管梓編曲の歌詞一覧リスト  2曲中 1-2曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
27奥崎海斗奥崎海斗奥崎海斗奥崎海斗管梓僕は天才だって勘違いしてから 今で何十回目の挫折だったろう 涙滲むこともなくなった現実は 光る未来にピントが合わなくなった  ジミヘンは明日に火をつけたのに 僕はいま昨日の残り火で生きてる  どうしたいんだろう 僕はどうなるんだろう もしも今日死んだら走馬灯を楽しめない まだ間に合うかな 使い切りたいんだよ 二度とない僕を 賞味期限切れる前に  僕は天才かって考えている間に 彼は何十回目の成功だったろう すぐに浮かぶ言葉が 賞賛じゃなかったのが悔しくて 言い訳で喉が詰まっている  ジミヘンは世界を変えていったのに 僕は自分一つも変えられずにいる  どうしたいんだろう 僕はどうなるんだろう もしも今日惜しんだら走馬灯の見せ場がない まだ間に合うかな 希望は怖いけど 二度とない僕を 喜ばしてあげたいんだよ  嘘はついてないかい 自分を誇れるかい 大切なものをおざなりにはしてないかい 誰かの足跡に惑わされなくても 大丈夫、僕なら  しょうがないよな 無理もないよな そんなもので励ましてたまるかよ 勘違いで上等だよ 自分のこと好きになりたいんだよ  どうしたいんだろう 僕はどうなるんだろう まさに今日という日を走馬灯で流すんだよ まだ間に合うだろ まだ終わってないだろ 僕の人生は 賞味期限なんてないから  たとえ天才じゃなくても
帰り道新山詩織新山詩織新山詩織新山詩織管梓残酷だ 今の私は あの時流した涙に あの時交わした会話に どれだけの嘘が 紛れてたの  ガラス窓の向こう 行き交う人たち やけに静かな 時間が怖くて  なんでもない日常が たった一言 口にするだけで なんでもある日常に 変わってゆくなら 出来れば何も言わないでいたい  臆病だ 君が思うよりずっと 今だって 終わりを待ってる  仄かに漂う たばこの煙が 今にも泣きそうな この目に 染みるから  なんでもない日常が たった一言 口にするだけで なんでもある日常に 変わってゆくなら ずっと口を閉じていたいよ  僅かに残る たばこの煙が 今にも溢れそうな 涙を誘うから  なんでもない日常が たった一言 口にするだけで ah ah なんでもない日常に 変わってしまうなら 出来れば何も言わないでいたい 言葉なんて知らなくていい 届かぬ想い そっと心に 優しくしまい込んだ 帰り道
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