押さえきれない
猛獣が 僕の口から 飛び出せば
必ず誰か無意味に傷つけてしまっている
ましてや僕の大切な 君の心に 向けられた
感情の銃口を なぜに背けられなかった break down
壊れてしまえ break down
あの日の自分 break down
僕の中の牙 break down
粉々になれ break down
小さな君を break down
傷つけていた
言葉の機関銃 oh stop!
好きな自分でいたいけど 嫌いな自分殺せない
僕の中の戦いは 知恵の輪より難しい
神様のようにいつだって 微笑むことができたなら
喧嘩別れなどせずに 今も幸せだったのか break down
壊れてしまえ break down
あの日の時間 break down
僕の中の牙 break down
粉々になれ break down
優しい君を break down
傷つけていた
言葉の機関銃 oh stop!
break down
壊れてしまえ break down
あの日の自分 break down
僕の中の牙 break down
粉々になれ break down
小さな君を break down
傷つけていた
言葉の機関銃
break down
壊れてしまえ break down
あの日の時間 break down
僕の中の牙 break down
粉々になれ break down
優しい君を break down
傷つけていた
言葉の機関銃 oh stop!
猛獣が 僕の口から 飛び出せば
必ず誰か無意味に傷つけてしまっている
ましてや僕の大切な 君の心に 向けられた
感情の銃口を なぜに背けられなかった break down
壊れてしまえ break down
あの日の自分 break down
僕の中の牙 break down
粉々になれ break down
小さな君を break down
傷つけていた
言葉の機関銃 oh stop!
好きな自分でいたいけど 嫌いな自分殺せない
僕の中の戦いは 知恵の輪より難しい
神様のようにいつだって 微笑むことができたなら
喧嘩別れなどせずに 今も幸せだったのか break down
壊れてしまえ break down
あの日の時間 break down
僕の中の牙 break down
粉々になれ break down
優しい君を break down
傷つけていた
言葉の機関銃 oh stop!
break down
壊れてしまえ break down
あの日の自分 break down
僕の中の牙 break down
粉々になれ break down
小さな君を break down
傷つけていた
言葉の機関銃
break down
壊れてしまえ break down
あの日の時間 break down
僕の中の牙 break down
粉々になれ break down
優しい君を break down
傷つけていた
言葉の機関銃 oh stop!
![]()
ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。
RANKING
谷口宗一の人気歌詞ランキング
谷口宗一の新着歌詞
最近チェックした歌詞の履歴
- ニセモノ / いきものがかり
- コスモスの咲く頃に / Buzy
- A single word / HUSKING BEE
- ろくでなし / エレファントカシマシ
- 私たちらしいルール / Wink
- 君を束縛したいのです / YUKI
- 誰のせいでもない / TUBE
- 風車 / ぼっちぼろまる
- TIME GOES BY / VAMPS
- His Voyage / GARNET CROW
- SINGING ROCKET / 井上陽水
- Change this World / 片瀬那奈
- 接吻 -BELIEVE- / アン・ルイス
- Shooting Star / 松下唯
- セカイセイハ / SOFFet
- ぼくらはつづくよどこまでも / HOWL BE QUIET
- 誓いの鍵 / PHAIVE
- 明日天気になあれ / PEDRO
- 野良犬 / TRACK15
- Message / BUCK-TICK
- 約束 / 島田歌穂
- Suicidal Bunny / taffy
- Heartbeats Groove(Album Mix) / 馬場俊英
- White Love Story / Raphael
- Red Clover / 白鳥マイカ
- ゆうすげの恋 / 森進一
- いっしょに行こうぜ / THE 虎舞竜
- Smile / TUBE
- 必然メーカー / ONE OK ROCK
- NOWHERE / J












