チョーヤ梅酒「CHOYA 夏梅」 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 青い夏を君と石垣優 | 石垣優 | 石垣友羽・山崎寛子 | 山崎寛子 | 山崎寛子 | ベランダから夏の風が吹く ふと浮かんだ いつかの母の姿 甘酸っぱい手作りのあのジュース 今年は私が作るわ 優しい背中 見つめながら 縁側に座り 暑い日を感じてた そびえ立つ雲 風鈴の音も あの頃の全てが好きだった 愛の花が咲く 夏の空の下で 愛されたことが 愛することを結ぶ また会いに行くね 花束を抱えて あなたに続く 青い世界が煌めく 夕立が過ぎ 虹が架かる 日焼けした手 繋ぎながら歩いた 小さな君の大きな夢の話 こっそり教えてくれたね ひぐらしの声 ぬるい空気 水たまり越え 飛び跳ねてる姿も このなんでもない私の景色 これからもずっと宝物 生まれてきたこと 愛しさくれたこと 寄り添う君にありがとうを贈るよ 「ただいま」に返す「おかえり」の声は あの頃の母のようになれてるのかな 母になって 初めて'あなた'の深さを知りました どんな時でも 明るく笑ってた 貰った愛を 今度は'君'に渡そう 愛の花が咲く 夏の空の下を 今年も2人でまた歩いて行こうよ ずっと側にいるよ ずっと愛してるよ その想いが 私を強くするの 君を守ってあげたい |
| 君がくれたもの石垣優 | 石垣優 | 佐藤舞花・石垣優 | AILBESUN | 増田武史 | 公園のベンチに座れば 夏のにおいがした 幸せだと ふと思えたよ 君がそばにいるから ひとりきりで 生きていた頃 こんな気持ち 知らずにいたの 君が教えてくれた 世界は輝きに満ちてる 空の青さや きらめく木漏れ日 風の歌 二度とない今を 瞳にやきつけて 朝、目覚めたとき 風がはこぶ風鈴の音 嬉しそうに耳をすませる 君が何より愛しい 思い出す… あの日、見上げた母の笑顔 あんな風に愛を伝えよう 青空に手を伸ばし 無邪気に笑う君の横顔 その目に映る 何気ない日々を守りたい 重ねていく日々 全てが奇跡だから 君と一緒にみつめる景色は どんなときも 宝物に思えるよ ひとつひとつの 愛しさを 抱きしめていこう 君が教えてくれた 世界は輝きに満ちてる 二度とない今を 瞳にやきつけて |
| 夏色便り石垣優 | 石垣優 | 後藤康二(ck510)・石垣友羽 | 後藤康二(ck510) | NAOKI-T | 君の願いが 叶います様に… 憧れたその街は 輝いてますか? キミらしく 今でも大事に生きていますか? チン チロリン 鈴の音 故郷の風吹く 君の願いが 叶いますよに いつもここで 待ってるから ずっと あの日見上げた 夏色の空 変わらずに たおやかに 今日も揺れてる いつだって 手をあてた心は 帰る場所に つながってる 急いて流れる街は 切ないほどに答えだけ求められ 失くしかけるものもある サ サララ 波唄 忘れないでほしい 寂しいときは 想い出してね いつもいつも 君のそばで そっと… 明日を知るため 明日を生きよう 焦らずに おだやかに 歩き続けて いつだってそっと 見上げてみて おんなじ空 つながってる 青い空 仰ぐ夏の匂い 或の日の約束 信じているから 夏色便り 君のもとへと 君の願いが 叶いますよに いつもここで 待ってるから ずっと あの日見上げた 夏色の空 変わらずに たおやかに 今日も揺れてる いつだって手を当てた心は 帰る場所に つながってる 愛しい君へ つながってる |
| バースデーソング | 絢香 | 絢香 | 絢香 | 塩谷哲 | ハッピーバースデートゥーユー だいすきなあなたへ ハッピーバースデートゥーユー たんじょうびおめでとう きょうはあなたに1をたして ろうそくのかずが1つふえる ねがいをこめて1つかぞえ みらいをえがき ひをふきけす ハッピーバースデートゥーユー だいすきなあなたへ ハッピーバースデートゥーユー たんじょうびおめでとう ハッピーバースデートゥーユー だいすきなあなたへ ハッピーバースデートゥーユー たんじょうびおめでとう ハッピーバースデートゥーユー だいすきなあなたへ ハッピーバースデートゥーユー たんじょうびおめでとう ハッピーハッピーバースデー こころからおめでとう |
| 勿忘にくちづけ植田真梨恵 | 植田真梨恵 | 植田真梨恵 | 植田真梨恵 | 朝燒けの路 一人 歩行(アル)く道 町は日々 暮らし 新しく変わり あちこちに ちらりする あなたの薫り それは花のよに 繰り返し 咲きは散り 蕾 懐かしくもあり 次々に 肩寄せる 日向で隣 染まる指 勿忘にくちづけ あげたいの あなたに これまでを 語りつくせるなら 語りつくすでしょう 夜十(ヨルジュウ)語り合えば わかる日も来るでしょう 言葉に変えるなら 幾千かかるでしょう ひとめ見つめ合えば あなたのものでしょう 溶ける月 勿忘にくちづけ あげたいの あなたに これまでを 語りつくせるなら 語りつくすでしょう 何も言わず時は 過ぎ去ってゆくでしょう 空を染める藍(アオ)は 何を映すでしょう あなたが笑うなら あなたのものでしょう 朝燒けの路 一人 歩行く道 町は日々 暮らし 新しく変わり あちこちに ちらりする あなたの薫り | |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









