園田涼編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 紅のシルエット Strings Version | 菊池桃子 | 菊池桃子 | 菊池桃子 | 園田涼 | 君がもっと笑うように 側でずっと悩ませて 夕日浴びる君が好きだ ああ、紅のシルエット あの春に出会ってから ただの日々も胸が弾む アルバムへと 積み重ねた やさしい時間さ 「宙に浮く“Miss Branch”の、 あかい薔薇の色が好き」 「でも一番は夕日かな、紅色の!」 連れてくよ明後日 少し疲れた顔だね 風も味方につけて 羽根のばそう 君と過ごす春夏秋冬 ギフトのように受け取って 僕も知った この夕映え ほら、幸せな色だ 君がもっと笑うように 側でずっと悩ませて 夕日浴びる君が好きだ ああ、紅のシルエット 鮮やかに舞う鳥の群れinnocence 淡く温もるstory 次に生まれ 擦れ違っても 今日のように微笑んで 「また前髪、切りすぎだ!」って 同じ合図して 君がもっと笑うように 側でずっと悩ませて 夕日浴びる僕らが見た ああ、紅のシルエット |
| ラピスラズリの涙林部智史 | 林部智史 | 小椋佳 | 小椋佳 | 園田涼 | 愛の暮らしの 居心地の良さに 甘え浸って 過ごしていたわ あなたの心が いつか侵された 闇の病に 気付きもせぬまま 突然あなたが この世から消えて わたしひたすら 泣きました あなた わたしの すべてだったわ 酷(むご)い孤独が 心を苛(さいな)む 瞼(まぶた) 濡らして 涙 溢れ続け 首から 胸に 流れ落ちて コバルトブルーに 幾重もの数珠 まるで ラピスラズリの 首飾り あなた失くして 空しい心は 何を支えに 生きろと言うの もっとあなたを 深く理解して してあげられること 沢山あったはず 口惜しい悔いに さらに涙落とし 五連 ラピスラズリの 首飾り 涙 尽き果てたら 生き直してみよう キラリ ラピスラズリの 首飾り |
| 僕の憧れそして人生林部智史 | 林部智史 | 小椋佳 | 小椋佳 | 園田涼 | 僕の憧れ 実はそれこそ 僕自身のこと 大好きなもの 一つ見つけて 好きなだけじゃなく 特にそのこと 人より長けた 自分となる日 それが憧れ その為になら 一生懸命 有らん限りの 力尽くそう 時の運やら 人の運やら そこは運命 覚悟定める 争いごとの 待ち受けるかも まずの戦は 実はそれこそ 僕自身のこと 僕の心に 悪達(わるたち)巣食う ひたすら執(しつ)っこく やるべきことを やりたがらない 自堕落な奴 だらしない奴 こ奴らこそが 一生の敵 僕の努力を 蹴とばす輩 この難敵に つい負け戦 重ねる自分 責める夕暮れ 日記の筆の 重い日々かも 諦めよさと 諦め悪さ 併せ持つのが 僕の特質 覚束(おぼつか)なくも 脚を鼓舞して 誰の真似でも 無く 僕らしい 旅の重荷を 背負いもしよう |
| 命 活かしましょう林部智史 | 林部智史 | 小椋佳 | 小椋佳 | 園田涼 | 永い 永い ように見えて 短い人生 短いようで 短いようで 意外と永い人生 いずれにしても いずれの時も 今日という日は 残された日々の たった一度 スタート初日 一生懸命 一生懸命 生きてる命 活かしましょう 何をしても じきに別れ 短い人生 何もしなくても 終わりが来るよ 定めサヨナラ人生 心の奥に 蒼く密かに 恥じらい顔で 残る風車 そっと強く 逆さに回し 少年の日の 憧れ色に 燃える瞳を 抱きましょう 今日という日は 残された日々の たった一度 スタート初日 一生懸命 一生懸命 生きてる命 活かしましょう 生きてる命 活かしましょう 生きてる命 活かしましょう |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||








