西岡恭蔵作曲の歌詞一覧リスト 39曲中 1-39曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| プカプカ八代亜紀 | 八代亜紀 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 伊藤雪彦 | おれのあん娘は タバコが好きで いつも プカ プカ プカ 身体に悪いから やめなって言っても いつも プカ プカ プカ 遠い空から 降ってくるって言う 「幸せ」ってやつが あたいにわかるまで あたいタバコやめないわ プカ プカ プカ プカ プカ おれのあん娘は スウィングが好きで いつも ドゥビ ドゥビ ドゥ 下手くそなスウィング やめなって言っても いつも ドゥビ ドゥビ ドゥ あんたがあたいの どうでもいいうたを 涙流すまで わかってくれるまで あたいスウィングやめないわ ドゥビ ドゥビ ドゥビ ドゥビ ドゥ おれのあん娘は 男が好きで いつも ウフ ウフ ウフ おいらのことなんか ほったらかしで いつも ウフ ウフ ウフ あんたが あたいの 寝た男達と 夜が明けるまで お酒のめるまで あたい男やめないわ ウフ ウフ ウフ ウフ ウフ おれのあん娘は うらないが好きで トランプ スタ スタ スタ よしなって言うのに おいらをうらなう おいら 明日死ぬそうな あたいの うらないがピタリと当たるまで あんたとあたいの 死ぬ時わかるまで あたいトランプ やめないわ スタ スタ スタ スタ スタ あんたとあたいの 死ぬ時わかるまで あたいトランプ やめないわ スタ スタ スタ スタ スタ |
| アフリカの月カルメン・マキ | カルメン・マキ | KURO | 西岡恭蔵 | 丸山ももたろう | 古い港町 流れる 夕暮れの口笛 海のにおいに恋した あれは遠い日の少年 酒場じゃ 海で片足 失くした おいぼれ 安酒に酔って 唄う遠い思い出 俺が旅した若い頃は よく聞け若いの 酒と女とロマン求めて 七つの海を 旅したもんさ 母さんは言うけど 船乗りはやさぐれ 海に抱かれて 年とり あとは 淋しく 死ぬだけ 僕は夢見る はるか彼方の 黒い大陸 椰子の葉陰で踊る星くず 見上げる空には アフリカの月 古い港町 流れる 夕暮れの口笛 海のにおいに恋した あれは遠い日の少年 あれは遠い日の少年 あれは遠い日の少年 |
| 4月のサンタクロース西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | KURO | 西岡恭蔵 | 熱い恋をしようにも あの娘は奴と 北のあの町 手に手をとって ドジな俺らには皮肉たっぷり効いた捨てゼリフ 今の俺らはまるで4月のサンタクロース 想い出すのはいかした昨年のX'mas DAY 可愛いあの娘に山程ステキなプレゼント あの娘が俺にKissをして 幸せそうに言ったのさ 「あんただけが好きなのよ、私のサンタクロース」 Foolish Santaclaus, Foolish Santaclaus Foolish April Santaclaus 春になったら誰もが心うきうき 過ぎたクリスマスなんて忘れちまうのさ 季節はずれのジングル・ベル 口ずさむのは俺らだけ そうさとびきり淋しい4月のサンタクロース 熱い恋をしようにも あの娘は奴と 北のあの町 手に手をとって ドジな俺らには皮肉たっぷり効いた捨てゼリフ 今の俺らはまるで4月のサンタクロース | |
| R&R BAND西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | KURO | 西岡恭蔵 | ごきげんなビート R&R BAND とびきりのリズム R&R BAND 三人きりの 俺ら R&R BAND 街角にあふれた 子供達には 街角にあふれた 子供達には 甘いキャンディより イカシたR&R 俺んとこへおいで SHYな彼女 俺んとこへおいで 泣いてる彼氏 何がばくても さぁ イカシたR&R いつだってもっと R&R BAND 誰だってきっと R&R BAND 立ち止まっていられないヤツは R&R BAND 愛してくれないか? 二人きりのR&R BAND 夢を捨てられない ロマンティストにゃ 夢を捨てられない ロマンティストにゃ 甘いなぐさめより イカシたR&R R&Rが好きな誰もがきっと R&Rが好きな誰もがきっと ハートのアンテナが通じてるのさ ごきげんなビート R&R BAND とびきりのリズム R&R BAND 三人きりの 俺ら R&R BAND | |
| バナナ・スピリット西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | KURO | 西岡恭蔵 | Banana Spirit Banana Spirit Banana Spirit Banana Shop Tiki Taki Banana Shop うわさのあの店 街のみんなのお気に入り Tiki Taki Banana Shop あの娘が作る アイスクリームの甘い夢 “とびきりイカしたアイスクリーム あの娘が作るアイスクリーム” 女の子ならストロベリー 僕はやっぱりペパーミント だけど誰でもが好きなのは あの娘がつくる クリーム積み上げた とびきりの Banana Spirit Banana Spirit Banana Spirit Banana Spirit Banana Shop Tiki Taki Banana Shop 小さなあの店 朝から晩まで大さわぎ Tiki Taki Banana Shop 街の誰もがアイスクリームに恋してる “とびきりイカしたアイスクリーム あの娘が作るアイスクリーム” ママの好物チョコレート パパは気どってラムレーズン だけど最後にはいつだって あの娘が作る バニラの香りする とびきりの Banana Spirit Banana Spirit Banana Spirit Banana Spirit Banana Shop | |
| ねえシャイニン・ガール西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | KURO | 西岡恭蔵 | 踊ろよ Twist Twist 夜通し All Night 夏の出逢いは 今でも熱い Shock & Shock 踊ろよ Twist Twist 夜通し All Night 今の狙いは君だけ Come on a baby, it's you 焼けつく日差しが 光る真夏の海 俺を射止めた 笑顔の君は Shining girl だけど ありふれた くどき文句じゃ きっと 君を落とせはしないさ ねえ Shining girl 踊ろよ Twist Twist 夜通し All Night 冷えたビール飲みほして 熱い Kiss & Kiss 踊ろよ Twist Twist 夜通し All Night 俺の狙いは君だけ Come on a baby, it's you まぶしい潮風 夕暮れ時の海 小麦色した 素肌の君は Shining girl 闇にまぎれこみ くちびるうばったら 君も そいつにゃ いちころ ねえ Shining girl 踊ろよ Twist Twist 夜通し All Night だれがみたって今では甘い二人 踊ろよ Twist Twist 夜通し All Night 今の俺には 君だけ Come on a baby, it's you 踊ろよ Twist Twist 夜通し All Night 夏の出逢いは 今でも熱い Shock & Shock 踊ろよ Twist Twist 夜通し All Night 今の狙いは君だけ Come on a baby, it's you | |
| 春一番ハンバート ハンバート | ハンバート ハンバート | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 乾いた街に 風が吹きはじめた 冷たい通りを抜けて、君の窓まで いつまでもまつ事はない まぼろし達をおいはらえ 春一番がつくるのは それは君の春の祭 春一番の風は、春一番の風は ヤスガーズ・ファームへ君を 連れていくのだろうか この街を出る為に、今港に漂う 君の船の帆柱に 春一番の風が吹く イヤな街だよこの街は 声もうつろに響くだけ 春一番に誘われて 君の船をこぎだそうよ 春一番の風は、春一番の風は ヤスガーズ・ファームへ君を 連れていくのだろうか | |
| 自転車に乗ってかもめ児童合唱団 | かもめ児童合唱団 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 菅原弘明 | 天気のいい日は自転車に乗って君を訪ねよう 海を横切り森を抜けて 君の町へひとっ走り 道で見つけた季節の事や明日の夢を 楽しい事もつらい事も 少しずつ話し合うさ 自転車に乗って海を目指せば ほほにやさしい風に出会う 自転車に乗って森を目指せば 小さく咲いた花に出会う 自転車に乗って君を目指せば 心がちょっと踊り出すよ Lai La Lai… 雨の降る日は俺からのMusic小さく響かせ 海のにおいや光の唄 少しずつ届けるよ レインコートに袖を通せば勇気も出るさ 黄色やSkyblueのレインシューズ 君が少し輝き出す 自転車に乗って海を目指せば ほほにやさしい風に出会う 自転車に乗って森を目指せば 小さく咲いた花に出会う 自転車に乗って君を目指せば 心がちょっと踊り出すよ Lai La Lai… 自転車に乗って君を目指せば 心がちょっと踊り出すよ Lai La Lai… |
| アフリカの月リクオ | リクオ | KURO | 西岡恭蔵 | 古い港町流れる 夕暮れの口笛 海の匂いに恋した あれは遠い日の少年 酒場じゃ海で片足 失くした老いぼれ 安酒に酔って唄う 遠い想い出 「俺が旅した若いころは… よく聞け、若いの。 酒と女とロマン求めて 七つの海を旅したもんさ」 母さんは言うけど、船乗りはやさぐれ 海に抱かれて年とり あとはさみしく死ぬだけ… 僕は夢見る 彼の彼方の黒い大陸 椰子の葉かげで 踊る星くず 見上げる空には アフリカの月… 古い港町流れる 夕暮れの口笛 海の匂いに恋した あれは遠い日の少年 あれは遠い日の少年 あれは遠い日の少年 | |
| プカプカ木村充揮×近藤房之助 | 木村充揮×近藤房之助 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 近藤房之助 | おれのあん娘は タバコが好きで いつも プカ プカ プカ 体に悪いから やめなって言っても いつも プカ プカ プカ 遠い空から 降ってくるて言う 「幸せ」ってやつが あたいにわかるまで あたいタバコやめないわ プカ プカ プカ プカ プカ おれのあん娘は スウィングが好きで いつも ドゥビ ドゥビ ドゥ 下手くそなスウィング やめなって言っても いつも ドゥビ ドゥビ ドゥ あんたが あたいの どうでもいいうたを 涙流すまで わかってくれるまで あたいスウィングやめないわ ドゥビ ドゥビ ドゥビ ドゥビ ドゥ おれのあん娘は 男が好きで いつも ウフ ウフ ウフ おいらのことなんか ほったらかしで いつも ウフ ウフ ウフ あんたが あたいの寝た男達と 夜が明けるまで お酒のめるまで あたい 男やめないわ ウフ ウフ ウフ ウフ ウフ おれのあん娘は うらないが好きで トランプ スタ スタ スタ よしなって言うのに おいらをうらなう おいら 明日死ぬそうな あたいの うらないが ピタリと当たるまで あんたとあたいの 死ぬときわかるまで あたいトランプやめないわ スタ スタ スタ スタ スタ あんたとあたいの 死ぬときわかるまで あたいトランプやめないわ スタ スタ スタ スタ スタ |
| 村の村長さん西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 村の村長さん 今年で25 もの知り顔にヒゲたくわえて 街を遠メガネ 春祭りが近づく頃は ドブロク片手 夕やけ空にこしすえて 君に投げキッス なの花畑に入陽沈むと 峠のふちで ほろ酔いかげんの村長さん そよ風相手に 村長さんの ショーのはじまりさ めぐりめぐり吹く四つの風を 花束もって おでむかえ 街行きの風 村行きの風 青い月夜の管楽奏者 ほほふくらますチューバふき 夜があけるまで 村の村長さん 口笛ふけば 星降る夜の村はずれ あの娘も踊る なの花畑に朝もやかすみ 峠のふちを一番列車はしる頃 あくびまじりに村長さん くわをかついで野良仕事 めぐりめぐり吹く四つの風も 朝やけ雲に帆をはれば 街行きの風 村行きの風 青い夜明けの風来坊さ あの街この村 吹き抜けて雲に浮んで 乗合バスにガタゴトゆれて 思い出小径たどってみれば 村長さんのおでむかえ 村長さんのおでむかえ | |
| パラソルさして西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | コカ・コーラの広告塔の 影にまもられた夏が 人気のない公園に ポツンと君を浮べる 人まち顔の街角は おいてきぼりの君の夏 のぞいた僕はきまぐれな風さ みどりの夏をパラソルさして 君をさそって街をあるけば 時には風もふくみたい 時には風もふくみたい 麦わら帽子の穴ボコを 通り抜けた夏が しゃがんだ君の横顔に 白いホホ紅つけた 絵日傘さした陽炎達と ドレスの君の舞踏会 見守る僕も青いエンビ服 みどりの夏をパラソルさして きどった仕草に君をさそえば 時には風も吹くみたい 時には風も吹くみたい 行くあてなしのロマンス船が 光の海の公園で 君を誘った夏の昼下り みどりの夏をパラソルさして 君の手をとり街をあるけば 時には風も吹くみたい 時には風も吹くみたい | |
| ひまわり村の通り雨西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 細野晴臣 | 通り雨の村に蓮の葉咲いた 君と僕とで相合傘の夏の雨 空吹く風が雨雲よんだら トンボつりの村道畦道 かすみかけて通うせんぼ 肩をすぼめて べそかき顔で川沿道を 君と抜ければ空で カミナリゴロリ通り雨 村のはずれの社の下の 背中合せのほほずえ顔さ 君と僕通り雨 残り雨ひとつ お地蔵さんに落ちりゃ わらぶき屋根に モコモコ雲とせみ時雨 じいちゃんばあちゃん 眠ったふりさ 退屈そうな ひまわり村の雨あがり 思わせぶりに 空を渡る七色虹に 君と二人で小船を曳いて 村抜けて通り雨 季節はずれの釣鐘草が わかっているのか うなずきかげんの ひまわり村の通り雨 通り雨…… |
| 飾り窓の君西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 細野晴臣 | 飾り窓の君と今日は僕がデート アンアン表紙をぬけ出て君は つば広帽子に眉かくす おどけた僕もステップふめば ステッキ片手の山高帽子 街をすねた子供もあきれ顔 ショーウィンドの光の中を クルクルまわる二人のダンス ふんわり落ちた道化のヒゲを ひろった君にくちずけを 宵待草のうす紅とかし 蒼空とんだら 笑顔のステキな 飾り窓の君さ 色ずきはじめた銀杏の葉っぱも クスクス笑いにうす目をあけて 今日一日だけはと、 笑ってくれた |
| 海ほうずき吹き西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 灰色蜘蛛が虹色の 家を編んだ野苺沿いに うす紅色のお化粧おとす 夕暮小径行きましょう 君がさし出した 人さし指に 迷いトンボがとまってにげると もうそろそろ秋の風 海ほうずき吹き帰る道 夕やけ影絵の峠の君に だまったままで また会いましょう 丘を越えたら君のすむ 白いお家がみえるまで 一人の時のさみしい唄を 好きだという言葉にかえて 糸雲ひいた夕やけ空に ホホ染め君は麦笛ふいて 峠の雁におやすみなさい 海ほうずき吹き帰る道 夕やけ影絵の峠の君に だまったままで また会いましょう |
| うらない師のバラード西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | Langston Hughes・訳詞:木島始 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | マダムは君の 手の中をみれるんぜ まえに一度も会った事が なかってもさ そいで君の知りたがってる事 言えるんぜ マダムは君にきっと言えるんぜ お金の事や 愛の事なんかをさ そいでたいして君に 金を払えって言わないぜ ある日やって来た一人の風来坊 マダムはそいつに 一目ボレしちゃってさ ただ酒のませて もてなしたんだ まるで身内みたいに バクチの金は いつでもやったしさ 自分のメシまで くわせてやってさ クルミのベッドの中に そいつをひっぱりこんだのさ 仲間はマダムに いつも言ってたさ あいつはロクな事するような 奴じゃねえと マダムはニッコリ笑って 「やきもちやいてんの」 そのうち男はバケの皮をはぎ マダムにひどく あたりはじめてさ マダムのもちもの みんな売っぱらい マダムはおいてけぼりさ マダムは男のあとをさがしたさ 西の町から東の町までさ でも風来坊の足あと一つ みつける事はできなんだよ あんたの未来が どんなものだか 言い当てられるそんな人がだよ 自分の明日は わからないんだって お話しさ |
| 朝の散歩道西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 細野晴臣 | うれい顔一つ 君のほほかすめたら 村はずれの朝の話し声を きかそう君に 雪まつ畑や峠の道に 早霜降りる冬の朝僕は はやおき鳥の声に誘われて 枯草道をせせらぎ沿いにたどる 峠のふもとの北風達も まだ眠ってる散歩道 この朝の散歩道 風にしたためて君のすむ 街角に送りましょう 細すぎる君の肩に 雪をみつけたら |
| 夢桃井かおり | 桃井かおり | KURO | 西岡恭蔵 | 井上鑑 | 夢 たったひとつの夢 いつか 追い風吹いたら 船に乗ってあいつと 波 ゆれてゆられて二人 口笛吹き 海を ただよう 針路 あいつの かじまかせ 闇の彼方へ 星がたよりの 航海 遠い港町で きっと ラム酒片手に 船乗り きどるわ 針路 あいつの かじまかせ 闇の彼方へ 星がたよりの 航海 夢 たったひとつの夢 いつか 追い風受けたら あいつと二人 あいつと二人 |
| あこがれのニューオルリンズ西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵・ハックルバック・石田長生 | カラミティ―・ジェーンのころから 胸躍らせて 夢みた あこがれのニューオルリンズ 心ときめくあの街 おいらブギウギ唄えば おまえ踊るぜチャールストン シュミーズドレスに風うけて 陽気に唄おか あかるい恋のメロディー くちづけかわそか 柳の木影で クラリネットのジャグ・バンド 電車通りを渡ると カンカン帽子に街角ゆれる リズムのきらめき あの下町あたり 踊りあかそか おまえとブギウギ ダウンタウンでブギウギ ダウンタウンでブギウギ 空で踊るはMoonlight 街が唄うはTwilight 綿つみ畑に 陽がさせば いつか夢みた あこがれのニューオルリンズ 夜明けの下町 おまえとブギウギ ダウンタウンでブギウギ ダウンタウンでブギウギ |
| 今宵は君と西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵・細野晴臣 | 今宵君と二人で 窓辺にほほ寄せ 夜空に水瓶座の 光さがそう 星屑とくちずけを 今宵の君に 青い月の光に 君のほほぬれ 夜空に星の噂も 恋する二人 泣かないで君だけさ 今宵は君と 月の光たどって 青い夜空君と 渡れば星も 君に魔法のくちずけ 今宵 僕のうでの中 夢見る君は はるかな南の星空 旅する少女 泣かないで 君だけさ 今宵は君と |
| 踊り子ルイーズ西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵・ハックルバック・石田長生 | 雨にほほ寄せ 君の名 きけば あたいの街の いかれた踊り子ルイーズ 陽気な口笛ヒューと 雨のリズムにあわせて吹いてよ そうすりゃあたいも踊るわ 明日の朝まで 恋に恋する 浮気なこの街 誰が言ったか おまえ “さよなら通りのBlack Bird” すり切れたドレスと口笛 雨の裏街クルリと咲けば “さよなら通り” に恋の 虹がかかるよ 踊り子ルイーズ 踊り子ルイーズ おまえ浮気な街の虹の雨 踊り子ルイーズ 踊り子ルイーズ おまえ “さよなら通りのBlack Bird” 雨にほほ寄せ 君の名 きけば あたい6つの時から 踊り子ルイーズ おいぼれおやじのおんぼろ ピアノウキウキ街中に響けば “さよなら通り” に今宵 恋の通り雨 踊り子ルイーズ 踊り子ルイーズ おまえ浮気な街の…… |
| 茶色い帽子大塚まさじ | 大塚まさじ | 大塚まさじ | 西岡恭蔵 | 冷たい木箱に腰をおろして 見えないものを見ようとするけど きっと何も見えないんだ でも夢って欲しいね いつか雪が降り川が凍るとき 君のあの声がきっと聞こえるだろう でも待てないそんなにながく 淋しいおいらには 僕は黒い大きな帽子 君は茶色いかわいい帽子で いつまでもいつまでも 抱き合っていようよ 強がりばっかり言っていたけど 退屈なゲームはこれでおしまいさ 朝には知っておくれ ゲームって嘘だって 夕陽がどんなに淋しいものかを あの時僕ははじめて知ったのさ でもとっても好きなんだ いっしょに見に行こうよ 僕は黒い大きな帽子 君は茶色いかわいい帽子で いつまでもいつまでも 抱き合っていようよ | |
| ジプシーソング大塚まさじ | 大塚まさじ | KURO | 西岡恭蔵 | 君の唇 恋を夢見る 浮気なジプシー 巻き風呼ぶよ 黒い瞳で 旅するジプシー 摂氏百度の 燃える砂漠に おまえ誘って 俺も行こうか 陽気なジプシー 馬車に揺られて 花をかざして いかれたジプシー 砂漠抜けたら 何があるのか Bye-By 君にBye-By Bye-By 雲に浮かんだ 国境の町 見えるかジプシー モヤに霞んだ あの山向こう ふりむきジプシー おまえ奴に 最後のサヨナラ Bye-By 君にBye-By Bye-By | |
| 街唄大塚まさじ | 大塚まさじ | 大塚まさじ | 西岡恭蔵 | 街の並木道ならぶカフェテラス 秋が夕焼け染める 恋人同志ながい立ち話 街角に唄が聞こえてくる 遠い昔からここはステキ 愛の花咲く街 君が悲しい時にも ここへ来れば忘れる いつまでも僕は生きることが好き 街角に唄が聞こえてくる 街のストリート光るネオンサイン 秋が夜風を冷やす 恋人同志かたく抱き合えば 街角に唄が聞こえてくる 遠い昔からここはステキ 愛の花咲く街 きみが淋しいときにも ぼくはここにいるから いつまでもぼくは唄うことが好き 街角に唄が聞こえてくる | |
| アフリカの月大塚まさじ | 大塚まさじ | KURO | 西岡恭蔵 | 古い港町流れる 夕暮の口笛 海のにおいに恋した あれは遠い日の少年 酒場じゃ海で片足失くしたおいぼれ 安酒に酔って 唄う遠い思い出 俺が旅した若い頃は よく聞け若いの 酒と女とロマン求めて 七つの海を旅したものさ 母さんは言うけど 船乗りはやさぐれ 海に抱かれて年とり あとは淋しく死ぬだけ 俺は夢みる波の彼方の 黒い大陸 椰子の葉影に踊る星くず 見上げる空には アフリカの月 古い港町流れる 夕暮の口笛 海のにおいに恋した あれは遠い日の少年 | |
| 街行き村行き西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 水兵結びに あの街この村 抱きしめられたら 海行きの唄を ナプキン海図に 風うけたら 君は船長 僕航海長 三本マストの 帆かけ船 忘れた海に シルエット 船長募集の 街角で 誰が唄うか 海行きの唄 街行き 村行き もっと陽気に 口笛を 明日あたりは きっと海行き ルルルル…………… | |
| 春一番西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 乾いた街に 風が吹きはじめた 冷たい通りを抜けて 君の窓まで いつまでもまつ事はない まぼろし達をおいはらえ 春一番がつくるのは それは君の春の祭 春一番の風は 春一番の風は ヤスガーズ・ファームへ君を 連れていくのだろうか この街を出る為に 今港に漂う 君の船の帆柱に 春一番の風が吹く イヤな街だよこの街は 声もうつろに響くだけ 春一番に誘われて 君の船をこぎ出そうよ 春一番の風は 春一番の風は ヤスガーズ・ファームへ君を 連れていくのだろうか | |
| プカプカ(赤い屋根の女の子に) | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | おれのあん娘はタバコが好きで いつも プカ プカ プカ 体に悪いからやめなって言っても いつも プカ プカ プカ 遠い空から降ってくるって言う 「幸せ」ってやつがあたいにわかるまで あたい タバコ やめないわ プカ プカ プカ プカ プカ おれのあん娘はスウィングが好きで いつも ドゥビ ドゥビ ドゥ 下手くそなスウィング やめなって言っても いつも ドゥビ ドゥビ ドゥ あんたが あたいの どうでもいいうたを 涙 流すまで わかってくれるまで あたい スウィング やめないわ ドゥビ ドゥビ ドゥビ ドゥビ ドゥ Ah おれのあん娘は 男が好きで いつも ウフ ウフ ウフ おいらのことなんか ほったらかして いつも ウフ ウフ ウフ あんたが あたいの 寝た男達と 夜が明けるまで お酒のめるまで あたい 男 やめないわ ウフ ウフ ウフ ウフ ウフ おれのあん娘はうらないが好きで トランプ スタ スタ スタ よしなって言うのに おいらをうらなう おいら 明日死ぬそうな あたいの うらないが ピタリと当るまで あんたとあたいの 死ぬ時わかるまで あたい トランプ やめないわ スタ スタ スタ スタ スタ あんたとあたいの 死ぬ時わかるまで あたい トランプ やめないわ スタ スタ スタ スタ スタ | |
| サーカスにはピエロが西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 僕は今 両足を抱きかかえ この峠の上に座ってる この道を最初に来た君と いっしょに 旅に出る為に あゝサーカスにはピエロが つきものなのさ だっていつもいつも君が 笑っているとはかぎらないもの サーカスにはピエロが つきものなのさ だって昨日の思い出に 別れをつげるんだもの くるくる まわる回転木馬に 昨日の苦しみが しばりつけられて 離れていくよ あなたの体から わずらわしい 思い出といっしょに あゝサーカスにはピエロが つきものなのさ だっていつもいつも君が 笑っているとはかぎらないもの サーカスにはピエロが つきものなのさ だって昨日の思い出に 別れをつげるんだもの 僕は今 両足を抱きかかえ この峠の上に座ってる この道を最初に来た君と いっしょに 旅に出る為に あゝサーカスにはピエロが サーカスにはピエロが サーカスにはピエロが サーカスにはピエロが | |
| 春一番はっぴいえんど | はっぴいえんど | 西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | 乾いた街に 風が吹きはじめた 冷たい通りを抜けて 君の窓まで いつまでもまつ事はない まぼろし達をおいはらえ 春一番がつくるのは それは君の春の祭 春一番の風は 春一番の風は ヤスガーズ・ファームへ君を 連れていくのだろうか この街を出る為に 今港に漂う 君の船の帆柱に 春一番の風が吹く イヤな街だよこの街は 声もうつろに響くだけ 春一番に誘われて 君の船をこぎ出そうよ 春一番の風は 春一番の風は ヤスガーズ・ファームへ君を 連れていくのだろうか | |
| 夜明けのララバイ憂歌団 | 憂歌団 | KURO | 西岡恭蔵 | 朝の光は まだ薄い そっと おやすみ 君の腕を 抜けて 今は さようなら 眠そうに 君は 目をあけ ちょっと さみしそう だけど いつか 二人 きっと ウエディングベル つらい恋を たくさん見たから 君とは さみしさだけで 結ばれたくない ここで君を 見てるから そっと おやすみ 夢路 たどる 君へ 僕の モーニングララバイ つらい恋を たくさん見たから 君との 二人の恋を 大事にするのさ 朝の光は まだ薄い そっと おやすみ 夢路 たどる 君へ 僕の モーニングララバイ | |
| Yoh-Sollo西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | KURO | 西岡恭蔵 | 細野晴臣 | 水平線の彼方には (はるか) 不安の雲が広がる (だけど) 俺達だけの太陽と 出会う為には ヨーソロ どんなに風をはらんでも (はるか) 追いつかないと言うけど (だけど) 二人で決めた時間には 何があっても ヨーソロ 五年前の君との約束 忘れぬうちに 熱い風 帆にうけて どこまででも 世界かけめぐる君を (君を) 連れて行きたい俺と (俺と) 誰が止めても船出には 二人陽気に ヨーソロヨーソロ 五年前の君との約束 忘れぬうちに 熱い風 帆にうけて どこまででも |
| 恋のミッドナイト・D.J.山下久美子 | 山下久美子 | KURO | 西岡恭蔵 | ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. 恋のミッドナイト・D.J. 恋のミッドナイト・D.J. きみへのラブ・コール マイクにくちびるあて あたしハスキー・D.J. いつものラブ・コール 酔わせる B.Gミュージック 夜ごと グッド・バイブレーション きみのアンテナが グッド・ラブ・ステーション 感じてるわ 恋のミッドナイト・D.J. やさしいラブ・コール 今夜もささやくけど 甘いハスキー・D.J. 思いつめてもダメ 真夜中だけの恋よ ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. 恋のミッドナイト・D.J. 夜ごと グッド・バイブレーション きみのアンテナが グッド・ラブ・ステーション 感じてるわ 恋のミッドナイト・D.J. きみへのラブ・コール 真夜中だけの恋よ ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. ミッドナイト・D.J. 恋のミッドナイト・D.J.…… | |
| KUROのサンバ西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | KURO | 西岡恭蔵 | 今宵君にオシャレなこのサンバ 月が沈むまで そっと目をとじて 今宵君に陽気なこのサンバ それは灼熱の魔法 リズム胸にしむ サンバブラジルの口笛さ オシャレなおまえには とてもよく似合う サンバ月も踊るまで 沈む間かけて 吹き抜く熱い風 今宵君にくちびるよせて そっと唄うはこのサンバ リズム胸にしむ | |
| アフリカの月西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | KURO | 西岡恭蔵 | 古い港町流れる夕暮れの口笛 海の匂いに恋したあれは遠い日の少年 酒場じゃ海で片足無くした老いぼれ 安酒に酔って唄う遠い思い出 俺が旅した若い頃はよく聞け若いの 酒と女と浪漫求めて七つの海を旅したものさ 母さんは言うけど 船乗りは宿ぐれ海に抱かれて年取り あとは淋しく死ぬだけ 僕は夢見る波の彼方の黒い大陸 椰子の葉陰に揺れる星屑 見上げる空にはアフリカの月 古い港町流れる夕暮れの口笛 海の匂いに恋したあれは遠い日の少年 | |
| MISSISSIPPI RIVER西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | KURO | 西岡恭蔵 | 河を下って行くのは 歌姫ビリージョー ミシシッピ・リバー 横目で眺め 目指すはあの町 いかす男が待っている 港町だよニューオリンズ 船は田舎生まれの ビリーの夢乗せ ミシシッピ・リバー 下っていくよ イカサマ野郎が 可愛いお前を狙ってる 気を付けなビリージョー ああ、船長さん可愛いビリーに言っとくれ バクチ打ちにゃ だまされねえように 三日たったらあの町 船はニューオリンズ ミシシッピ・リバー 行き着くところ 気が変わったなら 生まれ故郷に向かう船 飛び乗りなよビリージョー ああ、船長さん可愛いビリーに言っとくれ バクチ打ちにゃ だまされねえように 河を下って行くのは 歌姫ビリージョー ミシシッピ・リバー 横目で眺め 目指すはあの町 いかす男が待っている 港町だよニューオリンズ | |
| GYPSY SONG西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | KURO | 西岡恭蔵 | 君の唇恋を夢見る浮気なジプシー 巻き風呼ぶよ黒い瞳で旅するジプシー 摂氏100度の燃える砂漠に お前誘って俺も行こうか陽気なジプシー 馬車に揺られて花をかざしていかれたジプシー 砂漠抜けたら何があるのか Bye-Bye… 雲に浮んだ国境の町見えるがジプシー 靄に霞んだあの山向こうふりむきジプシー お前奴に最後のさよなら Bye-Bye…君にBye-Bye | |
| 南米旅行西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | KURO | 西岡恭蔵 | コインの数に二人頭寄せて捻る ペソ・サンチーム・センタボス それが南米旅行 辻に集まるインディオ道に積まれたソンプレロ ひやかしながら歩く 楽し南米旅行 アイヤイヤ…片言混じりの笑い声 アイヤイヤ…身ぶり手ぶりであいさつ 粋なマリアッチ聞いたら髭の紳士に13ペソ 村の青空市場で花を買ったら5ペソ アイヤイヤ…クスクス笑いにふりむけば アイヤイヤ…村の皆が挨拶 コインの数に二人頭寄せて捻る ペソ・サンチーム・センタボス それが南米旅行 | |
| GOOD NIGHT西岡恭蔵 | 西岡恭蔵 | KURO | 西岡恭蔵 | バハマは午後3時 君のとこでは真夜中 眠りに落ちた君の そばで唄うの誰かしら それは夢の扉 守る錫の兵隊さん 夢見て眠る君におくろか 薄荷色したバハマの風 君が眠ってる間に 夢の透き間通り抜け Mu… 僕等一寸バハマまで 朝が顔出す前に ママを連れて帰るから 夢見て眠る君におくろか 薄荷色したバハマの風 | |
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