4月22日にニューアルバム『1976』リリース決定!

奇妙礼太郎
4月22日にニューアルバム『1976』リリース決定!
2026年7月3日(金)に自身初、史上最大規模となる日本武道館での単独公演を開催する奇妙礼太郎が、4月22日にニューアルバムのリリースを発表。「オー・シャンゼリゼ」の新録バージョンの先行配信がスタートした。2月28日(土)10時より武道館公演のチケット一般発売を前に、武道館公演の第1弾ゲストとして、ヒコロヒー、Sundayカミデの出演が発表された。 ニューアルバムのタイトルは『1976』。初の日本武道館公演と同タイトルで、今年で50歳の節目を迎える奇妙礼太郎にとって6作目となるスタジオアルバム。TBSドラマストリーム『終のひと』主題歌「愛がすべてのこと」、塩分チャージCMタイアップソング「元気でやってるか」等新曲8曲に加え、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団の時期より歌唱している「オー・シャンゼリゼ」「愛の讃歌」、昨年のビルボードライブでも披露され話題となった「いとしのエリー」、自身の人気曲「わたしの歌」のセルフカバーを収録した全12曲を収録。 配信開始となった「オー・シャンゼリゼ」は、奇妙礼太郎BANDのバンドマスターを務める中込陽大をはじめとしたバンドによる新録バージョン。太陽を射抜くような伸びやかなハイトーンで表現されたシャンソンの名曲を、4リズムの演奏とホーンセクションが鮮やかに彩った音源に仕上がっています。 全国CDショップにて予約受付がスタート。早期予約特典として特典用に特別に録音した弾き語り音源2曲を収録した特典CDがプレゼントされるほか、各チェーン別特典及びファンクラブ特典として、先着で絵柄別のフォトカードがプレゼントされます。ぜひお早目にチェックを。 <奇妙礼太郎コメント> こんにちは 新しいアルバムが出ます、その名も「1976」。 たぶん50年かけて作りました。 愛してやってください。 奇妙礼太郎 ニュース提供:ビクターエンタテインメント























