年下の男の子は先生を×××

可愛くない
から
許しておくれよ
君の犬じゃなくて
男として見て欲しかった
4丁目の君が美しい
鬱苦しかったあの日々に
死に戻りしたいぜ
タイムマシンなんかいらねぇ
君に出会うのはもういらない
僕は僕は僕は

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死ぬまで君の男の子
あいつなんか忘れて信じ前
いつまでも君の犬演じるの
飽き飽きしたんだよ
ただ猫みたいな小さな体も守れない

死ぬまで君の男の子
あいつなんか忘れて信じ前
いつまでも君の犬演じるの
もう飽き飽きなんよ
ただブスも綺麗も土の中へ戻るのあぁ死ぬまで想い続く
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