ウチのガヤがすみません! 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Golden Lady島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 木村友威 | 藤谷一郎 | 藤谷一郎 | 最後に見た夢を 忘れられないまま 麻痺してく心沈め 気づいてまた見ないふりして 孤独な夜には消せない思いが今も 私を試すの 生まれ変わって 強く強く駆けぬけて 今を最高に生きる 私のままで 言葉にすれば近づく未来立ち止まらないで 強く強くたぎらせて 昨日より輝くため 私を壊して 誰かの為じゃなくても泣いていいのよGolden lady 落ちてゆく時間を 両手で救うように 懐かしさに痛む胸 さらってほらもっと遠くへ 涙も別れも刻んだ過去があるから 傷さえ愛せる 生まれ変わって 強く強く抱きしめて 弱さも着こなしてゆく 私のままで 目もくらむような光を放って磨き上げるのよ 高く高く昇らせて 今を煌めかせるため 私のままで リスキーなほどに高ぶる心感じてるままに 強く強く駆けぬけて 今を最高に生きる あなたのままで 言葉にすれば近づく未来立ち止まらないで 強く強くたぎらせて 昨日より輝く為 私を壊して 誰かの為じゃなくても泣いていいのよGolden lady |
| Jealous東方神起 | 東方神起 | H.U.B. | Chris Wahle・Didrik Thott・Chris Meyer | 見つめたらFire 逃げられない 男はLoser 手に負えない あなたのことは愛していないと 何度も自分に言い聞かせてるのに I'm jealous of myself あなたのそばにいると I'm jealous of myself 何もかも満たされていく あなたのことは愛していないと 言いながらなぜか泣きたくなってしまう yeah I'm jealous of myself せつなさが騒がしくなる I'm jealous of myself あなたがそばにいるだけで 俯(うつむ)くMidnight 赤い月が 見ていたMoonlight 黙ったまま あなただけが僕を輝かせ続ける 太陽がいないとただの石なんだよ yeah I'm jealous of myself あなたのそばにいると I'm jealous of myself 何もかも壊したくなる あなたのことは愛していないと 言いながらなぜか泣きたくなってしまう yeah I'm jealous of myself せつなさが騒がしくなる I'm jealous of myself あなたがそばにいるだけで Jealous I'm jealous I'm jealous of myself あなたのことは愛していないと 何度も自分に言い聞かせてるのに yeah I'm jealous of myself あなたのそばにいると I'm jealous of myself 何もかも満たされていく I'm jealous of myself せつなさが騒がしくなる I'm jealous of myself あなたがそばにいるだけで I'm jealous of myself あなたのそばにいると I'm jealous of myself あなたがそばにいるだけで I'm jealous | |
| DOKI DOKIエドガー・サリヴァン | エドガー・サリヴァン | 佐々木萌 | 佐々木萌 | こわれる寸前でハロー 駆け抜けるきみにハグを 未知なる宇宙の端を ひとりひとり持ち寄って ここにいればいいさ きみじゃなくっちゃダメさ 眠ることさえ忘れ 夢中になれることを しようよ さぁ はじめよう DOKI DOKI DOKI 心酔うこの瞬間に この体温交換しよう 赤く揺れる 心臓の真ん中を むすび ひらき ドキドキドキと ドキドキドキと・・ 未来に期待を いつでも しようよ トランスしないままの 日常にある奇跡は この3分半の恋を どれだけ 出来るのかだ! DOKI DOKI DOKI 心酔うこの瞬間に この体温交換しよう 青く揺れる 僕らがひとつになれば変わる ドキドキドキと ドキドキドキと・・ 止まらないように このまま いようよ ah 未来の僕らを 救い出せるものは イマジネーションひとつ DOKI DOKI DOKI 心酔うこの瞬間に この体温交換しよう 赤く揺れる 心臓の真ん中を むすび ひらき DOKI DOKI DOKI 心酔うこの瞬間に この体温交換しよう 青く揺れる 僕らがひとつに なれば変わる ドキドキドキと その涙が 止まらないように このまま いようよ | |
| ひとりの春高高-takataka- | 高高-takataka- | 高高-takataka-・小林孝至 | 高高-takataka- | 桜 舞い散る道で 君をまた想い出す 二度と戻れないのに ひらりひらりと あの日と同じ花びら舞う あれからどれくらい経ったのだろう 変わったのは 僕の伸びた髪ぐらい ピンクのドライヤー キャラクターのマグも 部屋はまだ あの日のまま その笑顔 その声も 傍にいるはずだった 君の好きな春の風が 暖かく 切なくて また僕は 此処から動けない 桜 舞い散る道で 君をまた想い出す 二度と会えないくせに なんでなんだろう? 貰った時計 外せずにいる 小さな手も 華奢な肩も もう触れられないなら ママゴトみたいな喧嘩や 嘘ついた夜さえ いっそ全部 巻き戻ればいいのに 桜 舞い散る道で 君をまた想い出す 僕の頬 撫でるように ひらりひらりと あの日と同じ花びら舞う 君以外の誰かを好きになるなんて 今は想像も出来ないけど いつの日かこの恋に 「ありがとう」って言えたなら あの頃のふたりのように この春も色づくのかな 桜 舞い散る道で 君をまた想い出す 桜 舞い散る道で 君をまた想い出す 僕は ひとりの春を ひらりひらりと 彷徨いながら大人になる | |
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