柴崎あゆみ作詞の歌詞一覧リスト 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 夏の栞 | RE-GE | 柴崎あゆみ | 井口イチロウ | 井口イチロウ | 35℃の空は嘘のように青かった ページをめくるように まぶたの裏 浮かべた夏の日 塩素の香りの髪 ぬるい風が乾かした ラムネの青いビー玉 あと2つで10個揃いそうだ メモに書き出した 夏休みやりたいことは 残りあと8日で終わらないな 『浴衣で金魚すくい』 って君らしいなんて笑ったね 祭囃子の音と並んだ屋台 甘い匂い 群青色の空に上がる花火 消えないで 繰り返す 目を閉じたまま 過ぎ去った時間 永遠になるように 何度でも 記憶の中 塩素の香りの髪 ぬるい風がなびかせた ラムネの青いビー玉 最後の一つ取り出した 繰り返す 目を閉じたまま 過ぎ去った時間 永遠になるように 何度でも 記憶の中 入道雲の下で 着ぐるみ着てアルバイト 駅前集合して 喫茶店で立てた遊びの計画 何百年繰り返しても まだ終わらせたくない 思い出にするのには早すぎるから... 夏の栞 挟んだ めくるたびに 色褪せない風景 枯れない向日葵のように 同じ場所で笑うだろう 眩しい青 夏の栞 はずした めくるたびに 色褪せない風景 蝉時雨の向こうで笑う君が手を振る 次の季節は 何ページ先にあるだろう 27℃の青空 |
| Fairy TaleLINKL PLANET | LINKL PLANET | 柴崎あゆみ | 柴崎あゆみ・加藤優希 | 加藤優希 | らしくない言葉 並べて大人になったつもり? 時が経つほど 目を逸らした未来図 毒リンゴ食べたような大人たちは 足並み揃えてユニゾンで Dance Dance Boom Boom 振りかざす Boom Boom 振りかざす 狂気 BAN BAN カットダウン BAN BAN カットダウン ああ 懐かしいネバーランドは海の底? Non Non 手放したのは僕のほう 切り離せないままのパーツ ねぇ 未来に光はあるのか 塗り分けられた行き先の馬車に 乗りたくはない Fairy Tale いっそこのまま迷い込んで いつか憧れた未来へと Fairy Tale 自分らしくいれるのなら 悩むことはなにもない 進もう YesかNoで決めるより 心に素直になって やれることはまだあるさ 目を閉じて問いかける あの頃 描いた夢 Fairy Tale Fairy Tale Fairy Tale まだ Boom Boom 振りかざす Boom Boom 振りかざす 狂気 BAN BAN カットダウン BAN BAN カットダウン Oh Oh 誰かのセオリーに 頷いて従順なつもり? 空想のままじゃ 終われないオリジナリティ 本音を誤魔化して大人たちは 仮面を被ってユニゾンで Dance Dance Boom Boom 振りかざす Boom Boom 振りかざす 狂気 BAN BAN カットダウン BAN BAN カットダウン ねぇ 今の僕に憧れたいつかの僕 Tell me 組み立てるなら何作る? 1.空気を読んで 2.マニュアル通りに 3.矛盾に疑問は抱かず 自分偽るのが大人なら もう ならなくていい Fairy Tale いっそこのまま迷い込んで いつか追いかけた未来へと Fairy Tale 自分らしく笑えるなら 怖いものはなにもない 進もう 切り離してくパーツ触れるたび 心深く押し込めてた 本当の「好き」溢れ出してゆく 夢は消えない Fairy Tale いっそこのまま迷い込んで いつか憧れた未来へと Fairy Tale 自分らしくいれるのなら 悩むことはなにもない 進もう YesかNoで決めるより 心に素直になって やれることはまだあるさ 目を閉じて問いかける あの頃 描いた夢 Fairy Tale Fairy Tale Fairy Tale まだ Boom Boom 振りかざす Boom Boom 振りかざす 狂気 BAN BAN カットダウン BAN BAN カットダウン Oh Oh |
| GravityLINKL PLANET | LINKL PLANET | 柴崎あゆみ | 柴崎あゆみ・カトウリョータ | カトウリョータ | 雨が降る朝は好きだ 眩しい陽射しを見なくていい カーテンで作る闇は 未来を今に変えてゆく 心にポカリと空いた 穴に滲んでくブルーライト 塗り繋ぐ存在証明 沈んでく身体は どこへ行くのだろう 「愛と重力はよく似ている」 Gravity どうか僕を否定しないで 理解されなくて良い 息する意味を奪わないでと 見えない神様に祈った Gravity チクリと痛んだ胸の奥 目を閉じて 手を当てる 命を刻む鼓動が響く 生きてると思えたんだ Gravity 星が降る夜は好きだ 形状記憶の空を知る 一人流した涙は 心にディテール刻み込む まぶたの裏に浮かべた 唯一無二の君の存在 手の平のその温度 沈んでく身体 抱き締められた気がした 「時に愛は重力を越えていく」 Gravity どうか僕の声を届けて たった一人でも良い 僕の願いが いつか誰かの 希望となりますように Gravity 傷つくことよりも 諦めることのほうが 何よりも怖かった 夢見た景色があるから 別れの数のその分だけ 出逢いがあるのならば 教えてくれたあの日の君と 今この瞬間の奇跡に 「ありがとう」 Gravity 僕と君の1+1が 0になり生まれゆく Give Birthした新たな未来 一番近くで見てて Gravity 雨が降る朝は好きだ 気付けば陽射しがキラキラと カーテンの隙間泳ぎ 未来を今に変えてゆく |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









