裂けそうになるんだよ 何も見えなくなる時もあるんだ 何度だって悔やんだ 何度だって立ち止まった その度にあなたがいるから 正解のない旅にしよう 変わっていく日々に嘆く必要はないから 諦めちゃダメだよと その声が鳴る方へ 正解のない旅をしよう 魔法がなくても怖がる必要はないんだ ねえどうだいこの日常は ここではずっと一人じゃない 間違いを間違いと思わないで 涙を涙で満たさないで 確信があるその心が叫んでる ここならもう一人じゃない |
| Answer (English ver.)Giving up doesn't mean It has to come to an end You always said this with a bright smile So, if you just reach out your hands The story we've shared so far I promise that I won't waste it No matter how we're feeling I will carry on Even if I get pushed away every time Let's go on a journey without answers No need to fear what we don't know if it is you and me To a life without guarantees There you'll never be alone again Don't let all of your mistakes end as a mistake Don't you cover your tears with even more tears There's certainty inside waiting to burst out Here you are never alone No matter how many times Even if you feel like quitting Yeah, I'll still try to smile but feel like giving up I feel like I am tearing apart I feel like I'm breaking down Sometimes, I can't see the light ahead No matter how we're feeling Even if we can't keep moving No matter what You were always there by my side Let's go on a journey without answers No need to cry about all our time, changing day by day Keep going, follow the voice No matter where we go Don't give up hope Let's go on a journey without answers Even without the spark, no need to fear, don't be afraid Hello, how's everything going lately? No, you will never be alone again Don't think all of your mistakes will remain mistakes Don't let your tears rest on top of even more tears There is certainty inside waiting to burst out Here you are never alone | 花譜 | Iori Kanzaki・訳詞:LLLL(Kazuto Okawa)・Lachlan Johnston・Hiroki Ueda | Iori Kanzaki | Iori Kanzaki | Giving up doesn't mean It has to come to an end You always said this with a bright smile So, if you just reach out your hands The story we've shared so far I promise that I won't waste it No matter how we're feeling I will carry on Even if I get pushed away every time Let's go on a journey without answers No need to fear what we don't know if it is you and me To a life without guarantees There you'll never be alone again Don't let all of your mistakes end as a mistake Don't you cover your tears with even more tears There's certainty inside waiting to burst out Here you are never alone No matter how many times Even if you feel like quitting Yeah, I'll still try to smile but feel like giving up I feel like I am tearing apart I feel like I'm breaking down Sometimes, I can't see the light ahead No matter how we're feeling Even if we can't keep moving No matter what You were always there by my side Let's go on a journey without answers No need to cry about all our time, changing day by day Keep going, follow the voice No matter where we go Don't give up hope Let's go on a journey without answers Even without the spark, no need to fear, don't be afraid Hello, how's everything going lately? No, you will never be alone again Don't think all of your mistakes will remain mistakes Don't let your tears rest on top of even more tears There is certainty inside waiting to burst out Here you are never alone |
| 痛みを自分を信じられることすらも 少しずつ忘れそうになってる 本当の姿なんて今更なのかもしれない 物語を生み出すあなたへ この世界の謎を教えて 僕の 僕の 僕の 僕の 本当の姿を 痛みを 痛みを 痛みを駆ける 生きる僕ら 答えを 答えを 答えを探す意味を知らず 生きる意味を探す僕らの あるべき意味を探す僕らの 間違いだらけでいる理由を 僕らは今でも知らない それでいい 一番良い選択をいつでも してるつもりになって怯えてる あの街並みを僕らは取り戻せるのだろうか 脳裏絵をよぎるあの日の歌が どうしても思い出せなかった 僕は願う 願う 願う くだらない理想 それでも それでも それでも見たい世界がある 溢れて 崩れて 壊れてゆくものを僕ら見捨てはしない さらば 愛しく散る夕景よ 二度と繰り返してはいけない 消えない可能性の塊 僕らは今でも負けない 言葉なんていらないんだ 宵闇に溺れる前に 僕らでぶっ壊しに行こう 果てしない旅に揉まれ傷だらけの心臓で 痛みを 痛みを 痛みを駆ける 叫ぶ僕ら 生きる意味を探す僕らの あるべき意味を探す僕らの 間違いだらけでいる理由を 僕らは今でも知らないままだ だけど 僕らには歌がある 僕らには愛が残っている 答えを探すため歌うのだ 僕らは今でも負けない そうだろう? | 花譜 | カンザキイオリ | カンザキイオリ | | 自分を信じられることすらも 少しずつ忘れそうになってる 本当の姿なんて今更なのかもしれない 物語を生み出すあなたへ この世界の謎を教えて 僕の 僕の 僕の 僕の 本当の姿を 痛みを 痛みを 痛みを駆ける 生きる僕ら 答えを 答えを 答えを探す意味を知らず 生きる意味を探す僕らの あるべき意味を探す僕らの 間違いだらけでいる理由を 僕らは今でも知らない それでいい 一番良い選択をいつでも してるつもりになって怯えてる あの街並みを僕らは取り戻せるのだろうか 脳裏絵をよぎるあの日の歌が どうしても思い出せなかった 僕は願う 願う 願う くだらない理想 それでも それでも それでも見たい世界がある 溢れて 崩れて 壊れてゆくものを僕ら見捨てはしない さらば 愛しく散る夕景よ 二度と繰り返してはいけない 消えない可能性の塊 僕らは今でも負けない 言葉なんていらないんだ 宵闇に溺れる前に 僕らでぶっ壊しに行こう 果てしない旅に揉まれ傷だらけの心臓で 痛みを 痛みを 痛みを駆ける 叫ぶ僕ら 生きる意味を探す僕らの あるべき意味を探す僕らの 間違いだらけでいる理由を 僕らは今でも知らないままだ だけど 僕らには歌がある 僕らには愛が残っている 答えを探すため歌うのだ 僕らは今でも負けない そうだろう? |
| 糸間違いなら見ないふりばかりして なんども知らない気持ちを結んだだろう? 後悔とかいつでも断ち切れたら 長い長い焦燥も楽にできるさ ほつれかけてた純情を今 まさに君が紡いでしまった 絡まる意図が濡れて解けなくて どこにも逃げられやしない 切り離してしまえば忘れるのに どうしてどうしてできないんだろう どうしてどうしてなのだろう もしも過去を全部やり直せるなら 出会えるあの日に戻って 君の首を締め付けるさ 嘘だよ そんなことできないから 今だって消えない痛みを紡いでいるの いつか忘れてしまうとき 何もかも捨ててあげる だから今は馬鹿にしてよ まだ 幼い痛みを績みだすの 溢れる意図が喉を縛り付けて どこにも届きやしない 振りほどいてしまえば消えてくのに どうしてどうしてできないんだろう 絡まる意図が濡れて解けなくて どこにも逃げられやしない 私はまだここで動けないから どうかどうか私を 気づいて笑って解いて | 花譜 | カンザキイオリ | カンザキイオリ | | 間違いなら見ないふりばかりして なんども知らない気持ちを結んだだろう? 後悔とかいつでも断ち切れたら 長い長い焦燥も楽にできるさ ほつれかけてた純情を今 まさに君が紡いでしまった 絡まる意図が濡れて解けなくて どこにも逃げられやしない 切り離してしまえば忘れるのに どうしてどうしてできないんだろう どうしてどうしてなのだろう もしも過去を全部やり直せるなら 出会えるあの日に戻って 君の首を締め付けるさ 嘘だよ そんなことできないから 今だって消えない痛みを紡いでいるの いつか忘れてしまうとき 何もかも捨ててあげる だから今は馬鹿にしてよ まだ 幼い痛みを績みだすの 溢れる意図が喉を縛り付けて どこにも届きやしない 振りほどいてしまえば消えてくのに どうしてどうしてできないんだろう 絡まる意図が濡れて解けなくて どこにも逃げられやしない 私はまだここで動けないから どうかどうか私を 気づいて笑って解いて |
| イマジナリーフレンドイマジナリーフレンド ねえどうして? イマジナリーフレンド 死んじゃった? そう、そうそう、特別な夢を見た日のこと そう、そうそう、早朝にうまくログインした エラーばっかの人生で 花火のあがるお城 ひゅーーーぅ ひゅーーーーぅ そんなのないじゃん イマジナリーフレンド ねえどうして? イマジナリーフレンド 死んじゃった? ニュースでみた事故現場は あの日の待ち合わせの場所だった 唯一だった青春がな 盗まれちゃった感じ、なんか 夢でもできなかったことがリアルに できるわけないでしょう 乳液 ってさ いつ塗ればいい? 洗顔 ってさ 洗いすぎた うさうさうさちゃんの 憂さ晴らし バラバラバランス 持ち直して もちもちもちろんもう 関係なく けいけい経験値 つみかさねて うさうさうさちゃんの 憂さ晴らし バラバラバランス 持ち直して もちもちもちろんもう 関係なく あの子と僕は別々に幸せ …消えないでよ 君は記憶を持たないから 僕に寄り添うことできたんだ ブランコで背中押してさ 相談ずっと聞いてくれた 友達ってさ 都合良くね そばに居てくれる人なんだ そんな暴力僕ヤダから 君だけしか話せなかった そう、そうそう、特別な夢を見た日のこと そう、そうそう、早朝にうまくログインした エラーばっかの人生で 花火のあがるお城 ひゅーーーぅ ひゅーーーーぅ うまくやれた瞬間なんてない うまくやろうって思うのをやめるのが 生き方ってわかっちゃったから きっと僕が君を必要じゃなくなってしまったんだね お別れなんてきいてないよ ずっと2人だけの世界だった うさうさうさちゃんの 憂さ晴らし バラバラバランス 持ち直して もちもちもちろんもう 関係なく けいけい経験値 つみかさねて うさうさうさちゃんの 憂さ晴らし バラバラバランス 持ち直して もちもちもちろんもう関係なく あの子と僕は別々に幸せ 幸せ しあわせ | 花譜 | 大森靖子 | 大森靖子 | | イマジナリーフレンド ねえどうして? イマジナリーフレンド 死んじゃった? そう、そうそう、特別な夢を見た日のこと そう、そうそう、早朝にうまくログインした エラーばっかの人生で 花火のあがるお城 ひゅーーーぅ ひゅーーーーぅ そんなのないじゃん イマジナリーフレンド ねえどうして? イマジナリーフレンド 死んじゃった? ニュースでみた事故現場は あの日の待ち合わせの場所だった 唯一だった青春がな 盗まれちゃった感じ、なんか 夢でもできなかったことがリアルに できるわけないでしょう 乳液 ってさ いつ塗ればいい? 洗顔 ってさ 洗いすぎた うさうさうさちゃんの 憂さ晴らし バラバラバランス 持ち直して もちもちもちろんもう 関係なく けいけい経験値 つみかさねて うさうさうさちゃんの 憂さ晴らし バラバラバランス 持ち直して もちもちもちろんもう 関係なく あの子と僕は別々に幸せ …消えないでよ 君は記憶を持たないから 僕に寄り添うことできたんだ ブランコで背中押してさ 相談ずっと聞いてくれた 友達ってさ 都合良くね そばに居てくれる人なんだ そんな暴力僕ヤダから 君だけしか話せなかった そう、そうそう、特別な夢を見た日のこと そう、そうそう、早朝にうまくログインした エラーばっかの人生で 花火のあがるお城 ひゅーーーぅ ひゅーーーーぅ うまくやれた瞬間なんてない うまくやろうって思うのをやめるのが 生き方ってわかっちゃったから きっと僕が君を必要じゃなくなってしまったんだね お別れなんてきいてないよ ずっと2人だけの世界だった うさうさうさちゃんの 憂さ晴らし バラバラバランス 持ち直して もちもちもちろんもう 関係なく けいけい経験値 つみかさねて うさうさうさちゃんの 憂さ晴らし バラバラバランス 持ち直して もちもちもちろんもう関係なく あの子と僕は別々に幸せ 幸せ しあわせ |
| EAT THE PAST (English Ver.)I can't explain the reason why the love I had is gone My heart has lost all feeling; I've been crying too long Can't even think no more. I can't feel or see my skin Lost in a world of sorrow, can't ignore the pain Surely someone other than me must have been to blame It's crazy; that I never knew it all Could fade away All our hopes and dreams, what did they mean? All those things we did weren't as they seemed. And the past, out there, it waits for us Teeth shining in the dark, waiting for us All of my sorrow, all my loneliness, if they were gone When the night dies in the dark I'd dream of you instead of singing this song Searching for your smile, if I knew it could be found I wouldn't give it up, I wouldn't have drowned Remembering the words you say in every conversation The only way to cure the pain, the suffering Now, I only focus on the reason that I'm living I always knew that kindness wasn't like it seemed So, if you see me smiling every time I see you crying At last, you'll understand I don't know what shame means Melodies of a nightingale As I tear apart my college diploma Rising up, and to the stars they sail Eating up the memory of the past Call it a phase, all this rage that we're feeling, Got us seeing that revenge is the way Let the adults sing Even though the thought is so empty, they just like the fact they're singing With a hollowed-out soul, with the strength of youth And I realize that my nails are coming loose I forgot the reason why I liked the rain or why I liked my favorite song Everything revolving in my heart, in my mind Missing all the people and the times gone by But there's one feeling that I can't forget After all, I'm thinking about you We meet up in the city, just imagine for a second A dreamlike conversation, building each and every sentence Would you understand me? Just smiling and laughing Imagine you and me, inside a screen, meeting up Remembering the memories, regrets and all the pain Even now, I still love you And if I could, I would just do it all again If I could bear to be a grown-up adult The sadness and the bruises would just fade away And finally, we understand the words that really matter The tears on my face would just dry away Do you know you spin my mind into a spiral pattern Can't take another day, can't take another morning light The thought of growing up scared me away The thought of getting tough had me afraid The Melody of a Nightingale My uniform turns into a piece of trash Rises up, and to the stars they sail Eating up the memory of the past | 花譜 | カンザキイオリ・英訳:Electic Squid・Lachlan Johnson・Hiroki Ueda・kahoca(Empty old City) | カンザキイオリ | カンザキイオリ | I can't explain the reason why the love I had is gone My heart has lost all feeling; I've been crying too long Can't even think no more. I can't feel or see my skin Lost in a world of sorrow, can't ignore the pain Surely someone other than me must have been to blame It's crazy; that I never knew it all Could fade away All our hopes and dreams, what did they mean? All those things we did weren't as they seemed. And the past, out there, it waits for us Teeth shining in the dark, waiting for us All of my sorrow, all my loneliness, if they were gone When the night dies in the dark I'd dream of you instead of singing this song Searching for your smile, if I knew it could be found I wouldn't give it up, I wouldn't have drowned Remembering the words you say in every conversation The only way to cure the pain, the suffering Now, I only focus on the reason that I'm living I always knew that kindness wasn't like it seemed So, if you see me smiling every time I see you crying At last, you'll understand I don't know what shame means Melodies of a nightingale As I tear apart my college diploma Rising up, and to the stars they sail Eating up the memory of the past Call it a phase, all this rage that we're feeling, Got us seeing that revenge is the way Let the adults sing Even though the thought is so empty, they just like the fact they're singing With a hollowed-out soul, with the strength of youth And I realize that my nails are coming loose I forgot the reason why I liked the rain or why I liked my favorite song Everything revolving in my heart, in my mind Missing all the people and the times gone by But there's one feeling that I can't forget After all, I'm thinking about you We meet up in the city, just imagine for a second A dreamlike conversation, building each and every sentence Would you understand me? Just smiling and laughing Imagine you and me, inside a screen, meeting up Remembering the memories, regrets and all the pain Even now, I still love you And if I could, I would just do it all again If I could bear to be a grown-up adult The sadness and the bruises would just fade away And finally, we understand the words that really matter The tears on my face would just dry away Do you know you spin my mind into a spiral pattern Can't take another day, can't take another morning light The thought of growing up scared me away The thought of getting tough had me afraid The Melody of a Nightingale My uniform turns into a piece of trash Rises up, and to the stars they sail Eating up the memory of the past |
| 海に化ける全てを喰らったというのに僕の腹は飢えている その隙に一人前を行くあなたは空を泳いでいる 上を見上げるたびあなたを思い出してしまうから ひどい猫背を誤魔化すようそのまま地面に俯せた 妬みを愛を憎しみを言葉を飲み込んで 膨らんだ体に意味を見出したいから 海になってしまったのさ 日差しが刺して揺れる透ける海辺は僕の肌だ わかってるんだろう? なあ 悲しさばかりではないのさ 砂を食らって僕は目を瞑る 夢や希望はこれなんだ やりたいことはこれなんだ だからあなたを待っている 貪欲な顔で待っている 全てを喰らったというのに僕の心は弱っている こんなにも体は大きく膨れ上がったというのに 反抗期なのさ僕らは優先するのは心だ 景色に値段があるのは子供だから気づかぬふり 侘しさも優しさも味がした ひたすら手を伸ばしてまた飢えた 全てが美しく思えるまま 大人になるのは難しかった そして僕は過去も喰らった 何もかも全部飲み干したなら 大人になれると思ったのに 生き急ぎ膨れた僕は 海になってしまったのさ 日差しも届かない暗く揺れる深海は僕の心 居心地がいんだよな 寂しさばかりではないから 泥に浸って僕は目を瞑る そうか 海になって思い出した 雨が好きなのはあなたが泣き虫だから 歌が好きなのはあなたも歌が好きだったから あなたの心を知りたいと思う自分が恥ずかしくて 海になってしまったのさ 僕に反射して空を泳ぐあなたが泣いてる理由が 今でもわからないよ 僕の体に響くあなたが 今でも愛しいよ あの頃に今も戻りたいよ いっそ笑ってくれ 後悔が沈んで消えて強くなってしまうことが 今でも怖いんだ 分かり合える日がきっと来る 泳ぎつかれたならば僕に沈んで ウグイスが鳴いても さよならなんかしてやるかよ 海になってあなたを待っている | 花譜 | カンザキイオリ | カンザキイオリ | | 全てを喰らったというのに僕の腹は飢えている その隙に一人前を行くあなたは空を泳いでいる 上を見上げるたびあなたを思い出してしまうから ひどい猫背を誤魔化すようそのまま地面に俯せた 妬みを愛を憎しみを言葉を飲み込んで 膨らんだ体に意味を見出したいから 海になってしまったのさ 日差しが刺して揺れる透ける海辺は僕の肌だ わかってるんだろう? なあ 悲しさばかりではないのさ 砂を食らって僕は目を瞑る 夢や希望はこれなんだ やりたいことはこれなんだ だからあなたを待っている 貪欲な顔で待っている 全てを喰らったというのに僕の心は弱っている こんなにも体は大きく膨れ上がったというのに 反抗期なのさ僕らは優先するのは心だ 景色に値段があるのは子供だから気づかぬふり 侘しさも優しさも味がした ひたすら手を伸ばしてまた飢えた 全てが美しく思えるまま 大人になるのは難しかった そして僕は過去も喰らった 何もかも全部飲み干したなら 大人になれると思ったのに 生き急ぎ膨れた僕は 海になってしまったのさ 日差しも届かない暗く揺れる深海は僕の心 居心地がいんだよな 寂しさばかりではないから 泥に浸って僕は目を瞑る そうか 海になって思い出した 雨が好きなのはあなたが泣き虫だから 歌が好きなのはあなたも歌が好きだったから あなたの心を知りたいと思う自分が恥ずかしくて 海になってしまったのさ 僕に反射して空を泳ぐあなたが泣いてる理由が 今でもわからないよ 僕の体に響くあなたが 今でも愛しいよ あの頃に今も戻りたいよ いっそ笑ってくれ 後悔が沈んで消えて強くなってしまうことが 今でも怖いんだ 分かり合える日がきっと来る 泳ぎつかれたならば僕に沈んで ウグイスが鳴いても さよならなんかしてやるかよ 海になってあなたを待っている |
| 裏表ガール楽しかったこと 寂しかったこと 何もかもを聞かせたいの これからはもうバラバラみたいだね 桜が舞う春の午後 私だけど私じゃないんだ それでももう離れやしないの 咲き誇る名も無い花にハロー フラッシュしてる日常は全部 交わらない裏と表 どっちでもきっと楽しさだけこの先も変わらないよね そばにはいつも 音楽があって それすら不変じゃないんだね これからのこと想像できないの もうどこにもいないかもね それならきっと好きなものに 囲まれてただ歩きたいね 変わりゆく大切なものへハロー 桜みたいに一瞬の光景 本当は表裏一体の心臓 どっちでもきっと楽しさだけこの先も一緒だ 好きな歌もできた 沢山の人と繋がった この傷もこの涙も この気持ちは全部私のものだ その世界を信じて今まで観測してくれたあなたへ 私だけど私じゃないんだ それでももう離れやしないの 咲き誇る名も無い花にハロー これからもずっと 好きなものに 囲まれてただ歌いたいの 沢山の愛をくれたあなたにハロー フラッシュしてる日常は 全部大切な裏表 理由なんて不確かだ それでも私は歌うのだ そんな春の午後にまたね | 花譜 | カンザキイオリ | カンザキイオリ | | 楽しかったこと 寂しかったこと 何もかもを聞かせたいの これからはもうバラバラみたいだね 桜が舞う春の午後 私だけど私じゃないんだ それでももう離れやしないの 咲き誇る名も無い花にハロー フラッシュしてる日常は全部 交わらない裏と表 どっちでもきっと楽しさだけこの先も変わらないよね そばにはいつも 音楽があって それすら不変じゃないんだね これからのこと想像できないの もうどこにもいないかもね それならきっと好きなものに 囲まれてただ歩きたいね 変わりゆく大切なものへハロー 桜みたいに一瞬の光景 本当は表裏一体の心臓 どっちでもきっと楽しさだけこの先も一緒だ 好きな歌もできた 沢山の人と繋がった この傷もこの涙も この気持ちは全部私のものだ その世界を信じて今まで観測してくれたあなたへ 私だけど私じゃないんだ それでももう離れやしないの 咲き誇る名も無い花にハロー これからもずっと 好きなものに 囲まれてただ歌いたいの 沢山の愛をくれたあなたにハロー フラッシュしてる日常は 全部大切な裏表 理由なんて不確かだ それでも私は歌うのだ そんな春の午後にまたね |
| エコーノイズ誰だって自分が主人公の世界で 生きているはずだよね? わたしは確信持てないよ 朝目が覚めると今日はいつだっけって曖昧で 一人の静かな部屋で身支度 繰り返す ハイウェイで抜ける高層群 吸い込まれないよう目を閉じた いつかの懐かしい愛情に触れた気がした 記憶の行方を手繰り寄せた 待っていてよ 消えないで奪わないで わたしでいるためのメモリー 正しさってものを 着込んでも寂しいじゃないか わたしはわたしのために歌う あぁそれに気づいてしまったんだ 眠れない夜が誘う迷宮の回路 理想と現実のバグの平行線の世界で 愛し方をごめんなさいを忘れそうだよ 泣きそうな時はあなたの声見失わぬよう祈っていた ありふれてた日常たちが こんなに恋しい 何度でもあなたがくれた 美しいライフライン 何のため? 二度とない愛すべきこの人生を彩るの わたしの声響いて 時間の狭間を辿ったらさ 待っていてよ 与えられた役目だけじゃ わたしでいられない背伸び 敷かれたレールの上で ちょっと踊ってみよう わたしはわたしのために歌う あぁ 記憶の行方を手繰り寄せた 待っていてよ 消えないで 奪わないで わたしでいるためのメモリー 正しさってものを 着込んでも寂しいじゃないか わたしとあなたのために歌う あぁそれに気づいてしまったんだ なぁそれがわたしのための歌 | 花譜 | Aqu3ra | Aqu3ra | | 誰だって自分が主人公の世界で 生きているはずだよね? わたしは確信持てないよ 朝目が覚めると今日はいつだっけって曖昧で 一人の静かな部屋で身支度 繰り返す ハイウェイで抜ける高層群 吸い込まれないよう目を閉じた いつかの懐かしい愛情に触れた気がした 記憶の行方を手繰り寄せた 待っていてよ 消えないで奪わないで わたしでいるためのメモリー 正しさってものを 着込んでも寂しいじゃないか わたしはわたしのために歌う あぁそれに気づいてしまったんだ 眠れない夜が誘う迷宮の回路 理想と現実のバグの平行線の世界で 愛し方をごめんなさいを忘れそうだよ 泣きそうな時はあなたの声見失わぬよう祈っていた ありふれてた日常たちが こんなに恋しい 何度でもあなたがくれた 美しいライフライン 何のため? 二度とない愛すべきこの人生を彩るの わたしの声響いて 時間の狭間を辿ったらさ 待っていてよ 与えられた役目だけじゃ わたしでいられない背伸び 敷かれたレールの上で ちょっと踊ってみよう わたしはわたしのために歌う あぁ 記憶の行方を手繰り寄せた 待っていてよ 消えないで 奪わないで わたしでいるためのメモリー 正しさってものを 着込んでも寂しいじゃないか わたしとあなたのために歌う あぁそれに気づいてしまったんだ なぁそれがわたしのための歌 |
| エラーソング壊れた 壊れたのかな また会いたい ねえだから彼方に貴方に歌を歌うよ いつか知らないしがない星で出会えたなら ねえ教えて どうして どうして どうして 体はチタン製 声は鮮やかに銀河系揺らす 喉元にそっと光るLED 一つだけ未完成だった銀色のディーバ 不安定化した AI 謎のエモーション アンノウン 鼓動が速いの 理解できない ぼくは壊れた 壊れたのかな また会いたい ねえだから彼方に貴方に歌を歌うよ いつか数多の未来の中で出会えたなら ねえ教えて どうして どうして どうして どうしてなの どうしてなの つぎはぎだらけのぼくじゃ この何かを言葉にできなくて ただ声を遠く響かせる こうして こうして わからないまま ぼくは壊れた 壊れたのかな また会いたい ねえだから彼方に貴方に歌を歌うよ いつか知らないいらない星で出会えたなら ねえそのままどこかへ消えそうだよ ねえ教えて どうして どうして どうして どうしてなの どうしてなの | 花譜 | TAKU INOUE | TAKU INOUE | TAKU INOUE | 壊れた 壊れたのかな また会いたい ねえだから彼方に貴方に歌を歌うよ いつか知らないしがない星で出会えたなら ねえ教えて どうして どうして どうして 体はチタン製 声は鮮やかに銀河系揺らす 喉元にそっと光るLED 一つだけ未完成だった銀色のディーバ 不安定化した AI 謎のエモーション アンノウン 鼓動が速いの 理解できない ぼくは壊れた 壊れたのかな また会いたい ねえだから彼方に貴方に歌を歌うよ いつか数多の未来の中で出会えたなら ねえ教えて どうして どうして どうして どうしてなの どうしてなの つぎはぎだらけのぼくじゃ この何かを言葉にできなくて ただ声を遠く響かせる こうして こうして わからないまま ぼくは壊れた 壊れたのかな また会いたい ねえだから彼方に貴方に歌を歌うよ いつか知らないいらない星で出会えたなら ねえそのままどこかへ消えそうだよ ねえ教えて どうして どうして どうして どうしてなの どうしてなの |
| 黄金の木さよならすべて愛に消えるよ 最後の旅を終えてしまったら おしえてすべて巨大樹の下の 思春の遺物は育っているのかい 君が指を指す世界は不可解だ いとも簡単に命は有機的に 心中するならいつかの私と 君の追憶のあとにしよう 一口ずつ分け合って 青い果実を食べながら 君の見た世界を眺めたら 毎秒色付いて華やいで ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 痛みを忘れる 代償に何かを払うとするなら 私が所有する無形物を全部 捧げないとかもね それでは思い出は 君についての記憶はどこへ行くの いつもねここで君がね 私の手のナイフを取り上げてしまうから 明日が創られてしまうの さよならすべて愛に消えるよ 最後の旅を終えてしまったら 結末をすべて見透かしていたように 少年が仕掛けたのは 終わりのない追憶だった 十年先に果実が実るなら どんな色どんな形がいい? 大袈裟な問いは今 財産と言うに相応しい 刹那的なフラッシュに呼ばれて 一つまた一つと絵が浮かぶ ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 問いかける 幼い過去の呪縛となって まだ取り憑いていて 心中するならいつかの私と 君の追憶のあとにしよう 一口ずつ分け合って 青い果実を食べながら 君の見た世界を眺めたら 毎秒色付いて華やいで ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 問いかける | 花譜 | Neuron | Neuron | Isao Sudo | さよならすべて愛に消えるよ 最後の旅を終えてしまったら おしえてすべて巨大樹の下の 思春の遺物は育っているのかい 君が指を指す世界は不可解だ いとも簡単に命は有機的に 心中するならいつかの私と 君の追憶のあとにしよう 一口ずつ分け合って 青い果実を食べながら 君の見た世界を眺めたら 毎秒色付いて華やいで ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 痛みを忘れる 代償に何かを払うとするなら 私が所有する無形物を全部 捧げないとかもね それでは思い出は 君についての記憶はどこへ行くの いつもねここで君がね 私の手のナイフを取り上げてしまうから 明日が創られてしまうの さよならすべて愛に消えるよ 最後の旅を終えてしまったら 結末をすべて見透かしていたように 少年が仕掛けたのは 終わりのない追憶だった 十年先に果実が実るなら どんな色どんな形がいい? 大袈裟な問いは今 財産と言うに相応しい 刹那的なフラッシュに呼ばれて 一つまた一つと絵が浮かぶ ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 問いかける 幼い過去の呪縛となって まだ取り憑いていて 心中するならいつかの私と 君の追憶のあとにしよう 一口ずつ分け合って 青い果実を食べながら 君の見た世界を眺めたら 毎秒色付いて華やいで ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 問いかける |
| オーギュメント願えば、届けられる? メロディが花ひらくように 肯定できないで追い出した夢の話は 僕の中をそれでも離れないで 何より眩しい 可能性は拡張するんだ 合わせた人差し指で描く軌跡 これが、僕らの、愛の、存在の、証明 今、始まってしまった 空目指す鳥が、緑が行きつく場所を知らないように 拡散してゆく 白昼夢の色に触れた 時空のドアを開いた 傷口はまだ痛むままで それでも羽を動かすんだ 「演じ続けられたとしても」 数は僕らを計測するだけ 不在な自分の息を 感じることがまだできるか? 願いは叶えられる 失くしても答えがまだ響いてる 埋めたことを忘れた種も 芽吹いて世界を描き足してくなら? 今ここにいる僕は 今ここにある意思は 何を変えられる……? 可能性は拡張するんだ 伸ばした腕は無我夢中の彼方 名もない言葉を一つ、孤独の肯定 今、駆け出してしまった 振り落としてゆけ 優しく包む価値が枷になる前に 願えば、届けられる メロディが花ひらくように またひとつ……! 可能性が拡張するんだ! 重なった心で起こす奇跡 これが、僕らの、愛の、存在の、証明 今、始まってしまった 空目指す鳥が、緑が行きつく場所を知らないように 拡散してゆく | 花譜 | 矢野達也 | 矢野達也 | 矢野達也 | 願えば、届けられる? メロディが花ひらくように 肯定できないで追い出した夢の話は 僕の中をそれでも離れないで 何より眩しい 可能性は拡張するんだ 合わせた人差し指で描く軌跡 これが、僕らの、愛の、存在の、証明 今、始まってしまった 空目指す鳥が、緑が行きつく場所を知らないように 拡散してゆく 白昼夢の色に触れた 時空のドアを開いた 傷口はまだ痛むままで それでも羽を動かすんだ 「演じ続けられたとしても」 数は僕らを計測するだけ 不在な自分の息を 感じることがまだできるか? 願いは叶えられる 失くしても答えがまだ響いてる 埋めたことを忘れた種も 芽吹いて世界を描き足してくなら? 今ここにいる僕は 今ここにある意思は 何を変えられる……? 可能性は拡張するんだ 伸ばした腕は無我夢中の彼方 名もない言葉を一つ、孤独の肯定 今、駆け出してしまった 振り落としてゆけ 優しく包む価値が枷になる前に 願えば、届けられる メロディが花ひらくように またひとつ……! 可能性が拡張するんだ! 重なった心で起こす奇跡 これが、僕らの、愛の、存在の、証明 今、始まってしまった 空目指す鳥が、緑が行きつく場所を知らないように 拡散してゆく |
| 邂逅世界平和なんて嘘だ 皆一人ぼっちだ 悲しみを癒せ 喜びを分けろ 虚しさばかりを糧にはしないが どうにも最近脳に蔓延った 湿気だとかささくれとか夕焼けとか イライラする事ばかり蘇る 明日には忘れるって約束するから 苦しいですと叫んでもいいか さながらナイフのように拡声器を持った 画面越しだって伝わるはずだ 世捨て人なんだ歌うしかないや 失うものは何一つないさ 君の目には悲しみしか見えないのなら 同じ寒さで悲しみしか歌わないから さよならばかり傷跡ばかり大切でもいいよ 孤独じゃないよ 目を閉じれば 僕がいるよ ノンフィクションのフリをした殺害予告 爆弾はまだか 悲劇はまだか フラッシュモブみたいに笑わせてくれよ 心が高鳴る瞬間を見せろ 自分だけが違うような気がするってさ 君も同じように思ってくれていたらいいな 君と同じ歩幅で離れあって近づいて 最後にはどっかで出会えたらいいな そう思えばあの景色も愛しくなって 街並みの全てが美しく見えて 悲しかった日々を裏切りたくって 鼻水垂らして笑ってみせた 君の目には喜びしか見えないのなら 同じ暑さで喜びしか歌わないから 出会いばかり安寧ばかり大切でもいいよ 孤独じゃないよ 目を閉じれば 僕がいるよ なんで皆一緒に生きていけないんだ 肌の色で性別で恐れ合うんだ いつか変わるからって何年続けてるんだ 時代ごとに違う差別同じ憎しみ 世界平和なんて嘘だ 皆一人ぼっちだ 何でもかんでも言い訳して 触れ合うことを恐れてる 僕もきっとそうだ 君もきっとそうだ 心が動くのが怖いのだ だけど言いたいのだ 叫びたいのだ 言葉でしか僕らは出会えないのだから 傷を残して 愛を残して 君を探しにいかなくちゃ なあ この世の全てを救えないのなら せめて青くどこかで君が生きられるように 歌うから 傷つけあって 慰め合って せめて僕らだけは優しくなろうよ 綺麗事でさ 目を塞いでさ そんでどっかでさ 巡りあってさ | 花譜 | カンザキイオリ | カンザキイオリ | カンザキイオリ | 世界平和なんて嘘だ 皆一人ぼっちだ 悲しみを癒せ 喜びを分けろ 虚しさばかりを糧にはしないが どうにも最近脳に蔓延った 湿気だとかささくれとか夕焼けとか イライラする事ばかり蘇る 明日には忘れるって約束するから 苦しいですと叫んでもいいか さながらナイフのように拡声器を持った 画面越しだって伝わるはずだ 世捨て人なんだ歌うしかないや 失うものは何一つないさ 君の目には悲しみしか見えないのなら 同じ寒さで悲しみしか歌わないから さよならばかり傷跡ばかり大切でもいいよ 孤独じゃないよ 目を閉じれば 僕がいるよ ノンフィクションのフリをした殺害予告 爆弾はまだか 悲劇はまだか フラッシュモブみたいに笑わせてくれよ 心が高鳴る瞬間を見せろ 自分だけが違うような気がするってさ 君も同じように思ってくれていたらいいな 君と同じ歩幅で離れあって近づいて 最後にはどっかで出会えたらいいな そう思えばあの景色も愛しくなって 街並みの全てが美しく見えて 悲しかった日々を裏切りたくって 鼻水垂らして笑ってみせた 君の目には喜びしか見えないのなら 同じ暑さで喜びしか歌わないから 出会いばかり安寧ばかり大切でもいいよ 孤独じゃないよ 目を閉じれば 僕がいるよ なんで皆一緒に生きていけないんだ 肌の色で性別で恐れ合うんだ いつか変わるからって何年続けてるんだ 時代ごとに違う差別同じ憎しみ 世界平和なんて嘘だ 皆一人ぼっちだ 何でもかんでも言い訳して 触れ合うことを恐れてる 僕もきっとそうだ 君もきっとそうだ 心が動くのが怖いのだ だけど言いたいのだ 叫びたいのだ 言葉でしか僕らは出会えないのだから 傷を残して 愛を残して 君を探しにいかなくちゃ なあ この世の全てを救えないのなら せめて青くどこかで君が生きられるように 歌うから 傷つけあって 慰め合って せめて僕らだけは優しくなろうよ 綺麗事でさ 目を塞いでさ そんでどっかでさ 巡りあってさ |
| 帰り路自分勝手になってないかな? 自己満足になってないかな? ありがとうをうまく歌えるように 夕暮れでイヤホンに浸った どこか遠くへ大人になったら いつか私も大人になったら 大人になったら何になるんだろう まあいいや あなたの存在で突き動く 色づく街並みの細部に私がいるの あなたの言葉を待ってる 足並みを揃えずに広まる歌は 本当の私じゃないかもしれない だけど確かに感じるものがある 自信が揺れる時もあるんだ 私の良さってなんだろう そう思い悩む時にはもう すでに誰かの生活の一部 好きな歌を好きなように歌う それだけは何も変わらない でも忘れ去られてしまうのか 時が経てば まあいいや 今は楽しいから 波打つ心の細部はあなたの声で 私は今ここにいる もう何も気にしない そう言えるのは単純な思考回路だから それでも大切なものがある 並木道を聞き込んだ歌で歩く またねって言い合った帰り路 変わるものと変わらないもの 青い目と桜色になびく髪 私はどう見えるかな 楽しくって仕方ないこの景色を 振り返る暇もなく 早足で駆けるように広まる歌は 本当の私じゃないかもしれない それでも確かに信じてる ワクワクで止まらないにやにやも 本当のあなたの観測も | 花譜 | カンザキイオリ | カンザキイオリ | | 自分勝手になってないかな? 自己満足になってないかな? ありがとうをうまく歌えるように 夕暮れでイヤホンに浸った どこか遠くへ大人になったら いつか私も大人になったら 大人になったら何になるんだろう まあいいや あなたの存在で突き動く 色づく街並みの細部に私がいるの あなたの言葉を待ってる 足並みを揃えずに広まる歌は 本当の私じゃないかもしれない だけど確かに感じるものがある 自信が揺れる時もあるんだ 私の良さってなんだろう そう思い悩む時にはもう すでに誰かの生活の一部 好きな歌を好きなように歌う それだけは何も変わらない でも忘れ去られてしまうのか 時が経てば まあいいや 今は楽しいから 波打つ心の細部はあなたの声で 私は今ここにいる もう何も気にしない そう言えるのは単純な思考回路だから それでも大切なものがある 並木道を聞き込んだ歌で歩く またねって言い合った帰り路 変わるものと変わらないもの 青い目と桜色になびく髪 私はどう見えるかな 楽しくって仕方ないこの景色を 振り返る暇もなく 早足で駆けるように広まる歌は 本当の私じゃないかもしれない それでも確かに信じてる ワクワクで止まらないにやにやも 本当のあなたの観測も |
| 鏡よ鏡誰か言ったセリフが脳に 錆びてついてしまって 立ち尽くした夢が泣いている ねえ 進んだ時計の針が正確かって どんな科学者さえも知らないの 鏡よ鏡 君の中で僕は何色? 色褪せぬ様に何度も塗り替わるから 答えを決め付けないで 誰か撒いたウワサになんか 縛られないって 平気な顔の裏では泣いていた ああ くすんだ過去に自分が囚われちゃう前に こんなモノクロの迷路 抜け出すの 鏡よ鏡 君の前で僕は笑える? 色鮮やかにいつでも踊っていこう 未来を決め付けないで 近くにあるもの程 触れられないのはきっと 魔法がかかっているのね 分かってる どれだけ生き急いだら安心するかなんて 今はまだ見えなくて良い 鏡よ鏡 君の中で僕は何色? 色褪せぬ様に 何度も塗り替わるから 答えを決め付けないで 鏡よ鏡 君に映る僕は何色? 色鮮やかに何度も塗り変わるのさ 未来を決め付けないで 自分を決め付けないで | 花譜 | 松尾レミ | GLIM SPANKY | | 誰か言ったセリフが脳に 錆びてついてしまって 立ち尽くした夢が泣いている ねえ 進んだ時計の針が正確かって どんな科学者さえも知らないの 鏡よ鏡 君の中で僕は何色? 色褪せぬ様に何度も塗り替わるから 答えを決め付けないで 誰か撒いたウワサになんか 縛られないって 平気な顔の裏では泣いていた ああ くすんだ過去に自分が囚われちゃう前に こんなモノクロの迷路 抜け出すの 鏡よ鏡 君の前で僕は笑える? 色鮮やかにいつでも踊っていこう 未来を決め付けないで 近くにあるもの程 触れられないのはきっと 魔法がかかっているのね 分かってる どれだけ生き急いだら安心するかなんて 今はまだ見えなくて良い 鏡よ鏡 君の中で僕は何色? 色褪せぬ様に 何度も塗り替わるから 答えを決め付けないで 鏡よ鏡 君に映る僕は何色? 色鮮やかに何度も塗り変わるのさ 未来を決め付けないで 自分を決め付けないで |
| 過去を喰らう愛した理由も忘れちゃって 過食気味の胸で泣いちゃって 肌の色すら見えなくなっている 自分だけ傷ついたつもりで 悪いのは誰かだと思って 足が抜け落ちたのも 気づかない 夢や希望はなんだった? やりたいことはこれだった? 過去が僕らを待っている 貪欲な顔で待っている 侘しさも悲しみもなければ 夜が死ぬたび 歌なんて歌わなかった あなたの笑顔がここにあるなら 諦めなんてしなかったんだ あなたの言葉を思い出すから 慰めなんていらなかった 生きる意味ばかり思い出すから 優しさを常に疑った あなたの涙を見て笑えたら 今更恥など知らなかった ウグイスが鳴いて 破り捨てた卒業証書が 夜空になって舞ってった 過去を喰らい尽くした 反抗期だと疎まれた 子供達は復讐に走り 意味にすがる腑抜けた大人たちは歌を歌いたがる 若さを強いて貪る惰眠 気付けば爪が剥がれ落ちる 雨が好きだった理由も好きな歌も忘れ去った 心に響くのは物ばかり それなのに人が恋しくって あなたへの気持ちだけ 今も終わらないんだ 例えば僕らが街で出会って 夢のような話を紡げたら あなたと僕は わらえるだろうか 画面の中であなたに会えたら 思い出すのは後悔ばかりだ 今でも愛しいよ あの頃に今も 戻りたいよ こんな大人で我慢できたら 苦しみなんて知らなかった 言葉ですべて解決するなら ここまで涙は出なかった あなたが頭で渦を巻くから 今もこの朝が嫌いだった 大人になるのが怖かった 強くなることが怖かった ウグイスが鳴いて ゴミになった制服が 夜空になって舞ってった 過去を喰らい尽くした | 花譜 | カンザキイオリ | カンザキイオリ | カンザキイオリ | 愛した理由も忘れちゃって 過食気味の胸で泣いちゃって 肌の色すら見えなくなっている 自分だけ傷ついたつもりで 悪いのは誰かだと思って 足が抜け落ちたのも 気づかない 夢や希望はなんだった? やりたいことはこれだった? 過去が僕らを待っている 貪欲な顔で待っている 侘しさも悲しみもなければ 夜が死ぬたび 歌なんて歌わなかった あなたの笑顔がここにあるなら 諦めなんてしなかったんだ あなたの言葉を思い出すから 慰めなんていらなかった 生きる意味ばかり思い出すから 優しさを常に疑った あなたの涙を見て笑えたら 今更恥など知らなかった ウグイスが鳴いて 破り捨てた卒業証書が 夜空になって舞ってった 過去を喰らい尽くした 反抗期だと疎まれた 子供達は復讐に走り 意味にすがる腑抜けた大人たちは歌を歌いたがる 若さを強いて貪る惰眠 気付けば爪が剥がれ落ちる 雨が好きだった理由も好きな歌も忘れ去った 心に響くのは物ばかり それなのに人が恋しくって あなたへの気持ちだけ 今も終わらないんだ 例えば僕らが街で出会って 夢のような話を紡げたら あなたと僕は わらえるだろうか 画面の中であなたに会えたら 思い出すのは後悔ばかりだ 今でも愛しいよ あの頃に今も 戻りたいよ こんな大人で我慢できたら 苦しみなんて知らなかった 言葉ですべて解決するなら ここまで涙は出なかった あなたが頭で渦を巻くから 今もこの朝が嫌いだった 大人になるのが怖かった 強くなることが怖かった ウグイスが鳴いて ゴミになった制服が 夜空になって舞ってった 過去を喰らい尽くした |
| カルぺ・ディエム生きて居る理由なんてさ 誰かの所為だって吐き捨てた 背景の中に混ざり込む 景色みたいな命なんて それでも確かに生きている 水晶体が反射する それを脳で理解する 映り込むものだけが現実なら 両目を閉ざしてしまえばいい 真っ暗だけがリアルでしょ? 何もない事が事実でしょ? でも何故かわかってしまう どうせ其処に有るということ それなら私も有るはずだ どうしようもなく有るはずだ なのに誰かの中の私は 違う人だ、私じゃないよ もう いっそ気付かないでと もう ずっと分からないでと 逃げついた先に君が居たんだ 一人には慣れそうにないや こんなことなら会うんじゃなかった だってただ独りを願った こんな気持ち知るんじゃなかった だって此処は涙の在処 確かな世界で この声が君の為でないものなら この夢が君の為でないものなら 全部が理由のない輝き 自分という落書き 消えそうで構わない その肌に触れた色が悲しみなら その意味に触れた色が寂しさなら 何度も自由のない出口へ 君という未来まで辿り着くまで 君だけにお似合いな背景を 隙間だらけの心を時間で埋めていく 気づけば動きが鈍くなった鼓動 常識の範囲で人は酸素を奪い合う 其処は息苦しい 眠れない 願うことが悪いことなら どこまでも堕ちてみせよう 死ぬくらい 罪じゃない なのにきっと 生きてたい そうだねって 笑う君の所為 慥かな世界で この声が君の為にあるものなら この夢が君の為にあるものなら 全てが理由を持つ煌めき 自分という後書き 書き記すものがたり この歌がいつか届く保証は無い この空が明日晴れる保証も無い それでも自由のない出口へ 君という未来まで辿り着くまで 捨てて 焼けて 溶けて 消えて 馳せて 総べて 連れて 超えて 歌って 歌って 歌って 歌って 願って 願って 願って 願って 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて | 花譜 | AMAMOGU | Mr.Adventure・MILKEY | 松田純一 | 生きて居る理由なんてさ 誰かの所為だって吐き捨てた 背景の中に混ざり込む 景色みたいな命なんて それでも確かに生きている 水晶体が反射する それを脳で理解する 映り込むものだけが現実なら 両目を閉ざしてしまえばいい 真っ暗だけがリアルでしょ? 何もない事が事実でしょ? でも何故かわかってしまう どうせ其処に有るということ それなら私も有るはずだ どうしようもなく有るはずだ なのに誰かの中の私は 違う人だ、私じゃないよ もう いっそ気付かないでと もう ずっと分からないでと 逃げついた先に君が居たんだ 一人には慣れそうにないや こんなことなら会うんじゃなかった だってただ独りを願った こんな気持ち知るんじゃなかった だって此処は涙の在処 確かな世界で この声が君の為でないものなら この夢が君の為でないものなら 全部が理由のない輝き 自分という落書き 消えそうで構わない その肌に触れた色が悲しみなら その意味に触れた色が寂しさなら 何度も自由のない出口へ 君という未来まで辿り着くまで 君だけにお似合いな背景を 隙間だらけの心を時間で埋めていく 気づけば動きが鈍くなった鼓動 常識の範囲で人は酸素を奪い合う 其処は息苦しい 眠れない 願うことが悪いことなら どこまでも堕ちてみせよう 死ぬくらい 罪じゃない なのにきっと 生きてたい そうだねって 笑う君の所為 慥かな世界で この声が君の為にあるものなら この夢が君の為にあるものなら 全てが理由を持つ煌めき 自分という後書き 書き記すものがたり この歌がいつか届く保証は無い この空が明日晴れる保証も無い それでも自由のない出口へ 君という未来まで辿り着くまで 捨てて 焼けて 溶けて 消えて 馳せて 総べて 連れて 超えて 歌って 歌って 歌って 歌って 願って 願って 願って 願って 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて 生きて |
| 学園戦線ああ、またそれですか わかったつもりですか ああ、踏み込んじゃったのね ウェルカム地雷原 ててて点呼 どうぞ ててててアテンション もっと 僕らを目の敵にするなら そんならこっちも容赦はしないぜ 学園戦線 はみ出せ “じゃあね” 僕らしか知らない世界 無敵のシークレット こんがらがったままでいこうぜ 思い込みさえも才能 理解ってもらえないなら ひたすらに挑んでゆく物語 見せつけてこ! ラララ… こんな僕らだって叫ぶ 見せつけてこ! ラララ… でんぐり返し でんぐり返し ライライライ ああ、君が言うなら なんだか頑張れちゃうや ああ、不思議なもんだね 青春アディクション けけけ決行 ゴーゴー けけけけ行けんの?もっと 君の頭に流れてる音 それが僕にとってのモチベーション 僕らの世界には 何が待ってるのだろう 切り開いてこう こんがらがったままでいこうぜ 君と行けたら超さいこー 理解ってもらえないなら ひたすらに挑んでゆく物語 見せつけてこ! ラララ… たまにゃ僕らだって嘆く 見せつけてこ! ラララ… でんぐり返し でんぐり返し バイバイバイ ララララララララ 無敵のシークレット こんがらがったままでいこうぜ 思い込みさえも才能 理解ってもらえないなら ひたすらに挑んでゆく物語 見せつけてこ! ラララ… こんな僕らだって叫ぶ 見せつけてこ! ラララ… でんぐり返し でんぐり返し ライライライ | 花譜 | HAYATO YAMAMOTO・KANATA OKAJIMA | HAYATO YAMAMOTO・KANATA OKAJIMA | | ああ、またそれですか わかったつもりですか ああ、踏み込んじゃったのね ウェルカム地雷原 ててて点呼 どうぞ ててててアテンション もっと 僕らを目の敵にするなら そんならこっちも容赦はしないぜ 学園戦線 はみ出せ “じゃあね” 僕らしか知らない世界 無敵のシークレット こんがらがったままでいこうぜ 思い込みさえも才能 理解ってもらえないなら ひたすらに挑んでゆく物語 見せつけてこ! ラララ… こんな僕らだって叫ぶ 見せつけてこ! ラララ… でんぐり返し でんぐり返し ライライライ ああ、君が言うなら なんだか頑張れちゃうや ああ、不思議なもんだね 青春アディクション けけけ決行 ゴーゴー けけけけ行けんの?もっと 君の頭に流れてる音 それが僕にとってのモチベーション 僕らの世界には 何が待ってるのだろう 切り開いてこう こんがらがったままでいこうぜ 君と行けたら超さいこー 理解ってもらえないなら ひたすらに挑んでゆく物語 見せつけてこ! ラララ… たまにゃ僕らだって嘆く 見せつけてこ! ラララ… でんぐり返し でんぐり返し バイバイバイ ララララララララ 無敵のシークレット こんがらがったままでいこうぜ 思い込みさえも才能 理解ってもらえないなら ひたすらに挑んでゆく物語 見せつけてこ! ラララ… こんな僕らだって叫ぶ 見せつけてこ! ラララ… でんぐり返し でんぐり返し ライライライ |
| 君は水、私は魚君は水で 私は魚 君は夜空で 私は三日月 君は太陽 私はたんぽぽ 君がいるから私は生きてる 君は空気 君は大気 私は光で音でN(ニュートン) 君はライオン 私わんわん にゃんにゃん 泣いても笑っても ねえ、君が好き 縛りたくない 失くしたくない 自由でいて でも行かないで 君はコンパスで 君はサーチライト 君はマントで 私は旅人 風とさざ波 水面と光 好きになった瞬間から全部負けだったの それは青で たまに赤で 紫オレンジ白グレーで 混ざり合って いずれ黒になる 綺麗なままいれない けど それもいいね 知ってますか? 水と魚 二千年前から想い合ってた 君は文学で絵画で音楽 アガサでゴッホでショパンで孔明 君が私を描いちゃうから ピアノの上 踊れもしないワルツ踊る羽目になるの 君は毛布で 君は子守り唄 眠れない夜のぬるいホットミルク 私もそうでありたかったの 浅き夢見し 水と魚 君はコンパスで 君はサーチライト 君はマントで 私は旅人 風とさざ波 水面と光 好きになった君に見せた全部愛だったの | 花譜 | 傘村トータ | 傘村トータ | | 君は水で 私は魚 君は夜空で 私は三日月 君は太陽 私はたんぽぽ 君がいるから私は生きてる 君は空気 君は大気 私は光で音でN(ニュートン) 君はライオン 私わんわん にゃんにゃん 泣いても笑っても ねえ、君が好き 縛りたくない 失くしたくない 自由でいて でも行かないで 君はコンパスで 君はサーチライト 君はマントで 私は旅人 風とさざ波 水面と光 好きになった瞬間から全部負けだったの それは青で たまに赤で 紫オレンジ白グレーで 混ざり合って いずれ黒になる 綺麗なままいれない けど それもいいね 知ってますか? 水と魚 二千年前から想い合ってた 君は文学で絵画で音楽 アガサでゴッホでショパンで孔明 君が私を描いちゃうから ピアノの上 踊れもしないワルツ踊る羽目になるの 君は毛布で 君は子守り唄 眠れない夜のぬるいホットミルク 私もそうでありたかったの 浅き夢見し 水と魚 君はコンパスで 君はサーチライト 君はマントで 私は旅人 風とさざ波 水面と光 好きになった君に見せた全部愛だったの |
| 狂感覚空気が乾いている色が見える 夏の匂いが聞こえる ここなら君の目が見えるかな 君ばかりを感じていたいよ 朝目覚めて笑窪が 消えていないか不安だった 一呼吸おいてコーヒーを飲んだ 砂糖の味がした 悲しみがなんだってんだ 苦しみがなんだってんだ 僕らの時代じゃ誰もが鬼のいぬ間に笑ってるよ きっと僕も誰もが狂っていると思うんだ だってだって楽しくてしょうがない 愛が世界を救うとか 腑抜けた言葉が流行中 何一つ信じちゃいないけど 君にならいいよ 目を瞑って君が頭を埋め尽くすんだ 心なしの僕らを祝って食べる 涙の全てを 痛みがなんだってんだ 綻びがなんだってんだ 傷つけあったって離れたって会いたいって口ずさむのさ 自分だけが狂っていると思うなよ だってだってそんなの寂しいじゃないか お金とかビジネスとか効率とか そんなの全然美しくないよ でも僕らそれがないと生きられないから 建前で愛を歌ったり 偽善で人を救ったり 本気で心を揺さぶられたり 騙されたり でもそれでいいんじゃんか なぁ 踊ってしまおうよもっと 君と僕と世界で三原色 君がいないとさ何にもつまらないよ 心が濁ってもいいじゃんか 悲しみがなんだってんだ 苦しみがなんだってんだ 僕らの時代じゃ誰もが鬼のいぬ間に笑ってるよ 僕らきっと一生馬鹿なことを もう一度愛してしまうのさ 狂いあっていたいのさ | 花譜 | カンザキイオリ | カンザキイオリ | | 空気が乾いている色が見える 夏の匂いが聞こえる ここなら君の目が見えるかな 君ばかりを感じていたいよ 朝目覚めて笑窪が 消えていないか不安だった 一呼吸おいてコーヒーを飲んだ 砂糖の味がした 悲しみがなんだってんだ 苦しみがなんだってんだ 僕らの時代じゃ誰もが鬼のいぬ間に笑ってるよ きっと僕も誰もが狂っていると思うんだ だってだって楽しくてしょうがない 愛が世界を救うとか 腑抜けた言葉が流行中 何一つ信じちゃいないけど 君にならいいよ 目を瞑って君が頭を埋め尽くすんだ 心なしの僕らを祝って食べる 涙の全てを 痛みがなんだってんだ 綻びがなんだってんだ 傷つけあったって離れたって会いたいって口ずさむのさ 自分だけが狂っていると思うなよ だってだってそんなの寂しいじゃないか お金とかビジネスとか効率とか そんなの全然美しくないよ でも僕らそれがないと生きられないから 建前で愛を歌ったり 偽善で人を救ったり 本気で心を揺さぶられたり 騙されたり でもそれでいいんじゃんか なぁ 踊ってしまおうよもっと 君と僕と世界で三原色 君がいないとさ何にもつまらないよ 心が濁ってもいいじゃんか 悲しみがなんだってんだ 苦しみがなんだってんだ 僕らの時代じゃ誰もが鬼のいぬ間に笑ってるよ 僕らきっと一生馬鹿なことを もう一度愛してしまうのさ 狂いあっていたいのさ |
| ギミギミ逃避行 feat. #KTちゃん (Prod. peko)Stay tuned 反転するsun to the moon 解決 “決まらん前髪!”のloop マイペース 気取って巻くリボン やっべごめんこれ多分 確定遅刻 派手めなmake up 抜け出すshitty to the city 僕を繋ぐ音楽 Hold up オーバードーズ 夜の向こう側 知りたい 想像じゃ足んないのcolor 何もしないまま来た夜 気だるげ甘えた身起こす ピーロンピロンピロン 通知ラッシュ誰かは I know トガらせるline キツめのlip 取れかけnail ついでにfix ヘッドフォンで張る バリア お気にのダンクを履いた 「おーい今どこ?」 「ごめん遅れそう」 「私も」 「まじか、てかこの格好やばい結構目立ってるかも」 「見たすぎ、なるはやでよろ」 「いや、おまえもな」 「えまって迷子くさいんだが詰み」 「待ち合わせ いつものとこにすればよかったねー」 「今いるとこ写真で送ってちょ」 「あ、いた ねえうしろ」 プランのように いかないの普段通り 物語輝かすロジック=致命傷くらいのドジっしょ RIP優等生 たちまちピンチ モラル・境界線 「子供じゃないもん」 繰り返してるteenage ちょうどいいとこ教えてよDJ! I wanna feel ギルティ gimme gimme 逃避行 mom and teacher バレたらoh no no no ビートに乗る 天使と悪魔の包囲網 だけど時計の針(針) てっぺん過ぎて続くmagic(magic) 確かめに行こう we go we go we go we go 何気ないday to day 色付くspecial day 見つけたいの we go we go we go we go デタラメone night まだまだ遊びたい もう勘弁ポーカーフェイス 頑張り屋さん いわんこっちゃねー 嘘つく時 髪触る癖 「大丈夫だよ」って騙されんわなめんな 夢の中だけじゃなくて 夜を超えるための楽園 何でも話してよ わたし不甲斐ないかもしれないけど 本当は気づいてるちゃんと お見通しでしょ?すけすけ そーゆーとこがすげぇすげぇ なにする?どこいく? よりいつも隣にいてくれる それが闇を変える光 リアルを満たしてよ I wanna feel ギルティ gimme gimme 逃避行 mom and teacher バレたらoh no no no! ビートに乗る 天使と悪魔の包囲網 だけど時計の針(針)てっぺん過ぎて続くmagic(magic) 確かめに行こう we go we go we go we go 何気ないday to day 色付くspecial day 見つけたいの we go we go we go we go デタラメone night まだまだ遊びたい | 花譜 | 花譜・#KTちゃん | 花譜・#KTちゃん・peko | peko | Stay tuned 反転するsun to the moon 解決 “決まらん前髪!”のloop マイペース 気取って巻くリボン やっべごめんこれ多分 確定遅刻 派手めなmake up 抜け出すshitty to the city 僕を繋ぐ音楽 Hold up オーバードーズ 夜の向こう側 知りたい 想像じゃ足んないのcolor 何もしないまま来た夜 気だるげ甘えた身起こす ピーロンピロンピロン 通知ラッシュ誰かは I know トガらせるline キツめのlip 取れかけnail ついでにfix ヘッドフォンで張る バリア お気にのダンクを履いた 「おーい今どこ?」 「ごめん遅れそう」 「私も」 「まじか、てかこの格好やばい結構目立ってるかも」 「見たすぎ、なるはやでよろ」 「いや、おまえもな」 「えまって迷子くさいんだが詰み」 「待ち合わせ いつものとこにすればよかったねー」 「今いるとこ写真で送ってちょ」 「あ、いた ねえうしろ」 プランのように いかないの普段通り 物語輝かすロジック=致命傷くらいのドジっしょ RIP優等生 たちまちピンチ モラル・境界線 「子供じゃないもん」 繰り返してるteenage ちょうどいいとこ教えてよDJ! I wanna feel ギルティ gimme gimme 逃避行 mom and teacher バレたらoh no no no ビートに乗る 天使と悪魔の包囲網 だけど時計の針(針) てっぺん過ぎて続くmagic(magic) 確かめに行こう we go we go we go we go 何気ないday to day 色付くspecial day 見つけたいの we go we go we go we go デタラメone night まだまだ遊びたい もう勘弁ポーカーフェイス 頑張り屋さん いわんこっちゃねー 嘘つく時 髪触る癖 「大丈夫だよ」って騙されんわなめんな 夢の中だけじゃなくて 夜を超えるための楽園 何でも話してよ わたし不甲斐ないかもしれないけど 本当は気づいてるちゃんと お見通しでしょ?すけすけ そーゆーとこがすげぇすげぇ なにする?どこいく? よりいつも隣にいてくれる それが闇を変える光 リアルを満たしてよ I wanna feel ギルティ gimme gimme 逃避行 mom and teacher バレたらoh no no no! ビートに乗る 天使と悪魔の包囲網 だけど時計の針(針)てっぺん過ぎて続くmagic(magic) 確かめに行こう we go we go we go we go 何気ないday to day 色付くspecial day 見つけたいの we go we go we go we go デタラメone night まだまだ遊びたい |
| 景色カテゴリって言葉がもはや呪いのようだ 正しさを証明できるはずなのに 信じきれなかった未来が通り過ぎてゆく 世界が涙している 雫に飲まれ木々が茂る 震える肌を世界は待っている 「あるべき自分」を決めつける必要はないさ なんだってできる 僕らはどこにだって行ける 僕らはどこにだって飛べる 不変でいるのは僕が僕だから 景色を抱きしめて 僕は自由だ 歩き出すことに理由なんていらないが いつだって固定概念が邪魔をする しかし涙を打ち払うのもいつだってそこにある景色だ 綺麗だ 綺麗だな 蠢く風が愛が 肌を撫でる過去の声が 僕らの背中を叩いて笑う 理由なき礎になる 僕らはどこにだって行ける 僕らはどこにだって飛べる 仮初めの意味を全て捨てていけ 朝は何度だって巡る 僕らはどこにだって行ける 僕らはどこにだって飛べる その全てに命をかける価値がある 景色を抱きしめて 僕は自由だ | 花譜 | カンザキイオリ | カンザキイオリ | | カテゴリって言葉がもはや呪いのようだ 正しさを証明できるはずなのに 信じきれなかった未来が通り過ぎてゆく 世界が涙している 雫に飲まれ木々が茂る 震える肌を世界は待っている 「あるべき自分」を決めつける必要はないさ なんだってできる 僕らはどこにだって行ける 僕らはどこにだって飛べる 不変でいるのは僕が僕だから 景色を抱きしめて 僕は自由だ 歩き出すことに理由なんていらないが いつだって固定概念が邪魔をする しかし涙を打ち払うのもいつだってそこにある景色だ 綺麗だ 綺麗だな 蠢く風が愛が 肌を撫でる過去の声が 僕らの背中を叩いて笑う 理由なき礎になる 僕らはどこにだって行ける 僕らはどこにだって飛べる 仮初めの意味を全て捨てていけ 朝は何度だって巡る 僕らはどこにだって行ける 僕らはどこにだって飛べる その全てに命をかける価値がある 景色を抱きしめて 僕は自由だ |
| ゲシュタルトゲシュタルトってどんなタルト それって美味しそう、むしろ買いたい 感情に課題 あり過ぎると 意味わかんないね 色んな意味で ああ、息ができない 窒息万歳 もう、嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌 Drop the beat! 不都合で 不気味で ふしだらな 集合体 こっち来ないで 見ないで とかって こっからがイイところだから 欲張りで 拗れて ひねくれ でも ホーミータイッ! きっちりなんて とても無理ゲー 正解はつまり一体感です ミッドナイトってどんなアジト キミの秘密 地味に知りたい とは言え 深入りすると 怖くなっちゃう いろんな意味で 何が違い? 不安と期待 曖昧になってる ボーダーライン 誰か答えて ねえくれませんか? Say はいはいはいはいはいはいはいはい 理不尽も 自己中も とりあえず 全部オーライ! そっち行こうか 違うか まいっか ここら辺がちょうどイイとこだから ゲシュタルトゲシュタルト ゲシュタルトゲシュタルト どっかーん 不都合で 不気味で ふしだらな 集合体 こっち来ないで 見ないで とかって こっからがイイところだから 欲張りで 拗れて ひねくれ でも ホーミータイッ! きっちりなんて とても無理ゲー 正解はつまり一体感です | 花譜 | Kanata Okajima・栗原暁(Jazzin'park) | Kanata Okajima・久保田真悟(Jazzin'park) | 久保田真悟(Jazzin'park) | ゲシュタルトってどんなタルト それって美味しそう、むしろ買いたい 感情に課題 あり過ぎると 意味わかんないね 色んな意味で ああ、息ができない 窒息万歳 もう、嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌 Drop the beat! 不都合で 不気味で ふしだらな 集合体 こっち来ないで 見ないで とかって こっからがイイところだから 欲張りで 拗れて ひねくれ でも ホーミータイッ! きっちりなんて とても無理ゲー 正解はつまり一体感です ミッドナイトってどんなアジト キミの秘密 地味に知りたい とは言え 深入りすると 怖くなっちゃう いろんな意味で 何が違い? 不安と期待 曖昧になってる ボーダーライン 誰か答えて ねえくれませんか? Say はいはいはいはいはいはいはいはい 理不尽も 自己中も とりあえず 全部オーライ! そっち行こうか 違うか まいっか ここら辺がちょうどイイとこだから ゲシュタルトゲシュタルト ゲシュタルトゲシュタルト どっかーん 不都合で 不気味で ふしだらな 集合体 こっち来ないで 見ないで とかって こっからがイイところだから 欲張りで 拗れて ひねくれ でも ホーミータイッ! きっちりなんて とても無理ゲー 正解はつまり一体感です |
| コネクトはて誰からでしょう 控えめに赤いリボンをかけた 小さい箱のプレゼント 贈り物というより 忘れ物に近い 人生をかけて 世界と交信するための 奇妙な手法 宙を舞うパーティクル 音となる韻となるその光が 節になる文になる 耳を撫でる撫でる 聴こえていますか? 反射するパーティクル 鍵を解く戸を開く愛の庭が 会話する対話する今 会いに来る into the ワタシ into the ワタシ 会いに来る into the ワタシ 根底の私 声になる根底の私 胸に仕舞うと痛いので 枕元に放った 齢十数の夢を取り出してみよう 形は歪だし手段としては面倒くさい ほらでもね鮮明に再生できるでしょ 宙を舞うパーティクル 音となる韻となるその光が 節になる文になる 耳を撫でる撫でる 聴こえていますか? 静寂と旋律が織を成す まほろばで目を見つめて わかる?これが心 躊躇なく最後まで 暖かい衝撃を見せてあげる コーダを仰いでから 君の秘める秘める言葉を晒して 反射するパーティクル 淀みない往復で線を結ぶ 会話する対話する今 会いに来る into the ワタシ into the ワタシ 会いに来る into the ワタシ 根底の私 声になる根底の私 | 花譜 | Neuron | Neuron | | はて誰からでしょう 控えめに赤いリボンをかけた 小さい箱のプレゼント 贈り物というより 忘れ物に近い 人生をかけて 世界と交信するための 奇妙な手法 宙を舞うパーティクル 音となる韻となるその光が 節になる文になる 耳を撫でる撫でる 聴こえていますか? 反射するパーティクル 鍵を解く戸を開く愛の庭が 会話する対話する今 会いに来る into the ワタシ into the ワタシ 会いに来る into the ワタシ 根底の私 声になる根底の私 胸に仕舞うと痛いので 枕元に放った 齢十数の夢を取り出してみよう 形は歪だし手段としては面倒くさい ほらでもね鮮明に再生できるでしょ 宙を舞うパーティクル 音となる韻となるその光が 節になる文になる 耳を撫でる撫でる 聴こえていますか? 静寂と旋律が織を成す まほろばで目を見つめて わかる?これが心 躊躇なく最後まで 暖かい衝撃を見せてあげる コーダを仰いでから 君の秘める秘める言葉を晒して 反射するパーティクル 淀みない往復で線を結ぶ 会話する対話する今 会いに来る into the ワタシ into the ワタシ 会いに来る into the ワタシ 根底の私 声になる根底の私 |