たんしょそら・玉谷友輝・KUSHITA作曲の歌詞一覧リスト 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| スキスギ | なにわ男子 | 玉谷友輝・KUSHITA | たんしょそら・玉谷友輝・KUSHITA | たんしょそら・佐々木博史 | 最近色々あり過ぎて はぁ ため息 Everyday (Everyday) でも君が笑えば 不思議とMy Heart 晴れ渡る気がするよ なんでもない日常がそこにある Hey! 鳴り止まないこの感情を どう伝えりゃいいんだろ? もう!もう!もう! 真っ直ぐに 全部伝えたいんだよ スキスギ! ダイスキスギ!て堪らない スキスギ! ダイスキ!て堪らない スキスギ! ダイスキ!て堪らない 受け止めて こんな愛を ありがとう 好きでいてくれて ほら 君とずっと一緒に居たいから スキスギ! ダイスキスギ!て堪らない スキスギ! ダイスキ!て堪らない スキスギ! ダイスキ!て堪らない 君が居る それだけでいいじゃん! 鳴り止まない Happy Songに身を任せてよ スキスギて止めらんない恋心 受け取って? 気付けば君の事ばっかで Yeah ニヤける Everyday (Everyday) 思い出すだけでさ またまたMy Heart 虹が架かりそうだよ なんでもないけど特別な日々 Hey! こんなに好きなこの気持ちを 知っていてほしいのに もう!もう!もう! どうして 心を渡せないんだろう? スキスギ! ダイスキスギ!て堪らない スキスギ! ダイスキ!て堪らない スキスギ! ダイスキ!て堪らない 君と描く未来は 眩しすぎて クラクラしちゃうほどの 幸せが 待っているでしょう スキスギ! ダイスキスギ!て堪らない スキスギ! ダイスキ!て堪らない スキスギ! ダイスキ!て堪らない 見つけた愛を 信じていこうね 鳴り止まない Happy Songを歌い続けよう スキスギて止めらんない恋心 受け取って? Yeah! 感謝感激雨あられ きっとずっと側にいる運命 Ah スキスギるよ スキスギるよ スキスギるよ スキスギるよ 楽しスギて 愛しスギて 笑っちゃうよBaby Oh Yeah つまり君が好きなのさ もっとずっと 伝えたいよ スキスギ! ダイスキスギ!て堪らない スキスギ! ダイスキ!て堪らない スキスギ! ダイスキ!て堪らない 受け止めて こんな愛を ありがとう 好きでいてくれて ほら 君とずっと一緒に居たいから スキスギ! ダイスキスギ!て堪らない スキスギ! ダイスキ!て堪らない スキスギ! ダイスキ!て堪らない 君が居る それだけでいいじゃん! 鳴り止まない Happy Songに身を任せてよ スキスギて止めらんない恋心 受け取って? |
| IcHiGo milK lovePRINCEε>ε> | PRINCEε>ε> | ケリー | たんしょそら・玉谷友輝・KUSHITA | 生田真心 | IcHiGo milKに染まれ 甘い夢を一緒に見よう さあ こっちおいで 僕のところまで 扉を開けてごらん 日常なんて忘れさせるよ ドレスコードは 気にしないで そのままエスコートするよ 照れ隠しかな? 可愛いね すぐに瞳逸らさないでよ 目の前にいる 君だけの王子様を見てよ 真っ白な心に 真っ赤な情熱を ほら 混ざってく 混ざってく だんだん 変わってく 変わってく 溶け合って Fall in love 運命ってやつかもね 認めちゃえよ もっともっと 大好きって 好きって 好きって 好きって 言って (Baby, say “I love you”) IcHiGo milKに染まれ 甘い夢を一緒に見よう 初恋を繰り返すように 何度も恋をして さあ こっちおいで 僕のところまで ヤキモチ妬かせたいの? らしくないな 駆け引きなんて その耳元へ どんな言葉囁いてほしいの? 猛毒の林檎を 齧るより危険 ほら 分かってる 分かってる どんどん はまってる はまってる 手遅れ Fall in love 意地悪ってやつかもね 困らせたい もっともっと 大好きって 好きって 好きって 好きって 言って (Baby, say “I love you”) IcHiGo milKに染まれ 甘い夢を一緒に見よう さあ こっちおいで 僕のところまで 誰にも君を渡さない 時計はもう仕舞って 君はシンデレラかもね 魔法が解けないように 大好きって 好きって 好きって 好きって 言って (Baby, say “I love you”) IcHiGo milKに染まれ 甘い夢を一緒に見よう 約束こそガラスの靴 大事に取っておこう また 会いにおいで 僕のところまで |
| 紋白蝶が確か飛んでた櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | たんしょそら・玉谷友輝・KUSHITA | たんしょそら | 紋白蝶が確か飛んでた 真っ青な空 ひらひら舞うように 街角に迷い込んだか 少し 曖昧な僕だけのMemories 春色の服の上だけを脱いで カフェテラスの椅子の背に掛けた頃 そう大人になろうとしていた いくつか理由を探してみたけど 今でもよくわかっていなくて もちろんあの日だって confusedしてただけ 自分のことが なぜか客観的に見えて 君の唇が動いてる間も 他の風景を見てた 紋白蝶が君の近くで さよならなんて 何にも気にせずに ただ 楽しげに 宙(ちゅう)を舞いながら 肩に留(と)まった そう 自由ってこういうことだと そっと僕に教えてくれたね はっきり覚えてないけど ロマンスは飛んで行ったらしい もしこうだったら 仮定の話は 後出しジャンケンのようなもの 解説してみたって まるで意味がない 肝心なこと 思い出せないくせして どうでもいいこと 覚えているのは 誤魔化したいんだ 自分を… 紋白蝶は 涙みたいに 景色の中を はらはら落ちるだけ そう 僕たちは 視線合わさずに ずっと 無口で… ねえ お互い傷つかぬように 時間(とき)をここで止めてしまいたい 悲しみはフリーズしたけど 感情は羽根を広げて逃げた 紋白蝶が君の近くで さよならなんて 何にも気にせずに ただ 楽しげに 宙(ちゅう)を舞いながら 肩に留(と)まった そう 自由ってこういうことだと そっと僕に教えてくれたね はっきり覚えてないけど ロマンスは飛んで行ったらしい |
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