君を知ること(TV ver.)

かわるがわる鍵を開けてく 何も知らない私の心の
夏の匂いは臆病な気持ち カラリと飛ばして笑っていた

大切だけど 恥ずかしくて背を向けたり
すれ違うたび近づいた 繰り返し 人を知っていく

時を重ねて 君を知ること こんなに嬉しいと思えるから
喧嘩をしても 傷ついても
すぐにお互い許してるんじゃないかな
だけど素直になれないのは 解りあえると信じてるから
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