哀とアイスブルー
Offo tokyo

作詞:Hiira・Shota Kaya
作曲:Shota Kaya
編曲:Shota Kaya・Shu Inui(ONEly Inc.)
発売日:2025/04/23
この曲の表示回数:7,368回

微炭酸すぎてヤんなる
弾けてく つづれ泡
次はいつ会えるかな?
バイパスを抜けて
次の角を曲がって
Honey, come キミを誘って
足りないモノ同士デート
晴れとかじゃなくって
なのにやけに眩しくって
SUKIだとかYABOなアクセ
外せドレスコードにはないぜ
寄り道の人影
一口だけのキッスして
舞い込んだ2025
ヤングタイマー イカしたレディオ
シーサイド・ラララバイ
バイバイすらもいらない
大概は泡みたい
アクセル踏み込んで Our “Me Time”
あぁ 家まで道なり5Km
それさえ待てなくて
キミの言いなり 0.01、2mm
トンネル奥深く
きっと瞬くようなこの刹那(とき)と
青春(とき)を戻せはしないのに
哀とアイスブルー色のときめきが止まらない
弾けてくBubble
ロマンスはいつだって…Ah Wah
なぁ 答えまでもう3-4秒
それすら待てなくて
ボクの言い訳 キミの見立て
筆先に挟んだまま
そっと寄り添えそうなこの夜が
無限になればいいのに
哀とアイスブルー色の思い出は有限さ
淡淡。
きっと瞬くようなこの刹那(とき)と
青春(とき)を戻せはしないのに
哀とアイスブルー色のときめきが止まらない
弾けてくBubble
ロマンスはいつだって…
ロマンスはいつだって…
ロマンスはいつだって…Ah Wah
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