片岡嗣実編曲の歌詞一覧リスト 18曲中 1-18曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 恋する東京パーキッツ | パーキッツ | ふじのマナミ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | 忘れ物に注意 準備万端です ハンカチ。花紙。おさいふ。Suica。 忘れかけてたのに 油断大敵です はじめの一歩の すきま 憂鬱が 見え隠れ 過日の涙雨 しぼんだ あの空も つばめが 宙を舞う この空 どちらも おんなじ空 泣きながら 歩いても ゆるして どうか 振り向かないでね では そろそろ 時間です ちゃっ ちゃ ちゃっと 仕事して 花の都 東京 あまり 褒められると 勇気凛凛です だれより いちばんだなんて 照れちゃう そんな いきなりだと 自信喪失です よくある 心変わり 夢みて 夢のあと わた雲 追いかけて はしゃいだ あの道も 分け入る けもの道 どちらも あしたへと つづく道 泣きながら 歩きだす はがせずにいた カレンダー たたもう では いざ いざ 参りましょう きゅっ きゅ きゅっと 靴が鳴る 恋の都 東京 過日の涙雨 しぼんだ あの空に つばめよ 伝えてよ さよなら また いつの日にか 会いましょう 泣きながら 歩いても ゆるして どうか 振り向かないでね では そろそろ 時間です ちゃっ ちゃ ちゃっと 仕事して 花の都 東京 恋の都 東京 |
| フローズン・ハートパーキッツ | パーキッツ | ふじのマナミ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | 彼の眠ってる部屋 解かしにきたの かちかちのハート ドラマチックネ こんな時間に ひとり 訪ねてきたの 約束も無しに おこらないでネ いつまでもコドモのままだなんて しあわせかしら…? 背中の羽根が消えるのが こわい気持は おんなじよ あなたの胸に詰まる 青い氷に まなざしを 熱い紅茶のように 注ぎたい 彼の眠ってる部屋 届けにきたの ばら色のレシピ とにかく見てヨ 何をあわてているの 隠しきれない 戸惑いの色は 困ってるのネ ときめきは 少し ひとりよがりが いいかもね セピアの映画の中で kissする ふたりみたいに ほら ためらいを ぬぎすてて 抱きしめて おしゃべりな誰かに 見られたって かまわない! いつまでもコドモのままだなんて しあわせかしら…? 背中の羽根が消えるのが こわい気持は おんなじよ ためらいを ぬぎすてて 抱きしめて おしゃべりな誰かに 見られたって かまわない! |
| Polarisパーキッツ | パーキッツ | ふじのマナミ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | きらめく銀河の雨に打たれて 今 駆け抜ける 負けない力をください おさない指で つなぐ いつか 交わしたよね 遠い約束 まぼろし…それとも夢… 問いかけるたび 君が 聞こえない声で呼ぶから すくんでる僕を 照らしてよ Polaris その向こうへと 導く光で きらめく銀河の雨に打たれて 今 駆け抜ける 負けない力をください 照らして もういちど つぶやき こぼれ落ちた 「また誰かのことを信じていいの?」 ゆらめき とまどうけど この宇宙(そら)の果て 君は いつだって そこにいるから 手をのばす僕に ほほえむよ Polaris あの日ほどいた 指先に触れる 悲しみのドアを開く瞬間 すべて映して 泣かない瞳をください 風が 街が 人のキモチが 絶えず 色を変える 世界で だれも だれも 消せはしない ひそかに 透きとおる カケラ すくんでる僕を 照らしてよ Polaris その向こうへと 導く光で きらめく銀河の雨に打たれて 今 駆け抜ける 負けない力をください 照らして もういちど |
| ロワゾ・ブルゥパーキッツ | パーキッツ | ふじのマナミ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | Qu'est-ce que vous cherchez? 目かくしの空 とじこめた 窓をあけて Qui est-ce que vous regardez? 自由を宿す色で 飛ぶ L'oiseau bleu 少しだけ待って 風が止んだあと ぱりんと割れた すりガラスの世界 だれも 気付かないように 破る 最後の切り札は きっと 君の誓い 明日へ叫ぶ 祈り いつ逢えるの さがし 彷徨う 君だけの 青い鳥 夢の中で はぐれた 羽音だけが 舞う すれちがうたび 尋ねられた 「なぜ 鳥籠は まだ からっぽのままなの」 だれも 汚すことは できない すべて 解き放す、 それは 君の勇気 そして ちいさな 誇り Qu'est-ce que vous cherchez? 目かくしの空 とじこめた 窓をあけて Qui est-ce que vous regardez? 自由を宿す色で 飛ぶ L'oiseau bleu すこしだけ待って 風が止んだあと 君の窓辺に 青い羽根を見たよ |
| さよならサンクチュアリパーキッツ | パーキッツ | ふじのマナミ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | 無謀だね。 ぬれた羽根で 震えながら発つつもり? 吸い込む風が 胸のカタチどおり 冷たくしみた さよなら 僕のサンクチュアリ どうやら 長い旅に なりそうさ 最初で最後のキスをしよう 二度と戻らない柵を越えて 遠く遠く 漕ぎ出せ! 紺碧の彼方へ 心地よく時を止め 僕をかくまう この場所から さよなら 優しいひとが言うよ 行く手に輝く あれは 微熱が煙る空で 甘やかに浮かぶ蜃気楼 ふりむかないよ サンクチュアリ 愚かな旅人だけれど 壊れていないさ 僕の中の羅針盤は指す 永遠の果てを 遠く遠く 漕ぎ出せ! 紺碧の彼方へ 心地よく時を止め 僕をかくまう この場所から さよなら 旅が 今 始まる |
| つめのかたち (string quartet version)パーキッツ | パーキッツ | ふじのマナミ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | 黒い天鵞絨(びろうど)の空 浮かんでる 銀の月 影絵の広場で いつも手をつないでる あなたの左の手に わたしの右の手を重ね 確かめた やさしい つめのかたち 同じ悲しみに 泣きつづけては いけないよ、と そっと 時が ささやく 黒い天鵞絨(びろうど)の空 浮かんでる 銀の月 重ね 思い出す やさしい つめのかたち そして わたしは あなたのいない この街を ずっと 歩くのでしょう 時が過ぎ やがて あなたのことも 忘れてしまうけれど 今は ひとりきり 銀の月に重ねた やさしい つめのかたち |
| レイニーデイ・ピンクパーキッツ | パーキッツ | ふじのマナミ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | 煙る街 花びらを濡らす午後 傘も無く走る あなたが見えた 思わず呼び止めたの あまやどり 「わたしのうちはね、ここからすぐそこにあるの。」 時を ずっと このまま Just play back 期待を裏切る空は 明るくなってゆく はやく上がれば いいのに、と あなたの ひとことが 胸をさす 履きかけた靴音が さみしくて こぼれた ことばは 「帰らないでね。」 沈黙に臆病な あまのじゃく おどけたふりして もみ消してしまった こころ 止めて 一瞬前に Just play back あなたのひとみに映る わたしのくちびる みちる予感に 今度こそ 悲しい照れ隠し、なみだもいらない まぶたなら そおっと 閉じられるの 止めて 一瞬前に Just play back 扉の雫に光る もも色 春の陽 胸に まだ止まぬ雨音 ねえ 耳をすまして…ほら聞こえるでしょ まぶたなら そおっと 閉じられるの |
| らびゅ らびゅパーキッツ | パーキッツ | ふじのマナミ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | すき すき すきなもんは すき 踊りだしそうな リズムで いつ いつ いつか かならず 夢のつづき かなえましょ 晴れのち ときどき雨 会えば いっつも なぜ なぜ けんか ばかり やっぱ 君は いじわる でも でも くやしいほど 気になります どきどき ときめく胸 これぞ 恋の不思議! なみだをピタリと止める呪文 素直な娘になる魔法 ひとつも ないけど キラ キラ キライじゃないの すぐに言いたい らびゅ らびゅ だめ だめ だめよ 焦っちゃ 時と場合が カ・ン・ジ・ン すき すき すきなもんは すき 踊りだしそうな リズムで いつ いつ いつか かならず 夢のつづき かなえましょ 夕暮れ 帰り道で なみだ ぽろり よく見りゃ あくびですか 笑う君に なんだかなぁ でもでも 一瞬だけ 見とれました 湧き立つ 乙女心 魅せます 心意気! 真珠のつめ うす紅のルージュ あらまた よそ見 なんにも 気づいちゃないけど ふく ふく ふくれちゃ負けよ いじけちゃ逃げる びゅてい びゅてい いち いち いちずな想い ごきげんよく 届けましょ なみだをピタリと止める呪文 素直な娘になる魔法 ひとつも ないけど キラ キラ キライじゃないの すぐに言いたい らびゅ らびゅ だめ だめ だめよ 焦っちゃ 時と場合が カ・ン・ジ・ン すき すき すきなもんは すき 踊りだしそうな リズムで いつ いつ いつか かならず 夢のつづき かなえましょ |
| あしたになあれパーキッツ | パーキッツ | ふじのマナミ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | たとえて言うなら ありんこの ためいき だあれも気づかない Petit Petit な ハナシ はずかしながら でも あえて言うなら わたし史上最大の イチダイジ なのだ! 目と目があった その瞬間 キミが この胸に 恋の魔法 かけた あしたになあれ はやく はやく 言えるかしら… キミにおくる 生まれたての光は花束 広い世界で いちばんに「おはよう」 どうしたらいいの 気をぬいたら すぐに 心の迷宮を guru guru しちゃうの いやはや もはや 実はもう いわゆる ヨダンさえ ゆるさない キキ・テキ・ジョーキョー なのだ! あのケンカから 一週間 キミに しらんぷり そっぽむいたけど あしたになあれ はやく はやく ねえ 見せてよ、キミの笑顔 そしたら きっと きっと 言えるはず 勇気をだして すなおに「ごめんね」 さざめく夜空 パジャマのそでに 流れ星 ひとつぶ おちた 目と目があって 鳴りだしたメロディ とまらない 恋の魔法 とけない あしたになあれ はやく はやく 言えるかしら… キミにおくる 生まれたての光は花束 広い世界で たった ひとりだけ たった ふたもじ うけとってね 「す」「き」 |
| violetパーキッツ | パーキッツ | ふじのマナミ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | こんなにも時計の針が 遠くて ゆっくり響くのは いつのまにか 耳のおくに入った涙のせい もしも もしも 別のことば あの時えらんでたら、なんて 空想しては 浮かべてみる くりかえす夢がたり Open your hand 君が握る 手のひらの傷あとは もう消えてることに気づいて ふるえながら たどり着く 夜明けの青に染まるよ ちいさな バイオレット そうして あたらしい日々が なにひとつ変わりなく過ぎて そう 全てが ただ最初に戻っただけ それだけ だけど だけど あの場所には もう行くこともないでしょう でも 日だまりへと続いていた道を また たどってる Open your mind 胸のなかの 輝きは こおりのように つめたい残像 気づいて 君を咲かす 本当の あたたかい風 もうすぐ かならず吹くから 手放すたび 訪れる 軽さを こわがらないで 目をあけてよ ここが君の生きてゆく世界 Open your hand だいじそうに 憶えてた ぬくもりが いま 空に還るよ Open your hand ひらいた その手のひらに あしたを はこぶ 蝶々が止まるよ バイオレット ほほえみ 咲かせて バイオレット |
| おせっかい天使パーキッツ | パーキッツ | ふじのマナミ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | 金色 鈴の音 天使も騒ぎだす もうすぐ そう だれもが待ちわびてた Holy night なんたる ありさま 息をひそめ 独り パレードが去るのを待つつもり? ナサケナイッ 今 いちばんに 会いたい人 いるじゃない ほら でかけるよ、パジャマを着替えて クリスマスがかけた 一年に一度きりの魔法 胸の奥に 深く閉じ込めちゃ 愛は 輝けないのよ 今夜こそ届けて スキだけじゃダメ 話題が途切れて 天使も あくびする もじもじ キャンドルも 溶けて消えちゃいそう はじけるクラッカーに ひととおり はしゃいで ケーキを食べたら じゃあ またね …って、本気? ここいちばんに うちあけたいことならば ふう。深呼吸 秒読み開始! クリスマスがくれた 一年にひとつだけの勇気 冬の夜空 浮かべた言葉は 白い花束になって 今度こそ届くよ 「キミじゃなきゃダメ」 耳もと ささやいている おせっかいな天使(エンジェル) ふわふわ その姿を まっ白な雪に変えて 今年も うつむく心に 舞い降りた クリスマスがかけた 一年に一度きりの魔法 胸の奥に 深く閉じ込めた 愛が 輝きますように 今夜こそ届けて 深呼吸したら 今度こそ届くよ スキだけじゃダメ 「キミじゃなきゃダメ」 |
| ないしょで、ぱっ!国分果林:ぶーりん(白鳥由里) | 国分果林:ぶーりん(白鳥由里) | 藤野まなみ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | ないしょでね、見つめて ぱっ! こころのページを すこしだけ のぞかせて あなたを もっと 知りたい いつになく 落ち込んでるみたい 弱気なことば 心配になる こんなとき ひとりでに あふれた なみだのわけを そっと おしえて 胸に とじこめた ほほえみは あなただけに あげる プレゼント だから ないしょでね、見つめて ぱっ! こころのページを すこしだけ のぞかせて あなたを もっと 知りたい なぜ 今日も 読み返せないまま つづる 想いを 消してしまうの さりげなく やさしさを 伝える あのこ みたいに なれないけれど 胸に かけられた この鍵は あなたにしか 開けられないのよ ねえ 最初から変わらない 心を抱えて ほんとうはね いつだって あなたの そばに いるから 胸に とじこめた ほほえみは あなたにだけ あげる プレゼント だから ないしょでね、見つめて ぱっ! こころのページを すこしだけ のぞかせて あなたを もっと 知りたい |
| わたしを呼んでね瀧本瞳 | 瀧本瞳 | 藤野まなみ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | 胸に 刻んだ なつかしい声を 思い出すだけで なぜか なみだが 出ちゃうわ だれも 知らない わたしだけの秘密 今なら もう おそれずに うちあけられるの もしも すべてが 夢から さめるように 消えたとしても 後悔しないわ 悲しい夜には わたしを呼んでね いつだって あなただけを 守ってあげるわ わたしを呼んでね どんなにつらい うわさを聞いても ふるえる気持ちを 抱いて 信じているのよ 真珠色して きらめいている あした たどり着くときが いつか おとずれることを たとえ あなたが 振り向かなくてもいい 燃える心に 嘘はつけないわ ひとりぼっちで さまよっているの 触れたなら 壊れそうな わたしに気付いて もしも すべてが 夢から さめるように 消えたとしても 後悔しないわ 悲しい夜には わたしを呼んでね いつだって あなただけを 守ってあげるわ わたしを呼んでね |
| ぶーりんマーチパーキッツ | パーキッツ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | ぶ・ぶ ぶ・ぶ・ぶ ぶ・ぶ ぶ・ぶ・ぶ ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶ 鳥か 飛行機か 雪ダルマか 平和を まもって 空をゆく 愛と 勇気と 正義のブタ その名も 我らが… ば び ぶ べ ぶーりん ば ば び ぶ べ ぶーりん たらっ たらっ たら ば び ぶ べ ぶーりん ば ば び ぶ べ ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶーりん Who's afraid of Boo-rin Who's afraid of Boo-rin Boo-rin Boo-rin ぶーりん ぶーりん |
| 眠れぬ夜につかまえて田村ゆかり | 田村ゆかり | ふじのマナミ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | わがままになる! 勇気が冷めちゃう前に その腕に飛び込むから ホットミルク、 ムズかしい本も、 カモミールティーも効果ない 眠れない夜は いつもより さみしがりや 神様 ねぇ ひとつだけ 願いが叶うなら 夢でいい 今すぐ逢いたい わがままになる! 勇気が冷めちゃう前に 駆けだす鼓動 届けに行くわ ちょっと ダイタン? 偶然のフリをして その腕に 飛び込むから つかまえてね 抱きとめてね 雨上がり 通りの向こうに見つけた あなた追いかけ 水たまり飛び越えたけれど 着地失敗 ページをとばすみたいに あなたは消えちゃった 新しいミュールも びしょぬれ 泣き虫 うさぎ ふたりがすれ違うたび この胸の中 震えてるけど いつかはきっと とびはねる心のまま あなたへと 追いつくこと信じてるの 夢みてるの 神様 ねぇ ふたつめの 願いが叶うなら わがままな わたしになりたい わがままになる! 勇気が冷めちゃう前に 駆けだす鼓動 届けに行くわ かなり ダイタン? 偶然のフリをして その腕に 飛び込むから つかまえてね 抱きとめてね …抱きしめてね |
| さよならをおしえて田村ゆかり | 田村ゆかり | ふじのマナミ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | Dis donc Dis donc ねぇ… Tu sais que ju t'aime? こんなに 好きだって 知ってた? 黄昏は 蕃紅花(サフラン)いろ 足音を、明かりさえ 消した階段で 呼びあった わたしたちは もう 何も聞こえない 扉にふれる指 おねがい もっと もっと わたしを くるんで 目をつむり空を飛ぶ 小鳥のままで いさせてよ いつか いつか ねえ あなたのこと わたしから キライになる その時まで こっそりと 仕掛けてみた こども染みた悪戯に今日も微笑うひと あなたからの さよならは 永遠に欲しくない 悲しみの予感は いらない おしえて そっと そおっと 痛くない さよなら そう、わざと手を放す 風船を見上げるような そして そして あぁ こんな日々が 明け方の夢を真似て 終わる前に おねがい もっと もっと わたしを くるんで 目をつむり空を飛ぶ 小鳥のままで いさせて…! おしえて そっと そおっと 痛くない さよなら そう、わざと手を放す 風船を見上げるような そして そして あぁ こんな日々が 明け方の夢を真似て 終わる前に わたしから キライになる その時まで |
| ぶーりん あ・ら・もーどパーキッツ | パーキッツ | 藤野まなみ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん チョコ・パ チーズケーキ プリン・ア・ラ・モード まっしろバニラは キャラメルリボン 洋なしタルトに 横目で 気になる 本日の ケーキは モンブラン! 約束した ばかりの ダイエットだけど なかった ことにして やぶーりん 次から次に 目移りしちゃうけど ダメ! 全部たのんだら アンビバぶーりん たくさん Menuの 中から (ぶ・ぶ・ぶ・ぶーりん えらぶぶーりん) いちごの パフェ たのんだの (ぶ・ぶ・ぶ・ぶーりん よころぶーりん) まるで 幾千の きらめく 流れ星 たった ひとつだけ めぐりあう みたいに あなたに こうして せっかく 会えたのも 偶然じゃないわ ひとみ そらさないで ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん 自由の女神に 一目ほれぼれ ナイルの流れで 頭 冷え冷え 午後の紅茶 はこぶ インド象にゆられて エッフェル塔までお願い 知らない 街を ひとりで 旅したら なんだか 知ってる 気がして デ・ジャ・ぶーりん 気が気じゃないのは 着がえ だけじゃないのよね おさいふ 落としちゃ アンビバぶーりん ワクワク 空を 飛びこえ (ぶ・ぶ・ぶ・ぶーりん すぐ とぶーりん) 初めて 行く国は どこ (ぶ・ぶ・ぶ・ぶーりん よく とぶーりん) 両手で すくった ちいさな 砂の粒 風に 舞いながら たどり着くみたいに あなたに こうして せっかく会えたのも 偶然じゃないわ ひとみ そらさないで ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん まるで 幾千の きらめく 流れ星 たった ひとつだけ めぐりあう みたいに あなたに こうして せっかく 会えたのも 偶然じゃないわ ひとみ そらさないで ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん ぶーりん・ぶぶ・ぶーりん あい・あいらぶーりん |
| 愛はカッコわるいパーキッツ | パーキッツ | 藤野まなみ | 片岡嗣実 | 片岡嗣実 | ぶーりん ぶーりん ぶーりん ぶーりん だれにも 言わずに かけだした 街角 時計 はずして ポケットに 入れて 吹き抜ける 風を 緑に 染めながら 見あげた 空に あなたが 見えた ふしぎね なぜ ふたりのときより やさしさが あふれだすの 愛は すこしずつ 近くなるほど カッコわるく なるけど でもね いつだって だいすきな 気持ちは かわらないから だれかに 言われて はじめて 気がつくの あなた と わたし どこか 似てるって いつもの 口ぐせ 何げない しぐさも 知らず 知らずに まねしてたのね 鼓動を いま ひとつに 重ねて せつなさが とけてゆくの 愛を 守るたび 素直な こころ 言い出せなく なるけど あの日 ときめいた 大切な 言葉は 忘れないから 愛を 守るたび 素直な こころ 言い出せなく なるけど あの日 ときめいた 大切な 言葉は 忘れないから 愛は すこしずつ 近くなるほど カッコわるく なるけど でもね いつだって だいすきな 気持ちは かわらないから まっすぐな 瞳を なくさないでね |
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