The LOVEの歌詞一覧リスト  27曲中 1-27曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
あの駅で待ってる―ALBUM Ver.―嘘みたいだね もう会わなくなることが 同じ青春を 乗せた駅に立つ 二人 急行電車の 時間までの沈黙を とり繕う僕を 知っていたんだね 君は 僕の手を 不意に握りしめて 「幸せは何処にあるの?愛は力尽きたの?教えて…」 改札口の 人の目も気にせずに すべてを嘆くように 声を洩らして泣いた  何時間も 何時間も 君の名前叫んでた 思うほど悪いことばかりじゃない  君の瞳に映っている世界が 輝いて見えるように 君の心に間に合うならもう一度 あの駅で待ってるから  何度も僕を 振り返りながら君は ホームへの階段を 戸惑い登ってく きっと あの時でも まだ遅くはなかったんだ すぐに追いかければ 間に合う二人だった  何度も 何度も 自分責めてみたんだ 望むなら 幸せにもなれるのに  君の瞳に映っている世界が 輝いて見えるように 君の心に間に合うならもう一度 あの駅で待ってるから  会いたいよ 変わりはないかい 君はもう忘れたかい 同じ青春を乗せた あの駅を…  素晴らしい世界だよ 目を開いて気づいて 素晴らしい笑顔だよ 恐がらずに見つめて  素晴らしい世界だよ 目を開いて気づいて 素晴らしい笑顔だよ 恐がらずに見つめてほしいThe LOVE平義隆平義隆The LOVE・石上智明嘘みたいだね もう会わなくなることが 同じ青春を 乗せた駅に立つ 二人 急行電車の 時間までの沈黙を とり繕う僕を 知っていたんだね 君は 僕の手を 不意に握りしめて 「幸せは何処にあるの?愛は力尽きたの?教えて…」 改札口の 人の目も気にせずに すべてを嘆くように 声を洩らして泣いた  何時間も 何時間も 君の名前叫んでた 思うほど悪いことばかりじゃない  君の瞳に映っている世界が 輝いて見えるように 君の心に間に合うならもう一度 あの駅で待ってるから  何度も僕を 振り返りながら君は ホームへの階段を 戸惑い登ってく きっと あの時でも まだ遅くはなかったんだ すぐに追いかければ 間に合う二人だった  何度も 何度も 自分責めてみたんだ 望むなら 幸せにもなれるのに  君の瞳に映っている世界が 輝いて見えるように 君の心に間に合うならもう一度 あの駅で待ってるから  会いたいよ 変わりはないかい 君はもう忘れたかい 同じ青春を乗せた あの駅を…  素晴らしい世界だよ 目を開いて気づいて 素晴らしい笑顔だよ 恐がらずに見つめて  素晴らしい世界だよ 目を開いて気づいて 素晴らしい笑顔だよ 恐がらずに見つめてほしい
雨と夢のあとに大きな木に 顔を伏せて かくれんぼをしていた 雨がふり出し 蝉の声がやんで わたしは空を見あげた きっと あなたはいる 声は聞こえなくても きっと あなたはいる 姿は見えなくても きっと…… 雨がやんだら あなたに逢えますか? 夢が終わったら あなたに逢えますか? 雨と夢のあとに 約束してくれますか? また逢えると…… もしも 命を落としてしまったとしても わたしはあなたを待っています  大きな肩に 乗せてもらって 縁日の通りを歩いていた 雨がふり出し 灯りが消えて わたしは夜空を見あげた きっと あなたはいなくなる いまはおしゃべりしていても きっと あなたはいなくなる いまは抱きしめていても きっと…… 雨がふったら あなたに逢えますか? 夢がはじまったら あなたに逢えますか? 雨と夢のあとに 約束してくれますか? もういなくならないと…… もしも 星が流れてしまったとしても わたしは空を見あげます  雨がやんだら あなたに逢えますか? 夢が終わったら あなたに逢えますか? 雨と夢のあとに 約束してくれますか? また逢えると…… もしも 命を落としてしまったとしても わたしはあなたを わたしはあなたを待っています…The LOVE柳美里平義隆The LOVE大きな木に 顔を伏せて かくれんぼをしていた 雨がふり出し 蝉の声がやんで わたしは空を見あげた きっと あなたはいる 声は聞こえなくても きっと あなたはいる 姿は見えなくても きっと…… 雨がやんだら あなたに逢えますか? 夢が終わったら あなたに逢えますか? 雨と夢のあとに 約束してくれますか? また逢えると…… もしも 命を落としてしまったとしても わたしはあなたを待っています  大きな肩に 乗せてもらって 縁日の通りを歩いていた 雨がふり出し 灯りが消えて わたしは夜空を見あげた きっと あなたはいなくなる いまはおしゃべりしていても きっと あなたはいなくなる いまは抱きしめていても きっと…… 雨がふったら あなたに逢えますか? 夢がはじまったら あなたに逢えますか? 雨と夢のあとに 約束してくれますか? もういなくならないと…… もしも 星が流れてしまったとしても わたしは空を見あげます  雨がやんだら あなたに逢えますか? 夢が終わったら あなたに逢えますか? 雨と夢のあとに 約束してくれますか? また逢えると…… もしも 命を落としてしまったとしても わたしはあなたを わたしはあなたを待っています…
雨に濡れた洗濯物濡らせ もっと濡らせ 汚れた自分も弱い心も 濡らせ すべて流せ 過去の記憶さえ消えてしまうほど…  予報外れの雨に 台ナシにされた 今朝干した洗濯物 舌打ちしながら まだ降りつづく この雨を見つめ 君の事考えてた びしょ濡れのTシャツを あわてて取り込んで 思い切りため息ひとつ 君の名をつぶやいた 同じこの雨の下 今頃君はどんな 夢を見て生きてますか?  キズつけ合って こわれた二人に 傘をさしかけても もう手遅れだけれど 雨に雨に流され きっとこの悲しみも 消えていくでしょう 雨が雨がやむころに きっとまた誰かを 愛せるでしょう…  君が消えた朝も 同じ雨だったよね 決して探しはしないと 約束したけれど 窓ごしのあの空に 一人話しかけてる 「君は今 幸せですか?」  洗濯物はもう いっそ干したままで いつか乾く日まで 君を待ちつづけたい 雨に雨に流され きっとこの悲しみも 消えていくでしょう  雨が雨がやむころに きっとまた誰かを 愛せるでしょう…  濡らせ もっと濡らせ 今朝の洗濯と この心 濡らせ すべて流せ やさしいぬくもりさえ 冷めてしまうほど 濡らせ…失くなるほど… 雨に雨に流され きっとこの悲しみも 消えていくでしょう 雨が雨が やむころに きっとかならず僕らは 羽ばたけるでしょう…The LOVE平義隆平義隆石上智明・The LOVE濡らせ もっと濡らせ 汚れた自分も弱い心も 濡らせ すべて流せ 過去の記憶さえ消えてしまうほど…  予報外れの雨に 台ナシにされた 今朝干した洗濯物 舌打ちしながら まだ降りつづく この雨を見つめ 君の事考えてた びしょ濡れのTシャツを あわてて取り込んで 思い切りため息ひとつ 君の名をつぶやいた 同じこの雨の下 今頃君はどんな 夢を見て生きてますか?  キズつけ合って こわれた二人に 傘をさしかけても もう手遅れだけれど 雨に雨に流され きっとこの悲しみも 消えていくでしょう 雨が雨がやむころに きっとまた誰かを 愛せるでしょう…  君が消えた朝も 同じ雨だったよね 決して探しはしないと 約束したけれど 窓ごしのあの空に 一人話しかけてる 「君は今 幸せですか?」  洗濯物はもう いっそ干したままで いつか乾く日まで 君を待ちつづけたい 雨に雨に流され きっとこの悲しみも 消えていくでしょう  雨が雨がやむころに きっとまた誰かを 愛せるでしょう…  濡らせ もっと濡らせ 今朝の洗濯と この心 濡らせ すべて流せ やさしいぬくもりさえ 冷めてしまうほど 濡らせ…失くなるほど… 雨に雨に流され きっとこの悲しみも 消えていくでしょう 雨が雨が やむころに きっとかならず僕らは 羽ばたけるでしょう…
Walk精神年齢は17才で 止まってるのに 今年も誕生日は 容赦なくやって来た 変わらない僕を 残して時は過ぎ いつのまに 大人って 呼ばれたりしてる レストランで今だに メニューが決められない そんな優柔不断な 僕ですけど たとえば 君の涙 たとえば 繋いだ指 絶対にゆずれないものもある  とめどない情熱と たわいない冗談で 世間の荒波を渡ろう 果てしない未来と 終わらないメロディ とりえのない男だけど 君にめぐり逢えたよ  流行すたりなんかに乗せられて  明日の自分を星占いに託す 表じゃでかい事ばっか 言ってるくせに ちっぽけな事がね 心の支えです 割に合わないことばかりの現実に  思わずため息出ちゃいますけど たとえば 幼き夢 二見ヶ浦の夕焼け どうしても守りたいものがある  止まらない好奇心と 限りない想像力 世間の迷路をすり抜けよう 永遠の少年と 口笛のメロディ  どこまでも どこまでも行こう キリがない絶望に 涙が溢れても  いちいち立ち止まってられない 一途な欲望と 色褪せないメロディ 気が利かない男だけど そばにいてあげられるよ  とめどない情熱と たわいない冗談で 世間の荒波を渡ろう  果てしない未来と 終わらないメロディ どこまでも どこまでも行こう  キリがない絶望に 涙が溢れても  いちいち立ち止まってられない 一途な欲望と 色褪せないメロディ とりえのない男だけど 君に巡り逢えた 気が利かない男だけど そばにいてあげられる 平凡な男ですが 歌を唱ってあげられるよThe LOVE平義隆平義隆The LOVE・トミタユズル精神年齢は17才で 止まってるのに 今年も誕生日は 容赦なくやって来た 変わらない僕を 残して時は過ぎ いつのまに 大人って 呼ばれたりしてる レストランで今だに メニューが決められない そんな優柔不断な 僕ですけど たとえば 君の涙 たとえば 繋いだ指 絶対にゆずれないものもある  とめどない情熱と たわいない冗談で 世間の荒波を渡ろう 果てしない未来と 終わらないメロディ とりえのない男だけど 君にめぐり逢えたよ  流行すたりなんかに乗せられて  明日の自分を星占いに託す 表じゃでかい事ばっか 言ってるくせに ちっぽけな事がね 心の支えです 割に合わないことばかりの現実に  思わずため息出ちゃいますけど たとえば 幼き夢 二見ヶ浦の夕焼け どうしても守りたいものがある  止まらない好奇心と 限りない想像力 世間の迷路をすり抜けよう 永遠の少年と 口笛のメロディ  どこまでも どこまでも行こう キリがない絶望に 涙が溢れても  いちいち立ち止まってられない 一途な欲望と 色褪せないメロディ 気が利かない男だけど そばにいてあげられるよ  とめどない情熱と たわいない冗談で 世間の荒波を渡ろう  果てしない未来と 終わらないメロディ どこまでも どこまでも行こう  キリがない絶望に 涙が溢れても  いちいち立ち止まってられない 一途な欲望と 色褪せないメロディ とりえのない男だけど 君に巡り逢えた 気が利かない男だけど そばにいてあげられる 平凡な男ですが 歌を唱ってあげられるよ
遅咲きの花逆らえぬ運命の前で 芽吹く蕾を諦めた頃 悲しみを縁どる影に 木漏れ日が射す  去り行く人 巡り合う人 月日は無情に引き裂くけど  愛し 愛し あなたがどうか 幸せでいますように 淡き 淡き 花笑みの詩 あなたに届きますように  新しき命を宿し やがてあなたが母になりし日 我両親の憎しみなき 愛と強さ知る  怨みし人 忘れぬ人 若さゆえ 溢るる涙  愛し 愛し あなたは何処(いずこ) 幸せでいるのですか 険し 険し この人生(みち)の果て あなたに再び逢いたい  遅咲きの花 咲き初めて いずれ誰しも報われようぞ 悪い事ばかりじゃないと そっと泣いた人  愛し 愛し あなたがどうか 幸せでいますように 淡き 淡き 花笑みの詩 あなたに届きますように 愛し 愛し あなたは何処 幸せでいるのですか 険し 険し この人生の果て あなたに再び逢いたい  あなたよ永遠に咲き誇れThe LOVE平義隆平義隆The LOVE逆らえぬ運命の前で 芽吹く蕾を諦めた頃 悲しみを縁どる影に 木漏れ日が射す  去り行く人 巡り合う人 月日は無情に引き裂くけど  愛し 愛し あなたがどうか 幸せでいますように 淡き 淡き 花笑みの詩 あなたに届きますように  新しき命を宿し やがてあなたが母になりし日 我両親の憎しみなき 愛と強さ知る  怨みし人 忘れぬ人 若さゆえ 溢るる涙  愛し 愛し あなたは何処(いずこ) 幸せでいるのですか 険し 険し この人生(みち)の果て あなたに再び逢いたい  遅咲きの花 咲き初めて いずれ誰しも報われようぞ 悪い事ばかりじゃないと そっと泣いた人  愛し 愛し あなたがどうか 幸せでいますように 淡き 淡き 花笑みの詩 あなたに届きますように 愛し 愛し あなたは何処 幸せでいるのですか 険し 険し この人生の果て あなたに再び逢いたい  あなたよ永遠に咲き誇れ
Oh クライ Oh フレンズ -卒業- (Happy Version)落ち込んでる私に いつも勇気をくれた たくさんの Oh Friends いつも いつも 一緒だったのに 離ればなれになるなんて イヤだよ この制服も 授業も大嫌いだったけど こんなに愛しく想うなんて ケンカばかりのアイツも いつもの悪口もいわずにうつむく Oh Cry 「好き」と言えないまま終わってくね  だけど いつかは みんな誰も イヤでも大人になって 一人で生きて行かなくちゃ でもね でもね 約束だよ どんな時も 負けないで  こんなにも Cry Cry Oh Friends なぜだろう 涙が止まらないよ Cry Cry Oh Friends 悲しむためじゃない 出会うための別れだよ  お互いの夢を とめどなくどこまでも 語り合った Oh Friends 若さ以外になにもないけど 一番の親友で おしゃべりのゆう子も きっと素敵なスチュワーデスになれるよ 夢だけはなくさないでいてね  たくさん恋だってしよう いろんな仕事にトライしよう なかなか会えなくなるけど でもね でもね 約束だよ どんな時も 負けないで  こんなにも Cry Cry Oh Friends みんな みんな 本当に大好きだよ Cry Cry Oh Friends 新しい世界へ はばたくための卒業  たとえば 街ですれちがっても 知らん顔で 通り過ぎたりしないで たとえば ひとりぼっちの夜には迷わず すぐに電話しておいでよ たとえば どんなことだっていいよ 本当に ねぇ ずっと友達でいよう  こんなにも Cry Cry Oh Friends なぜだろう 涙が止まらないよ Cry Cry Oh Friends 悲しむためじゃない 出会うための別れだよ Cry Cry Oh Friends みんな みんな 本当に大好きだよ Cry Cry Oh Friends 新しい世界へ はばたくための卒業 出会うための卒業The LOVE平義隆平義隆The LOVE・石上智明落ち込んでる私に いつも勇気をくれた たくさんの Oh Friends いつも いつも 一緒だったのに 離ればなれになるなんて イヤだよ この制服も 授業も大嫌いだったけど こんなに愛しく想うなんて ケンカばかりのアイツも いつもの悪口もいわずにうつむく Oh Cry 「好き」と言えないまま終わってくね  だけど いつかは みんな誰も イヤでも大人になって 一人で生きて行かなくちゃ でもね でもね 約束だよ どんな時も 負けないで  こんなにも Cry Cry Oh Friends なぜだろう 涙が止まらないよ Cry Cry Oh Friends 悲しむためじゃない 出会うための別れだよ  お互いの夢を とめどなくどこまでも 語り合った Oh Friends 若さ以外になにもないけど 一番の親友で おしゃべりのゆう子も きっと素敵なスチュワーデスになれるよ 夢だけはなくさないでいてね  たくさん恋だってしよう いろんな仕事にトライしよう なかなか会えなくなるけど でもね でもね 約束だよ どんな時も 負けないで  こんなにも Cry Cry Oh Friends みんな みんな 本当に大好きだよ Cry Cry Oh Friends 新しい世界へ はばたくための卒業  たとえば 街ですれちがっても 知らん顔で 通り過ぎたりしないで たとえば ひとりぼっちの夜には迷わず すぐに電話しておいでよ たとえば どんなことだっていいよ 本当に ねぇ ずっと友達でいよう  こんなにも Cry Cry Oh Friends なぜだろう 涙が止まらないよ Cry Cry Oh Friends 悲しむためじゃない 出会うための別れだよ Cry Cry Oh Friends みんな みんな 本当に大好きだよ Cry Cry Oh Friends 新しい世界へ はばたくための卒業 出会うための卒業
カナヅチかなづちのくせに 泳ぎたがる君 愛してなくても 愛して欲しがってる 寒がりのくせに 露出したがる君 感じてなくても いかせて欲しがってる  荒れ狂う太平洋 ド真ん中 突き落とされた 僕ら  カルキの海を クロールクロール 安らぐ陸地はまだ見えない 命がけで クロールクロール 泳いでみたいなら 溺れてみな  恐がりなくせに ホラーが好きな君 信じてなくても 信じて欲しがってる 強がりなくせに 甘えてみせる君 悲しくなくても 上手に泣いてみせる  ざわめく街角 ド真ん中 立ち尽くしている 僕ら  カルキの海を クロールクロール 安らぐ陸地はまだ見えない 命がけで クロールクロール 泳いでみたいなら 溺れてみな  荒れ狂う太平洋 ド真ん中 突き落とされた 僕ら  カルキの海を クロールクロール 安らぐ陸地はまだ見えない 命がけで クロールクロール 泳いでみたいなら 溺れてみなThe LOVE平義隆平義隆The LOVEかなづちのくせに 泳ぎたがる君 愛してなくても 愛して欲しがってる 寒がりのくせに 露出したがる君 感じてなくても いかせて欲しがってる  荒れ狂う太平洋 ド真ん中 突き落とされた 僕ら  カルキの海を クロールクロール 安らぐ陸地はまだ見えない 命がけで クロールクロール 泳いでみたいなら 溺れてみな  恐がりなくせに ホラーが好きな君 信じてなくても 信じて欲しがってる 強がりなくせに 甘えてみせる君 悲しくなくても 上手に泣いてみせる  ざわめく街角 ド真ん中 立ち尽くしている 僕ら  カルキの海を クロールクロール 安らぐ陸地はまだ見えない 命がけで クロールクロール 泳いでみたいなら 溺れてみな  荒れ狂う太平洋 ド真ん中 突き落とされた 僕ら  カルキの海を クロールクロール 安らぐ陸地はまだ見えない 命がけで クロールクロール 泳いでみたいなら 溺れてみな
君と僕虚しく移りゆく 季節の中で また作り笑いがうまくなった 流されて 変わってく僕は君の 瞳に どう映るんだろう 「やさしいだけじゃ不安なの」って泣いてた 君の気持ち わからなかったけど 大切にするだけが 愛じゃないって 今では少し気づいたよ  ケンカのあとでいつも 短いキスをする 涙目の君が愛しかった そんなふうに かけがえないものを 人は一生でどれだけ 手にするんだろう?  君は僕で 僕は君で それだけで満たされてた 君がほら 笑うだけで どんな苦しさも 癒された 気がしたんだ  ガムシャラなほど 空回りもするけど もう自分に 負けたくはないよ 君との夢を そうたやすくあきらめた あの時の僕のように  きゅうくつなベッドで 僕の胸に手をのせて 眠ってる君が 愛しかった そんなふうに 大切なものを 人は一生で どれだけ 失うんだろう?  君は僕で 僕は君で それだけで満たされてた 君がほら 笑うだけで どんな苦しさも 癒されたね 君は君で 僕は僕で それぞれに 歩き出す 悲しいのは 君を失うことじゃなく あんなにも もう誰も 愛せないこと  君も僕と同じように どうか苦しんでいてほしい あの頃より 幸せに笑わないで そんな願いを どうか ゆるして ゆるして...  君は僕で 僕は君で それだけで満たされてた 君がほら 笑うだけで どんな苦しさも 癒されたね 君は君で 僕じゃない 気づかずに 求めすぎた きっと二人は 消えない不安抱え 孤独を 重ね合って生きてきたんだね...The LOVE平義隆平義隆The LOVE・富田謙虚しく移りゆく 季節の中で また作り笑いがうまくなった 流されて 変わってく僕は君の 瞳に どう映るんだろう 「やさしいだけじゃ不安なの」って泣いてた 君の気持ち わからなかったけど 大切にするだけが 愛じゃないって 今では少し気づいたよ  ケンカのあとでいつも 短いキスをする 涙目の君が愛しかった そんなふうに かけがえないものを 人は一生でどれだけ 手にするんだろう?  君は僕で 僕は君で それだけで満たされてた 君がほら 笑うだけで どんな苦しさも 癒された 気がしたんだ  ガムシャラなほど 空回りもするけど もう自分に 負けたくはないよ 君との夢を そうたやすくあきらめた あの時の僕のように  きゅうくつなベッドで 僕の胸に手をのせて 眠ってる君が 愛しかった そんなふうに 大切なものを 人は一生で どれだけ 失うんだろう?  君は僕で 僕は君で それだけで満たされてた 君がほら 笑うだけで どんな苦しさも 癒されたね 君は君で 僕は僕で それぞれに 歩き出す 悲しいのは 君を失うことじゃなく あんなにも もう誰も 愛せないこと  君も僕と同じように どうか苦しんでいてほしい あの頃より 幸せに笑わないで そんな願いを どうか ゆるして ゆるして...  君は僕で 僕は君で それだけで満たされてた 君がほら 笑うだけで どんな苦しさも 癒されたね 君は君で 僕じゃない 気づかずに 求めすぎた きっと二人は 消えない不安抱え 孤独を 重ね合って生きてきたんだね...
禁断の林檎甘い林檎の皮剥いてあげましょ あなたのために皮剥いてあげましょ 言い訳なんか聞きたくないの 別れは罪と気づくべきだわ  果物ナイフを滑らせるたび めくれて剥き出しの嘘は何色?  溢れる血を浴びれば 永遠になれるでしょ あなたといられるのなら どんな悪も犯すわ 真っ白な心なら 純血に染まるでしょ 他人のモノになるなら 命なんて無意味よ  外見と内面の色が違うのは 林檎だけじゃないのよ  甘い林檎は儚きものよ 熱し過ぎれば腐ってくのよ 恋の終りが酷いものなら あなた報いを受けるべきだわ  鋭利な言葉で切りつけ合って キズあと残すなら すべて奪って  滴る血を舐めれば 運命の二人でしょ 明日なんて来なくていい ただそばにいたいのよ 真っ赤な海の底に 思い出を沈めましょ 誰かに盗られるのなら 命なんていらない 誠実と真実の果肉の奥には 裏切りがあるのよ  溢れる血を浴びれば 永遠になれるでしょ あなたといられるのなら どんな悪も犯すわ 真っ白な心なら 純血に染まるでしょ 他人のモノになるなら 命なんて無意味よ  外見と内面の色が違うのは 林檎だけでいいのに…The LOVE平義隆平義隆The LOVE甘い林檎の皮剥いてあげましょ あなたのために皮剥いてあげましょ 言い訳なんか聞きたくないの 別れは罪と気づくべきだわ  果物ナイフを滑らせるたび めくれて剥き出しの嘘は何色?  溢れる血を浴びれば 永遠になれるでしょ あなたといられるのなら どんな悪も犯すわ 真っ白な心なら 純血に染まるでしょ 他人のモノになるなら 命なんて無意味よ  外見と内面の色が違うのは 林檎だけじゃないのよ  甘い林檎は儚きものよ 熱し過ぎれば腐ってくのよ 恋の終りが酷いものなら あなた報いを受けるべきだわ  鋭利な言葉で切りつけ合って キズあと残すなら すべて奪って  滴る血を舐めれば 運命の二人でしょ 明日なんて来なくていい ただそばにいたいのよ 真っ赤な海の底に 思い出を沈めましょ 誰かに盗られるのなら 命なんていらない 誠実と真実の果肉の奥には 裏切りがあるのよ  溢れる血を浴びれば 永遠になれるでしょ あなたといられるのなら どんな悪も犯すわ 真っ白な心なら 純血に染まるでしょ 他人のモノになるなら 命なんて無意味よ  外見と内面の色が違うのは 林檎だけでいいのに…
偶然 (New Mix & New Vocal)何気ない冗談でふたり笑って また黙り込むの にぎわう街並み はたから見れば まだ恋人に見えるかしら さり気なく手をつなぐだけで 通じ合えたあの頃 握り返さない手のひらはもう 私のものじゃないのね  信号待ちの人波で バッタリ会えたあの日を 憶えてる? 逃げだしたい気持ちかくして ふるえる笑顔で 声をかけたことも知らないで  偶然なんかじゃないよね ふたり出逢えたこと 見えない力に 引き寄せられていた あの時確かに 偶然じゃないと言ってよ 愛し合えた日々を さよならが答えなら ふたりは何故 めぐり逢ってしまったの  自分のずるさも見せないで あなたを責めた私 本当はずっとあの信号で 偶然を待ちぶせてた  並んで歩いた この街も 人の心さえ 季節が変えてくね ほどいた手も じゃれあった夜も それぞれの胸で違う思い出に 変わってくの?  偶然なんかじゃないよね ふたり出逢えたこと 重ね合った手のひらに 永遠が見えた あの時確かに 偶然じゃないと言ってよ 愛し合えた日々を たとえ何度傷ついても 愚かなほど 人はまた巡りあうの  すれ違う 楽しげな恋人達 信号が変わり私ひとりがとり残されていくよ…  偶然なんかじゃないよね ふたり出逢えたこと 見えない力に 引き寄せられていた あの時確かに 偶然じゃないと言ってよ 愛し合えた日々を さよならが答えなら ふたりは何故 めぐり逢ってしまったのThe LOVE平義隆平義隆The LOVE・石上智明何気ない冗談でふたり笑って また黙り込むの にぎわう街並み はたから見れば まだ恋人に見えるかしら さり気なく手をつなぐだけで 通じ合えたあの頃 握り返さない手のひらはもう 私のものじゃないのね  信号待ちの人波で バッタリ会えたあの日を 憶えてる? 逃げだしたい気持ちかくして ふるえる笑顔で 声をかけたことも知らないで  偶然なんかじゃないよね ふたり出逢えたこと 見えない力に 引き寄せられていた あの時確かに 偶然じゃないと言ってよ 愛し合えた日々を さよならが答えなら ふたりは何故 めぐり逢ってしまったの  自分のずるさも見せないで あなたを責めた私 本当はずっとあの信号で 偶然を待ちぶせてた  並んで歩いた この街も 人の心さえ 季節が変えてくね ほどいた手も じゃれあった夜も それぞれの胸で違う思い出に 変わってくの?  偶然なんかじゃないよね ふたり出逢えたこと 重ね合った手のひらに 永遠が見えた あの時確かに 偶然じゃないと言ってよ 愛し合えた日々を たとえ何度傷ついても 愚かなほど 人はまた巡りあうの  すれ違う 楽しげな恋人達 信号が変わり私ひとりがとり残されていくよ…  偶然なんかじゃないよね ふたり出逢えたこと 見えない力に 引き寄せられていた あの時確かに 偶然じゃないと言ってよ 愛し合えた日々を さよならが答えなら ふたりは何故 めぐり逢ってしまったの
コイノチカラ!誰にも頼らずに 自分の足で歩きたくて 知らぬ間隔ててた 他人との見えないカベ  突然現れた君は たった一回のキスで それをあっさり壊して 僕の冷めきった情熱に触れた  現実に幻滅はしたくはないから 恋という目隠しで 盲目にして君以外見えなくして 昨日より明日より 今そばにいたい 君という真実で 僕は産まれてはじめて 生まれ変わる  誰にも共有できない 自分の中の価値観を ひたすら信じることで 守ってきた孤独な部屋  断りもなく君は そのドアをこじ開けて 土足で上がり込んで 僕の心の核心に触れた  現実に幻滅はしたくはないから 恋という目隠しで 盲目にして君以外見えなくして 昨日より明日より 今そばにいたい 君という真実で 僕は産まれてはじめて 生まれ変わる  愛の底力を もっと思い知れば 世界はちょっと変わるのかな?  現実に幻滅はしたくはないから 恋という目隠しで 盲目にして君以外見えなくして 昨日より明日より 今そばにいたい 君という真実で 僕は産まれてはじめて 生まれ変わるThe LOVE平義隆平義隆The LOVE誰にも頼らずに 自分の足で歩きたくて 知らぬ間隔ててた 他人との見えないカベ  突然現れた君は たった一回のキスで それをあっさり壊して 僕の冷めきった情熱に触れた  現実に幻滅はしたくはないから 恋という目隠しで 盲目にして君以外見えなくして 昨日より明日より 今そばにいたい 君という真実で 僕は産まれてはじめて 生まれ変わる  誰にも共有できない 自分の中の価値観を ひたすら信じることで 守ってきた孤独な部屋  断りもなく君は そのドアをこじ開けて 土足で上がり込んで 僕の心の核心に触れた  現実に幻滅はしたくはないから 恋という目隠しで 盲目にして君以外見えなくして 昨日より明日より 今そばにいたい 君という真実で 僕は産まれてはじめて 生まれ変わる  愛の底力を もっと思い知れば 世界はちょっと変わるのかな?  現実に幻滅はしたくはないから 恋という目隠しで 盲目にして君以外見えなくして 昨日より明日より 今そばにいたい 君という真実で 僕は産まれてはじめて 生まれ変わる
コロッケ買ってくねありふれた日々 よくある街並 こんな愛しく感じられてるのは それはたぶんね きっと君のおかげ…  自転車を立ち漕ぎで 君のアパートへ 急ぐ急ぐ 商店街を抜けて 近道をしたら 会える会える  君に欠けてるもの 僕に足りないもの 重ねてみて埋め合えたら 二人で一人分になるね  角の肉屋のあのコロッケを 買って行くから ちょっと待ってて 頬ばる君のその微笑を 絶やさぬように 日々努力するから この人生を もっと信じてみよう  自転車カゴの中に ぬくもりを詰めて 行くよ行くよ 買い物のおばちゃんを 追い越しながらね 走る走る  君が失くしたもの 僕が背負ったもの 並べてみて 認め合えたら 孤独が半分になるね  酒屋の裏のよく吠える犬 今日は笑顔で軽く挨拶 ありふれた日々 よくある街並 こんな愛しく感じられてるのは それはたぶんね きっと君のおかげ… もっと 信じてみよう…The LOVE平義隆平義隆The LOVE・石上智明ありふれた日々 よくある街並 こんな愛しく感じられてるのは それはたぶんね きっと君のおかげ…  自転車を立ち漕ぎで 君のアパートへ 急ぐ急ぐ 商店街を抜けて 近道をしたら 会える会える  君に欠けてるもの 僕に足りないもの 重ねてみて埋め合えたら 二人で一人分になるね  角の肉屋のあのコロッケを 買って行くから ちょっと待ってて 頬ばる君のその微笑を 絶やさぬように 日々努力するから この人生を もっと信じてみよう  自転車カゴの中に ぬくもりを詰めて 行くよ行くよ 買い物のおばちゃんを 追い越しながらね 走る走る  君が失くしたもの 僕が背負ったもの 並べてみて 認め合えたら 孤独が半分になるね  酒屋の裏のよく吠える犬 今日は笑顔で軽く挨拶 ありふれた日々 よくある街並 こんな愛しく感じられてるのは それはたぶんね きっと君のおかげ… もっと 信じてみよう…
再会溢れる人込みで 懐かしい声がした ラッシュのバスターミナル 偶然過ぎる再会 こんな風に あなたに まさか遭うなんて 笑い方も冷たい目も あの頃のままね  「君が元気そうでよかった」なんて 優しいふりして 言わないで あの時のあなたを 今でもまだ 許してない 今も許せないの  昔みたいに よびすてで呼ばないで 塞ぎかけた傷 掻きむしらないで 昔みたいに 笑いかけないで あなたを忘れる為 どれだけ泣いたか 知らないくせに  家路を急いでる 人達の流れに 立ち止まる二人だけ 遠い世界にいるみたい  突然の別れの その理由を 今はもう知りたいと 思わない こんな日が来る事 わかってたけど 蘇る気持ちを 止められないの  昔みたいに よびすてで呼ばないで あなたのものだった 私じゃないのよ 昔みたいに 優しい瞳で見つめないで 今の私の 静かな暮らしに 触れないでよ  あなたが居なくても 生きていけるし なんで声なんか 掛けたりしたの あのまま何も知らず すれ違えばよかった 捨てられて 気付いたの 独りぼっちだってこと  昔みたいに よびすてで呼ばないで 塞ぎかけた傷 掻きむしらないで 昔みたいに 愛しても悲しすぎるけど いつか逢える日を ずっと 待ってたのかも 知れないね…The LOVE平義隆平義隆石上智明・The LOVE溢れる人込みで 懐かしい声がした ラッシュのバスターミナル 偶然過ぎる再会 こんな風に あなたに まさか遭うなんて 笑い方も冷たい目も あの頃のままね  「君が元気そうでよかった」なんて 優しいふりして 言わないで あの時のあなたを 今でもまだ 許してない 今も許せないの  昔みたいに よびすてで呼ばないで 塞ぎかけた傷 掻きむしらないで 昔みたいに 笑いかけないで あなたを忘れる為 どれだけ泣いたか 知らないくせに  家路を急いでる 人達の流れに 立ち止まる二人だけ 遠い世界にいるみたい  突然の別れの その理由を 今はもう知りたいと 思わない こんな日が来る事 わかってたけど 蘇る気持ちを 止められないの  昔みたいに よびすてで呼ばないで あなたのものだった 私じゃないのよ 昔みたいに 優しい瞳で見つめないで 今の私の 静かな暮らしに 触れないでよ  あなたが居なくても 生きていけるし なんで声なんか 掛けたりしたの あのまま何も知らず すれ違えばよかった 捨てられて 気付いたの 独りぼっちだってこと  昔みたいに よびすてで呼ばないで 塞ぎかけた傷 掻きむしらないで 昔みたいに 愛しても悲しすぎるけど いつか逢える日を ずっと 待ってたのかも 知れないね…
春が色づく時 あの桜は君の街 染めてますか?  年のはじめに君に出した 年賀はがきが返還されてた 元気でいればいいんだけど 華奢な背中が心配です  どこかで誰かと幸せでいて そう願う気持ちに嘘はないけど あの並木道で泣きじゃくった君がまだ離れない  春が色づく時 あの桜は君の街 染めてますか? もしも道に迷い 塞いでるなら そっと見上げてみて 健気な花は咲いているよ  去年二人で通った道の 淡い花びら 覚えてますか? 散ってく夢も また新しい 蕾になると君は笑ったね  卒業したって変わらないよと ジョークで茶化したあの強がりを 式のずっと前からきっと君は見抜いていたんだろう  春の風に乗って あの桜が君の街へ届く頃 二人愛し合えた季節のこと どうか思い出して 一途な花を忘れないで  就職とか進学とか さまざまな岐路が この先も僕ら待ってるだろうけど 毎年桜はめぐる時間(とき)の中 変わらず咲き続ける  春が色づく時 あの桜は君の街 染めてますか? もしも道に迷い 塞いでるなら そっと見上げてみて 健気な花は咲いているよ  Lalala… 一途な花を忘れないでThe LOVE平義隆平義隆石上智明・The LOVE春が色づく時 あの桜は君の街 染めてますか?  年のはじめに君に出した 年賀はがきが返還されてた 元気でいればいいんだけど 華奢な背中が心配です  どこかで誰かと幸せでいて そう願う気持ちに嘘はないけど あの並木道で泣きじゃくった君がまだ離れない  春が色づく時 あの桜は君の街 染めてますか? もしも道に迷い 塞いでるなら そっと見上げてみて 健気な花は咲いているよ  去年二人で通った道の 淡い花びら 覚えてますか? 散ってく夢も また新しい 蕾になると君は笑ったね  卒業したって変わらないよと ジョークで茶化したあの強がりを 式のずっと前からきっと君は見抜いていたんだろう  春の風に乗って あの桜が君の街へ届く頃 二人愛し合えた季節のこと どうか思い出して 一途な花を忘れないで  就職とか進学とか さまざまな岐路が この先も僕ら待ってるだろうけど 毎年桜はめぐる時間(とき)の中 変わらず咲き続ける  春が色づく時 あの桜は君の街 染めてますか? もしも道に迷い 塞いでるなら そっと見上げてみて 健気な花は咲いているよ  Lalala… 一途な花を忘れないで
サボテンが枯れる瞬間水をあげすぎちゃいけないとわかってたけど 君がくれたサボテンはしおれた 窓際のテーブルでけなげに今も陽射しを待ちわびてるのに  知らず 知らず 欲ばりになって 零れ落ちる 涙も朽ち果ててた  少しづつ増えていった 君の雑誌や靴と 部屋中に鉢植えが飾られた 幸せすぎて君の中にある 刺にさえも気づかないでいた  知らず 知らず ため息に慣れて 痛く 痛く 後悔が突き刺さる  泣き疲れて眠る君 朝のソファ抱いたぬくもり まだ残ってるのに すり抜けてく 華奢な肩 細い指 届かない声 君と育てたかった未来が途切れても 思い出までは枯らさないで  知らず 知らず 欲ばりになって 零れ落ちる 涙も朽ち果ててた  泣き疲れて眠る君 朝のソファ抱いたぬくもり まだ残ってるのに すり抜けてく 華奢な肩 細い指 届かない声 君と育てたかった未来が途切れても 思い出までは枯らさないで  知らず 知らず…The LOVE平義隆平義隆The LOVE・石上智明水をあげすぎちゃいけないとわかってたけど 君がくれたサボテンはしおれた 窓際のテーブルでけなげに今も陽射しを待ちわびてるのに  知らず 知らず 欲ばりになって 零れ落ちる 涙も朽ち果ててた  少しづつ増えていった 君の雑誌や靴と 部屋中に鉢植えが飾られた 幸せすぎて君の中にある 刺にさえも気づかないでいた  知らず 知らず ため息に慣れて 痛く 痛く 後悔が突き刺さる  泣き疲れて眠る君 朝のソファ抱いたぬくもり まだ残ってるのに すり抜けてく 華奢な肩 細い指 届かない声 君と育てたかった未来が途切れても 思い出までは枯らさないで  知らず 知らず 欲ばりになって 零れ落ちる 涙も朽ち果ててた  泣き疲れて眠る君 朝のソファ抱いたぬくもり まだ残ってるのに すり抜けてく 華奢な肩 細い指 届かない声 君と育てたかった未来が途切れても 思い出までは枯らさないで  知らず 知らず…
暑中お見舞い申し上げます暑中お見舞い申し上げます あなたの街もきっとまだ 蒸し暑さが続いてることでしょう 悩みましたが思い切って ペンを取りました 君が僕を忘れてしまう前に 一言告げたかったんです  月日が経つのは早いものですね 僕ももう大学を卒業して 社会人として歩き出します 昨晩あの頃の君の 夢を見ました 君の優しさに気付けなかった僕が 大人になれるでしょうか  喧嘩して君の頬を打った 僕の手のひらを 今頃になって 責めてみるけれど  変わりはないですか あなたは 幸せでいますか 風邪をひいていないですか 僕なら相変わらず馬鹿をしたり 落ち着きのない毎日です そして君のことばかり 考えています  暑中お見舞い申し上げます 先日 引き出しの隅っこから  懐かしい写真を見つけましたよ 二人だけで横浜に小旅行した時の 肩を並べた君と僕が あどけなく笑いかけます  喧嘩して僕の胸で泣いた 君の涙を  拭えずに 悔やみ続けてるけど  変わりはないですか あなたは 幸せでいますか 風邪をひいていないですか 僕なら相変わらず懲りもせず あの恋をわすれられずに  今も君の幻を 追いかけています  君が結婚をすることを聞きました あなたならきっと素敵な 花嫁になれることでしょう 暑中お見舞い申し上げます 切手まで貼った暑中見舞いを そっと破り捨てました 長くなりましたが どうか元気でいて下さい  変わりはないですか 風邪をひいていないですか あなたは…あなたは…The LOVE平義隆平義隆石上智明・The LOVE暑中お見舞い申し上げます あなたの街もきっとまだ 蒸し暑さが続いてることでしょう 悩みましたが思い切って ペンを取りました 君が僕を忘れてしまう前に 一言告げたかったんです  月日が経つのは早いものですね 僕ももう大学を卒業して 社会人として歩き出します 昨晩あの頃の君の 夢を見ました 君の優しさに気付けなかった僕が 大人になれるでしょうか  喧嘩して君の頬を打った 僕の手のひらを 今頃になって 責めてみるけれど  変わりはないですか あなたは 幸せでいますか 風邪をひいていないですか 僕なら相変わらず馬鹿をしたり 落ち着きのない毎日です そして君のことばかり 考えています  暑中お見舞い申し上げます 先日 引き出しの隅っこから  懐かしい写真を見つけましたよ 二人だけで横浜に小旅行した時の 肩を並べた君と僕が あどけなく笑いかけます  喧嘩して僕の胸で泣いた 君の涙を  拭えずに 悔やみ続けてるけど  変わりはないですか あなたは 幸せでいますか 風邪をひいていないですか 僕なら相変わらず懲りもせず あの恋をわすれられずに  今も君の幻を 追いかけています  君が結婚をすることを聞きました あなたならきっと素敵な 花嫁になれることでしょう 暑中お見舞い申し上げます 切手まで貼った暑中見舞いを そっと破り捨てました 長くなりましたが どうか元気でいて下さい  変わりはないですか 風邪をひいていないですか あなたは…あなたは…
存在理由退屈な夜だけ 気まぐれに 呼び出すんだね ダメねまた誘いを 断れず 身支度するの  待つことしかできないのね 優しくもないあなたの 一瞬の笑顔だけ信じて  恋人じゃなくて 友達じゃなくて あなたにとって私の存在ってなに? なんて言えば救われるの…  いつでも賑やかな 受話器のその向こう側 何処にでも出掛ける 女だと指差されても  抱きしめられたらもう ゆるしてしまうの 僅かな望みもないとわかっていても  愛情じゃなくて 友情じゃなくて あなたはどんな感情 その胸に抱き 私を見つめているの  あなたの心の部屋 私の居場所 探してるわ この世に産まれ落ちた 存在の理由を知りたいのよ  恋人じゃなくて 友達じゃなくて あなたにとって私の存在ってなに? これ以上会わない 同情はいらない あなたは私のことを必要としてない 本当は気づいていたの…  もう二度と会わないわ… これ以上会わないわ…The LOVE平義隆平義隆The LOVE退屈な夜だけ 気まぐれに 呼び出すんだね ダメねまた誘いを 断れず 身支度するの  待つことしかできないのね 優しくもないあなたの 一瞬の笑顔だけ信じて  恋人じゃなくて 友達じゃなくて あなたにとって私の存在ってなに? なんて言えば救われるの…  いつでも賑やかな 受話器のその向こう側 何処にでも出掛ける 女だと指差されても  抱きしめられたらもう ゆるしてしまうの 僅かな望みもないとわかっていても  愛情じゃなくて 友情じゃなくて あなたはどんな感情 その胸に抱き 私を見つめているの  あなたの心の部屋 私の居場所 探してるわ この世に産まれ落ちた 存在の理由を知りたいのよ  恋人じゃなくて 友達じゃなくて あなたにとって私の存在ってなに? これ以上会わない 同情はいらない あなたは私のことを必要としてない 本当は気づいていたの…  もう二度と会わないわ… これ以上会わないわ…
特別なモノ (New Mix)歯止めの効かない絶望 地下鉄から溢れてる まるで孤独を忙しさで 紛らわす誰もが 吊り革にしがみついて 君が路頭に迷うなら 常識さえ噛み砕いて 身を削り唱うよ  見通しの悪い この現実を さぁ進もう  特別じゃないけれど 完璧じゃないけれど 永遠を象(かたど)るなら それは君そのもの ありふれた毎日も なにげない出来事も  そのすべてが特別だと 君は気づかせてくれた  誰かの励ます声が 重荷だったりしたけど 枯れそうな夢 胸に抱いて ねぇ何処まで行けるだろう?  幻想でも進もう........  特別じゃないけれど 完璧じゃないけれど 永遠を象(かたど)るなら それは君そのもの ありふれた毎日も なにげない出来事も そのすべてが特別だと 君は気づかせてくれた  明日さえも 見えないけど 君自身が 特別なモノThe LOVE平義隆平義隆The LOVE歯止めの効かない絶望 地下鉄から溢れてる まるで孤独を忙しさで 紛らわす誰もが 吊り革にしがみついて 君が路頭に迷うなら 常識さえ噛み砕いて 身を削り唱うよ  見通しの悪い この現実を さぁ進もう  特別じゃないけれど 完璧じゃないけれど 永遠を象(かたど)るなら それは君そのもの ありふれた毎日も なにげない出来事も  そのすべてが特別だと 君は気づかせてくれた  誰かの励ます声が 重荷だったりしたけど 枯れそうな夢 胸に抱いて ねぇ何処まで行けるだろう?  幻想でも進もう........  特別じゃないけれど 完璧じゃないけれど 永遠を象(かたど)るなら それは君そのもの ありふれた毎日も なにげない出来事も そのすべてが特別だと 君は気づかせてくれた  明日さえも 見えないけど 君自身が 特別なモノ
長い髪の人それが愛とは 気づかないまま 離れていくしかないの? 二度と誰かをあなた以上 愛せなくなることが恐いの…  人が行き交う交差点 あなたによく似た長い髪 見かけるたびに思わず 振り返ってしまうのよ 髪を切って思い出も切り捨てようとしてみたけど 立ち止まった信号の向こう側を探してしまうのよ  髪に触れたい 声が聞きたい あなた幸せでいるの? もう一度だけ 弱い私 らしくないよと 叱ってください  同じくらい伸ばしたね あの頃二人の長い髪 風が吹き抜けていくと あの匂いが蘇るのよ  嗚呼 洗いたての髪 そっとかきあげるあの仕草 嗚呼 零れ落ちる雫 それさえも愛しかったの どんなに手をのばしても 思いは届かないのね  髪に触れたい 声が聞きたい あなた幸せでいるの? もう一度だけ弱い私 らしくないよと 叱って  それが愛とは気づかないまま 離れていくしかないの 二度と誰かをあなた以上 愛せなくなることが恐いの 愛すことが恐いの…The LOVE平義隆平義隆The LOVEそれが愛とは 気づかないまま 離れていくしかないの? 二度と誰かをあなた以上 愛せなくなることが恐いの…  人が行き交う交差点 あなたによく似た長い髪 見かけるたびに思わず 振り返ってしまうのよ 髪を切って思い出も切り捨てようとしてみたけど 立ち止まった信号の向こう側を探してしまうのよ  髪に触れたい 声が聞きたい あなた幸せでいるの? もう一度だけ 弱い私 らしくないよと 叱ってください  同じくらい伸ばしたね あの頃二人の長い髪 風が吹き抜けていくと あの匂いが蘇るのよ  嗚呼 洗いたての髪 そっとかきあげるあの仕草 嗚呼 零れ落ちる雫 それさえも愛しかったの どんなに手をのばしても 思いは届かないのね  髪に触れたい 声が聞きたい あなた幸せでいるの? もう一度だけ弱い私 らしくないよと 叱って  それが愛とは気づかないまま 離れていくしかないの 二度と誰かをあなた以上 愛せなくなることが恐いの 愛すことが恐いの…
ハロー! ドン・キホーテ言いたいことも言えないまま しがらみっていう迷路にのみこまれていく (のみこまれていく) うまくやりたいと思うなら 自分は殺しなさい夢なんて見ちゃダメよ (流されていく)  あたりさわりのない 平和すぎる日常で 今朝もズル休みしようかどうか 君も迷っているの?  何が偽善で 誰が正義だ 真実なんて ねぇ どこにも見当たらない 人生は矛盾だ 愛なんて不純だ それでもいい 君の愛を  信じさせて だましとおして僕を  君も笑えない ドン・キホーテ グチこぼし今日も駅前で酔いつぶれてる (のみこまれていく) 妥協に不況に宗教 塩分の取りすぎは身体に毒ですよ (流されていく)  キズつくことにさえ 感情がマヒしてるなら 50ccのロシナンテでさぁ 地図のない旅に出よう  何が欲しいの 何が足りないの 手に入れても 手に入れても 満たされない 人生は悲劇だ 笑えない喜劇だ 幻でいい 君の愛を  信じさせて 笑い飛ばして僕を  何が偽善で 誰が正義だ 君の中に 真実がある それが答えだ なんだかんだ言っても 結局 最後には この人生を どう楽しむの それがすべてだ  それがすべてじゃないの 信じさせてよ僕を 笑い飛ばせ自分をThe LOVE平義隆平義隆The LOVE・富田謙言いたいことも言えないまま しがらみっていう迷路にのみこまれていく (のみこまれていく) うまくやりたいと思うなら 自分は殺しなさい夢なんて見ちゃダメよ (流されていく)  あたりさわりのない 平和すぎる日常で 今朝もズル休みしようかどうか 君も迷っているの?  何が偽善で 誰が正義だ 真実なんて ねぇ どこにも見当たらない 人生は矛盾だ 愛なんて不純だ それでもいい 君の愛を  信じさせて だましとおして僕を  君も笑えない ドン・キホーテ グチこぼし今日も駅前で酔いつぶれてる (のみこまれていく) 妥協に不況に宗教 塩分の取りすぎは身体に毒ですよ (流されていく)  キズつくことにさえ 感情がマヒしてるなら 50ccのロシナンテでさぁ 地図のない旅に出よう  何が欲しいの 何が足りないの 手に入れても 手に入れても 満たされない 人生は悲劇だ 笑えない喜劇だ 幻でいい 君の愛を  信じさせて 笑い飛ばして僕を  何が偽善で 誰が正義だ 君の中に 真実がある それが答えだ なんだかんだ言っても 結局 最後には この人生を どう楽しむの それがすべてだ  それがすべてじゃないの 信じさせてよ僕を 笑い飛ばせ自分を
ひまわりの観覧車高層ビルの群れが 赤く染められていくよ 君の嫌いな東京の夕焼けが見えて来たよ ホラ 平日の遊園地 やっと休みがとれたよ 2人で乗る念願のひまわりの観覧車  1番高い場所まで来たら 照れるけど 願い込めてキスしようよ 君の悲しみをいやせる人が どんな時も僕でありますように  まわれ まわれ 2人の願いと情熱をのせて のぼったり しずんだりして まわれ まわれ 互いの弱さ埋め合いながら 止まることなく まわりつづけてよ 恋の観覧車  大人になっちゃったから こんな所に来ても 本当は楽しめないかと思ってたけど そう 恋をしたら誰もが 本当の子供になれる 日常のしがらみ 今はすてて さあ次はコーヒーカップに乗ろう  赤く染まる 君の横顔が 無邪気な 少女に見えるよ 僕の淋しさを 抱きしめる人が どんな時も君でありますように  まわれ まわれ 2人の笑顔と涙をのせて はしゃいだり ころんだりして まわれ まわれ 悲しい過去も未来ものせて 止まることなく まわりつづけてよ  まわれ まわれ 2人の願いと情熱をのせて のぼったり しずんだりして まわれ まわれ 互いの弱さ埋め合いながら 止まることなく まわりつづけてよ  笑顔をのせて 涙ものせてThe LOVE平義隆平義隆The LOVE・石上智明高層ビルの群れが 赤く染められていくよ 君の嫌いな東京の夕焼けが見えて来たよ ホラ 平日の遊園地 やっと休みがとれたよ 2人で乗る念願のひまわりの観覧車  1番高い場所まで来たら 照れるけど 願い込めてキスしようよ 君の悲しみをいやせる人が どんな時も僕でありますように  まわれ まわれ 2人の願いと情熱をのせて のぼったり しずんだりして まわれ まわれ 互いの弱さ埋め合いながら 止まることなく まわりつづけてよ 恋の観覧車  大人になっちゃったから こんな所に来ても 本当は楽しめないかと思ってたけど そう 恋をしたら誰もが 本当の子供になれる 日常のしがらみ 今はすてて さあ次はコーヒーカップに乗ろう  赤く染まる 君の横顔が 無邪気な 少女に見えるよ 僕の淋しさを 抱きしめる人が どんな時も君でありますように  まわれ まわれ 2人の笑顔と涙をのせて はしゃいだり ころんだりして まわれ まわれ 悲しい過去も未来ものせて 止まることなく まわりつづけてよ  まわれ まわれ 2人の願いと情熱をのせて のぼったり しずんだりして まわれ まわれ 互いの弱さ埋め合いながら 止まることなく まわりつづけてよ  笑顔をのせて 涙ものせて
ヒロイン雨上がりの駐車場 裸足で踊る子供の君を見てると 平凡すぎる自分を また責めてしまうよ さっきまで泣いていた 理由も言わずにはしゃいでいる少女 今そばにいるのは 僕じゃなくてもいいくせに  流されてく人の群れの中 踊り疲れては 何度もキスをした 恋人のように  誰かのものでも かまわないと思った 愛されなくても 愛したいと思った 思った…  真夜中のスポットライト ヒロインは眩く照らされて僕は 勇気づけられる でも不意にうつむくのはなぜ? 人の悲しみは きっと誰にも計れやしないけど 満たされてない君が 僕を不幸福にする  濡れたままのアスファルトに こぼれては砕け散る 宝石の雨 もう君は降らさないで  誰かのものでも かまわないと思った 愛されなくても 愛したいと思った 思った…  ヒロインのその淋しさを 僕に癒せないことが あどけなさに触れるたびに 歯がゆいだけ 抱きしめても抱き合えても つかめないものがあるなんて  誰かのものでも かまわないと思った 愛されなくても 愛したいと思った 何も求めずに誰かを愛せるほど 僕は強くもないし大人にもなれない 本当はずっと言い出せずにいたんだ 君に愛されたい 君に愛されたい… 誰かのものでも… 愛されなくても…The LOVE平義隆平義隆石上智明・The LOVE雨上がりの駐車場 裸足で踊る子供の君を見てると 平凡すぎる自分を また責めてしまうよ さっきまで泣いていた 理由も言わずにはしゃいでいる少女 今そばにいるのは 僕じゃなくてもいいくせに  流されてく人の群れの中 踊り疲れては 何度もキスをした 恋人のように  誰かのものでも かまわないと思った 愛されなくても 愛したいと思った 思った…  真夜中のスポットライト ヒロインは眩く照らされて僕は 勇気づけられる でも不意にうつむくのはなぜ? 人の悲しみは きっと誰にも計れやしないけど 満たされてない君が 僕を不幸福にする  濡れたままのアスファルトに こぼれては砕け散る 宝石の雨 もう君は降らさないで  誰かのものでも かまわないと思った 愛されなくても 愛したいと思った 思った…  ヒロインのその淋しさを 僕に癒せないことが あどけなさに触れるたびに 歯がゆいだけ 抱きしめても抱き合えても つかめないものがあるなんて  誰かのものでも かまわないと思った 愛されなくても 愛したいと思った 何も求めずに誰かを愛せるほど 僕は強くもないし大人にもなれない 本当はずっと言い出せずにいたんだ 君に愛されたい 君に愛されたい… 誰かのものでも… 愛されなくても…
二人乗りの自転車 (New Mix & New Vocal)どんな時だって一緒だったよね 二人乗りの自転車で 買い物も図書館も あなたの背中が 本当好きだったの こんな幸せが永遠に つづいていくと信じてた 変わってく 仕草に気づけなかった あの時ついた嘘をやさしさと 今もまだ思えないけど もっと早く言ってほしかった 私より大切な人がいたこと  自転車のうしろにいるべき人は もう私なんかじゃないんだね そんなことさえも なにも知らないで 一人はしゃいでた 自分が苦しいの  やさしくしないでよ 忘れられなくなるから ねぇ もう 嫌いになったと つき離して すぐにあきらめられるように  どんな時だって 本気だったよね 飛び跳ねるほど うれしい朝も 涙がとまんない夜も 加速していく二人乗りの自転車の 急ブレーキを私だけが かけれなかったんだね  あなたがペダルを踏むたびに 二人が思い出に変わってく どうかあの娘とうまくやってね 憎むこともできない バカな私のために  やさしくしないでよ 忘れられなくなるから ねぇ もう 嫌いになったと つき離して すぐにあきらめられるように  二人乗りでどこまでも行けると信じた Ah 一途な恋 夢中でかけぬけた あの日の私にいつか めぐり逢いたいThe LOVE平義隆平義隆The LOVE・石上智明どんな時だって一緒だったよね 二人乗りの自転車で 買い物も図書館も あなたの背中が 本当好きだったの こんな幸せが永遠に つづいていくと信じてた 変わってく 仕草に気づけなかった あの時ついた嘘をやさしさと 今もまだ思えないけど もっと早く言ってほしかった 私より大切な人がいたこと  自転車のうしろにいるべき人は もう私なんかじゃないんだね そんなことさえも なにも知らないで 一人はしゃいでた 自分が苦しいの  やさしくしないでよ 忘れられなくなるから ねぇ もう 嫌いになったと つき離して すぐにあきらめられるように  どんな時だって 本気だったよね 飛び跳ねるほど うれしい朝も 涙がとまんない夜も 加速していく二人乗りの自転車の 急ブレーキを私だけが かけれなかったんだね  あなたがペダルを踏むたびに 二人が思い出に変わってく どうかあの娘とうまくやってね 憎むこともできない バカな私のために  やさしくしないでよ 忘れられなくなるから ねぇ もう 嫌いになったと つき離して すぐにあきらめられるように  二人乗りでどこまでも行けると信じた Ah 一途な恋 夢中でかけぬけた あの日の私にいつか めぐり逢いたい
未完の自画像スーツ姿の学生達が あわただしく校舎に溢れる頃 白いキャンバス刻んだ夢は 就職という絵の具で塗りつぶされる  デッサンとサークルに明け暮れては 将来の自画像から目をそむけた まるで君 弱さを見抜くように 似合わない僕のネクタイをなじったね  けやき通りの美大生たちと すれ違っていくたびに 若さまかせに駆け抜けた日々を ふとだぶらせてしまうけど あの日仕上げられなかった 水彩画に僕ら  なにを描こうとしていたんだろう…  抱えきれない理想はいつか 通勤電車の中 埋もれ 消えてた  あきらめることに慣れてくことが ねぇ上手に生きる術なのでしょうか? レポートを見せ合ったあのテラスに 響いてた笑い声がまだ聞こえる  校庭に咲く さくらの下で 変わらないでと泣いた きっと誰もが 永遠なんて どこにもないと 知っていても あの日僕らが渡された卒業証書に どんな価値があるというのだろう  けやき通りの美大生たちと すれ違っていくたびに 若さまかせに駆け抜けた日々を ふとだぶらせてしまうけど あの日仕上げられなかった 水彩画に僕ら  なにを描こうとしてたの  今の僕になにが描けるだろう…The LOVE平義隆平義隆The LOVEスーツ姿の学生達が あわただしく校舎に溢れる頃 白いキャンバス刻んだ夢は 就職という絵の具で塗りつぶされる  デッサンとサークルに明け暮れては 将来の自画像から目をそむけた まるで君 弱さを見抜くように 似合わない僕のネクタイをなじったね  けやき通りの美大生たちと すれ違っていくたびに 若さまかせに駆け抜けた日々を ふとだぶらせてしまうけど あの日仕上げられなかった 水彩画に僕ら  なにを描こうとしていたんだろう…  抱えきれない理想はいつか 通勤電車の中 埋もれ 消えてた  あきらめることに慣れてくことが ねぇ上手に生きる術なのでしょうか? レポートを見せ合ったあのテラスに 響いてた笑い声がまだ聞こえる  校庭に咲く さくらの下で 変わらないでと泣いた きっと誰もが 永遠なんて どこにもないと 知っていても あの日僕らが渡された卒業証書に どんな価値があるというのだろう  けやき通りの美大生たちと すれ違っていくたびに 若さまかせに駆け抜けた日々を ふとだぶらせてしまうけど あの日仕上げられなかった 水彩画に僕ら  なにを描こうとしてたの  今の僕になにが描けるだろう…
耳を澄まして朝までつき合ってくれた君に 始発待つベンチ 渡された缶コーヒー そんなちっぽけなぬくもりにほら 気づけば僕は暖められてた  どうしよもなく 人にキズついて 性懲りもなく 人に救われて  日常に疲れて帰り着く部屋 懐かしいアイツからポストに絵ハガキ 元気か?なんてぎこちない文字に 知らずに僕は励まされていた  どうしよもなく 人をうらやんで 性懲りもなく 人を求めてる  耳を澄まして 耳を澄まして 君の中でメロディが響いてる 愛を聞かせて 愛を聞かせて 誰にも真似できない 君だけの愛が聞こえる  手帳に入れてある家族の写真は めげそうな僕を見守るように笑ってる そんなちっぽけな優しさがホラ 普通の日々の中 溢れていたよ  どうしよもなく 人にキズついて 性懲りもなく人に救われて どうしよもなく 人をうらやんで 性懲りもなく人を求めてる  耳を澄まして 耳を澄まして 君の中でメロディが響いてる 愛を聞かせて 愛を聞かせて 誰にも真似できない 君だけの愛が聞こえる  君だけの愛が聞こえる…The LOVE平義隆平義隆The LOVE・石上智明朝までつき合ってくれた君に 始発待つベンチ 渡された缶コーヒー そんなちっぽけなぬくもりにほら 気づけば僕は暖められてた  どうしよもなく 人にキズついて 性懲りもなく 人に救われて  日常に疲れて帰り着く部屋 懐かしいアイツからポストに絵ハガキ 元気か?なんてぎこちない文字に 知らずに僕は励まされていた  どうしよもなく 人をうらやんで 性懲りもなく 人を求めてる  耳を澄まして 耳を澄まして 君の中でメロディが響いてる 愛を聞かせて 愛を聞かせて 誰にも真似できない 君だけの愛が聞こえる  手帳に入れてある家族の写真は めげそうな僕を見守るように笑ってる そんなちっぽけな優しさがホラ 普通の日々の中 溢れていたよ  どうしよもなく 人にキズついて 性懲りもなく人に救われて どうしよもなく 人をうらやんで 性懲りもなく人を求めてる  耳を澄まして 耳を澄まして 君の中でメロディが響いてる 愛を聞かせて 愛を聞かせて 誰にも真似できない 君だけの愛が聞こえる  君だけの愛が聞こえる…
ゆびきり (New Mix & New Vocal)ごめんねなんて 言わないでよ 誠実な広い肩が頼りなく見えるから あなたの目は他人行儀で 遠回しの別れを告げているのね あの娘のかわりになれないのね 友情を壊したの私の方だけど 通り雨みたいな恋と 知っていて あの日何故引き止めたの?  期限切れの誓い 閉ざされた未来 優しい思い出は残酷ね 水たまりの空 飛び越せないままで 願いは残されて  果たせない約束ばかりを ゆびきりしちゃったね 見せたかった海も旅行の計画も 手つかずのままね 結んだ指ほどけてくわ 今  背中に耳あてて 聴いてた あなたの鼓動が今も離れないけど あの娘から奪おうとしたものは 本当はね きっと私自身だったの  あきらめと期待 割り切れない過去 傷つけても傍にいたかったの はみださないように 生きていた私を あなたが変えたのよ  果たせない約束ばかりを ゆびきりしちゃったね 見せたかった海も旅行の計画も 手つかずのままね 結んだ指ほどけてくわ 今 戻れない思い出ばかりが 甦るのはなぜ? 聴かせたかった曲(うた)も伝えたい言葉も 届かないままね 愛しすぎたこと ゆるしてね 今  あなたは嘘つきね 私はズルイね 出逢いが遅すぎただけだよね  果たせない約束ばかりを ゆびきりしちゃったね 見せたかった海も旅行の計画も 手つかずのままね 結んだ指ほどけてくわ 今 夕立ちのあとの虹のように いつか笑えるなら 出逢えた理由も 命の意味も 信じてみたいの 幻でもかまわないから 幻でもかまわないからThe LOVE平義隆平義隆The LOVE・石上智明ごめんねなんて 言わないでよ 誠実な広い肩が頼りなく見えるから あなたの目は他人行儀で 遠回しの別れを告げているのね あの娘のかわりになれないのね 友情を壊したの私の方だけど 通り雨みたいな恋と 知っていて あの日何故引き止めたの?  期限切れの誓い 閉ざされた未来 優しい思い出は残酷ね 水たまりの空 飛び越せないままで 願いは残されて  果たせない約束ばかりを ゆびきりしちゃったね 見せたかった海も旅行の計画も 手つかずのままね 結んだ指ほどけてくわ 今  背中に耳あてて 聴いてた あなたの鼓動が今も離れないけど あの娘から奪おうとしたものは 本当はね きっと私自身だったの  あきらめと期待 割り切れない過去 傷つけても傍にいたかったの はみださないように 生きていた私を あなたが変えたのよ  果たせない約束ばかりを ゆびきりしちゃったね 見せたかった海も旅行の計画も 手つかずのままね 結んだ指ほどけてくわ 今 戻れない思い出ばかりが 甦るのはなぜ? 聴かせたかった曲(うた)も伝えたい言葉も 届かないままね 愛しすぎたこと ゆるしてね 今  あなたは嘘つきね 私はズルイね 出逢いが遅すぎただけだよね  果たせない約束ばかりを ゆびきりしちゃったね 見せたかった海も旅行の計画も 手つかずのままね 結んだ指ほどけてくわ 今 夕立ちのあとの虹のように いつか笑えるなら 出逢えた理由も 命の意味も 信じてみたいの 幻でもかまわないから 幻でもかまわないから
ランブルフィッシュ (New Mix)君も涙を流すことはありますか? 水槽の 魚に話しかけてみたの 投げかけた言葉は 冷たい世界を漂う あなたは誰と この海を泳いでるの  テーブルの上の リングと約束 時の波に さわられていくわ  もしも二人が魚ならね 夜の海もはぐれないで 泳いでいけるのに もしも言葉を知らなければ 虚しい嘘に溺れないで 飽きるほど抱き合えたのに…  何度掬いとっても 手の平を零れ落ちる 愛情を形にしたくて せまい水槽にすべてを 閉じ込めようとしてた あなたの体温も 生き方さえも  泣いてせがんだら 引き止められたの? 感情の波が 打ち寄せる  もしも二人が魚ならね 夜の海もはぐれないで 泳いでいけるのに もしも二人が会わなければ 海の果てを見る事なく 平凡に暮らしていたわ  何も聞かないで 何も言わないで 果てしない自我の海を泳ぐ 二匹の魚  もしも二人が魚ならね 夜の海もはぐれないで 泳いでいけるのに もしも言葉を知らなければ 虚しい嘘に溺れないで 飽きるほど抱き合えたのに…The LOVE平義隆平義隆The LOVE・トミタユズル君も涙を流すことはありますか? 水槽の 魚に話しかけてみたの 投げかけた言葉は 冷たい世界を漂う あなたは誰と この海を泳いでるの  テーブルの上の リングと約束 時の波に さわられていくわ  もしも二人が魚ならね 夜の海もはぐれないで 泳いでいけるのに もしも言葉を知らなければ 虚しい嘘に溺れないで 飽きるほど抱き合えたのに…  何度掬いとっても 手の平を零れ落ちる 愛情を形にしたくて せまい水槽にすべてを 閉じ込めようとしてた あなたの体温も 生き方さえも  泣いてせがんだら 引き止められたの? 感情の波が 打ち寄せる  もしも二人が魚ならね 夜の海もはぐれないで 泳いでいけるのに もしも二人が会わなければ 海の果てを見る事なく 平凡に暮らしていたわ  何も聞かないで 何も言わないで 果てしない自我の海を泳ぐ 二匹の魚  もしも二人が魚ならね 夜の海もはぐれないで 泳いでいけるのに もしも言葉を知らなければ 虚しい嘘に溺れないで 飽きるほど抱き合えたのに…
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