dアニメストア 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| ニーナ | 須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪 | 久保田真悟(Jazzin' park) | 誰かを嫌いになれば 私はまた、私を嫌う 狂いそうな日々の中 かろうじて正気を保っている 窓から誰かの声が響く 私は此処に居る 見慣れた痛みを抱えたまま 今も彷徨っている 君の知らない私がたくさんあって 名前はまだ無いけれど 醜い心も私がきっと愛していたい 君は春の風 言葉を捨てて 君は夏の雨 嵐を待った 君は秋の憂 心乱れて 君は冬の熱 今だけ、さよなら これからどうしようか 幸せとか息が詰まるよな 振り向けば 今日も 大きな青が私をまた見つめている しなびた背中に触れるほどに 救いを貪っている 恥ずかしい私を睨みつけて どうか許さないで 君の知らない私がたくさんあって 名前はまだ無いけれど 醜い心も私がきっと愛していたい どうして 小さな傷が胸を占めるだろう こんな憂いもいつか私のひとつになるなら どうして 小さな傷が胸を占めるだろう こんな憂いを愛す時間も今は邪魔だ! 君の知らない私がたくさんあって 名前はまだ無いけれど 醜い心も私がきっと愛していたい 君は春の風 言葉を捨てて 君は夏の雨 嵐を待った 君は秋の憂 心乱れて 君は冬の熱 今だけ、さよなら |
| 又三郎 | ヨルシカ | n-buna | n-buna | 水溜りに足を突っ込んで 貴方は大きなあくびをする 酷い嵐を呼んで欲しいんだ この空も吹き飛ばすほどの 風を待っていたんだ 何もない生活はきっと退屈過ぎるから 風を待っていたんだ 風を待っていたんだ 吹けば青嵐 言葉も飛ばしてしまえ 誰も何も言えぬほど 僕らを呑み込んでゆけ どっどど どどうど 風を呼ぶって本当なんだね 目を丸くした僕がそう聞いたから ぶっきらぼうに貴方は言った 「何もかも思いのままだぜ」 風を待っていたんだ 型に合った社会は随分窮屈すぎるから それじゃもっと酷い雨を この気分も飛ばす風を 吹けば青嵐 何もかも捨ててしまえ 今に僕らこのままじゃ 誰かも忘れてしまう 青い胡桃も吹き飛ばせ 酸っぱいかりんも吹き飛ばせ もっと大きく 酷く大きく この街を壊す風を 吹けよ青嵐 何もかも捨ててしまえ 悲しみも夢も全て飛ばしてゆけ、又三郎 行けば永い道 言葉が貴方の風だ 誰も何も言えぬほど 僕らを呑み込んでゆけ どっどど どどうど | |
| ミラージュ須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪 | トオミヨウ | 憧れのような そして寂しさのような 拙い想いが今日だって募っていました 僕らはいつまで ずっと一人と一人で 分かり合えないから だから言葉を交わした 心が叫ぶような美しい世界が 姿形を変えて僕らを待っている 後悔は消えやしない、それは変わらない 目に映るもの全てを愛そうなんてしないで 憎たらしいこの心だけ 愛してやろうぜ 例えばあなたの 今、抱えているもの それを手離してあなたはあなたでいられるか 空が晴れたこと そんなどうでもいいこと いつからどうでもいいことになったでしょう 眩暈がしそうな優しさは呪いのようで また目を逸らしてしまう いやでも思い出すんだよ 寝苦しい壊れそうな夜を 嵐が過ぎるまで 言葉を失くすまで ずっと 心が叫ぶような美しい世界が 姿形を変えて僕らを待っている 後悔は消えやしない、それは変わらない 目に映るもの全てを愛そうなんてしないで 煩わしいこの世界でさ 足宛いてやろうぜ 憎たらしいこの心だけ 愛してやろうぜ |
| MoonWalkeryama | yama | ニト。・yama | ニト。・宮田'レフティ'リョウ | 0時以降に目が覚めた 誰もいない終電に揺らされて 反射した窓の中に 映る僕の肩を 月が触れるように照らしていた 静かな夢から 世界が回り出した 脆くて痛ましい日々を 夢中で愛してくれ かき鳴らせメーデー 命を込めて踊り出せ 限界高度破って 馬鹿みたいに 爆ぜて明々 夜すら怯えさせて そのままずっと遠くもっと遠く 何光年先へ そうじゃない 誰がなんと言おうと 僕じゃないと見えない世界なのだ いいじゃない それが悪夢だろうと どうせ最期の人生 月でも目指そうか 最低に終わる時でも その欠片がきっと僕になる だから今は泣いたっていい 少し離れたっていい 何処へ行こうと僕に変わりないのさ 微かな期待も 濁ったこの世界で 崩れて声もなくして どうして愛せばいい? 呼吸が辛い 真夜中みたい 音も無い 闇の中一人でいた 怖くない訳じゃないでも譲れない この痛みも弱さも僕のもの かき鳴らせメーデー 命を込めて踊り出せ 限界高度破って 馬鹿みたいに爆ぜて 明々 夜すら怯えさせて そのままずっと遠くもっと遠く 何光年先へ そうじゃない 誰がなんと言おうと 僕じゃないと見えない世界なのだ いいじゃない それが悪夢だろうと どうせ最期の人生さ 僕らが描いたものがまさに 何億年と煌めいている かき鳴らせメーデー 祈りを込めていた どうせ最期の人生 月でも歩こうか | |
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