打ち明けてしまいたいの
冷静さと無邪気さを装って どうにか笑顔が見たくって
ここでのあなたの興味は隣のクラスの釣り目の男の子
困った顔が見たくなって 知識だけ豊富な私は
今にも道を外しそうなのです
こんな気持ちは未経験
可愛い声で鳴かせてみたいの
「女の子とは 共有と調和の成熟の次は
特定の固体との深い共感 だから思春期特有の勘違いだよ」
そんな授業を受けたけど
もはやあなたしかいないような感覚に支配されている
こんな気持ちも未経験
それでもあなたが大好きなの
センドバレンタイン 手のひらで溶けてしまっていた
熱に浮かされたチョコレート できれば指ごと舐めとって
センドバレンタイン 気持ちをドロドロに溶かしたら
あなたの下唇に塗りつけて そっとはむはむしたいの
3・4時限目の体育の時間 上着を脱ぐ姿を横目で見た
不自然なほど白い肩甲骨は 眩暈がするほどイヤラシイ
覚えたての慰め方で 今夜あなたを初めて汚した
あぁはしたないはしたない ほんの少し寂しくなった
でも どこでもいい なんでもいいから触れてみたいの
いつまで友達でいようかな どんどん可愛くなってく
打ち明けて楽になりたい
このままならずっと側にいられる でももっと側にいけない
2月13日 放課後の机に入れていった
あなたの一番側にいる匿名希望の甘い恋
2月14日 笑顔で「今年も入ってた」と
嬉しそうに訝しがるあなたをまだ見守っていよう
センドバレンタイン 気持ちをドロドロに溶かしたら
あなたの下唇に塗りつけて そっとはむはむしたいの
冷静さと無邪気さを装って どうにか笑顔が見たくって
ここでのあなたの興味は隣のクラスの釣り目の男の子
困った顔が見たくなって 知識だけ豊富な私は
今にも道を外しそうなのです
こんな気持ちは未経験
可愛い声で鳴かせてみたいの
「女の子とは 共有と調和の成熟の次は
特定の固体との深い共感 だから思春期特有の勘違いだよ」
そんな授業を受けたけど
もはやあなたしかいないような感覚に支配されている
こんな気持ちも未経験
それでもあなたが大好きなの
センドバレンタイン 手のひらで溶けてしまっていた
熱に浮かされたチョコレート できれば指ごと舐めとって
センドバレンタイン 気持ちをドロドロに溶かしたら
あなたの下唇に塗りつけて そっとはむはむしたいの
3・4時限目の体育の時間 上着を脱ぐ姿を横目で見た
不自然なほど白い肩甲骨は 眩暈がするほどイヤラシイ
覚えたての慰め方で 今夜あなたを初めて汚した
あぁはしたないはしたない ほんの少し寂しくなった
でも どこでもいい なんでもいいから触れてみたいの
いつまで友達でいようかな どんどん可愛くなってく
打ち明けて楽になりたい
このままならずっと側にいられる でももっと側にいけない
2月13日 放課後の机に入れていった
あなたの一番側にいる匿名希望の甘い恋
2月14日 笑顔で「今年も入ってた」と
嬉しそうに訝しがるあなたをまだ見守っていよう
センドバレンタイン 気持ちをドロドロに溶かしたら
あなたの下唇に塗りつけて そっとはむはむしたいの
![]()
ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。
RANKING
橋爪ももの人気歌詞ランキング
橋爪ももの新着歌詞
最近チェックした歌詞の履歴
- 京都 別れ雨 / 多岐川舞子
- 擦れ違い / 白神真志朗
- ロマンス / 原田知世
- 1/2の助走 / 木根尚登
- おえかき いろ・いろ / はるちゃん、ワンワン、うーたん
- 雪が降れば (ようこさんにささげる) / 金延幸子
- 許されない愛 / 沢田研二
- ダメおやじ / 白木みのる
- ろっかばいまいべいびい / 細野晴臣
- 散りゆく夕辺 / Do As Infinity
- THE FUSION / OMI
- Fearless Girl / テトラルキア
- しるし / Mr.Children
- プライマル / Original Love
- 5年3組 / 高田梢枝
- 僕は存在していなかった / 22/7
- はばたけエンゼル~狭山茶の里から~ / 笛吹もも香
- Bby girlll / Elle Teresa
- Destroy / Joe Cupertino
- よっしゃあ漢唄 / 増田有華
- ヨスガ / チリヌルヲワカ
- 奈良の春日野 / 吉永小百合
- 潮風のメロディ / 南沙織
- 白い色は恋人の色 / 本田路津子
- KISS MY FINGER / SNAIL RAMP
- Home / スポンテニア
- TO BE / C&K
- Online Love (with tsvaci) / 宇宙ネコ子
- 轍 / チャオ ベッラ チンクエッティ
- どんなときも。 / 槇原敬之














