トクナガシンノスケ作詞の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 桜ハナビラ | ジ・エンプティ | トクナガシンノスケ | トクナガシンノスケ | 桜が咲いた あなたは消えた 死ぬほど泣いた 涙花びら 心に書いた あいつの言葉 拭えなかった あの子の涙 もがいて何かに染まる あの子がいて僕は生きれる 麗しき日ね 記憶の片鱗 色をつけるね 今ならできる あの時救えなかった 僕を置いてきたのだ 何も知らないままの 君がいいのさ 桜が咲いた あなたは消えた 死ぬほど泣いた 涙花びら 心に書いた あいつの言葉 拭えなかった あの子の涙 僕らまた出会えるかい 恋人よ旅立つにはまだ早すぎる 春に舞うわ涙 桜を待った 僕等は去った あなたがくれた 別れの言葉 桜が舞った また泣いていた 前よりずっと 弱くないのに 涙は拭いた 強くもなれた 今年も散った 桜花びら | |
| 覚醒少女ジ・エンプティ | ジ・エンプティ | トクナガシンノスケ | トクナガシンノスケ | 都会のビル見上げたあの子は泣いていた 愛の自由に撃たれたあの頃のティーンエイジャー 苛まれた僕らの青い記憶は 覚醒の火をつけるわ 私強いから 誰にも負けないから 何度も分かりかけたわ 1人じゃないことは 愛のもらい方 知らないまま僕ら 大人になってしまった 今も探してる 都会のビル見上げたあの子は泣いていた 愛の自由に撃たれたあの頃のティーンエイジャー 苛まれた僕らの青い記憶は 覚醒の火をつけるわ 青春延長が涙の訳ならば 大人になりたくないわ 夢を探してた 都会のビル見上げたあの子は泣いていた 愛の自由に撃たれたあの頃のティーンエイジャー 苛まれた僕らの青い記憶は 覚醒の火をつけるわ 僕らなんともないと強がり慣れてきた これが大人になるってことなのかい 何かが続く時の流れのような 風に吹かれてくの | |
| 革命ジ・エンプティ | ジ・エンプティ | トクナガシンノスケ | トクナガシンノスケ | 転がっている この世は全部 偉そうなやつはいつも隠れている そうやって すぐ目を閉じて 後回しにして子供に戻る 僕は散々泣いたから 知らん顔もできないから 馬鹿でかい声泣いてる顔で 世界を揺らせ 愛している 革命起こすのだ 鉄砲が小さく見えるほど 愛している その先を見てみたい 君のため 愛する誰かのために 抱きしめたい 愛されていたい 神様はどこで何をしているのか もういいや なんでもいいや 悪魔に心を売っちゃうぞ 子供達は風を吹かす 飛ばされることも知らずに 誰かのために生きてみようと思う 革命の夜を抱いて 愛している 革命起こすのだ 偉そうな大人が倒れるまで 愛している その先を見てみたい もういっそ 目を閉じて走り抜くさ 愛している 革命起こすのだ 鉄砲が小さく見えるほど 愛している その先を見てみたい 君のため 愛する誰かのため 愛していた これまでの僕らが 怖そうな大人にやられるなら 愛している その先を見てみたい 君のため 愛する誰かのために 転がっている この世は全部 偉そうなやつはいつも隠れている そうやって すぐ目を閉じて 後回しにして子供に戻る | |
| ウルトラロマンティックジ・エンプティ | ジ・エンプティ | トクナガシンノスケ | トクナガシンノスケ | 銀杏の香りが鼻にツンとくる頃 心配ないメロディで思い出す あの子の裸とか 少年のフラストレーション 繰り返すイマジネーション 青春マガジンは教えてくれないもの ゆっくり ゆっくり キスを重ねた 時間が 止まった そんな気がした ウルトラロマンティックさ 瞳閉じた君の横顔を見ていた 高い鼻とツンとした唇 夢の続きみたい 少女のフラストレーション 繰り返すイマジネーション 青春小説は教えてくれないもの ゆっくり ゆっくり 指を絡めた 2人の心臓 世界に響く ウルトラロマンティックさ 瞳閉じた君の横顔を見ていた 高い鼻とツンとした唇 夢の続きみたいね ウルトラロマンティックさ 君の声は天使の歌声みたいね 高嶺の花と今繋がるの 夢の続きみたい 夜明けはまだ来ないで欲しいの 夢の続き見たい | |
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