ヒデオ銀次の歌詞一覧リスト  5曲中 1-5曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
どうしたんだよ 新曲男同士の 付き合いは 心の熱で するもんさ 滅多な事じゃ へこまない あいつが今夜は 黙ってる 一杯呑めよ 注がせろよ ぐいっと呑んで 話してみろよ 俺に出来ることが あるだろう  男同士の 呑み方は 生まれた故郷の 呑み方さ いつもは平気な 量なのに あいつが今夜は 潰れてる どうしたんだよ 聞かせろよ 昨日今日の 付き合いじゃない 俺に出来ることが あるはずさ  どうしたんだよ 聞かせろよ 心の底を 開いてみろよ 俺に出来ることが あるはずさ  一杯呑めよ 注がせろよ ぐいっと呑んで 話してみろよ 俺に出来ることが あるだろう 新曲ヒデオ銀次石森ひろゆき小田純平竹内弘一男同士の 付き合いは 心の熱で するもんさ 滅多な事じゃ へこまない あいつが今夜は 黙ってる 一杯呑めよ 注がせろよ ぐいっと呑んで 話してみろよ 俺に出来ることが あるだろう  男同士の 呑み方は 生まれた故郷の 呑み方さ いつもは平気な 量なのに あいつが今夜は 潰れてる どうしたんだよ 聞かせろよ 昨日今日の 付き合いじゃない 俺に出来ることが あるはずさ  どうしたんだよ 聞かせろよ 心の底を 開いてみろよ 俺に出来ることが あるはずさ  一杯呑めよ 注がせろよ ぐいっと呑んで 話してみろよ 俺に出来ることが あるだろう
夜啼き鳥 新曲人恋しいと 都会(まち)に棲み 心(うら)寂しいと 酒を恋(こ)う 似たもの同士の とまり木に 咲く花だけは 優しくて 羽根を休める 夜啼き鳥 帰るねぐらは ありゃしない  雨降る夜は 雨宿り 星降る夜は 恋宿り 今夜も馴染みの とまり木で 琥珀の水を 舐めながら 夢をついばむ 夜啼き鳥 愛の迷い子 気取ろうか  愛するたびに 悲しくて 愛するほどに 遠ざかる 男と女の とまり木は はかない恋の 捨て処 涙ほろほろ 夜啼き鳥 飛ぶに飛べない 意気地なし 新曲ヒデオ銀次落合博章竹内弘一竹内弘一人恋しいと 都会(まち)に棲み 心(うら)寂しいと 酒を恋(こ)う 似たもの同士の とまり木に 咲く花だけは 優しくて 羽根を休める 夜啼き鳥 帰るねぐらは ありゃしない  雨降る夜は 雨宿り 星降る夜は 恋宿り 今夜も馴染みの とまり木で 琥珀の水を 舐めながら 夢をついばむ 夜啼き鳥 愛の迷い子 気取ろうか  愛するたびに 悲しくて 愛するほどに 遠ざかる 男と女の とまり木は はかない恋の 捨て処 涙ほろほろ 夜啼き鳥 飛ぶに飛べない 意気地なし
君の涙は俺がふく泣けたよ あん時ゃ こらえきれなくて 旅立つ背中で すすり泣いた人 行かなきゃならない 旅がある 男の胸には 地図がある 泣きなよ 帰ったぜ 嬉し泣いてくれ 今日から涙は 君の涙は 俺が拭いてやる  飲んだよ ひとりで 込み上げた夜は 見知らぬ酒場で 君の名を呼んだ 届かぬ面影 引きずって どこかに二人の 明日はある 泣きなよ 今夜は 冬を越えて来た 今日から涙は 君の涙は 俺が拭いてやる  泣いたね ふたりで やっと逢えた日は 遠くで手を振る 笑顔見た時に 故郷の山さえ 光ってた 男の夢路を 貫いた 泣きなよ 帰ったぜ 嬉し泣いてくれ これからずっと 君の涙は 俺が拭いてやるヒデオ銀次石森ひろゆき石森ひろゆき成田玲泣けたよ あん時ゃ こらえきれなくて 旅立つ背中で すすり泣いた人 行かなきゃならない 旅がある 男の胸には 地図がある 泣きなよ 帰ったぜ 嬉し泣いてくれ 今日から涙は 君の涙は 俺が拭いてやる  飲んだよ ひとりで 込み上げた夜は 見知らぬ酒場で 君の名を呼んだ 届かぬ面影 引きずって どこかに二人の 明日はある 泣きなよ 今夜は 冬を越えて来た 今日から涙は 君の涙は 俺が拭いてやる  泣いたね ふたりで やっと逢えた日は 遠くで手を振る 笑顔見た時に 故郷の山さえ 光ってた 男の夢路を 貫いた 泣きなよ 帰ったぜ 嬉し泣いてくれ これからずっと 君の涙は 俺が拭いてやる
北港哀歌縁も所縁(ゆかり)も無い町に 軋(きし)む列車を乗り継いで 夜明けの駅に 降り立って 海鳴り聞いたの二年前 泣いてもいいよと 泣いてもいいよと 風が吹く 南風止まぬ 時化(しけ)止まず  そのまま 港で働いて そのまま 町に住みついて あいつの写真 見せながら 行方をカモメに聞いたっけ 泣いてもいいよと 泣いてもいいよと 風が吹く 南風止まぬ 時化止まず  冬には寝返り打つだけで 誰かを探す癖が出る ひとり寝 膝(ひざ)が冷たくて 涙で指先 温めた 泣いてもいいよと 泣いてもいいよと 風が吹く 南風止まぬ 時化止まず  泣いてもいいよと 泣いてもいいよと 風が吹く 南風止まぬ 時化止まずヒデオ銀次石森ひろゆき小田純平矢田部正縁も所縁(ゆかり)も無い町に 軋(きし)む列車を乗り継いで 夜明けの駅に 降り立って 海鳴り聞いたの二年前 泣いてもいいよと 泣いてもいいよと 風が吹く 南風止まぬ 時化(しけ)止まず  そのまま 港で働いて そのまま 町に住みついて あいつの写真 見せながら 行方をカモメに聞いたっけ 泣いてもいいよと 泣いてもいいよと 風が吹く 南風止まぬ 時化止まず  冬には寝返り打つだけで 誰かを探す癖が出る ひとり寝 膝(ひざ)が冷たくて 涙で指先 温めた 泣いてもいいよと 泣いてもいいよと 風が吹く 南風止まぬ 時化止まず  泣いてもいいよと 泣いてもいいよと 風が吹く 南風止まぬ 時化止まず
渡り鳥侘しさばかりが 吹き溜まる 路地裏夜更けの 港町 あの娘がひとりで あてもなく 誰かを待って いたことを 知っているだろ 冬カモメ なぜに素知らぬ 声で鳴く ごめんよ おまえは 渡り鳥か  切なさばかりが 打ち寄せる どんより夜空の 港町 あの娘が身寄りも 無い町で 最後に泣いた その後の 行方カモメも 知らぬのか なぜに哀しい 声で鳴く ごめんよ おまえは 渡り鳥か  笑え 遅れて来た俺を 涙ひとつも 救えずに 馬鹿だろ 俺も 渡り鳥さ  馬鹿だろ 俺も 渡り鳥さヒデオ銀次石森ひろゆき石森ひろゆき成田玲侘しさばかりが 吹き溜まる 路地裏夜更けの 港町 あの娘がひとりで あてもなく 誰かを待って いたことを 知っているだろ 冬カモメ なぜに素知らぬ 声で鳴く ごめんよ おまえは 渡り鳥か  切なさばかりが 打ち寄せる どんより夜空の 港町 あの娘が身寄りも 無い町で 最後に泣いた その後の 行方カモメも 知らぬのか なぜに哀しい 声で鳴く ごめんよ おまえは 渡り鳥か  笑え 遅れて来た俺を 涙ひとつも 救えずに 馬鹿だろ 俺も 渡り鳥さ  馬鹿だろ 俺も 渡り鳥さ
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