PON(ラックライフ)作曲の歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 雪の降る日に | 甲斐田晴 | PON(ラックライフ) | PON(ラックライフ) | 河合英嗣 | 雪が光って見えた 一人静かな夜 白く染めた息のように ぼんやりと思い出してた 何気ないあの日々が やけに暖かくて かじかんだ手はポケットに 優しく握りしめた 朝が来て風が吹いて 僕はここで今息をする 雪はやがて溶けて消えて 涙は溢れてしまうけれど 君が好きだったあの歌も 意味もなく過ごしたあの場所も 僕一人じゃ味気ない気がしてる 君はどうだろう 返事はないけど 雪が溶けてくそれのように 二度と戻れないあの日々を 胸の奥にしまっておくからさ 君はいないけど 歩いてゆく 僕ばっかりが思い出して その度に涙が溢れ出して 君から貰ったものばかり数えている事 君は知らないだろう ねぇ君はどうだい 雪が光って見えた 一人静かな夜 誰に聞かせるでもなく あの歌口ずさんだ 君が好きだったあの歌も 意味もなく過ごしたあの場所も 僕一人じゃ味気ない気がしてる 君はどうだろう 返事はないけど 白く深く静かに積もる 空を揺れ舞う雪のように 君と生きた証がここにある 君はいないけど 君がいなくても 歩いてゆく |
| 響鳴鳴宮湊(上村祐翔)、藤原愁(小野賢章) | 鳴宮湊(上村祐翔)、藤原愁(小野賢章) | 吾龍 | PON(ラックライフ) | 樂 | 響け彼方へ まだ消えない想いも乗せて 此処に居るんだと 放て 届くまで もうどれくらい時を重ねたんだろう 巡る季節 足早に過ぎていくよ 振り返ればいつも独りではなかったと 教えてくれるその足跡 違う角度でも 同じ空見てるなら 見果てぬ夢の先を紡ぐ音が鳴る 響け彼方へ 託された想いも乗せて どこに居たって心が震えるような 鳴らせ彼方へ 伝わるまで何度だって引くんだ 此処に居るんだと 放て 届くまで 立ち止まったまま動けなかった日々も 向き合えたから無駄じゃないと思えた 離れてもいつかは 戻ると信じてたから ありふれた言葉は要らなかった 記憶の中で鳴り続く音を重ねて 追い求めるまま 願えば叶うのかな 胸に残した苦しみも痛みも越えて 進む未来がその答えになる 追いかけてきたものは 勝ち負けなんかじゃなくて 自分だけの正解を いつでも探している それぞれ導かれた 果てしない道を征く 辿り着けたら そこで巡り会えるはず 響き合うほど強く 僕らを繋ぐもの 永遠のような刹那に今を生きる 鳴らせ彼方へ その全てをかけた音は 未だ見ぬ先を示す道標 響け彼方へ 未だ見ぬ先へ |
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