俺の頭蓋の奥で眠る、イデア
想像力の外へ、そう呼吸を潜めて
誰か近づいてくる、焦げついたスプーン
理性に従順、最低な気分
瞬きも許されぬほどに
狭量な社会で、生まれたパラサイト
[[お帰りください]]
神の手のひらで踊る蝶
羽根を焦がすほどの真っ黒な太陽
俺ら、不甲斐ない不完全体
が、知ったことじゃない
この、地獄の果てで
俺が何を選んでも
幸も不幸も俺のものだ、文句ないだろう?
誰にすら手放せない
バッドエンドを往こう、我ら不完全体
この世界、明日になれば何かわかるのか?
明日になれば何か変わるのか?
迷って、無様に転がれ
どうせ、俺たちはピューパ
何千、何万、何億通りの意識が交わって
馬鹿な、ピーカヴー
思慮を欠いた理由に引火、発火中
誰も彼もが見捨てられた、道化さ
絡まって、殻割って
ふざけた今日はバースデイ
さあさあ、盛大に祝え!
どこから、どう見ても
ぼんくらで出来上がる、トリックアート
溜飲が下がらねえ、うだつは上がらねえ
不可視、肩透かしのアジテーション
やられた分、やり返す
奪われた分、奪い取っていく
残るは、その首だけ
アイドンケア、オーケー
神の手のひらで踊る蝶
羽根が溶けて墜ちていく、イカロスのよう
誰も奪えない、不完全体
で、もう構わない!
この、地獄の果てで
俺はお前を待っていたんだよ
心臓を震わすような、バッドエンドを
希望ではない、絶望でもない
その先を往け、我ら不完全体
この世界、願っていれば何かわかるのか?
祈っていれば何か変わるのか?
迷っていたって、仕方がないぜ
どうせ、俺たちはピューパ
世界の果てを目指したんだ
僕らは自由を手にしたんだ
羽根がなくたって、届いたんだ
その先へ、もっと遠くへ行こうぜ
想像力の外へ、そう呼吸を潜めて
誰か近づいてくる、焦げついたスプーン
理性に従順、最低な気分
瞬きも許されぬほどに
狭量な社会で、生まれたパラサイト
[[お帰りください]]
神の手のひらで踊る蝶
羽根を焦がすほどの真っ黒な太陽
俺ら、不甲斐ない不完全体
が、知ったことじゃない
この、地獄の果てで
俺が何を選んでも
幸も不幸も俺のものだ、文句ないだろう?
誰にすら手放せない
バッドエンドを往こう、我ら不完全体
この世界、明日になれば何かわかるのか?
明日になれば何か変わるのか?
迷って、無様に転がれ
どうせ、俺たちはピューパ
何千、何万、何億通りの意識が交わって
馬鹿な、ピーカヴー
思慮を欠いた理由に引火、発火中
誰も彼もが見捨てられた、道化さ
絡まって、殻割って
ふざけた今日はバースデイ
さあさあ、盛大に祝え!
どこから、どう見ても
ぼんくらで出来上がる、トリックアート
溜飲が下がらねえ、うだつは上がらねえ
不可視、肩透かしのアジテーション
やられた分、やり返す
奪われた分、奪い取っていく
残るは、その首だけ
アイドンケア、オーケー
神の手のひらで踊る蝶
羽根が溶けて墜ちていく、イカロスのよう
誰も奪えない、不完全体
で、もう構わない!
この、地獄の果てで
俺はお前を待っていたんだよ
心臓を震わすような、バッドエンドを
希望ではない、絶望でもない
その先を往け、我ら不完全体
この世界、願っていれば何かわかるのか?
祈っていれば何か変わるのか?
迷っていたって、仕方がないぜ
どうせ、俺たちはピューパ
世界の果てを目指したんだ
僕らは自由を手にしたんだ
羽根がなくたって、届いたんだ
その先へ、もっと遠くへ行こうぜ
![]()
ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。
RANKING
なとりの人気歌詞ランキング














