戦国妖狐 千魔混沌編 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| KATAWARASTEREO DIVE FOUNDATION | STEREO DIVE FOUNDATION | R・O・N | R・O・N | R・O・N | 失わせた業を虚無に同化させず 心に成れるか消失を避け 共に居ると散った希望持て余すことなく 白き花よ今放たれた混沌で舞え 滅せず 神をも狂わす強者所以と怪を断つ 割れた空へ 乱れを正せるなら箍を外し共鳴を穿つ 調律せし音 どれほど美しかったか忘れない 反芻した邂逅 白色に彩られた時追って 詩よ咲き誇れ 干渉された鼓動傍らで泣いてよ 現界の道で 燦然と輝く銀の影揺らし 千夜越えたか 闇と悪為す亡霊に絡みつかれて 喰らいつく生に一寸の迷いもなく しがみついた今生の分霊 憎めるはずないと知って 還ることのないその身体誰が為にと 固く契った目は何を望んでいたのか 絶して 自我をも語れずうつろう姿沈鬱と 地を這うように 蒼天を穿つ刃振りかざす光明を 理想郷描く 時の負荷に耐えられるって それでも歩き続けるって 大きな愛で包み返してあげよう いつの日か その時を迎えたなら 相応しいと受け入れよう 神をも狂わす強者所以と怪を断つ 割れた空へ 乱れを正せるなら箍を外し共鳴を穿つ 調律せし音 どれほど美しかったか忘れない 反芻した邂逅 白色に彩られた時追って 詩よ咲き誇れ 干渉された鼓動傍らで泣いてよ 現界の道で 燦然と輝く銀の影揺らし 千夜越えたか |
| 赤泥MindaRyn | MindaRyn | SACHIKO | Evan Call | Evan Call | 命運貫いた千もの闇と 幽暗に閉ざされた記憶の隘路を 願いを統べて共に行かん 絆されど唱え 曇天を裂いて 罪も咎めず 安寧の元へ 激る赤い泥 纏って救え 今世を謳えば 因果よ花と成れ 黎明風通う万象の音 荒原に刻まれし苦行の血漿 煌々と照らすは誓いの調べ 弔えど舞え 煩悩を掻いて 夢幻に終わらず 大我を求め 放て会心の宿星 憂いを凪いで 己許して 雷名よ轟かせ 千手の刃 矛先を狂わせぬよう 空高く掲げ 魂と対と化してくれ 砕けど堪え 邂逅を抱いて 傍らに立ち 共鳴し灯せ 激る赤い泥 纏って救え 今世を謳えば 因果の花よ咲け 努、参ろう |
| 万里一空Rainy。 | Rainy。 | 雨宮二己 | YOSHIHIRO | YOSHIHIRO | 君のいない夢は 刹那 未熟なこころ 現 涙 今は 泣いていいんだよ 出会いがあったならきっと お別れも必然でしょう やがて 時の彩の詩が聴こえる 孤独な風まとって 幾千の闇抜け まだ まだ ただ いつも 笑えるように 月明かり照らして きっと きっと 守るべきものがある 宿命をこの手に そう あの日の君に届け ゆるぎない想いは 時代を越えて 君が笑ってくれたら 名前呼んでくれたら 鼓動重ねてくれたら ずっと歩いてゆけるよ 滲んだ空に誓う 絆 まっすぐな瞳 燃ゆる 痛み 灯せ 明日が待ってる 願った その道の先に 色褪せた記憶を並べ 決して 僕はひとりじゃなかった 光の風まとって 幾千の星たち ただ ただ そう いつも 導くように 闇夜を照らして そうさ そうさ 信じたいものがある 君が笑ってくれたら 一緒に泣けたなら 鼓動重ねてくれたら ずっと歩いてゆけるよ 眠れない夜に 彷徨う言葉たち 終わりのない夢 傷つけあった日々も 宿命をこの手に そう あの日の君に届け ゆるぎない想いは 時代を越えて 君が笑ってくれたら 名前呼んでくれたら 鼓動重ねてくれたら ずっと歩いてゆけるよ |
| 夜の隨七海ひろき | 七海ひろき | 松本明人 | 松本明人 | 松本明人 | あんなにも美しく輝く月を 僕は知らない これは憧れなのか それともまた違う心か 水面に映る 揺れる世界で 僕は誰より 強く君を抱きしめた 君がためなら 僕は変われる どんなに暗い闇をも照らす その瞳 見つめる先で 僕は変わっている 君だけが知る僕との 約束の日々へ 「たった僅かも恐れることはない」 君を見つめ言えるまで 強く在れ 夜の隨で おぼろげな旅路に また 結び付く記憶と 引き合う命 誰のためにもならない痛み 心の奥で 確かに疼き出す光 「誰かのために生きられるなら」 僕だけが知る 孤独と空白を超えて 君がためなら 僕は変われる どんなに暗い闇をも照らす その瞳 見つめる先で 僕は変わっている 君だけが知る 僕との約束の日々へ 「たった僅かも恐れることはない」 君を見つめ言えるまで 強く在れ 夜の隨で あんなにも美しく輝く月を 僕は知らない これは憧れなのか それともまた違う心か |
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