井上創太作詞の歌詞一覧リスト  8曲中 1-8曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ウェザーソング 新曲asaka 新曲asaka井上創太asaka恋や愛情で暇つぶした日々 とても毎日が短く感じます  本当の幸せ 探した途中に 愛し愛されて 心が産まれます  家までの畦道 あの犬は元気かな 晴れの日の夕焼けが急かして 僕らの影を伸ばす  居残りの気持ちを ひとつも忘れないで 時折の知らせを待ってるよ いつまでも  転がり続けたその青臭さ いつか笑い飛ばそう くだらない日々が愛しいまま ありますように  誰かが落とした 白色の髪飾り 後ろ髪に戻りますように 僕らもまた会えますように  離れ離れでも 幾つになっても ここが旅立った場所 帰りたくなる場所があるから どこへでも行けるさ  転がり続けたその青臭さ 大切に覚えていよう  僕らだけわかる言葉 いつまでも使って話をしよう あの日のままで 大人になれるように  色濃い思い出が 風となり 背中を優しく押す 春風に乗せて この歌よ 飛んでゆけ
春が過ぎたら 新曲asaka 新曲asaka井上創太asaka窓を開けたら 季節はとうに過ぎて 懐かしいこと 少し思い出すような 風が吹いたら また毛布にくるまって 戻れないよな なんて考えてる  この寂しさの正体を知れるような 膨大な知識が欲しい 誰にも奪われない 寂しさの隙間を埋めるような 大きな愛が欲しい 僕だけのモノが欲しい  変わらないまま 季節は通り過ぎて 分かったような 顔だけしている 春が過ぎたら また海へ出かけようか 裸足のまま あの頃のように  夕焼けが教室を染めるような 初恋の気持ちのような 優しさが欲しい 失くしたものや 見えてたはずのことをまだ 忘れないでいたいから 素直な気持ちでいたい 今はどうだろう?  もう、隠した傷跡 消えたりはしないから また一つ一つ数えて進んでく  寂しさの正体を知れるような 膨大な知識が欲しい 誰にも奪われない 寂しさの隙間を埋めるような 大きな愛が欲しい 僕だけのモノが欲しい それだけだった  散々、直線で迷って 段々恥ずかしくなって 懐かしいこと 少し思い出すよな 爛漫、桜の花散って 段々思い出に変わって 戻れないよな 生活は続いていく
Overture/Alrightasakaasaka井上創太asaka大丈夫 何も要らない 大丈夫 手を離してみようぜ  声が枯れててもいいさ 意味を宿せ  離れ離れでもいいさ 未知を照らせ
asakaasaka井上創太asakaふと「独り」と呟く真夜中 街路樹たちが下手な優しさに似て  これで終わりなんて思ってないよ 指先に触れた暗闇に 光を撃て  大きな声で 喉を枯らして 両髭を切られて 彷徨う同志よ 風向きを変える 今に光を映せ  もう何も怖くない  大きな声で 喉を枯らして 強がりじゃなくて 言える動詞を  愛も闇も意味も影も傷も意思も 振り返る過去も未来も 照らし出す 光になれ
asakaasaka井上創太asaka目が覚めた 残像の視界と 昨日の抜け殻 数える  掠れた声で綴る思想 6弦はただ今日も明日を鳴らしている音  風に吹かれて 街を眺めて 瞬きをする 季節を探して また  何処にも行けないし 何処へでも行けるさ  風に吹かれて 街を眺めて 何も変わらない 何か変わりそうな 朝
asakaasaka井上創太井上創太悲しみも苦しみも 使い果たさないとだめだな だから僕はメロディーに乗せて歌うのよ  悩みは尽きないな だけどその方が 君の事をずっと 全部わかる気がして言葉を探すよ  喜びもくだらないも 使い果たさないと無駄だな 季節外れの音と下手な声で  知らないことばかり そばにいたい気持ち それが全て まだまだわからない まだまだはぐらかす  ありがとうもさようならも 目の前にあると言えないな だから僕はメロディーに乗せて歌うのよ
浮かぶよasakaasaka井上創太井上創太雨が止んで 雲が流れて 空の色が変わるのを見ていた 風が吹いて 雲が乾いて 溶けてく景色が迷っていた  雨が動いて 雲は止まって 濡れゆく街を傘の下で見ている僕は 憂いと名付けて渡して 両手をしまった 雨は降っていた  染まらない朝が僕を呼んでも それを無視して声を繋いだ  このままただ朝がつかない夜に君を見ている この浅はかな鏡の中で 月が浮かぶよ  春は揺れて 夏は冷えて 溶けてく景色は動いていた 秋は赤づいて 冬は走って 季節に敏感になるよ  意味のないふりをいつまでも 結局言葉に詰まって 「言って」水分の多い君の声 渦届くはずもないから  僕はまた 夜を跨いだ  雨が止んで 雲が流れて 空の色が変わるのを見ていた 風が吹いて 雲が乾いて 溶けてく景色が迷っていた  このままただ朝がつかない夜に君を見ている この浅はかな鏡の中で 君が浮かぶよ
asakaasaka井上創太井上創太繋ぎ止めていた理由に 浮かび出した黒いダミー 逃げる口実言う 杞憂に 匂い出した苦いコーヒー  手繰り寄せた 赤いスカート 解ける音が鈍いファスナー 悍ましさ綴る後書きへと 足を引き摺るあたし  流れる四季と景色と日々と 無下にした撚り糸 解けた昨日  箍が外れた言葉の水 いつが最後だったのだろう わかっていたはずの雲行き なのに願うは虫螻 カーテンの隙間が覗く 夜の途中を彷徨う 他所行きの服がそれを見て蔑む  遍く四季と景色と日々と 言葉が色濃く 逆流してゆく さよなら  貴方だけだった
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