平吉毅州作曲の歌詞一覧リスト 10曲中 1-10曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 気球にのってどこまでもいっちー&なる(ボンボンアカデミー) | いっちー&なる(ボンボンアカデミー) | 東龍男 | 平吉毅州 | 塚山エリコ | 時(とき)にはなぜか 大空(おおぞら)に 旅(たび)してみたく なるものさ 気球(ききゅう)にのって どこまでいこう 風(かぜ)にのって 野原(のはら)をこえて 雲(くも)をとびこえ どこまでもいこう そこになにかが まっているから ランランラ ランランランラン ランランランラン ランランラ ランランランランラン ランランラ ランランランラン ランランランラン ランランラ ランランランランラン 時(とき)にはなぜか 大空(おおぞら)に 旅(たび)してみたく なるものさ 気球(ききゅう)にのって どこまでいこう 星(ほし)をこえて 宇宙(うちゅう)をはるか 星座(せいざ)の世界(せかい)へ どこまでもいこう そこにかがやく 夢(ゆめ)があるから ラララ ラララ ララー |
| 気球に乗ってどこまでも秋川雅史 | 秋川雅史 | 東龍男 | 平吉毅州 | 後藤望友 | ときにはなぜか 大空に 旅してみたくなるものさ 気球に乗って どこまでいこう 風に乗って 野原をこえて 曇をとびこえ どこまでもいこう そこに なにかが まっているから ランランラ ランランランラン ランランランラン ランランラ ランランランランラン ランランラ ランランランラン ランランランラン ランランラ ランランランランラン ときにはなぜか 大空に 旅してみたくなるものさ 気球に乗って どこまでいこう 星をこえて 宇宙をはるか 星座の世界へ どこまでもいこう そこにかがやく 夢があるから ラララ ラララ ララ |
| 気球にのってどこまでもはかせ(今野宏美)&東雲なの(古谷静佳)&阪本さん(白石稔) | はかせ(今野宏美)&東雲なの(古谷静佳)&阪本さん(白石稔) | 東龍男 | 平吉毅州 | ときにはなぜか 大空に 旅してみたく なるものさ 気球にのって どこまでいこう 風にのって 野原をこえて 雲をとびこえ どこまでもいこう そこに なにかが まっているから ラン ラン ラ ランランランランランランランラン ラン ラン ラ ランランランランラン ラン ラン ラ ランランランランランランランラン ラン ラン ラ ランランランランラン | |
| ひとつの朝 | 合唱 | 片岡輝 | 平吉毅州 | いま 目の前に ひとつの朝 まぶしい光の洪水に 世界が 沈まないうちに さあ 箱船にのって 旅立とう あのノアたちのように 旅立とう たとえば 涙に 別れること たとえば 勇気と 知り合うこと たとえば 愛を 語ること ときには 孤独と 向きあうこと 旅立ちは 旅立ちは 旅立ちは いくつもの出会い いま 目の前に ひとつの海 さかまく怒濤の攻撃に 船が 砕けないうちに さあ 両腕を翼に とび立とう あの鳥たちのように とび立とう はばたけ 明日へ まだ見ぬ 大地へ 新しい大地へ まだ見ぬ 新しい大地へ 生きる喜びを 生きる喜びを 広がる 自由を求めて 広がる 自由を求めて | |
| 若い翼は | 合唱 | きくよしひろ | 平吉毅州 | 流れゆく 雲の彼方 まだ知らぬ 未来求め 若い翼は 大空仰ぐ 悲しみの嵐 吹くのか 寂しさの海 続くのか 何が待つのか 恐れもせず 何が待つのか 恐れもせず 弾む若い生命(いのち) ただ信じて 弾む若い生命 ただ信じて 果てしない 空の彼方 だれ知らぬ 明日探し 若い翼は 強く羽ばたく 苦しみの怒涛(どとう)砕くか 厳しさの夜 続くのか 何があるのか とまどいもせず 何があるのか とまどいもせず 生きる若い生命 ただ信じて 生きる若い生命 ただ信じて | |
| 気球にのってどこまでも純情のアフィリア | 純情のアフィリア | 東龍男 | 平吉毅州 | 武井浩之 | 時にはなぜか 大空に 旅してみたく なるものさ 気球にのって どこまでいこう 風にのって 野原をこえて 雲をとびこえ どこまでもいこう そこに なにかが まっているから 時にはなぜか 大空に 旅してみたく なるものさ 気球にのって どこまでいこう 星をこえて 宇宙をはるか 星座の世界へ どこまでもいこう そこに かがやく 夢があるから |
| ふんすいこおろぎ'73 | こおろぎ'73 | みついふたばこ | 平吉毅州 | 青木望 | せみがジンジン ないている とってもあつい まちのなか ふんすいが白い てをあげる すずしい顔を ひからせて あんなにぼくらを 呼んでいる せんこう花火も たきました あついお部屋で ねむるとき ふんすいだけは ねむらない そっとすずしい 音たてて ぼくらの夢を ひやすでしょう |
| 気球に乗ってどこまでも | 合唱 | 東龍男 | 平吉毅州 | ときにはなぜか 大空に 旅してみたく なるものさ 気球にのって どこまでいこう 風にのって 野原をこえて 雲をとびこえ どこまでもいこう そこに なにかが まっているから ときにはなぜか 大空に 旅してみたく なるものさ 気球にのって どこまでいこう 星をこえて 宇宙をはるか 星座(せいざ)の世界へ どこまでもいこう そこに かがやく夢(ゆめ)があるから | |
| あこがれ大杉久美子 | 大杉久美子 | 岩谷時子 | 平吉毅州 | 平吉毅州 | お日さまの光の中で 私を呼ぶのは だれ あなたの声が きこえてくると 小さい胸がふるえるの 心の波間がふるえるの 心の波間に あしたののぞみ 浮かべてくれる あこがれさん あなたはきっと 夜毎に出合う あなたはきっと 夢の人 あなたはきっと 夢の人 潮風のハープにのせて うたっているのは だれ やさしい愛の しらべを聞くと 涙がなぜか こぼれるの 私のしらない世界へいつも さそってくれる あこがれさん あなたはきっと 幸せを呼ぶ あなたはきっと 青い星 あなたはきっと 青い星 貝がらのお城の窓で 私を待つのは だれ あなたといつか 会う日のために きれいな髪を といてるの 月夜の浜辺に 二人の名前 ならべてくれる あこがれさん あなたはきっと 私の恋の あなたはきっと 王子様 あなたはきっと 王子様 |
| 待っていた人大杉久美子、ピープル | 大杉久美子、ピープル | 岩谷時子 | 平吉毅州 | 平吉毅州 | 生まれた日から 待っていた人 あなた はじめて知る 恋のよろこび あなた たとえどこから 嵐がきても ふたりでいれば こわくない あなたが抱いた 白い真珠も ルルル… 愛がなければ ひとりぼっち どこにいても ひとりぼっち 生まれた日から 待っていた人 あなた しあわせとは なにかおしえて あなた たとえ悲しい 別れがきても あなたが好きよ 忘れない 波間に消える 白い真珠も ルルル… 愛がなければ ひとりぼっち 誰といても ひとりぼっち たとえどこから 嵐がきても ふたりでいれば こわくない あなたが抱いた 白い真珠も ルルル… 愛がなければ ひとりぼっち どこにいても ひとりぼっち |
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