二代目コロムビア・ローズの歌詞一覧リスト  16曲中 1-16曲を表示

並び順: []
全1ページ中 1ページを表示
16曲中 1-16曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
あしたの風吹く風はみどり やさし愛をうたい うつ波は青く 虹とけむる オリーブの花も 甘くかおる島 あゝ しあわせは しあわせは ここに  ちる花をなげく 悲し浮世忘れ 変りなき愛に われら生くる 沖の白き帆は 今日もかゞやきて あゝ しあわせは しあわせは ここに  ゆく春は丘に 燃ゆる夏は磯に 君語る愛の 清き夢 オリーブの実も 秋はみのる島 あゝ しあわせは しあわせは ここに二代目コロムビア・ローズ西條八十斎藤高順斎藤高順吹く風はみどり やさし愛をうたい うつ波は青く 虹とけむる オリーブの花も 甘くかおる島 あゝ しあわせは しあわせは ここに  ちる花をなげく 悲し浮世忘れ 変りなき愛に われら生くる 沖の白き帆は 今日もかゞやきて あゝ しあわせは しあわせは ここに  ゆく春は丘に 燃ゆる夏は磯に 君語る愛の 清き夢 オリーブの実も 秋はみのる島 あゝ しあわせは しあわせは ここに
田舎へかえろう春になったら 田舎へかえろう ちいさな駅で のりかえて トンネルぬけて つり橋を そっとわたれば 母さんが 手かごに芹の葉 つみながら 雪どけの音 きいている  夏になったら 田舎へかえろう 愛するひとを ぜひつれて もしもひとりの そのときは せめてはなそう 母さんに つめたい井戸の そのそばで 愛するひとの そのことを  秋になったら 田舎へかえろう ちいさなころを おもわせて 祭りの夜の ほそいみち そゞろ歩こう 母さんと だまっていても それだけで おさない日々に つゞくみち  冬になったら 田舎へかえろう けやきの枝で ふくらんで ならんでもずが ないている いろりかこんで 母さんと 私と私の あのひとの えがおが三つ 里の家二代目コロムビア・ローズ鈴木一枝・補作詞:星野哲郎関野幾生山路進一春になったら 田舎へかえろう ちいさな駅で のりかえて トンネルぬけて つり橋を そっとわたれば 母さんが 手かごに芹の葉 つみながら 雪どけの音 きいている  夏になったら 田舎へかえろう 愛するひとを ぜひつれて もしもひとりの そのときは せめてはなそう 母さんに つめたい井戸の そのそばで 愛するひとの そのことを  秋になったら 田舎へかえろう ちいさなころを おもわせて 祭りの夜の ほそいみち そゞろ歩こう 母さんと だまっていても それだけで おさない日々に つゞくみち  冬になったら 田舎へかえろう けやきの枝で ふくらんで ならんでもずが ないている いろりかこんで 母さんと 私と私の あのひとの えがおが三つ 里の家
おみおつけの歌夜があける 眼がさめる 今日もさわやかな 朝がある ホラホラ おみおつけ この香り  うちの父さん おみおつけ大好きで うちの母さん おみおつけ大好きで だから私も おみおつけ大好きで おみおつけから 朝がくる 白いエプロン ちょっとかけて お湯をコトコト わかしたら おだしを入れましょ 鍋の中 煮干しにこんぶに けずりぶし 本ぶし 亀ぶし いわしぶし ガラガラ煮るのは とりのガラ おだしにならない なにわぶし  包丁 一丁 手は八丁 母さんゆずりの 腕自慢 煮だしの中味を いうならば わかめに 三つ葉に しゞみ汁 豆腐はサイの目 トトンのトン おねぎは長めに トトンのトン 油げたんざく トトンのトン 春ならたけのこ 秋わらび こんこん粉雪降るころは ぽかぽかうれしい けんちんで たまにはさっぱり ほうれん草  おみそもかずかず ございます よりどりみどりで すきずきで むこうのおばさん 津軽みそ 隣りのおばさん 信州みそ 三軒はなれた おばさんは そうどす きゃあもで 西京みそ こんぴら舟々さぬきみそ ばってん生まれは 長崎で 寒中酒かす こうじみそ おみそも数ある その中で みんなが嫌がる 手前みそ  母さんゆずりの おみおつけ こんなに上手に できたけど 私のあなたが 好きなのは パンにバターに マヨネーズ だけど私は ねえ母さん やっぱり 大好き おみおつけ二代目コロムビア・ローズ丘灯至夫山路進一山路進一夜があける 眼がさめる 今日もさわやかな 朝がある ホラホラ おみおつけ この香り  うちの父さん おみおつけ大好きで うちの母さん おみおつけ大好きで だから私も おみおつけ大好きで おみおつけから 朝がくる 白いエプロン ちょっとかけて お湯をコトコト わかしたら おだしを入れましょ 鍋の中 煮干しにこんぶに けずりぶし 本ぶし 亀ぶし いわしぶし ガラガラ煮るのは とりのガラ おだしにならない なにわぶし  包丁 一丁 手は八丁 母さんゆずりの 腕自慢 煮だしの中味を いうならば わかめに 三つ葉に しゞみ汁 豆腐はサイの目 トトンのトン おねぎは長めに トトンのトン 油げたんざく トトンのトン 春ならたけのこ 秋わらび こんこん粉雪降るころは ぽかぽかうれしい けんちんで たまにはさっぱり ほうれん草  おみそもかずかず ございます よりどりみどりで すきずきで むこうのおばさん 津軽みそ 隣りのおばさん 信州みそ 三軒はなれた おばさんは そうどす きゃあもで 西京みそ こんぴら舟々さぬきみそ ばってん生まれは 長崎で 寒中酒かす こうじみそ おみそも数ある その中で みんなが嫌がる 手前みそ  母さんゆずりの おみおつけ こんなに上手に できたけど 私のあなたが 好きなのは パンにバターに マヨネーズ だけど私は ねえ母さん やっぱり 大好き おみおつけ
オリーブの唄夢もたのしい そよ風に みどり明るい オリーブの 枝がさやさや ゆれている あゝ恋を知り 恋に泣く 島の乙女の 胸のよに  いつかあなたと あの丘で 姿やさしい オリーブの 銀の葉かげに ほゝよせて あゝこぼれ 咲き こぼれ散る 白い花びら 数えたね  瀬戸の岬に 南欧の 海をしのべば オリーブの 実る葉風が 君を呼ぶ あゝ青い空 青い波 小豆島山 忘らりょか二代目コロムビア・ローズ河西新太郎服部良一戸塚三博夢もたのしい そよ風に みどり明るい オリーブの 枝がさやさや ゆれている あゝ恋を知り 恋に泣く 島の乙女の 胸のよに  いつかあなたと あの丘で 姿やさしい オリーブの 銀の葉かげに ほゝよせて あゝこぼれ 咲き こぼれ散る 白い花びら 数えたね  瀬戸の岬に 南欧の 海をしのべば オリーブの 実る葉風が 君を呼ぶ あゝ青い空 青い波 小豆島山 忘らりょか
河津川赤く咲いても 天城の花は 伊豆の乙女の 涙の色か ああ「踊り子の」 河津川 花を浮かべて 七滝くだる  人は変れど 流れは絶えず 岩に砕けて しぶきをあげる ああ 思い出の 河津川 語りあかした あの夜のように  下田街道 はかない恋の 夢を訪ねる 湯ヶ野の里に ああ はるばると 河津川 瀬音かなしく 心に沁みる二代目コロムビア・ローズ丘灯至夫戸塚三博戸塚三博赤く咲いても 天城の花は 伊豆の乙女の 涙の色か ああ「踊り子の」 河津川 花を浮かべて 七滝くだる  人は変れど 流れは絶えず 岩に砕けて しぶきをあげる ああ 思い出の 河津川 語りあかした あの夜のように  下田街道 はかない恋の 夢を訪ねる 湯ヶ野の里に ああ はるばると 河津川 瀬音かなしく 心に沁みる
白ばら紅ばら歌の紅薔薇 さみしく消えて 白い野薔薇か 幼いわたし あゝお姉様 お姉様 せめて あなたの お名前継いで 踏むも恥かし 初舞台  赤いライトに マイクの蔭に 見えるあなたの 振袖姿 あゝお姉様 お姉様 遠くはげます 優しい瞳 山の桐生は 雲幾重  乙女(むすめ)十九は まだ純情と 君がデビューの あの日の歌を あゝお姉様 お姉様 想いだしつつ 胸はずませて うたうマイクの 春よ春二代目コロムビア・ローズ西條八十上原げんと上原げんと歌の紅薔薇 さみしく消えて 白い野薔薇か 幼いわたし あゝお姉様 お姉様 せめて あなたの お名前継いで 踏むも恥かし 初舞台  赤いライトに マイクの蔭に 見えるあなたの 振袖姿 あゝお姉様 お姉様 遠くはげます 優しい瞳 山の桐生は 雲幾重  乙女(むすめ)十九は まだ純情と 君がデビューの あの日の歌を あゝお姉様 お姉様 想いだしつつ 胸はずませて うたうマイクの 春よ春
たけくらべの歌みどりののべの 花摘みや 紅葉の下の ままごとの 昔はいまに かえらない それでも背のびを しあった子 ああ 誰か忘れじ誰か忘れじ たけくらべの歌  月日は遠く 流れても ちりぢりみんな 離れても あの日の夢は この胸に 淋しいことのみ 多ければ ああ 誰か忘れじ誰か忘れじ たけくらべの歌  この世の風の つめたさや 大人の涙 知りそめて 心を許す 人恋し 仲よしあの子は いまいずこ ああ 誰か忘れじ誰か忘れじ たけくらべの歌二代目コロムビア・ローズ丘灯至夫戸塚三博戸塚三博みどりののべの 花摘みや 紅葉の下の ままごとの 昔はいまに かえらない それでも背のびを しあった子 ああ 誰か忘れじ誰か忘れじ たけくらべの歌  月日は遠く 流れても ちりぢりみんな 離れても あの日の夢は この胸に 淋しいことのみ 多ければ ああ 誰か忘れじ誰か忘れじ たけくらべの歌  この世の風の つめたさや 大人の涙 知りそめて 心を許す 人恋し 仲よしあの子は いまいずこ ああ 誰か忘れじ誰か忘れじ たけくらべの歌
旅あなたと二人 旅をしてよかった 知らない町の 風に吹かれながら みつめあった心 たしかめあった愛 花のない 季節のように さみしく過した二人だけれど あなたと旅をして よかったわ 知らない町を 歩いてよかったわ  あなたと二人 旅をしてよかった 知らない町の 風は私たちの こわれそうな愛を やさしく包んだの 春先きの 季節のように あしたに二人の瞳はぬれた あなたと旅をして よかったわ 知らない町を 歩いてよかったわ  あなたと旅をして よかったわ 知らない町を 歩いてよかったわ二代目コロムビア・ローズ古野哲哉中山大三郎若草恵あなたと二人 旅をしてよかった 知らない町の 風に吹かれながら みつめあった心 たしかめあった愛 花のない 季節のように さみしく過した二人だけれど あなたと旅をして よかったわ 知らない町を 歩いてよかったわ  あなたと二人 旅をしてよかった 知らない町の 風は私たちの こわれそうな愛を やさしく包んだの 春先きの 季節のように あしたに二人の瞳はぬれた あなたと旅をして よかったわ 知らない町を 歩いてよかったわ  あなたと旅をして よかったわ 知らない町を 歩いてよかったわ
智恵子抄GOLD LYLIC東京の空 灰色の空 ほんとの空が 見たいという 拗ねてあまえた 智恵子 智恵子の声が ああ 安達太良の山に 今日もきこえる  千代紙が好き 折り鶴が好き 故郷の空へ 飛ばすという 願いひとすじ 智恵子 智恵子の夢が ああ 安達太良の山に 今日も羽ばたく  まごころの花 純情の花 散らない花が 欲しいという 黒い瞳の智恵子 智恵子の姿 ああ 安達太良の山に 今日も生きてるGOLD LYLIC二代目コロムビア・ローズ丘灯至夫戸塚三博福田正東京の空 灰色の空 ほんとの空が 見たいという 拗ねてあまえた 智恵子 智恵子の声が ああ 安達太良の山に 今日もきこえる  千代紙が好き 折り鶴が好き 故郷の空へ 飛ばすという 願いひとすじ 智恵子 智恵子の夢が ああ 安達太良の山に 今日も羽ばたく  まごころの花 純情の花 散らない花が 欲しいという 黒い瞳の智恵子 智恵子の姿 ああ 安達太良の山に 今日も生きてる
なかよしだった磯村くんスポーツ刈りの よくにあう いつも明るい ひとだった 学校時代の 磯村くん アルバムみるたび 想いだす 仲良しだった あのころを  わたしになにか あるたびに いつでもかばって くれたっけ 学校時代の 磯村くん お茶目なようでも あのころは とってもあなたが 好きだった  噂によれば 大学へ 進学したとか きいたけど 学校時代の 磯村くん 大人になっても 世の中の つらさに負けず がん張って二代目コロムビア・ローズ古野哲也上原げんと上原げんとスポーツ刈りの よくにあう いつも明るい ひとだった 学校時代の 磯村くん アルバムみるたび 想いだす 仲良しだった あのころを  わたしになにか あるたびに いつでもかばって くれたっけ 学校時代の 磯村くん お茶目なようでも あのころは とってもあなたが 好きだった  噂によれば 大学へ 進学したとか きいたけど 学校時代の 磯村くん 大人になっても 世の中の つらさに負けず がん張って
長い一本道長い一本道 長い一本道 どこまで つづく 長い一本道 長い一本道 こころの 旅路 元気をだして 歩いていこう あせらずなまけず 歩いていこう 歩け 歩け 歩いていこう  長い一本道 長い一本道 雨 風 嵐 長い一本道 長い一本道 いつの日 晴れる ぬれても平気 歩いていこう 明るく笑って 歩いていこう 歩け 歩け 歩いていこう  長い一本道 長い一本道 まごころの 道 長い一本道 長い一本道 私のゆめよ 勇気をだして 歩いていこう わきみをしないで 歩いていこう 歩け 歩け 歩いていこう二代目コロムビア・ローズ星野哲郎市川昭介市川昭介長い一本道 長い一本道 どこまで つづく 長い一本道 長い一本道 こころの 旅路 元気をだして 歩いていこう あせらずなまけず 歩いていこう 歩け 歩け 歩いていこう  長い一本道 長い一本道 雨 風 嵐 長い一本道 長い一本道 いつの日 晴れる ぬれても平気 歩いていこう 明るく笑って 歩いていこう 歩け 歩け 歩いていこう  長い一本道 長い一本道 まごころの 道 長い一本道 長い一本道 私のゆめよ 勇気をだして 歩いていこう わきみをしないで 歩いていこう 歩け 歩け 歩いていこう
二十四の瞳汐風そよぐ 砂浜に 手と手をつなぐ 二十四の 瞳の色の あどけなさ 人の子ならば どの子にも しあわせあれと 祈る空  いたずらした子 無口な子 涙をためて 見上げた子 ひいふうみいや 十二人 南に北に 別れても 瞼の底に 浮かぶ顔  大人の道の 険しさを こらえて生きて 思い出す あの日の歌の なつかしさ 月日は過ぎて かえらねど 岬に今日も 陽が沈む二代目コロムビア・ローズ丘灯至夫戸塚三博戸塚三博汐風そよぐ 砂浜に 手と手をつなぐ 二十四の 瞳の色の あどけなさ 人の子ならば どの子にも しあわせあれと 祈る空  いたずらした子 無口な子 涙をためて 見上げた子 ひいふうみいや 十二人 南に北に 別れても 瞼の底に 浮かぶ顔  大人の道の 険しさを こらえて生きて 思い出す あの日の歌の なつかしさ 月日は過ぎて かえらねど 岬に今日も 陽が沈む
二十才花ならば 白百合の花 星ならば 水色の星 あこがれは 清く明るく 二十才 あゝ 二十才 幼い夢と 我は別れん  昨日まで あまえたけれど これからは 大人の私 雨や風 たとえ吹こうと 二十才 あゝ 二十才 くじけずひとり 我は歩まん  父のよう 心ゆたかに 母のよう 笑顔わすれず いつの日か 君に恋して 二十才 あゝ 二十才 まごころさゝげ 我は嫁がん二代目コロムビア・ローズ丘灯至夫戸塚三博戸塚三博花ならば 白百合の花 星ならば 水色の星 あこがれは 清く明るく 二十才 あゝ 二十才 幼い夢と 我は別れん  昨日まで あまえたけれど これからは 大人の私 雨や風 たとえ吹こうと 二十才 あゝ 二十才 くじけずひとり 我は歩まん  父のよう 心ゆたかに 母のよう 笑顔わすれず いつの日か 君に恋して 二十才 あゝ 二十才 まごころさゝげ 我は嫁がん
ベサメムーチョ姿見に背中映し もどかしく ジッパー引く 紅筆も折れそうなときめき 今夜逢えば苦しみへと墜ちて行くのに…  ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 愛が走る 愛が止まらない ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 迷っているのに夢見てしまう 私から誘うかもしれない きれいな夕日に涙がにじむ  散り急ぐ花を見れば 情熱もはかないけど 約束の場所へもうあなたは 向かってると思うだけで心乱れて…  ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 誰が愛の鎖ほどいたの ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 迷っているのにひきかえせない ためいきがやるせなくかがやく 今月今夜がまぼろしならば…  ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 愛が走る 愛が止まらない ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 迷っているのに夢見てしまう 私から誘うかもしれない きれいな夕日に涙がにじむ二代目コロムビア・ローズFUMIKO杉本眞人山田良夫姿見に背中映し もどかしく ジッパー引く 紅筆も折れそうなときめき 今夜逢えば苦しみへと墜ちて行くのに…  ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 愛が走る 愛が止まらない ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 迷っているのに夢見てしまう 私から誘うかもしれない きれいな夕日に涙がにじむ  散り急ぐ花を見れば 情熱もはかないけど 約束の場所へもうあなたは 向かってると思うだけで心乱れて…  ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 誰が愛の鎖ほどいたの ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 迷っているのにひきかえせない ためいきがやるせなくかがやく 今月今夜がまぼろしならば…  ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 愛が走る 愛が止まらない ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 迷っているのに夢見てしまう 私から誘うかもしれない きれいな夕日に涙がにじむ
みちのくの里みちのくの 里は北国 あきらめて あきらめて 稼ぐといえば こえもなく こえもなく うなずいたひと  浮き雲の 里は北国 いまいちど いまいちど うまれてきたら こんどこそ こんどこそ ともにすみたい  みちのくの 里は北国 わすれたい わすれたい 悲しみだけど 死ぬ日まで 死ぬ日まで 胸におくだろ二代目コロムビア・ローズ安部幸子戸塚三博戸塚三博みちのくの 里は北国 あきらめて あきらめて 稼ぐといえば こえもなく こえもなく うなずいたひと  浮き雲の 里は北国 いまいちど いまいちど うまれてきたら こんどこそ こんどこそ ともにすみたい  みちのくの 里は北国 わすれたい わすれたい 悲しみだけど 死ぬ日まで 死ぬ日まで 胸におくだろ
夜の浜辺つれていってと せがんだら もっと悲しく させたろか 月の浜辺の おもいでは やさしい人の ことばかり 恋しい昔の ことばかり  涙ばかりと 書いたから 夢で逢おうと 来はせぬか 二度ともどらぬ おもいでは やさしい人の ことばかり 恋しい昔の ことばかり  忘れさせてと 祈っても 燃えるおもいの 貝の色 夜の浜辺の おもいでは やさしい人の ことばかり 恋しい昔の ことばかり二代目コロムビア・ローズ安部幸子戸塚三博松尾健司つれていってと せがんだら もっと悲しく させたろか 月の浜辺の おもいでは やさしい人の ことばかり 恋しい昔の ことばかり  涙ばかりと 書いたから 夢で逢おうと 来はせぬか 二度ともどらぬ おもいでは やさしい人の ことばかり 恋しい昔の ことばかり  忘れさせてと 祈っても 燃えるおもいの 貝の色 夜の浜辺の おもいでは やさしい人の ことばかり 恋しい昔の ことばかり
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. 螢の光
  2. Yes! 東京
  3. 咲き誇れ
  4. 結び
  5. 今日の日はさようなら

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. It's not a bad life
  2. SPIN
  3. 愛のダバダ
  4. あなたの花の色
  5. Mrs.Vampire

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×