• スクロール速度
    遅い 速い
  • 文字サイズ
  • ダイアグラム表示
  • カポ
  • キーの変更

※画面をクリック、またはタップでスクロールします

芥の部屋は錆色に沈む

キタニタツヤ

作詞 キタニタツヤ

作曲 キタニタツヤ

編曲 キタニタツヤ

Loading...
F#mDC#
F#mDC#onF
F#mDC#onF
F#mDC#
F#mDC#onG#
F#mDC#onF
F#mDC#onG#
F#mDC#onF
F#mどうしてこんなに、D僕のC#生活は
朝F#mにだって昼にだって夜にだDって理不尽にC#onF苛まれ
F#mどうにもできない、D散らかった部C#屋の隅F#mで
泥水を口DにC#onF含んでも
F#m「誰が僕を救DってくC#onFれるの?」
F#m背後に張りD付く視C#onF線は、
F#m「彼の目がこDちらをC#onF見ている」
F#mタバコの煙DでC#onF顔を
Bm7隠したって、C#m7その視線がF#m僕を貫いて
飽きBm7飽きしてんだ C#m7薄汚れた
こDM7のN.C.生活から救C#ってくれ
このDM7どうしようもない日々のE傷口から
溢F#mれ出した灰C#m7色の夢
これDM7が何者にもC#なれなC#onFい
僕F#mらがFaug見ている未AonE来こD#m7(♭5)のままじゃ、
DM7どうしようもない僕がE吐き捨てた
彼C#m7を呪う言葉も届F#mかぬまま
彼Bm7は罰すら与C#m7えては
くれDM7ないのさ、このC#僕のC#onF愚かさに
F#mDC#onG#
F#mDC#onF
F#mDC#onG#
F#mDC#onF
F#mどうしてこんなに、D僕のC#生活は
昨F#m日にだって今日にだって明日にだDって不条理に貫C#onFかれ
F#mどうにもできない、D凡庸な街C#の隅F#mで
天を仰いでD唾を吐C#onFいても
F#m「彼が僕を救DってくC#れるの?」
F#m紫の煙DがC#泳いで
F#m「もうそろそろ終DわらせてくC#れないか」
F#m目の前が白DくC#染まるのを
Bm7待っている C#m7少しずつ明F#m日が近づいて、
このBm7生活からC#m7抜け出せずに
不DM7安の種を芽吹C#かせている
このDM7どうしようもない日々のE傷口から
溢F#mれ出した灰C#m7色の夢
これDM7が何者にC#もなれなC#onFい
僕F#mらが見Faugている未AonE来こD#m7(♭5)のまま
消DM7え去ってしまうこEとさえも
叶C#m7わずに、僕らは息F#mをした
たBm7だ薄汚れたC#m7日常の中で、
DM7狡猾に餌C#を奪C#onFいあっF#mて
DC#onF
F#mDC#onF
F#mDC#7
F#mDC#7
DM7EEonF#C#m7
DM7C#C#onF
F#mFaugAonED#m7(♭5)
DM7EC#m7F#m
Bm7C#m7DM7C#C#onF
斜D#m7(♭5)陽さす小さなDM7窓、
206C#m7号室で途CM7方に暮れている
Bm7街が錆びC#ついていく、
子F#m供のFaug声が遠AonEくに聞こD#m7(♭5)えた
こDM7こに生まれてしEonDまったこと、
C#m7醜い姿に育CM7ったことを、書Bm7き
遺しておくC#N.C.
このどうしようもDM7ない日々のE傷口から
溢F#mれ出した灰C#m7色の夢
これDM7が何者にC#もなれなC#onFい
僕F#mらがFaug見ている未AonE来
明D#m7(♭5)日さえDM7どうしようもないほど恐Eろしくて、
彼C#m7を呪う言葉も届F#mかぬなら
こBm7の手紙を書C#m7き遺して
終わDM7らせたいんだ、明C#日が来C#onFる前に
F#mDC#onG#
F#mDC#onG#
F#mDC#onG#
F#mDC#onG#F#m
×