akitomo tanaka作曲の歌詞一覧リスト 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| BLINDWALRUS | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | いつか感じた 涙降らした 愛なんていらない 愛なんていらない いつか信じた 全部嘘だった 愛なんていらない 愛なんていらない やっと感じた 愛のココロが こみあげるから こみあげるから やっと感じた 声にできない 愛の言葉が こみあげるから | |
| GLIDEWALRUS | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | さよならも言えずに 消えた微笑みに 今は少しだけ 会いたくて 手に入れた愛を信じることを 忘れないように唄うから この声がまだ 君に届くのなら 涙した日も微笑みあった日も すべて思い出に変わるんだね 約束の意味を 誓い合う言葉を 忘れないように唄うから この声がまだ 君に聞こえるのなら さよなら 君といた日々 さよならさ 微笑みながら | |
| 蒼のナイフWALRUS | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | 聞こえるよ やさしい言葉も ただ 蒼いナイフの刃 突き立ててるのさ 見えてるよ 美しいツクリモノ だから 蒼いナイフの刃 突き立ててるのさ | |
| lastlyWALRUS | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | 白い雪の夜 凍えてしまいそうでも 君を見つめてると 心があたたかくて 抱きしめたい想いを 伝える言葉がなく その頬に触れたなら 君が汚れてしまうから 心が痛くて 涙が溢れた 冷たい雪のよう 凍りついた想い 君を見つめると 涙があふれそうで 愛してると言えば それは嘘になるから その心に触れたなら あたためてあげたいから 君に会いたくて 涙が溢れた | |
| mashiroWALRUS | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | 戻りたい 戻れない 想い出をかかえて うつむいたなら あふれるだけ涙をながして 溢れた涙は思い出に変わって きっと消えてゆくから どうか涙を忘れないでいて やさしい両手のぬくもりの中で 泣くことだけしかできなかった頃 おおきく開いた小さな瞳は きれいな光をたくさん見ていた うまれた心は 少しづつ汚れて 変わってゆくから どうか涙を忘れないでいて 忘れないでいて 忘れないでいて | |
| クラスターWALRUS | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | クラスター 弾けた クラスター 弾けた すがりつくように こびれつくように ゴルゴダの丘みてた 行きつく先は 束の間の白 触れたらすぐ消えた アベマリア クラスター 弾けた クラスター 逃げた 7つの嘘で 塗り固めた 汚れなき身体に 召された服は 見せかけの白 触れたら赤く染まった アベマリア | |
| 藍WALRUS | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | 藍色の空が 涙を降らすけど 会いたいと願う 想いが消えないよ そばにいてほしいよ この唄も この声も 藍の言葉も 届かないよ やさしさも ぬくもりも 生きる意味さえ 感じないよ 感じないよ 藍色の月が 二人を照らしても 眠れない夜が ココロを壊しても 抱きしめていたいよ やさしさを ぬくもりも 胸いっぱいに 感じたいよ そばにいて 抱きしめて そのぬくもりを 感じたいよ 感じたいよ | |
| DIVEWALRUS | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | 「存在に理由などいらない」 そう 僕はまるで砂でできた鳥のようです 羽ばたこうとすれば羽がくずれ 踏み出そうとすれば足がくずれます しかし 風が吹けば僕のからだの一粒一粒が 藍色の空を舞い 藍色の海に沈み そして 手の届きそうなくらい遠い 藍色の果てにも行けるのです 突風に身をゆだね 雨粒に身をさらし 見たくもない絶景をながめ 聞きたくもない名曲を聞き いくらかの刺激的な退屈をすぎると もう 粒とは呼べないくらいに小さくなります 誰にも気づかれないくらいに 誰にも気づかれない塵のように からだの一粒がその果てにたどり着くころには 僕は最後の一粒になります そして その最後の一粒は 羽ばたくことも 踏み出すことも 舞うことも 沈むことも 行くこともこばむのです もし最後の一粒がそこを離れてしまえば 僕には理由がなくなる 理由がなくなる | |
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