中林きみを作詞の歌詞一覧リスト 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 豊橋観光音頭鶴田六郎、久保幸江 | 鶴田六郎、久保幸江 | 中林きみを | 古関裕而 | 春はヨー 春はむらさき 霞の中に 浮ぶ赤岩 花どころ ホイサ愛染 戀なら結ぶ 若い生命の 別天地 ソレ豊橋やよいとこ シャシャリコセ ヨイヤコラサで シャシャリコセ 夏はヨー 夏は祇園の 花火を揚げりゃ 夢が映へるよ 豊川に ホイサ涼風 夜風に濡れて ボート漕ぐのも ちょいと粹 秋はヨー 秋は紅葉と 繊維の綾で 錦織りなす 夢の街 ホイサ吉田の お城の跡は 高い文化の 華が咲く 冬はヨー 冬は名高い 祭りの鬼に 寒さ忘れて みな集う ホイサ汗から 希望が湧いて 仰ぐ石巻 陽が昇る | |
| 竹千代の唄舟木一夫 | 舟木一夫 | 中林きみを | 津田二郎 | 山路進一 | 母なきあとの 人質に 涙こらえた 安倍川原 凛々しく揺れる 前髪の 鷹は飢えても 穂をつまず ああ 竹千代の 心意気 駿府に偲ぶ 三河路の 空を往き交う 戦雲(いくさぐも) 起たねば哀れ 滅ぶ世を 救い興すは 誰の手ぞ ああ 竹千代の 血は燃える 葵の紋の 美少年 時代(とき)を見つめて 勇む駒 天下の治安 夢はるか 骨身砕けと 十二年 ああ 竹千代の 名にかけて |
| 豊橋の女葵司朗 | 葵司朗 | 中林きみを | 馬飼野のぼる | 愛しているわと うつむきながら 頬をうずめた この胸に 別れても別れても 消えないぬくみ 帰っておいでよ 今すぐ あぁ…豊橋 豊橋の女よ あの日を運んだ 新幹線の 夢の「こだま」は かえらない 思い出は思い出は 駅前通り かならず逢おうと誓った あぁ…豊橋 豊橋の女よ 花咲き花散る 赤岩あたり 僕を泣かせる ひとつ星 涙だけ涙だけ どうして残る ひと目でいいから 逢いたい あぁ…豊橋 豊橋の女よ | |
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