アヤセミサキ作曲の歌詞一覧リスト 14曲中 1-14曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 二人は宇宙 | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | 高田翼 | まわるメリーゴーランド 触れる指先に戸惑う 踏み込めばきっと 僕らは変わってしまうから 踊る心臓も 不意に目と目が合っても 何もないようなふりして 気づかないでいたい 月夜に迷い込んで惑わされないでね 甘い匂い吸い寄せられたら あたしの負け 振り返らずに goodbye 揺れるように浮かぶアイロニー 誰も知らない二人は宇宙 ランデブー 夢の中では夢中 特別にしたい 白でも黒でもない灰色に 惹かれ合うほど離れて I want you それじゃなんか普通 来世でまた会おう 瞬く星を見たとき 突然会いたくなる これは Love? この先にはない二人の話 泣きたくなる夜だって 君の声が聞きたくて まさか Love? この先にはない秘密の話 そばにいられるそれだけで嬉しかったよ ただ楽しいだけじゃいられない それも分かってたの きれいなもの見つけたら 一番に伝えたいよ これは Love この先にはない宇宙の話 |
| それは光になって | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | Koshi | Don't let me down Don't let me down 下ばかり見ていたらぶつかっちゃうよ たまにはいいけど それなら、 それならここへ来て 唄を歌うよ 本当は君の声が聞きたいけど そりゃうまくいかないこともあるけど 堪えきれず泣いちゃうとこも知ってるけど なにもできないなんて そんな悲しいことは言わないでおくれ 誰よりも信じてる、僕は信じてる 君が歌ってくれたように歌いたい 止まない音楽を、愛しいメロディを 僕は僕のために歌っている いつかそれが誰かの唄になる日まで 幼い頃思い出して 会いたくなったら 届くように歌うからさ そこから見てて そこで待っていて Don't let me down Don't let me down 心配はいらないよ きっとここからまた歩き出せる それでも、 それでもまた夜を越えた先で 独り寂しくなるかもしれないけど 大丈夫、どこかで同じ今を生きている |
| contrast | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | 小林ファンキ風格・馬瀬みさき | 上手く言葉にならなくて 気を抜いてしまったら病んじゃうね ついにはイラついて だけどそれも隠してる 強がってばかり それじゃ誰も気づかない 弱さを見せる強さってもの あたしにも欲しい よく見れば敵じゃない それも本当は分かってたけど 信じれないのは誰のせい? 光差すあの空まで 叶えたい夢があるなら 諦めるにはまだ何も始まってないよ 怖気付くあの夜も 子供みたいに泣いてたけど きっともっと頑張ってる君を 知っていたから ここまで来れた 頭で考えすぎちゃって 気づいた頃には出遅れて って、これ何回目? いい加減学んで… 世渡り上手なあの子みたいには なりたくないけど 笑う門には福来る? そっと影が落ちても そのたび光も強くなるだろう やまない雨はないって君が言うなら 信じたいの 信じてみる 痛み出すこの傷まで このまま連れて行くから はみ出した人生なんて少しの寄り道 思い出すあの夜も 子供みたいに笑い合ってた きっとそんな日々がこの先も あたしを強くする光になる |
| 夕暮れ、茜空に | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | 小林ファンキ風格・馬瀬みさき | 夏が僕らを呼んでる 汗ばむシャツに膨らむ気持ち 横目で君を探してる 上昇するのはあたしの体温で恥ずかしい 忘れたい この夏に くだらないあれこれに悩んで 無駄遣いしたあの日の時間も 意味なんてきっとなくても 特別だったって気づいた 忘れない この夏も 最後の花火が舞って 今年も夏が終わりを告げる もどかしい気持ち抱えて また明日君に会いたくなるけど 恋しい気持ちも溶けてく 波風立てないで過ごす 人混みは避けては通れなかったけど 波音気持ちがいいねって 夕暮れ、茜空に包まれながら 線香花火は揺れて 今にも落ちてしまいそうな恋心 触れた左手に伝わる体温 ぶらさげたまま弾け飛んだ 最後の花火が消えて 今年も夏が本当に終わる もどかしい気持ち抑えて 最後まで君に見惚れていたけど 愛しい気持ちも溶かして |
| ぱっぱーらたった☆アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | 高田翼 | 誰かに届く この詩と心に秘めた愛が 優しさになって この先も明日を照らせるかな 鼓動が響く 跳ねたビート軽快なステップで 角を曲がれば 今日もあの子は黄色いスニーカー 騒がしい街を抜け出せば 誰の瞳にも映らないから 透明人間みたいに 息を潜めリズムに合わせて ぱっぱーらたった 今夜は眠らない ぱっぱーらたった 唄おう踊ろうよ ぱっぱーらたった 難しく考えなくていいよ 夜風にあたる コインランドリー誰もいないね ふいに思い出す ポケットの中には出し忘れのキャンディ 騒がしい雑踏に紛れて 誰にもなれない気がしても その誰かだって あたしには絶対なれないだろう ぱっぱーらたった 気が狂いそうでも ぱっぱーらたった 唄おう踊ろうよ ぱっぱーらたった たまに全て投げ出したくもなる 青春だって過ぎてから気づくもの 大丈夫、 そうやって10年後に笑えるかもね ぱっぱーらたった なるようになるから ぱっぱーらたった 唄おう踊ろうよ ぱっぱーらたった 難しく考えなくていいよ |
| ハニーシガレットアヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | 薮崎太郎 | 「今すぐに会いたい」だなんて 言えるような二人じゃないこと 分かってはいるのに 抑えらきれないこの想いは 言葉よりも体よりも ずっと先の方、走ってたんだ 数えきれない相槌の中に 隠してた本音、言い訳にしないで 素直になれたら... もっと違う未来もあったかな こんなとき声でも聞けたかな 日が昇る前にまたね 優しく笑うずるい人 煙草の匂いがして 思い出す夏の夜 もしも願いが叶うなら 二人で朝焼けが見たい 本当はそう願っているだけで 何も言えなかった 言えないんだ 金色の缶コーヒー 泣いてしまった夜も どさくさに紛れて並んで歩いた帰り道も いつか忘れる 月明かりが揺れて まどろみの中に落ちてゆく 今日は何を見て、何を感じたのだろう 日が昇る前にまたね 優しく笑うずるい人 煙草の煙は消え 三日月も笑っていた もしも願いが叶うなら 二人で朝焼けが見たい 来世はあの人よりも先に 貴方に逢いに行く |
| 坂道を下ってアヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | 伊根 | くたびれたTシャツで 今日も歌をうたってる 君のその横顔をずっと見ていたい 呆れるくらいに どうしようもないくらい 君のその歌声に救われてる 夢や友達や生活や家族が 全部大切で苦しくなる夜 お金が無くても愛があればって お金が無いと生きてはゆけないね ささやかな満足に羽が生えたような そんな気持ちで坂道を下ってく 辺りは暗くなり街灯が灯ってる 耳鳴りが止まない帰り道に 嬉しくなる夜 散々だって嘆いてたあの日々も こんな日がまた来るなら 満員電車に揺られても どこへだってゆけるような気がするから 胸が痛い ここに居たい 泣きそうになるんだ 強く手を引くたび 優しさに甘えて まだここに居てもいいかな 散々だって嘆いてたあの日々も こんな日がまた来るなら 満員電車に揺られても どこへだってゆけるような気がするから 胸が痛い ここに居たい |
| だきしめてアヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | 高田翼 | どうかしそうな今日も きっとどうにもならなくて 悩む必要もないくらい 考えていたんだ ずっと 一人になりたくて でも独りには慣れなくて 都合がいいのは お互い様ね うまくいかないと嘆いて 誰かのせいにしたところで なにも生まれなかった なにも変わらなかった わかってた わかってた きっと何処かでは このままじゃ駄目だよな でも逃げたくないから 声が枯れるくらい 叫びたい夜が僕にだってある 胸が痛むくらい 泣きたい夜が僕にだってあるんだよ はやく此処に来て つよくだきしめてほしい 目を閉じても耳を塞いでも 心は時間に追いつかないまま それでも明日はやってくる 僕らはやがて死んでゆくさ この声もこの歌も いつか消えてなくなる 美しい君よ どうかいなくならないで |
| さらば青春よアヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | 高田翼 | 電車から見えたのは どこか寂しげな顔した僕だ 情けないくらいに暗いね 間抜けな面だ 夢を見ている あの子は16歳 夢から覚めて寝ぼけ眼 僕はどこにもいけずに 空を眺めてる イヤホンから好きなあの曲と歌声 どこへ行こう 何も見えない 道は険しい 風に吹かれては 流れる涙は頬を伝ってゆくよ 誰のせいでもないこと 許せないまま 心の中にある 隠していた 本当の気持ちは 校舎の片隅に忘れてしまえよ 夢を見ている あの子は16歳 夢から覚めて寝ぼけ眼 僕はまた迷って 空が遠くなる 手を伸ばせば届きそうな気がした あの頃と今とでは何が違う? 風は囁いて 背中をそっと押してくれたりする 優しさに甘えてばかりじゃいられない さらば青春よ さらば忘れてしまえよ 空を眺めてる イヤホンから好きなあの曲と歌声 どこへ行こう 何も見えない 道は険しい 風に吹かれては 流れる涙は頬を伝ってゆくよ 誰のせいでもないこと 許せないまま 電車から見えたのは どこか懐かしいあの頃の空 |
| いいんじゃないアヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | 高田翼 | パンクしそうな夜空に 針を突き刺してみたくなる 白い月さえ ほら もう見えないじゃない 天邪鬼でもいい 高飛車でもいい 逃げない心がほしい ありえない日常も 乗り遅れた会話も 流されずに軽く超えてゆきたい パッパッパー この声はどこまで聞こえる? さよならyesterday いいんじゃない いいんじゃない そんな日もあるでしょ 思うようにいかない日々も 大事にしたい 泣きたいときくらい 誰にでもあるじゃない 「どうか気づいて」 僕らしさが 叫ぶ声がした テキトーなこと言って 決めつけないで 見えないものだって 見つめてほしい 無理はしないで 立ち止まってもいい 強がらないで 素直な方がいい パッパッパー この足はどこまでゆけるだろう? さよならyesterday いいんじゃない いいんじゃない そんな日もあるでしょ 思うようにいかない日々も 大事にしたい 笑えないときくらい 誰にでもあるじゃない 「どうか気づいて」 僕らしさが 呟いた 僕が僕でいることに ちょっと期待しすぎてたみたい ありのままを伝えなくちゃ 全て壊れてしまう前に いいんじゃない いいんじゃない そんな日もあるでしょ 思うようにいかない日々も 大事にしたい 泣きたいときくらい 誰にでもあるじゃない 本当はあなたの一番近くにいたい |
| 大人になってもアヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | 高田翼 | いつか観た映画のラストのシーンが 思い出せないままで あっという間に時間は流れてくね 今年もあと半分だってさ 蜂蜜みたいに 甘いねって 公園の花を摘んでた あたしは子供だった 体と心が追いつかないって 誰かに聞いてほしいのにさ うまく話せないまま 大人になってしまうね 何も変わらないようで 大人になってしまうね きっと喜び方も変わってしまった 会いたいときには会いにゆくよ ただそれだけでよかったのに 会えない理由を見つけるのは やめとけばよかったな 足早にすぎる人をみて 比べてばかりじゃいられない 現実 甘くなくて 分からないまま不安だった あの夏も気づけば冬になって 少し恋しくなる 大人になんてなれずに くだらない事で忘れてしまいたい 大人になんてなれずに ずっと何かにしがみついていたかった 泣きたいくらいに苦しいのに まだ繋ぎ止めていたくて 退屈だって話していた日々も夜も素敵だった このままどこへ行こうと 一つ二つ思い出す度に 強くなれる 君がいてくれたら |
| 備忘録アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | 高田翼 | 寝ぼけた顔して呟く 今日も頑張らなくちゃ 空き缶はテーブルの上 放ったらかしたままで 醒めない夢をみたいのに 生活から離れられない 寂しいときこそ笑って 優しいあの子が心配 分け合ってた半分こは 気づけばいつも大きい方 知らないところで いつも愛されていたんだ さよなら もうここへ 戻ってこないって決めた たくましく 強く 生きるから もう心配はいらない でもたまにはここへ 帰ってこれたらいいな 優しい思い出と一緒に また眠りにつきたい |
| 夜アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | 高田翼 | くしゃくしゃに丸めた 塗りつぶした 言葉が 宙に舞って 掻き消されて なかなか眠れないベッドの中 寂しくなるのは あなたを知ってしまったからだ 未来は不安定 不確定 でも前に進むしかないから 信じてたいの ねえ、深夜の静けさが 心まで奪って 飲み込んでしまいそうだ 月明かり照らされて あなたを想ってしまう夜は 連れ出してほしくて 夜の校舎 忍び込んで 隠れてふざけてキスがしたい 過去ばっかみてる アイツも 優しくなれない あの子も どこかで変われる チャンスはきっとくるはず 今は耐えるのさ 変わるときを想像してみて 待って待って 待ち続けて 負けない強さを いま 些細な失望だって もう泣かない だからそばにいてほしいよ 月明かり照らされて あなたを想ってしまう夜は きっと夢の中 彷徨っている 輝く星になれたら その先に何が見えるんだろう 真夜中の高速道路 スピード上げて いま 月明かり照らされて あなたを想ってしまう夜は 連れ出してほしくて 夜の校舎 忍び込んで 隠れてふざけてキスがしたい |
| 君がいればアヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | アヤセミサキ | 高田翼 | どうおもう こんな結末 悲しすぎて うたにしてしまった 僕の無能さと君の優しさが 痛いほど いまならわかるよ ベイビー 息をするみたいに ベイビー 僕のそばにいておくれよ 最低限の生活に君がいれば なんとなく過ぎる日々も大切におもえたよ ふたりでいた透明なあの時間は 誰にも奪えやしないから 眩しすぎる朝日に 目蓋の裏 君を探すよ それでも世界はまわる なにもなかったような顔して ベイビー 夜明けが寂しくて ベイビー 君の声が聞きたいよ 最低限の生活に君がいれば それだけでなんか楽しくおもえたよ 不安定な心に優しさが 溢れていたんだね 声も顔も話し方も忘れてしまうかな 忘れたくないのに 思い出せなくなってしまうかな 最低限の生活に君がいれば なんとなく過ぎる日々も大切におもえたよ ふたりでいた透明なあの時間は 誰にも奪えやしないよ 最低限の生活に 君がいればなっておもうんだよ 最低限の生活に 君がいればな |
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