WBS ワールドビジネスサテライト 17曲中 1-17曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 明日小田和正 | 小田和正 | 小田和正 | 小田和正 | 小田和正 | 君のために ありふれた 明日だけを願う 待ち合わせた あの駅へ 走る君が見たい もし 当たり前の 笑顔消えて 哀しみだけが 世界をつつんだら たゞ祈り続けること そのほかに自分が できること その時あるだろうか 明日 きっと またこゝで その笑顔に会いたいから 透きとおる 日射しの中で この坂の上 君を待っている 君のために ありふれた 明日だけを願う あの交差点で 交わし慣れた さよならを聞きたい でも 分かっていても やがて人は 同じ過ち繰り返すんだ あのとどかない想いは 忘れられた約束は 雨に打たれたまゝ置き去りにされて 明日 きっと またこゝで その笑顔に会いたいから 透きとおる 日射しの中で この坂の上 君を待っている いつもあの店で二人 街ゆく人を見てた なにげない毎日が 手の届かない 思い出にならないように 涙に震えながら 戦うべき時があるんだ 守るべき人のために その哀しみを 乗り越えるために 明日 きっと またこゝで この世界が続く限り 透きとおる 日射しの中で この坂の上 君を待っている でも 世界中の君たちよ 気づかないうちに いつからか 大切なことが僕らの 心の外へ こぼれていないか 明日 きっと またこゝで その笑顔に会いたいから |
| アフタースクール[Alexandros] | [Alexandros] | 川上洋平 | 川上洋平 | [Alexandros] | I wish the “world” was my friend Talking about our own favorite films Sharing burritos after school ためらうことないよ 無防備なビートで 幻に揺らいだって 君だけは聞こえてる ああいう風に泣いて しらけた花束をくくって ああいう風に笑って ねじれた街に響かせていく 忘れないで したためた景色を ふやけた世界地図を 君だけの呼吸を ああいう風に泣いて あてもない夜通り越して ああいう風に笑って ひねくれた願望を聞かせて 手を繋ごう brother 君のいない世界なんて 一つも面白くないからさ 靴紐 結んでいこう Maybe I'm just a tree and you could be a bird Maybe I'm just the meaning and you're the word Maybe we'll meet again when we're turned into a soil Maybe not? Maybe yes? Maybe we just don't even care ああいう風に泣いて あてもない夜通り越して ああいう風に笑って ひねくれた願望を響かせ 手を離そう brother 旅とは孤独な歌 5つだけ数えたら 花束 解けていく 君のいない夜通り越して あてもない夜通り越していく |
| クロムノワールGLAY | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・SEIJI KAMEDA | 1日を終えてグラスに今日が溶ける 瞳を閉じても 押し寄せる愛憎 疲れ知らず Good night for all それは容赦なく 選ばずとも選ばれ 自分がこれほど 弱かった事を知った夜は 心が色を失うほど言葉に出来ないほど 時の眠りもう少しだけ付き合ってくれ Good night for all Good night for all Good night for all Good night for all 明日はきっと今日より優しい 幼い頃には聴こえていた声は誰? 置き去りの恋に 愚かと罵られるそんな夜は What is love? You only live once 永遠の問いに 人は悩み時代は揺らぐ 善と悪の間で Good night for all Good night for all Good night for all Good night for all 愛ゆえに愛を灯す また一人また一人 その声に続け 祈りが叶うまで 明日はきっと今日より優しい 夜の寝息は誰にも優しい |
| 群青 ~ultramarine~ | 福山雅治 | 福山雅治 | 福山雅治 | 井上鑑・福山雅治 | 愛すべきものを守るために ひとり旅立つ強き人がいる 何をゴールに 何を支えに走る 弱き僕は ただその背中見ている つながった手と手を引き裂いてく 自由の名のもと 響く銃声が 何を正義に その生命奪うのか 力なき僕は ただその最期を見ている それでも あなたを それでも 愛したい この願いは許されるの それでも あなたに それでも 愛されたい この祈りは救われるの 伝えられた海の碧さがある 受け継いだ樹々の碧さも知ってる からみあう誕生と破壊と理想 小さき僕は ただ身を委ね続ける それでも 明日を それでも 信じたい この願いは許されるの それでも 明日に それでも 生きてたい この祈りは救われるの この地球の涙 どこまでも碧くて この地球の詩 あなたとともに つないでいけるなら いま以上 あなたを これ以上 愛したい この願いは許されるの いま以上 あなたに 愛されたい この祈りは救われるの |
| 諸行は無常久保田利伸 | 久保田利伸 | 久保田利伸 | 久保田利伸 | 森大輔 | こわれないで 息を吐いて 無常の世界で しなやかにFlow 羽つくろって まぶた降ろして 見つけ出して 噂になろう 速い渦に 飲み込まれちゃいそう あたたかい その涙も 予想外を 嘆くよりも 呼ぼう まさかの粋な奇跡を 堅い 堅い 高い 堅い志しと 柔い 柔い 自在な手さばきで行こう こわれないで 息を吐いて 無常の世界で 伸び縮みしよう 羽つくろって まぶた降ろして 見つけ出して 噂になろう Motherlandからの 長い旅路よ 僕らは なにを学んできたんだろう 深い 深い 深い 深い君への愛を カラッカラの時代に 響かせて行こう もう一度だけ 息を吐いて マッチョな世界で しなやかにFlow 空(カラ)になって 風通して また飛び立って 噂になろう Let it go Let it flow Miracleを呼ぼう It's your show… |
| 深海の街松任谷由実 | 松任谷由実 | 松任谷由実 | 松任谷由実 | MASATAKA MATSUTOYA | 夜の海を泳ぐ 君は何処へと辿り着くの 月は青く揺れる 無限の鏡の彼方の夜明けを信じて 聞こえてる 切れ切れの ノイズの中から 目を覚ます 駆り立てる 孤独の呼び声 ゆっくりと 君は呼吸する 渡り鳥の群れが 君の頭上を横切ってゆく 雲は暗く流れ 星座の形の向こうの光に照らされ 飛んでゆく 渾身の ストロークに乗って 弧を描く 繰り返す 飛沫を奏でる 何ひとつ阻むものはない 聞こえてる 切れ切れの ノイズの中から 目を覚ます 駆り立てる 孤独の呼び声 ゆっくりと 君は背を向ける 帰らないと言った 出逢う以前のあのふたりに 待っていると答えた 君の帰りを永遠に |
| その日が来るまで | 小田和正 | 小田和正 | 小田和正 | 小田和正 | 午後から 突然 風が変わった 子どもたちの声が 空に響く やわらかな日射しは 君をつつんで その腕に 抱えきれない 春が今 届いた 君が好き 君が好き それを伝えたかったんだ 遠くから ずっと 君を思ってた いつか その日は きっと来るから 時はやさしく 流れるから 雪が溶けてゆくみたいに 今はそのまま ゆっくり ゆっくり 元気になって 君が好き 君が好き それを伝えたかったんだ 遠くから ずっと 君を思ってた 君の好きな ふるさとの街に また あの日々が 戻って来ますように 嬉しいことが 楽しいことが たくさん 待ってるといいね ボクには歌うことしか できないけど 君が好き 君が好き それを伝えたかったんだ 遠くから ずっと 君を思ってる |
| 旅人Salyu | Salyu | Takeshi Kobayashi | Takeshi Kobayashi | 何も見えない暗闇でも 時は静かにうごき出す 銀河の中の泡のように また いのちの色がきらめいた 何の理由があって生まれ どんな物語になるかも解らないけど 終わりはないと願う いくつもの想い連れて この荒野の向こう 歩いてゆこう 与えてくれた人と 与えられた人々が 新しい地平で交わりはじめている 欲望は時に 涙の色 流れて見せる 街の灯も 悲しいような 微笑さえも いつかどこかにたどり着く 「どんな時も分かちあえる」 その言葉は奇麗ごとに聞こえてるけど 沈黙の奥にある 暗闇の中にある 小さな発芽を見守っている 信じていけなくても どこまでも踏み越えて 痛みの香りの 花が咲いてもいいから 朽ち果ててく果実のように 種を土に還すように 人も生きている 今が好きなあなたと 未来を想うあなた 二つの自分が住んでいても それはひとつの旅を続けている旅人で 見果てぬ未来へ 確かに歩いている 新しい地平であなたに出会うために | |
| 地平線の向こう側へMISIA | MISIA | MISIA | Sinkiroh | つぎはぎだらけの世界だけれど 強くなった 君がいてくれたから 何も持ってなかった子供の頃 なぜか 欲しいものは そう いつの日か 手に入れられると そう 信じてた 空っぽのポケット この手を伸ばして 地平線の向こう側へ ねえ 何があるだろう 希望だけを鞄に詰め込んで どこまでも行ける気がした 強がるばかりの時もあるけれど 夜明け前の空を見上げて泣いた 足りないから欲しがるわけじゃない ただ笑ってる そんな 君が好き いつだって そうさ 単純なんだ だけど この世界が 僕を動かしてる 地平線の見えない ここから 何を願うの 履き慣らした靴で 歩いてく どこまでも行こう 行けるところまで あの日と同じ心で 地平線の向こう側へ ねえ 何を描くの 希望だけを両手に抱えて どこまでも行こう 行けるところまで 君とならきっと あの日夢を見た 同じ心で 同じ時代に 何に気づくの? 何を感じるの? 地平線の向こう側へ | |
| Dear Mr.Tomorrow秦基博 | 秦基博 | 秦基博 | 秦基博 | 冷淡な街の情景 深くなるその陰影 駅前に響く演説 帰る人の波は整然 立ち止まり俯く少年 路上にうずくまる老人 思わず逸らした視線 代わり映えしない背景 大人たちはやけに饒舌 進まない工事渋滞 彼女たちもどこか不機嫌 追い立てられる日々の焦燥 他人事のような喧噪 先送りされた懸案 消しても 捨てても また 求め続ける性 時代は君の中で 少しずつ 動き始めている 気付いてるかい もうすでに 古いペンキは剥がれそうだ 答えは風に吹かれ きっと 僕らを待ってた 誰に笑われたって 甘い戯言だって 謳ってよ 希望を 今 忘れてくあの光景 曖昧なままの真実 過去を顧みない現在 許しを乞うときだけ敬虔 生まれ落ちた事は偶然 さいごだけがいつも歴然 咲いても 枯れても 物を言えぬ 路傍の花 時代は廻り続け あやまちを また繰り返すけど 信じていいかい ねぇ いつか 本当に何か変わるって 答えは風に吹かれ きっと 僕らを待っている 救いのない世界を 最低な昨日を 謳ってよ 未来はくるんだ 時代は君の中で ひとつずつ 創られてゆくんだろう 信じてくんだ ねぇ いつか 本当に何か変わるまで 答えは胸の奥で きっと とうに決まってた 素晴らしい世界へ 親愛なる明日へ 謳ってよ 希望のうた | |
| 遠い夜景に小椋佳 | 小椋佳 | 小椋佳 | 小椋佳 | 二ノ宮史郎 | 戯れて 語り合おうか 出来れば嘘で 飾らぬままに 互いの心 暖炉の炎 揺らめくままに 静かに 煌くと見せて 街は 夜も 瞬きの間に 動き 流れ 移り 変わる 闇が 矛盾を 押し付ける 軽やかな フットワークと 大地 踏みしめる脚と 指と指 結び合おうか 確かなものを 弄るように 別れの兆し 嵐の予感 打ち消すように 肌ならず 重ね合おうか 見えない愛の 奇跡信じて 夜のキャンバス 二人の絵筆 絆描いて 静かに 煌くと見せて 街は 夜も 瞬きの間に 動き 流れ 移り 変わる 闇が 矛盾を 押し付ける 軽やかな フットワークと 大地 踏みしめる脚と 気後れ 躊躇いを見せて 愛は 夜の ビルの谷間に その身に 潜め 時に 祈る 闇に 胎児を 抱え込む 老木 芽吹きの夢か 小鳥 巣立ちの孤独か |
| Don't give it up平原綾香 | 平原綾香 | 平原綾香 | 平原綾香・坂本昌之 | 坂本昌之 | 空を舞う鳥だって あの飛行機だって 最初は飛べなかったんだよ 北極のペンギンだって 海に浮かぶ船だって 最初は泳げなかったんだよ I, I, I, I never give up そう You, you なんだか不安そう どんなとき どんなときも そう Please, Don't give it up 君と夢をみたいよ 失敗したって 私がいるよ 完璧ほど つまらないものはないさ だから Don't give it up Don't give up your dream 泣き虫をやめたい ケンカをなくしたい まだ続く戦争をなくしたい I, I, I, I never give up そう We, we 争いをなくそう どんなとき どんなときも そう Please, Don't give it up 君と夢をみたいよ こわれそうでも 明日がある 完璧ほど つまらないものはないさ だから Don't give it up Don't give up your dream だいっきらいの雨が今パラリパラリ降って 庭に咲いた花が笑顔になった I, I, I never give up そう Don't, don't 意味のない迷走 どんなとき どんなときも Don't give up your love!! 完璧ほど つまらないものはないさ だから Don't give it up Don't give it up, say そう Please, Don't give it up 君と夢を見たいよ こわれそうでも 明日がある 完璧ほど つまらないものはないさ だから Don't give it up Don't give up your love... |
| ファンタジーCocco | Cocco | Cocco | Cocco | 正義の名の下に 全てを引き摺り出して 明るみに晒して こてんぱんに やっつけてしまえばいいって? そんなのないって 胸の奥に 仕舞ってあるものが あってもいいでしょ? 赤や青や黄色や白や ましてや黒じゃ 割り切れない そんな彩りが そこらに溢れてる そうだよ 紫の雲なんて 言葉にできないよ 祈るだけ みんな幸わせに なれたらいいのに なんてファンタジー 嘘をついてでも 私を守って欲しいと 願った 未来を 傷付けずに 息ができればもういいって それでもういいって 胸の奥に 仕舞ってある声が 出ちゃってもいいでしょ? 赤や青や黄色や白や ましてや黒じゃ 割り切れない そんな彩りが そこらに溢れてる そうだよ 紫の雲なんて 言葉にできないよ 祈るだけ みんな幸わせに なれたらいいのに なんてファンタジー 己一人欠けてはならぬと奮闘 蓋開けてみりゃ回ってるのが世界 I love you, I need you, I want you って抱きしめて 美しい世界を覚えて 生きていたいって 手を上げて 踊り明かして 全てをあなたにあげる 赤や青や黄色や白や ましてや黒じゃ 割り切れない そんな彩りが そこらに溢れてる そうだよ 紫の雲なんて 言葉にできないよ 祈るだけ みんな幸わせに なれたらいいのに なんてファンタジー みんな幸わせに なれたらいいのに とんだファンタジー! 己一人欠けてはならぬと奮闘 蓋開けてみりゃ回ってるのが世界 I love you, I need you, I want you って抱きしめて | |
| ふれあう時を信じて五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | 暗く深く闇の中 誰もがみな孤独の海 果てしなく続く空 見上げれば星がある もしも今は一人が 寂しいというなら それは愛を知ったから 生きてゆこう 遠く離れても 同じ夢を見るだけで そばにいるよ 私はいつでも あなたに手をさしのべてる 人と出会い 別れても どこかで又 会うときには 遠ざかる 歳月に 許し合う 友となれ 道に迷いながらも ゴールに向かってる 人生は 旅だから 生きてゆこう 微笑み捨てずに 歩いてゆく それだけで 明日はめぐる 心と心が ふれあう時を信じて 生きてゆこう 微笑み捨てずに 歩いてゆく それだけで 明日はめぐる 心と心が ふれあう時を信じて | |
| home徳永英明 | 徳永英明 | MIZUE | 徳永英明 | 坂本昌之 | 帰り道 いつもよりなぜか遠く感じた夜は 人混みを忘れ 独りで空を見渡すのもいい あたためた夢は消えない その胸で永久(とわ)に 満月(つき)が欠けてしまっても やがて満ちてゆくように 明かりを消したら そっと 目を閉じたら 清(さや)かに灯(とも)る星に抱(いだ)かれ ただお休み すり減った靴で 踏みしめるのは 受け継ぐ未来 大切なひとはいますか その胸に今も 明けの星は 空へ帰り 見えなくなるけど 溢れる光が 迎えにくるから 無限にめぐる愛に包まれ 明日(あす)を待とう 溢れる光が 迎えにくるから 無限にめぐる愛に包まれ 明日(あす)を待とう 明かりを消したら そっと 目を閉じたら 清(さや)かに灯(とも)る星に抱(いだ)かれ 羽根休めて um… また おかえり その夢に |
| やさしい夜小田和正 | 小田和正 | 小田和正 | 小田和正 | 小田和正 | やがて今日が 終わってゆく 心残して ここから見える 街の灯りが またひとつ 消えてゆく 祈るような想いは ただひとつ 君の心 安らかに また明日が始まるまでの ほんの短い ひととき 灯りの数だけの夢 そして 同じだけの愛 懐かしい歌が 子守り歌のように 窓から 白い月に向かって 静かに流れてる 祈るような想いは ただひとつ 君の心 安らかに 君の願いが 明日 かなうように |
| UNI-VERSEASKA | ASKA | ASKA | ASKA | Taisuke Sawachika | 僕も君もみんな みんなそうさ 誰も彼もみんな みんなそうだ きっと僕らはきっと 自分で哀しくなってる 楽しい方を向けるはずなのに 束ねた新聞の上で 未来のように立った 明日朝晴れたら 行こうよ ロケット たどり着けない宇宙の 何もかもが生きている そして僕らの内にも同じだけの宇宙が… ペットボトルロケット飛んだ 青い空に眩しく消えた 夏色の太陽に消えた あの日のアトムみたいだ 僕も君もみんな みんなそうさ 誰も彼もみんな みんなそうだ 心のなかで つながっている UNI-VERSE ずっと僕らはずっと 自分で歩いてきた すべてに線を引いて 決めてきた どんな時も好きなモノを好きと言うのは好きだな でもねみんなが欲しいモノを欲しいと言い出したら… 僕は僕を僕の歌で感じて いつか歌は遠い遠いところへ あの人は「朝のリレーだ」 僕らは「願いのリレーだ」 僕も君もみんな みんなそうさ 誰も彼もみんな みんなそうだ 星を見上げて ひとりになってしまう いにしえの人が 見ていたものは… ペットボトルロケット飛んだ 青い空に眩しく消えた 夏色の太陽に消えた あの日のアトムみたいだ 僕も君もみんな みんなそうさ 誰も彼もみんな みんなそうだ 心のなかで つながっている UNI-VERSE |
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