鬼の花嫁 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 心星 | 山崎育三郎 | 諸見里修 | 諸見里修 | 諸見里修 | 冷たい風が胸の穴を抜ける 遠くの街を見下ろし ひとり 寂しささえも忘れたこの心 虚しく あの日 君に出逢うまでは 梢に煌めく目映い心星 闇夜に明るく 運命を照らした 腕の中 震える温もり 健気で小さな 君が愛しくて 胸の奥 今 熱く疼く 心の在処をここに感じる 時を超えて君を守るから 涙も笑顔も僕のそばで 駅前カフェの君の好きなティーを ひとくち 僕には少し甘い 肩にもたれてうたた寝する君の 温もり 肌を伝う 心までも温かくなる ただ 会いたいとか 隣にいたいとか ありふれたセリフを聞かせてほしい 君との或る普通の一日が 明日も明後日も続きますように (Even if I'm caught in a storm and get lost on the open sea) 進むべき方角 見失うことはない この胸の羅針盤は いつでも君を指しているから 全て愛しくて なびく髪 笑い声 横顔 ここに君がいる奇跡を想う 君が幸せであることが 僕の幸せと ふと気がついた 同じ未来 君と歩みたい 哀しみも喜びも僕とともに 遠い日の僕らに思いを馳せて |
| ヒトコト | ClariS | 鈴木裕明 | 鈴木裕明 | 鈴木裕明 | アナタの言葉一粒 心臓の奥を揺らす ゆずれない思い こぼれる涙 孤独には慣れた 筈の眼の前 玲瓏(れいろう)な月の 照らす姿は 夜風に揺れ咲き 紅く燃ゆ花 託していいのでしょうか? 信じていいのでしょうか? 運命と云う 呼び名纏う 歯車が 未来への扉を 開く アナタの言葉一粒 心臓の奥を揺らす 甘美で香しい声 包まれて 重なる刻 張り詰めた 琴線深く 優しく触れて響くは きっと恋心 ひふみよ いつむなな やここのと こだまする 安らかな場所も 眠れる時も 指先は揺れて 視線戸惑う 溺れてゆくように身を委ねたら 愛という形 解るのならば 魂も捧げましょう 雨 祓い 風 塞ぎ 優しく包まれる 二人だけの世界へと手をとって ふっと落ちてく この雫の意味は そう いつもくれる 深い想い 身体から溢れたの アナタの言葉一匙 (日々の) 生きてゆく糧にして (今日も) アナタの言葉を浴びて この胸を強く揺らす 妖美で意地悪な声 心地良く 唇から零れ落ち 琴線の奥 眩しく奏で響くは きっと恋心 鳴らして 永遠まで お願いワタシの此の全て お願いアナタで染め上げて ひふみよ いつむなな やここのと こだまする |
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