Keiichi Sokabe作詞の歌詞一覧リスト  18曲中 1-18曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
青空であることサニーデイ・サービスサニーデイ・サービスKeiichi SokabeKeiichi Sokabe白くまっすぐなヒコーキ雲 Yeah その先はぜんぜん見えなくて きみはまぶしそうに目をほそめて 光さえぎるものはなくて  水色さびついた自転車 Yeah ライトが割れちゃっておかしくなる ぼくら飛ぼうとしてるのかな 空腹とめまいと青空であること Oh Yeah  白くまっすぐなヒコーキ雲 Yeah その先はぜんぜん見えなくて ぼくら飛ぼうとしてるのかな 空腹とめまいと青空であること
サマーギグサニーデイ・サービスサニーデイ・サービスKeiichi SokabeKeiichi Sokabeだれも何も言わなかった そんなふうに夏が過ぎて行った  きみがまた帰ってくるんだね ピカピカした香り連れて 夜になれば恋のエンジン きらきらライトを浴びて  だれも何も言わなかった そんなふうに夏が過ぎて行った  軽いシャツに風が抜けりゃ 懐かしい田舎の匂いも 街はそして 歌い始める準備をしているよ  だれも何も言わなかった そんなふうに夏が過ぎて行った サマーギグ…
悲しいことがあった日はサニーデイ・サービスサニーデイ・サービスKeiichi SokabeKeiichi Sokabe悲しいことがあった日は ぼくらできるだけ笑っていよう しょうもない話とかしてもいいぜ そのあとビルの屋上へ登る 5月の風が吹いてる  教科書のページの紙飛行機 どこまでも飛んでけ あいつのところへも 大体いつも寝不足です 灰色の空を眺めていよう こんなちっぽけな街なんだなあ  悲しいことがあった日は ぼくらできるだけ笑っていよう いつかこの小さな小さな歌がぼくの心を知り うまく歌えるように 5月の風が吹いてる
春が来たんだねサニーデイ・サービスサニーデイ・サービスKeiichi SokabeKeiichi Sokabe飛んで笑って 春が来たんだね 散って舞って 合格おめでとう  ドライブでも行こうよ 花粉症はなくなった どこかの町では綺麗なおねえさんが また恋をする  テニスコートに酸素がいっぱい 飛んで笑って 卒業おめでとう  温泉でも行こうか 箱根はきれいだぞ どこかの池でブラックバスがはねりゃ また恋をする
炭酸No.1サニーデイ・サービスサニーデイ・サービスKeiichi SokabeKeiichi Sokabe夜中の3時のファミレス参上 原付停め 透明な感じで  炭酸のうすいピンク色のサイダー これなんの味? 簡単にとける夜の味 グラスの中泳ぐ泡だらけのぼく  田舎のネズミはトラックで来た 都会のネコ腹減らしてた  炭酸のうすいピンク色のサイダー これなんの味? 簡単にとける夜の味 グラスの中泳ぐ泡だらけのぼく
ふつりあいサニーデイ・サービスサニーデイ・サービスKeiichi SokabeKeiichi Sokabeあの娘はとてもきれいで ハンパなくスタイルも良くて なのにこのぼくのことを 好きよなんていうのさ  だけどね ぼくとはまるで ふつりあい ふつりあい  みんながぼくらを見てる だれもがこっちを見てる  だけどね ホントはぜんぜん ふつりあい ふつりあい  雨が降った日は ふたりで一本の 青い傘に入って歩くのさ
ジミーサニーデイ・サービスサニーデイ・サービスKeiichi SokabeKeiichi Sokabeポケットの缶を取り出して キャンディをひとつぶなめた ペパーミントの香りがする ぼくの中で  どうして簡単になんでも愛と呼ぶの?  熱い風ぼくについて来る どこまでもどこへ行っても 軽い荷物を持って行こう 空は晴れて  少年は老いやすく 太陽は準急で来る
麻婆思考サニーデイ・サービスサニーデイ・サービスKeiichi SokabeKeiichi Sokabe炒まってきた 高まってきた 絡まっていこうじゃない Yeah 山椒なMidnight 四川はHot Day 豆板醤ムリだったら言え 中華鍋熱くしてFly But We Don't Care!  麻婆豆腐食べたい ぼくはきみと食べたい 汗かいて、あんなコト色々気づけたら  麻婆豆腐食べたい うんと辛いの食べたい なんだかんだ言ってこの世界には勇気があるんだそうだ  ニンニクをいっぱい 生姜も入れたい 小学生くらいの愛、ね?  麻婆豆腐食べたい ぼくはきみと食べたい 汗かいて、あんなコト色々気づいたさ  麻婆豆腐食べたい うんと辛いの食べたい なんだかんだ言ってこの宇宙には叡智があるんだそうだ
レモネード挽歌サニーデイ・サービスサニーデイ・サービスKeiichi SokabeKeiichi Sokabeぼくは数えてる愛の過ぎた日を 彼女はカラフルなグミを食べている ぼくは空までの距離を調べてる 彼女はせっかちな猫をからかってる  ひとりぼっちで浮かぶ沈没船の友へ 空が晴れた日のための歌を書く  ぼくは気晴らしの夢を散らかして 彼女はカラフルな雨を集めてる ぼくは1人しか出ない映画を観た 彼女は涼しげな漫画を読んでる  いつも同じフーディ 醒めた不良ふうに きみが笑う日のための歌を書く  ぼくは数えてる愛の過ぎた日を 彼女はカラフルなグミを食べている ぼくは空までの距離を調べてる 彼女はせっかちな猫をからかってる そして 土砂降りで瞑想ハレルヤ
春眠ボアダムサニーデイ・サービスサニーデイ・サービスKeiichi SokabeKeiichi Sokabe春は眠い春は退屈 あくびしか出ない あくびしか出ない 窓の外、銀河かな あくびしか出ない あくびしか出ない  この町もそろそろ始まるんちゃうかな?  鬼は外夢は過去 丸の内 流線型の きみはどこ? ナニは倉庫 これは相当隠密系の ハートくらっとしたのかも  ぐずぐずしてると追いつかれちゃうぞ  それはそうとここはどこ? 餅はサトウ 正月細胞 きみはこんど家族輪舞曲 くちびる反応 はばたいていこー!っと  鬼は外夢は過去 丸の内 流線型の きみはどこ? ナニは倉庫 これは相当隠密系の ハートくらっとするのかも
梅ヶ丘通りサニーデイ・サービスサニーデイ・サービスKeiichi SokabeKeiichi Sokabe梅ヶ丘通りをちょっと入ったあたり 白いちっちゃな家がぼくんちだよ きみもおいでよ 夏の日差しの中で  冷たいお茶を飲んだら オセロゲームでもしようか ほらほら気をつけないと 氷が溶けてしまうよ  きれいな糸を吐く小さな蜘蛛と住んでる ピンク色の眠る薔薇の棘に守られ きみも来るかい? 街は不愉快な暑さ  犬は伸びて眠ってる メダカはキラリ泳いでる ほらほら気をつけないと 体がとけてしまうよ
関係ない恋の唄サニーデイ・サービスサニーデイ・サービスKeiichi SokabeKeiichi Sokabe空気の半分抜けたバスケットボール ここにはもうだれも、天使もいない 暑いから陰に入って涼もうよ 今日はもうおしまい  ハイウェイキラーはどこへ? 関係ない恋の唄 灰になったんだってさ 緑色 光るPeople ビールを飲んで笑って 短期のダルなバイトへ ハイになったら夏が来る バスを待つ街はカレー色  さかさまのピラミッドふたつ浮かぶ あべこべのサングラス 左右違う サンダルで出かけよー 黒い蜻蛉が昔飛んでたとこへ  ハイウェイキラーはどこへ? 関係ない恋の唄 灰になったんだってさ 緑色 光るPeople ビールを飲んで笑って 短期のダルなバイトへ ハイになったら夏が来る バスを待つ街はカレー色  ねえ 好きだよ 砂まみれの名曲に乗ってオーイエー
1978 feat.曽我部恵一RYUKYUDISKORYUKYUDISKOKeiichi SokabeYosuke Hiroyama七色の風になって きみをさそって どこか行こう  あふれだすひかり持って きれいな空 わすれないように  恋の意味と シャボン玉と 青いリュック 持って行こう  世界はまだ 目覚めたばかり ぼくらいま 飛んで行こう 飛んで行こう  銀色の飛行船 さっきまでずっと 浮かんでた  ちっぽけな紙飛行機 ぼくらを乗せ どこまでも  どんなことが待ってるの すれ違う 出逢う 別れる  恋の意味と シャボン玉と 青いリュック 持って行こう  世界はまだ 目覚めたばかり ぼくらいま 飛んで行こう 飛んで行こう  明日はいつも遠くて 秘密の色を持ってる  どんなことが待ってるの すれ違う 出逢う 別れる  恋の意味と シャボン玉と 青いリュック 持って行こう  世界はまだ 目覚めたばかり ぼくらいま 飛んで行こう  耳を澄ます きみとぼくの未来の音 聴いてみて  世界はいま 目覚めたばかり だから さあ 飛んで行こう 飛んで行こう
Da Da Da鈴木慶一鈴木慶一Keiichi SokabeKeiichi Sokabe女の子って かわいい 男の子って かっこいい 朝の風は きもちいい 恋はちょっと せつない  あー いつもいつもいつも 大人はわかってくれない あー いつもいつもいつも 大人はわかってくれない  Da Da Da  女の子って かっこいい 男の子って かわいい 夜がくれば たのしい きみの名前 知りたい  あー いつもいつもいつも 大人はわかってくれない あー いつもいつもいつも 大人はわかってくれない  Da Da Da Da Da Da
水の中のRADIO鈴木慶一鈴木慶一Keiichi SokabeKeiichi Suzukiきみはいつでもラジオのように たわむれ ダイアルまわして きみの奥まで さあ TUNE IN. LET'S DROP OUT.  水の中ゆれてる たましいは 今日も 旅をする やわらかく アジアのかげろう  アンテナ立てて あまい感度で うたって  四月の放送局 ああ ご機嫌いかがですか 夢際 ぼくら出逢う ああ きみのこと想ってた いまごろ魚たちは 海賊船の夢を見る おぼれそう いや 浮かびそう そう 水の中の RADIO  ひびわれたガラスの 裂け目にくちづけ したたって うるおって 時計こわれた  聴こえてくるよ 遠い太鼓の音だね  四月の放送局 ああご機嫌いかがですか 夢際 ぼくら出逢う ああ きみのこと想ってた いまごろ魚たちは 海賊船の夢を見る おぼれそう いや 浮かびそう そう 水の中の RADIO  八月の純情 ああ身に覚えがあるのさ 真夏の キンと冷えた 後悔と懺悔の杯 いまごろ魚たちは 海賊放送聴いてる こぼれそう いや 踊れそう ああ 水の中 ゆれる RADIO
愛の瞬間鈴木慶一鈴木慶一Keiichi SokabeYoko Uenoかたちのない恋が えがく風景 ひかりのない昼が つづく場所で  われわれは ただ うかんでいる 永遠という 波間に  深海では 今夜 びっくりするような 映画のシーンみたいな とっておきの 愛の瞬間がある  雪のように舞い つもるなにか 終わりのない夜は 答えないさ  われわれは ただ 泳いでいる 永遠という 波間に  深海では 今夜 びっくりするような 映画のシーンみたいな とびきりの 愛の瞬間がある
White Tipi曽我部恵一曽我部恵一Keiichi SokabeKeiichi Sokabe曽我部恵一これは気になる夢 虹のかなたの夢 あの場所まで行った 夜のむこう側で いつも花が咲いて 暗い空を照らす  ぼくらは揺れていた 雨のような噂 闇に光るパーティー 濡れた世界のなか 思い出したことは 思い出せないこと  いまは旅の途中 ぼくら旅の途中 月がそれを見てる 眠れなかった夜 街が白く光る 街が白く光る  すれ違うのは夢 波のようによせて 闇に光るパーティー 急に風がとまる 空が白く光る 空が白く光る
TELEPHONE LOVE曽我部恵一曽我部恵一Keiichi SokabeKeiichi Sokabe曽我部恵一でんわでぼくは Ring Ring I Love You 今日もきみと Ring Ring I Love You  熱いハート Ring Ring I Love You でんわで今日は「愛してる」って言えるかな  OH TELEPHONE LOVE OH TELEPHONE LOVE OH TELEPHONE LOVE それは OH TELEPHONE LOVE  今夜きみへ伝えたい 遠くのきみへの愛のメッセージ KooLな声でRing Ring I Love You でんわで今日は「愛してる」って言えるかな  OH TELEPHONE LOVE OH TELEPHONE LOVE OH TELEPHONE LOVE それは OH TELEPHONE LOVE  きみの部屋に Ring Ring I Love You 遠くの場所へ Ring Ring I Love You きみがすねると とってもこまる 今日もきみに「愛してる」って言いたいんだ  OH TELEPHONE LOVE OH TELEPHONE LOVE OH TELEPHONE LOVE それは OH TELEPHONE LOVE  T・E・L・E・P・H・O・N・E Yeah Yeah TELEPHONE LOVE
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