ハーメルンのバイオリン弾き  3曲中 1-3曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
悲しみよ、天に届けサイザー(緒方恵美)サイザー(緒方恵美)森由里子田中公平口に出せる 孤独なんて 苦しみとは 呼べはしない 生まれたこと 悔やむほどには  だけど愛に 目を背けて 今は闇を 羽ばたいてく その苦しみ 敵にばらまくため  風よ吹け 世界中に この怒りを まき散らすよう 雨よ降れ 世界中に この暗い涙 溢れるほど 悲しみよ、天に届け  空が今日も 血を流して 夕焼け雲 赤く潤む まるで今の 心のように  もしかしたら 今いちばん 消したいのは そんな自分 愛されずに 生まれた自分だろう  風よ吹け 世界中に すべてのもの 壊れるくらい 雨よ降れ 世界中に この地上のもの 滅ぶくらい 悲しみよ、天に届け
きっと越えられるフルート(飯塚雅弓)フルート(飯塚雅弓)前田耕一郎田中公平勇気感じてた 広いあなたの背中 哀しいくらい 今 小さく映るの 瞳見つめても 膝を抱えてしまう 心の傷を 隠すみたい せつなくて… せめてその痛み 分けてくれたなら 弱い私でも あなたと二人 一緒なら きっと越えられる  寝顔寂しそう 指が誰かを探す そっと握った 今 笑った気がした 夢の中までは 飛んで行けないけれど ずっとついてく 風のように 側にいる せめてその痛み 分けてくれたなら 何も出来なくて 見てる辛さに 比べれば きっと戦える  いつか小鳥 追いかけ 森で迷ったね 二人 力合わせ 道を探したこと 私だけが 今も覚えている  「そっと思い出が 春の陽射しのように 胸をあたためる… あの日 もう戻らない 戻らない…」
太陽と月に背いて山口由子山口由子山口由子山口由子中村修司あの日見ていた空は何処までも 「きりがなく続くんだ」と信じていた 薄明かりの駅の白いホームで ママの帰りをいつも待っていた  ある季節のそれはとても長い時間だった そして少女は全て閉ざしたの  真実(ほんと)の私は分からない 心の鍵は解けない 肝心なときに誰もいない 世の中とはそういうもの だけど ねえ月は知ってる  18の春 待ち切れず少女は 「この街大嫌い」と手紙を残して 突然吹く風のように一瞬に 消えてしまったの そして時間(とき)は流れて  自由になるお金さえない暮らしでも あの頃より楽しくやっているわ  笑顔になんて騙されない 愛想ふりまくほどいい子じゃない 3年周期の世の中で 愛なんて続くと思わない だけど ねえ月は消せない  真実(ほんと)の私は分からない 心の鍵は解けない 肝心なときに誰もいない 世の中とはそういうもの だけど ねえ月は知ってる  冷たい都会の片隅で 置き去りにされた少女を 何処かで ねえ月は見ている
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