やまもとひかる作曲の歌詞一覧リスト 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Fortune | Aooo | 石野理子 | やまもとひかる | 代替不可の日常に 異文化さえも融け合って 悪戯に微笑むその姿に 吹き抜ける 柔らかな光 ギブ・アンド・テイクは必然さ 不完全さも分かち合って 互いに交わす視線は かけがえのない青春の渋滞 ひとりじゃ手に負えない問題も 一緒なら事を成すから 君がいること感じるだけで 不可能を成し遂げちゃうんだ 先天的な愚直さで 幼気なモーションに不覚にも溢れた愛情 空回りだってきっと計画通り ささやかな喜びが側にあるなら どんな困難だって立ち向かえるさ 当たり前のような日々が ずっと続くように 等身大がセオリーさ 浮き沈む毎日で ささやかな偶然に願い込める 恋の奥は万華鏡 運命を信じてるから 裏表も照らし合えるふたり 目が回るほど タイムリーを更新し続けて 涙を浮かべた顔にとらわれて高まった鼓動 きっととびっきりのオフ・ザ・レコード 君と僕とで見られる景色がある 幼気なモーションに不覚にも溢れた愛情 空回りだってきっと計画通り ささやかな喜びが側にあるなら どんな困難だって立ち向かえるさ 喜びが降り注ぐ 温かな日々が ずっと続くように | |
| ユメユキ | Aooo | 石野理子 | やまもとひかる | 隣り合っている ゆめうつつ世界 誘われた 蜃気楼 肩で寝息を感じながら 廻るパノラマ 巻き戻して ガラス越しの風船 果てまで飛んでいけちゃいそうさ 面影透かし 浮かぶ水彩の街 空を泳ぎ 願い叶えるひばりで いつか見た 瞬間がリフレインした まだこのままでいたいんだよ 光が揺らすカーテン 飛沫あげて風が躍る 懐かしい声きいて 急いで振り向く 陽が射し 手を伸ばせば遠くなる姿 ストーリーの終点には 着けないまま 消えちゃうの 合言葉呼んで 確かめたら 飽きずに繰り返して 不思議と繋がっていくテレパシー まばたき 微笑み 隠しちゃうから 逆光の向こう側 ひたすら見つめていたんだ どうしてこんなに愛おしいんだろう こぼれ落ちた時間 寄せては返すように もう会えない人 戻れない日々 永遠の秘密に触れてみたいね 光が揺らすカーテン 飛沫あげて風が躍る 懐かしい声がして 急いで振り向く 陽が射し 手を伸ばせば遠くなる姿 物語の終点には 着けないまま 消えちゃうの | |
| GeeekAooo | Aooo | 石野理子 | やまもとひかる | 余白のない暮らしに逼迫 得たものは焦燥、いや打算 一方通行ばかりの事象さ 噛み合わないのは掟のせい? 擬態した集合体へ恐怖 優しさのような毒が回る 滅法疎い 説教臭い 時代で ささやかなプライズ享受したい 誰にも裁けないような 私のままでいたいの 分かち合うことできない 孤独という自由 選び取っていく瞬間 心地がいいの あぁ 鈍った感度をぶつけないで 枕詞は要らないわ 俗な感傷に用はないのさ 今はぐれで放電中 そう安くはないプライバシー 次第に搾り取られてく個性 気まぐれに踏み入られても 替えが効かないこの身 次第さ only 単調な台詞は蚊帳の外 ただ仕掛けに過ぎないの 洗いたての街はすぐ汚されていく 今宵を凌いで微笑みたいだけ 逃げ場すらもないような 陰りを晴らしてくれ 何かを失い得られる 孤独という自由 光は探さなくても ここにあるわ あぁ リアルを興じてゆけ 誰にも裁けないような 私のままでいたいの 分かち合うことできない 孤独という自由 選び取っていく瞬間 心地がいいの あぁ 鈍った感度をぶつけないで 枕詞は要らないわ 俗な感傷に用はないのさ 今はぐれで放電中 | |
| フラジャイル・ナイトAooo | Aooo | 石野理子 | やまもとひかる | 届かないほど確かめるほど 密かに溶けるように 揺れる心がこの夜に包まれていく 胸騒ぎする真夜中 春が舞い込む窓辺に 静かに変わっていく温度 消せない印 夢で描いた2人は 初めて会った頃と変わらないのに 何処か褪せたようで 閉じた瞼の裏側で広がる 思い出はまだ熱を帯びたままで あぁ 痛いくらい 君が好きだった 最初からきっと叶わないこと 気付いていたはずなのに 臆病な恋が春風に攫われていく 傷が深くならないように 弱さが見透かされないように 蓋をするように無口になる 夢を見過ぎていたようで 美しさだけを残して 過ごした時が胸を締め付ける そっと触れた手のひらは冷たくて 2人の間に隙間風が吹き込む あぁ 知らない姿を見た 閉じた瞼の裏側で広がる 思い出はまだ熱を帯びたままで あぁ 痛いくらい 君が好きだった 最初からきっと叶わないこと 気付いていたはずなのに 臆病な恋が春風に攫われていく 夢で描いた2人は 色褪せていく 春風と | |
| FLASH FORWARDAooo | Aooo | 石野理子 | やまもとひかる | 思惑が煙る新宿通り 交差するトリガー 事情明かされる机上 立体的ゴールデンタイム とめどない雑音 毒まわる肢体 倦怠を切り離して 臨界点さえも圧して 仕留めたい!あたしを 一瞬の全能感で 迎合しない!フィーリング 一切の因果応報を 永久保存の圏内で 全神経尖らして 迸れ!エンドレス 初期衝動に溺れよう | |
| CasablancaAooo | Aooo | 石野理子 | やまもとひかる | 世紀末のような夢をみました 描いていた青写真 気付かぬ間に遠のき 幸せ以外は奈落の底? 極端に陥りそうです どうにか冷静装う 第三者の自分さえ パラノイア じっとしてちゃ居られない 裸足のまま走り出したい カサブランカ 不安なんか 夢の外に置いていきたいのに ときめきまで蝕んでいくんです 有頂天外でいきたいだけ 喜びが舞う空間 今だけならほしいままに あぁ カサブランカ ニュートラルでいることに憧れた 幼かった頃の代償は大きいけど 無防備すぎて美しかったんです 折れ目で畳まなくていい 今は今の狼煙をあげよう カサブランカ 暗澹のなか 彷徨っても 紫色に染まる あの夕陽を覚えていたいんです 光を映し出すように運命を覆したい 今だけでも 叶えたいんだ あぁ カサブランカ 躊躇う必要なんてない この際、自分次第 夢にみた感動を憶えよう カサブランカ 明るい讃歌 身体中に響き渡るように 退屈なループ 飛び出して カサブランカ 不安なんか 夢の外に 置いてきたいのに ときめきまで蝕んでいくんです 有頂天外でいきたいだけ 喜びが舞う空間 今だけなら あぁ カサブランカ 暗澹のなか 彷徨っても 紫色に染まる あの夕陽を覚えていたいんです 光を映し出すように 運命を覆えしたい 今だけでも 叶えたいんだ あぁ カサブランカ | |
| ネロリAooo | Aooo | 石野理子 | やまもとひかる | 抜け道を探している 夢際から誘うネロリ ひとり恋しさが循環して 深呼吸すら空回り 夕立が君を連れていきそうだ 唇噛み締める私は 「ありのまま」の不確かさに怯えている 白いTシャツが目にしみて 原点回帰するシルエット 思い出に答えを探すけど 見当たらない 抜け道を探している 夢際から誘うネロリ ひとり恋しさが循環して 深呼吸すら空回り 柔らかい春風が2人を整える 約束の秘め事も 意味がなくなるようで 都合の良い孤独に慣れて 互いに傷つけられないから やっと分解した気持ちも 伝えられないまま 身体の縁からたゆむように 包み込むネロリ まだ落ち着かない心が 夜明けまで夢を見させない 目印を探している 切ない心 重ねるネロリ ひとり虚しさが循環して 深呼吸すら空回り 柔らかい春風が2人の背中を押す 継ぎ接ぎになった関係 惑わされないように 都合の良い孤独に慣れて 互いに傷つけられないから やっと分解した気持ちを いま伝えたいんだ | |
| 青い煙Aooo | Aooo | 石野理子 | やまもとひかる | 正義とか正解の曖昧さとか 働きすぎる想像が怖い 主体性に振り回されて 偶然にすがってる エゴに蹌踉めいて強がり嘆く 黄金時代 少年少女 ドラマチックな瞬間に 臆病にならないで 広がる自由に打ちひしがれながら 結局、倫理のもと 跪いてんだ 僕ら 抱える思い このまま青い煙になり昇るだろう 見せかけだったことも 終いには静かに馴染むのかな 夜を明かして湛えた涙は光るから 記号を着飾る観衆よ 沈黙の力を知れ 体当たりの感動は 語られる歴史になる 広がる自由に打ちひしがれながら 増えてく既成事実に縛られてんだ 僕ら 蔦のように絡む心 簡単に変わることは無いだろう 幸せの影落ちて 星のような涙もさらうのかな 曇る幻想の先で 夢の続き 確かめたい 抱える思い このまま青い煙になり昇るだろう 見せかけだったことも 終いには静かに馴染むのかな 夜を明かして湛えた涙と一緒に 微笑み誘う采配を すべて君の手に | |
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