| NEGATIVE柔らかな肌 触れる事も出来ずに 枯れ果てていった メランコリーの季節へと 街路樹の猿 汚物にまみれて 吐く息はただ 死にたい位に真っ白さ I feel so negative 去ってゆく女は むしろ鮮やかに胸を焦がすのさ ずっと ずっと… (negative) 生き急いだ少女 下品な島で澄んでいた ブルーからグレーへ メランコリーの季節へと 六月の愛撫 ローストビーフみたいに 吐く息はただ 死にたい位に真っ白さ I feel so negative お前と同じで 救いの雨を待つ 愚かな人間さ ずっと ずっと… (negative) I feel so negative 去ってゆく女は むしろ鮮やかに胸を焦がすのさ I feel so negative お前と同じで 救いの雨を待つ… 崩れないように願って 崩れないように願って 崩れないように願って 崩れないように…願って 願って 願って | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 柔らかな肌 触れる事も出来ずに 枯れ果てていった メランコリーの季節へと 街路樹の猿 汚物にまみれて 吐く息はただ 死にたい位に真っ白さ I feel so negative 去ってゆく女は むしろ鮮やかに胸を焦がすのさ ずっと ずっと… (negative) 生き急いだ少女 下品な島で澄んでいた ブルーからグレーへ メランコリーの季節へと 六月の愛撫 ローストビーフみたいに 吐く息はただ 死にたい位に真っ白さ I feel so negative お前と同じで 救いの雨を待つ 愚かな人間さ ずっと ずっと… (negative) I feel so negative 去ってゆく女は むしろ鮮やかに胸を焦がすのさ I feel so negative お前と同じで 救いの雨を待つ… 崩れないように願って 崩れないように願って 崩れないように願って 崩れないように…願って 願って 願って |
| NORTH MARINE DRIVE希望と不安に満たされて 彼女は捨てられた ビニールにくるまれて 小さな灯りが 優しい夜 僕等は傷ついた ノースマリンドライブに ただ 君を見つめていたい 痛みが夜に溶けるまで 神様なんていなくても 僕等は何かを信じてた 君を抱きしめていたい ブルーがグレーに変わるまで 誰かに笑われたっていい それだけを 信じていたい 痛いほど強く瞼を閉じて 彼女が泣いてんだ 答えがしりたくて ラジオのメロディが 優しい夜 僕等は傷ついた ノースマリンドライブに ただ 君を見つめていたい 痛みが夜に溶けるまで 神様なんていなくても 僕等は何かを信じてた 君を抱きしめていたい ブルーがグレーに変わるまで 誰かに笑われたっていい それだけを 信じていたい | ART-SCHOOL | 木下理樹 | 木下理樹 | | 希望と不安に満たされて 彼女は捨てられた ビニールにくるまれて 小さな灯りが 優しい夜 僕等は傷ついた ノースマリンドライブに ただ 君を見つめていたい 痛みが夜に溶けるまで 神様なんていなくても 僕等は何かを信じてた 君を抱きしめていたい ブルーがグレーに変わるまで 誰かに笑われたっていい それだけを 信じていたい 痛いほど強く瞼を閉じて 彼女が泣いてんだ 答えがしりたくて ラジオのメロディが 優しい夜 僕等は傷ついた ノースマリンドライブに ただ 君を見つめていたい 痛みが夜に溶けるまで 神様なんていなくても 僕等は何かを信じてた 君を抱きしめていたい ブルーがグレーに変わるまで 誰かに笑われたっていい それだけを 信じていたい |
| Heart of Goldいつのまにか そこに居たな 遠くをみて たそがれてる 今を生きて ここにいるよ 君のいない この世界で Ah Shine on me Miss you 届かない 太陽みたいに 導いてくれたら 夢の中へ 消えていった 冬の朝の 窓の向こう うるさすぎる 静寂の中で 取り残された Ah Shine on me Let me feel もう一度 太陽みたいなその声が 聞こえた気がして Let me feel your heart Shine on me Miss you もう一度 太陽みたいな笑い声が Let me feel your heart of gold もしまた会える時は ここで待ってる | ART-SCHOOL | Masafumi Todaka | Masafumi Todaka | ART-SCHOOL | いつのまにか そこに居たな 遠くをみて たそがれてる 今を生きて ここにいるよ 君のいない この世界で Ah Shine on me Miss you 届かない 太陽みたいに 導いてくれたら 夢の中へ 消えていった 冬の朝の 窓の向こう うるさすぎる 静寂の中で 取り残された Ah Shine on me Let me feel もう一度 太陽みたいなその声が 聞こえた気がして Let me feel your heart Shine on me Miss you もう一度 太陽みたいな笑い声が Let me feel your heart of gold もしまた会える時は ここで待ってる |
| Heart BeatBaby,俺の心臓を 飲み込んでくれ 手首切ったって どんな肌だって それも 君だろう? いつか生まれ変わるって ただのおとぎ話って 人は裏切る それだって 自業自得 それだって 夢の中で抱き合って 汚い傷を舐めあって 君の中の神だって いつか Clash & Done Baby,この心臓の 音が聴こえるかい 飛べなかったって 薬切れだって 美しい人よ いつか生まれ変わるって 光 揺らぎ 漂って 人は裏切る それだって 自業自得 それだって 夢の中で抱き合って 一滴残らず飲み干して 君は俺の神だった そうさ Clash & Done いつか生まれ変わるって ただのおとぎ話って 人は裏切る それだって 自業自得 それだって 夢の中で抱き合って 汚い傷を舐めあって 君は俺の神だった そうさ Clash & Done | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | Baby,俺の心臓を 飲み込んでくれ 手首切ったって どんな肌だって それも 君だろう? いつか生まれ変わるって ただのおとぎ話って 人は裏切る それだって 自業自得 それだって 夢の中で抱き合って 汚い傷を舐めあって 君の中の神だって いつか Clash & Done Baby,この心臓の 音が聴こえるかい 飛べなかったって 薬切れだって 美しい人よ いつか生まれ変わるって 光 揺らぎ 漂って 人は裏切る それだって 自業自得 それだって 夢の中で抱き合って 一滴残らず飲み干して 君は俺の神だった そうさ Clash & Done いつか生まれ変わるって ただのおとぎ話って 人は裏切る それだって 自業自得 それだって 夢の中で抱き合って 汚い傷を舐めあって 君は俺の神だった そうさ Clash & Done |
| Bugいつか俺は壊れた 何もかもが怖くって そして穴に落ちたんだ 誰の声もしなかった 闇の中でうごめいた 夜はきっと明けるって 羽根を失くした虫が もがき続ける様に 光はいつも側にあった 二人はまるでバグみたいに 光に誘われたまま これからまだ飛べるから いつか君は壊れた 傷はとても深くって そして穴に落ちたんだ 色の無い世界へと 闇の中で描いてた 夜はきっと明けるって 靴紐固く結んだ 地図は何処にも無いさ 光はいつも側にあった 痛みはまるで渦みたいに 二人を飲み込んでいった それでもまだ... いつかこんな声が いつかこんな唄が 闇を裂いてく様に そんな事を夢見ていたんだ 光はいつも側にあった 二人はまるでバグみたいに 光に誘われたまま これからまだ飛べるから | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | ART-SCHOOL | いつか俺は壊れた 何もかもが怖くって そして穴に落ちたんだ 誰の声もしなかった 闇の中でうごめいた 夜はきっと明けるって 羽根を失くした虫が もがき続ける様に 光はいつも側にあった 二人はまるでバグみたいに 光に誘われたまま これからまだ飛べるから いつか君は壊れた 傷はとても深くって そして穴に落ちたんだ 色の無い世界へと 闇の中で描いてた 夜はきっと明けるって 靴紐固く結んだ 地図は何処にも無いさ 光はいつも側にあった 痛みはまるで渦みたいに 二人を飲み込んでいった それでもまだ... いつかこんな声が いつかこんな唄が 闇を裂いてく様に そんな事を夢見ていたんだ 光はいつも側にあった 二人はまるでバグみたいに 光に誘われたまま これからまだ飛べるから |
| BUTTERFLY KISS氷を砕いて歩こう 何も話さなくていい 何より澄んでいるから 冷たく乾いた朝に 彼女は優しく死んだ 何一つかなえられずに 誰一人知らない場所で 声にもならない声で 光の中へ君は 触ろうと手を伸ばしたのさ 僕は思い出すんだ 永遠に触れなかった事を Tonight Tonight 氷を砕いて歩こう 何も話さなくていい もうすぐ感覚は消える 冷たく乾いた朝に 光を浴びて君は ずっと子供みたいさ 僕は思い出すんだ 永遠に触れなかった事を Tonight Tonight 光の中へ君は 触ろうと手を伸ばしたのさ 僕は思い出すんだ 永遠に触れなかった事を 永遠に触れなかった事を 永遠に触れなかった事を Tonight Tonight Tonight Tonight | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 氷を砕いて歩こう 何も話さなくていい 何より澄んでいるから 冷たく乾いた朝に 彼女は優しく死んだ 何一つかなえられずに 誰一人知らない場所で 声にもならない声で 光の中へ君は 触ろうと手を伸ばしたのさ 僕は思い出すんだ 永遠に触れなかった事を Tonight Tonight 氷を砕いて歩こう 何も話さなくていい もうすぐ感覚は消える 冷たく乾いた朝に 光を浴びて君は ずっと子供みたいさ 僕は思い出すんだ 永遠に触れなかった事を Tonight Tonight 光の中へ君は 触ろうと手を伸ばしたのさ 僕は思い出すんだ 永遠に触れなかった事を 永遠に触れなかった事を 永遠に触れなかった事を Tonight Tonight Tonight Tonight |
| PARADISE LOSTミルクなんて知らない方が 良かったなんて 君は云って笑って云って 汚れたシーツ 愛と水晶 彼はきっと 太陽の子供だった 空の青さ Hello, monster 世界は今日も 君の事を見捨てるさ だけど僕は 気付いてたんだ そんな風に 笑えば 君は素敵だって いつだって そう云って 憎しみを抱いていたよ それだけで 救われた そんな事だってある いつだって そう云って 愛だけが怖かったよ そんな資格などない そう信じこんでいたよ ハート型の 小さな生命 胸を焦がした 君のキスは血がにじんだ 「どうして雨が此処には降るの?」 そんな風に 笑った君に見とれていた いつだって そう云って 哀しみを抱いてたよ それだけで 許された そんな事だってある いつだって そう云って 偽って生きていたよ そんな風に 笑えれば この雨は止むのかな ミルクなんて 知らない方が 良かったなんて 君は云って 笑って云って 汚れたシーツ 神の愛撫 彼はきっと 太陽の子供だった チャイナガール Hello, monster 世界は今日も 君の事を見捨てるさ だけど いつか 気付いてたんだ そんな風に笑えば 君は素敵だって | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | ミルクなんて知らない方が 良かったなんて 君は云って笑って云って 汚れたシーツ 愛と水晶 彼はきっと 太陽の子供だった 空の青さ Hello, monster 世界は今日も 君の事を見捨てるさ だけど僕は 気付いてたんだ そんな風に 笑えば 君は素敵だって いつだって そう云って 憎しみを抱いていたよ それだけで 救われた そんな事だってある いつだって そう云って 愛だけが怖かったよ そんな資格などない そう信じこんでいたよ ハート型の 小さな生命 胸を焦がした 君のキスは血がにじんだ 「どうして雨が此処には降るの?」 そんな風に 笑った君に見とれていた いつだって そう云って 哀しみを抱いてたよ それだけで 許された そんな事だってある いつだって そう云って 偽って生きていたよ そんな風に 笑えれば この雨は止むのかな ミルクなんて 知らない方が 良かったなんて 君は云って 笑って云って 汚れたシーツ 神の愛撫 彼はきっと 太陽の子供だった チャイナガール Hello, monster 世界は今日も 君の事を見捨てるさ だけど いつか 気付いてたんだ そんな風に笑えば 君は素敵だって |
| PERFECT光のその中で 彼女は泣いている 此処にはいられない 僕には似合わない 光のその中で 彼等が群れている 嫌っていたけれど 本当は憧れていた 君みたいになりたかった 君みたいに完全に 君みたいになりたかった 普通すぎる人生を 送りたかった 光が揺らめいて 影を作り出す 最後の一発で ミスってしまいたい 君みたいになりたかった 君みたいに純真に 君みたいになりたかった 羽が生えてあの空に 飛びたかった 光のその中で 子宮へ堕ちていく 昨日のあの指と ぎこちない君の舌 | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | 光のその中で 彼女は泣いている 此処にはいられない 僕には似合わない 光のその中で 彼等が群れている 嫌っていたけれど 本当は憧れていた 君みたいになりたかった 君みたいに完全に 君みたいになりたかった 普通すぎる人生を 送りたかった 光が揺らめいて 影を作り出す 最後の一発で ミスってしまいたい 君みたいになりたかった 君みたいに純真に 君みたいになりたかった 羽が生えてあの空に 飛びたかった 光のその中で 子宮へ堕ちていく 昨日のあの指と ぎこちない君の舌 |
| PERFECT KISSどんな風に触るの どんな風に汚すの どんな風に食べるの 教えてくれないか 口を使って 愛は 惜しみなく奪う 君は 奪っていった 僕の小さな太陽を 奪い去ってた 奪い去って いばらに裂かれた 傷口 あらわに さらして歩こう あまりに 空いた 身体に 光を射つ様に 光を射つ様に 恥ずかしい 自分の事が 恥ずかしい ずるい奴だな 目かくし 「うつろで尖った そんな目が好き」 そんな目が好き? あのキスが 忘れられない 身体が云う事を聞かない いつだって 貴方はそんなに 哀しく笑うの 哀しく笑ってるんだ 愛は 惜しみなく奪う 君は 奪っていった 僕の小さな太陽を 奪い去ってた 奪い去って いばらに裂かれた 傷口 あらわに さらして歩こう あまりに 空いた 身体に 光を射つ様に 光を射つ様に YOU MAKE ME SMILE | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | どんな風に触るの どんな風に汚すの どんな風に食べるの 教えてくれないか 口を使って 愛は 惜しみなく奪う 君は 奪っていった 僕の小さな太陽を 奪い去ってた 奪い去って いばらに裂かれた 傷口 あらわに さらして歩こう あまりに 空いた 身体に 光を射つ様に 光を射つ様に 恥ずかしい 自分の事が 恥ずかしい ずるい奴だな 目かくし 「うつろで尖った そんな目が好き」 そんな目が好き? あのキスが 忘れられない 身体が云う事を聞かない いつだって 貴方はそんなに 哀しく笑うの 哀しく笑ってるんだ 愛は 惜しみなく奪う 君は 奪っていった 僕の小さな太陽を 奪い去ってた 奪い去って いばらに裂かれた 傷口 あらわに さらして歩こう あまりに 空いた 身体に 光を射つ様に 光を射つ様に YOU MAKE ME SMILE |
| Perfect Days完璧な日 ぶっ壊れた 頭ん中小人達が 話しかけてくるんだ お前らは誰でもないと 完璧な日 ミスったんだ 見破られたそのリアクション 太陽の水滴垂らした 今日はクリスマスなのに なぁ 僕等は 神様の 祝福を受けて 愛されたいと喚いてる 穴の中でもがいている 虫けらみたいに踏まれて そして 明日が来ると忘れてるだろう だろう? アルコール シスター が逝った 見破られたそのリアクション 子供らが駆け抜けていく 今日はクリスマスだから そう 僕等は 神様の 祝福を受けて 愛されたいと喚いてる 穴の中でもがいてる 作り笑いをうかべて いつか 光がさすと堪えている I don't care | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita・Masafumi Todaka | ART-SCHOOL | 完璧な日 ぶっ壊れた 頭ん中小人達が 話しかけてくるんだ お前らは誰でもないと 完璧な日 ミスったんだ 見破られたそのリアクション 太陽の水滴垂らした 今日はクリスマスなのに なぁ 僕等は 神様の 祝福を受けて 愛されたいと喚いてる 穴の中でもがいている 虫けらみたいに踏まれて そして 明日が来ると忘れてるだろう だろう? アルコール シスター が逝った 見破られたそのリアクション 子供らが駆け抜けていく 今日はクリスマスだから そう 僕等は 神様の 祝福を受けて 愛されたいと喚いてる 穴の中でもがいてる 作り笑いをうかべて いつか 光がさすと堪えている I don't care |
| 光と身体声枯らして 繋ぎ止められたら oh yeah こんな雨も 止むのかななんてねえ oh yeah 無邪気そうに笑うのが上手な oh yeah そんな君の苛立ちを知っていた oh yeah どうだって 生きれそうだった どんな痛みさえも 隠して 君の眼に映る海ヘ 一度だけなら飛べるなんて 空には青 君には孤独と痛みを あの光の その向こう側へ 放つ様に すれ違った優し気な天使は oh yeah いつも通り 青い血に染まった oh yeah そうやって いつの間にか 誰よりも 嘘が上手になった 揺らいで ただ汚れて 手を伸ばしたって いつも いつも 空には青 君には名前と祈りを あの先の その向こう側へ 放つ様に 空には青 君には孤独と痛みを あの光は 今遠ざかって ねえ行くから 手を繋いで 手を繋いでいよう 手を繋いで 手を繋いで ねえ いようぜ | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | 声枯らして 繋ぎ止められたら oh yeah こんな雨も 止むのかななんてねえ oh yeah 無邪気そうに笑うのが上手な oh yeah そんな君の苛立ちを知っていた oh yeah どうだって 生きれそうだった どんな痛みさえも 隠して 君の眼に映る海ヘ 一度だけなら飛べるなんて 空には青 君には孤独と痛みを あの光の その向こう側へ 放つ様に すれ違った優し気な天使は oh yeah いつも通り 青い血に染まった oh yeah そうやって いつの間にか 誰よりも 嘘が上手になった 揺らいで ただ汚れて 手を伸ばしたって いつも いつも 空には青 君には名前と祈りを あの先の その向こう側へ 放つ様に 空には青 君には孤独と痛みを あの光は 今遠ざかって ねえ行くから 手を繋いで 手を繋いでいよう 手を繋いで 手を繋いで ねえ いようぜ |
| 光のシャワーMY GIRL MY GIRL 君は漂い 溶けて落ちていく 青い空とか 甘いキスを 覚えているよ ねえ云って 光のシャワー 浴びて 濡れていた 指で 触れた時 君は 泣いていた そっと MY GIRL MY GIRL 空っぽな目をして 何を観ているの? 愛が溢れて 満ちた時を 覚えているよ ねえ云って 光のシャワー 浴びて 震えていた 指で 触れた時 君は 乾いてた 何か | ART-SCHOOL | 木下理樹 | 木下理樹 | | MY GIRL MY GIRL 君は漂い 溶けて落ちていく 青い空とか 甘いキスを 覚えているよ ねえ云って 光のシャワー 浴びて 濡れていた 指で 触れた時 君は 泣いていた そっと MY GIRL MY GIRL 空っぽな目をして 何を観ているの? 愛が溢れて 満ちた時を 覚えているよ ねえ云って 光のシャワー 浴びて 震えていた 指で 触れた時 君は 乾いてた 何か |
| 光の無い部屋カナリア今日も鳴いてる 小さな鳥カゴの中 悲鳴の様に聞こえる 飛びたかったのかい? 僕等が交わした愛は 今はもう色褪せている 悲鳴が今も聴こえる 君の声なのかい? いくら叫んだって 何も聴こえない 光の無い部屋で 何を探すの? Tonight 揺らめく 黒いスカート 震えた 細い指先 悲鳴が 今も聞こえる? 君の声なのかい? いくら喚いたって 君に届かない 光の無い部屋で 何が見えるの? Tonight カナリア達は 今も叫び続ける それは 悲鳴の様な 祈り 聴こえているかい? 今も 飛びたかったと いつも 小さなカゴの中で 飛びたかったと いつも 飛びたかったと 飛びたかったと 飛びたかったと | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | カナリア今日も鳴いてる 小さな鳥カゴの中 悲鳴の様に聞こえる 飛びたかったのかい? 僕等が交わした愛は 今はもう色褪せている 悲鳴が今も聴こえる 君の声なのかい? いくら叫んだって 何も聴こえない 光の無い部屋で 何を探すの? Tonight 揺らめく 黒いスカート 震えた 細い指先 悲鳴が 今も聞こえる? 君の声なのかい? いくら喚いたって 君に届かない 光の無い部屋で 何が見えるの? Tonight カナリア達は 今も叫び続ける それは 悲鳴の様な 祈り 聴こえているかい? 今も 飛びたかったと いつも 小さなカゴの中で 飛びたかったと いつも 飛びたかったと 飛びたかったと 飛びたかったと |
| 左ききのキキこのドアを開けると 生まれ変わる 何もかも忘れて 生まれ変わる それならば僕は此処にいるよ それならば君と此処にいるよ 君が僕に笑った 子供みたいに笑った いつか こんなメロディや 透明な君の髪も 聞こえやしない日が来るよ 映りもしない日が来るよ 哀し気なキキが 僕を見てた 雨音だけ何故か耳に響いた 幼すぎた二人に 終わりを告げる様に このドアを開けると僕は このドアを開けると君は そんな目で見ないでくれよ そんな目で見ないでくれよ 君が僕に笑った 子供みたいに笑った いつか こんなメロディや 透明な君の髪も 聞こえやしない日が来るよ 映らもしない日が 君が僕に笑った 子供みたいに笑った | ART-SCHOOL | 木下理樹 | 木下理樹 | | このドアを開けると 生まれ変わる 何もかも忘れて 生まれ変わる それならば僕は此処にいるよ それならば君と此処にいるよ 君が僕に笑った 子供みたいに笑った いつか こんなメロディや 透明な君の髪も 聞こえやしない日が来るよ 映りもしない日が来るよ 哀し気なキキが 僕を見てた 雨音だけ何故か耳に響いた 幼すぎた二人に 終わりを告げる様に このドアを開けると僕は このドアを開けると君は そんな目で見ないでくれよ そんな目で見ないでくれよ 君が僕に笑った 子供みたいに笑った いつか こんなメロディや 透明な君の髪も 聞こえやしない日が来るよ 映らもしない日が 君が僕に笑った 子供みたいに笑った |
| Beautiful Monster青ざめた太陽と 青ざめた僕達は 透明の夢を見る いつだってそうだった くだんねぇオレだって くだんねぇ君だって 白鳥になれそうな ただそんな気がするんだ 愛されず生きてきた 僕達はしくじった でも何か今日はさぁ 許される様なさぁ くだんねぇオレだって くだんねぇ君だって 死ねないよな 何か今 そんな気がするんだ I can see the new sunset You can see the new sunset そんな風に 嘘ぶいて 生きれそうな気がするんだ 錠剤 噛み砕いて 君は 記憶喪失者 錠剤 噛み砕いて 君は ミルク飲み干した 錠剤 噛み砕いて 君と 手を繋いで 錠剤 噛み砕いて くだんねぇオレだって くだんねぇ君だって 白鳥になれそうな ただそんな気がするんだ I can see the new sunset You can see the new sunset そんな風に 嘘ぶいて 生きれそうな気がするんだ 今日は何かさぁ | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | 青ざめた太陽と 青ざめた僕達は 透明の夢を見る いつだってそうだった くだんねぇオレだって くだんねぇ君だって 白鳥になれそうな ただそんな気がするんだ 愛されず生きてきた 僕達はしくじった でも何か今日はさぁ 許される様なさぁ くだんねぇオレだって くだんねぇ君だって 死ねないよな 何か今 そんな気がするんだ I can see the new sunset You can see the new sunset そんな風に 嘘ぶいて 生きれそうな気がするんだ 錠剤 噛み砕いて 君は 記憶喪失者 錠剤 噛み砕いて 君は ミルク飲み干した 錠剤 噛み砕いて 君と 手を繋いで 錠剤 噛み砕いて くだんねぇオレだって くだんねぇ君だって 白鳥になれそうな ただそんな気がするんだ I can see the new sunset You can see the new sunset そんな風に 嘘ぶいて 生きれそうな気がするんだ 今日は何かさぁ |
| Pianoいつだって君を探していたんだ こんな声が聞こえてるかい? 彼女は夢の中にいたんだ 僕は影の中にいた I've been waiting for you 誰だって忘れられぬ人が 僕等は行き場を失くしていた I've been waiting for you | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | いつだって君を探していたんだ こんな声が聞こえてるかい? 彼女は夢の中にいたんだ 僕は影の中にいた I've been waiting for you 誰だって忘れられぬ人が 僕等は行き場を失くしていた I've been waiting for you |
| Picturesまた雨が降った 濡れながら歩いた 言葉は無かった 行き止まりだって知っていた 「後悔しないの」そう彼女は 言った 言ったけな 「するはずが無いさ」そう僕は言った 言った いつだってそうさ 絡まって血を流して I'll send you pictures こんなに こんなになって 人ごみの中 見失っていった パレードの中 鳥たちは飛んでいったのさ 盲目になって 僕たちは死んだ 死んだ 愛だってそうさ 手のひらからこぼれ落ちて I'll send you pictures こんなに こんなになって 人間は皆 憎しみで生きていくのかい? I'll send you letters こんなに こんなになって いつだってそうさ 絡まって血を流して I'll send you pictures こんなに こんなになって 人間は皆 憎しみで生きていくのかい? I'll send you letters こんなに こんなになって | ART-SCHOOL | 木下理樹 | 木下理樹 | ART-SCHOOL | また雨が降った 濡れながら歩いた 言葉は無かった 行き止まりだって知っていた 「後悔しないの」そう彼女は 言った 言ったけな 「するはずが無いさ」そう僕は言った 言った いつだってそうさ 絡まって血を流して I'll send you pictures こんなに こんなになって 人ごみの中 見失っていった パレードの中 鳥たちは飛んでいったのさ 盲目になって 僕たちは死んだ 死んだ 愛だってそうさ 手のひらからこぼれ落ちて I'll send you pictures こんなに こんなになって 人間は皆 憎しみで生きていくのかい? I'll send you letters こんなに こんなになって いつだってそうさ 絡まって血を流して I'll send you pictures こんなに こんなになって 人間は皆 憎しみで生きていくのかい? I'll send you letters こんなに こんなになって |
| FIONA APPLE GIRLフィオナ・アップルが鳴り響く地下鉄に 二十一歳の彼女は身を投げる 乾き切った唇で どうか俺を救って欲しい 乾き切ったその唇で 暗い空へ 私は歩く GIRL WITH A FIONA SUICIDE GIRL WITH A SENTIMENTAL GIRL WITH A FIONA SUICIDE EYE 罪… 罪… ライ麦畑で 悲しんだあの小人 俺には俺だけの 狂気がここにある 君の白い二本の足が 崩れ落ちる 水たまりへと 君の白い二本の足が 千の天使 眩い朝に GIRL WITH A FIONA SUICIDE GIRL WITH A SENTIMENTAL GIRL WITH A FIONA SUICIDE EYE 罪… 罪… | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | フィオナ・アップルが鳴り響く地下鉄に 二十一歳の彼女は身を投げる 乾き切った唇で どうか俺を救って欲しい 乾き切ったその唇で 暗い空へ 私は歩く GIRL WITH A FIONA SUICIDE GIRL WITH A SENTIMENTAL GIRL WITH A FIONA SUICIDE EYE 罪… 罪… ライ麦畑で 悲しんだあの小人 俺には俺だけの 狂気がここにある 君の白い二本の足が 崩れ落ちる 水たまりへと 君の白い二本の足が 千の天使 眩い朝に GIRL WITH A FIONA SUICIDE GIRL WITH A SENTIMENTAL GIRL WITH A FIONA SUICIDE EYE 罪… 罪… |
| FADE TO BLACK去って行ったあの女の眼は あの女の眼は僕を焦がした 太陽の下 乾き切って 彼女は死んだ、死んで行った I don't know how, She said I don't know how, 「灰みたいね…」 水曜日に天使は去った天使は去った 僕を残して 太陽の下契り合って 僕等は死んだ、死んで行った I don't know how, She said I don't know how, 「夢の様だった…」 去って行ったあの女の眼は あの女の眼は僕を焦がした 太陽の下 乾き切って 彼女は死んだ、死んで行った I don't know how, She said I don't know how, 「灰みたいね…」 I don't know how, She said | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 去って行ったあの女の眼は あの女の眼は僕を焦がした 太陽の下 乾き切って 彼女は死んだ、死んで行った I don't know how, She said I don't know how, 「灰みたいね…」 水曜日に天使は去った天使は去った 僕を残して 太陽の下契り合って 僕等は死んだ、死んで行った I don't know how, She said I don't know how, 「夢の様だった…」 去って行ったあの女の眼は あの女の眼は僕を焦がした 太陽の下 乾き切って 彼女は死んだ、死んで行った I don't know how, She said I don't know how, 「灰みたいね…」 I don't know how, She said |
| Forever And Againいつかの永遠を待っていた いつかまた必要とされるまで 生まれたばかりの子供の様 精一杯声枯らして叫んでる I miss you forever I hate you forever Forever again Forever 今 声が聴こえるよ Forever again Forever ただ君に触れたくて いつかの永遠を知っている 花々が色づいたその瞬間を 貴方が闇へと堕ちる時 三日月みたいに側にいよう I miss you forever I hate you forever Forever again Forever 今 此処で鳴ってるよ Forever again Forever 憎しみを奏でる様 Forever again Forever 今 声が聴こえるよ Forever again Forever ただ君に触れたくて I miss you forever I hate you forever I miss you forever I hate you forever | ART-SCHOOL | 木下理樹 | 木下理樹・戸高賢史 | | いつかの永遠を待っていた いつかまた必要とされるまで 生まれたばかりの子供の様 精一杯声枯らして叫んでる I miss you forever I hate you forever Forever again Forever 今 声が聴こえるよ Forever again Forever ただ君に触れたくて いつかの永遠を知っている 花々が色づいたその瞬間を 貴方が闇へと堕ちる時 三日月みたいに側にいよう I miss you forever I hate you forever Forever again Forever 今 此処で鳴ってるよ Forever again Forever 憎しみを奏でる様 Forever again Forever 今 声が聴こえるよ Forever again Forever ただ君に触れたくて I miss you forever I hate you forever I miss you forever I hate you forever |
| Forget the swanいつか見た世界へと 今君と堕ちていく あの犬より醜いと 恥ずかしく思ってた 水と血が混じり合う あの赤の美しさ 汚れすぎた俺の血は そう君が洗うから 死んだ目にさぁ 光を射つ様な そんな気分で 今日は生きれそうさ 生きれそうな気がして 「口でされるのが好き?」 そう彼女云ったんだ そんな恥ずかしい事を なぜ今も覚えてる ドブネズミとキリストが 今愛をまさぐった 汚物まみれの日々を ただ君と生き延びる 子宮の中の 月に見とれたいな そんな気分で 今日も死んでくんだ 今日も死んでくんだって ゴミだらけの世界へと 今君と堕ちていく 行き先など無いけれど ただ猿の様にやる 捨てられた黒猫の あの澄んだ美しさ 汚れすぎた俺の血は そう君が洗うから 死んだ目にさぁ 光を射つ様な そんな気分で 今日は生きれそうさ 生きれそうな気がして | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | いつか見た世界へと 今君と堕ちていく あの犬より醜いと 恥ずかしく思ってた 水と血が混じり合う あの赤の美しさ 汚れすぎた俺の血は そう君が洗うから 死んだ目にさぁ 光を射つ様な そんな気分で 今日は生きれそうさ 生きれそうな気がして 「口でされるのが好き?」 そう彼女云ったんだ そんな恥ずかしい事を なぜ今も覚えてる ドブネズミとキリストが 今愛をまさぐった 汚物まみれの日々を ただ君と生き延びる 子宮の中の 月に見とれたいな そんな気分で 今日も死んでくんだ 今日も死んでくんだって ゴミだらけの世界へと 今君と堕ちていく 行き先など無いけれど ただ猿の様にやる 捨てられた黒猫の あの澄んだ美しさ 汚れすぎた俺の血は そう君が洗うから 死んだ目にさぁ 光を射つ様な そんな気分で 今日は生きれそうさ 生きれそうな気がして |
| 14soulsこのあいだこの愛は 浴槽にそう沈んでったんだ 曖昧な青春は 現実にそう消えていったんだ いつだって笑って 僕等ただ焦がれていた いつだって怖がって 僕等ただ待ち続けた 14souls アイリスの陶酔と 凍てついた肌指這わしたら 失った風景や メロディーがそう甦ったんだ いつだって笑って 僕等ただ震えていた いつだって怖がって 僕等ただ血を流した 14souls いつだって笑って 僕等ただ焦がれていた いつだって怖がって 僕等ただ待ち続けた いつだって笑って 僕等ただ震えていた いつだって怖がって 僕等ただ血を流した 14souls | ART-SCHOOL | 木下理樹 | 木下理樹 | | このあいだこの愛は 浴槽にそう沈んでったんだ 曖昧な青春は 現実にそう消えていったんだ いつだって笑って 僕等ただ焦がれていた いつだって怖がって 僕等ただ待ち続けた 14souls アイリスの陶酔と 凍てついた肌指這わしたら 失った風景や メロディーがそう甦ったんだ いつだって笑って 僕等ただ震えていた いつだって怖がって 僕等ただ血を流した 14souls いつだって笑って 僕等ただ焦がれていた いつだって怖がって 僕等ただ待ち続けた いつだって笑って 僕等ただ震えていた いつだって怖がって 僕等ただ血を流した 14souls |
| Fall down(ecstasy in slow motion)Hello, yuka 野良猫の様な瞳 冬の朝 枯れ葉を踏む音以外に 何一つ 聞こえはしない場所で 愛し合う 動物のようになって それ以外 産まれた意味など無いさ 子供たち キリストと愛の記憶 鳥たちがさよならと僕に告げた 麻酔をくれ 純真なあの気持ちで 愛という憎悪の中へ もう一度生まれ変わる様 愛という憎悪の渦へ 貴方となら落ちていけるって 舗道のうえ 寝転んでみれば 君は知る 体温と花の意味を 夢を観る 輝きはいつか鈍り 口の中 苦い味だけ残る くるぶしに 最後の光を射った 憎しみも 許されるこの世界で 僕の目は もう何も見えはしない 落ちていく 貴方となら何処にだって 愛という憎悪の中へ もう一度生まれ変わる様 愛という憎悪の渦へ 貴方となら落ちていけるって | ART-SCHOOL | 木下理樹 | 木下理樹 | ART-SCHOOL | Hello, yuka 野良猫の様な瞳 冬の朝 枯れ葉を踏む音以外に 何一つ 聞こえはしない場所で 愛し合う 動物のようになって それ以外 産まれた意味など無いさ 子供たち キリストと愛の記憶 鳥たちがさよならと僕に告げた 麻酔をくれ 純真なあの気持ちで 愛という憎悪の中へ もう一度生まれ変わる様 愛という憎悪の渦へ 貴方となら落ちていけるって 舗道のうえ 寝転んでみれば 君は知る 体温と花の意味を 夢を観る 輝きはいつか鈍り 口の中 苦い味だけ残る くるぶしに 最後の光を射った 憎しみも 許されるこの世界で 僕の目は もう何も見えはしない 落ちていく 貴方となら何処にだって 愛という憎悪の中へ もう一度生まれ変わる様 愛という憎悪の渦へ 貴方となら落ちていけるって |
| フラジャイル君は僕の太陽を奪い去った 鮮やかに 思い出すのは もうきっと戻る事の無い様な 冬になると よく着てた古いセーターの模様や 誰も居ない 公園で 君が吐いた白い息 How I See You Again? How I Touch You Again? 触れようとして この手伸ばしたって いつも いつも 君は僕の太陽を奪い去った 残酷に 変わらないと云ったっけ? 子供みたいなその声で How I See You Again? How I Kill You Again? 契り合ったって 信じ合ったって 今朝僕は自分の叫び声で目覚めた 思い出すのは もうきっと 戻ることの無い様な | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 君は僕の太陽を奪い去った 鮮やかに 思い出すのは もうきっと戻る事の無い様な 冬になると よく着てた古いセーターの模様や 誰も居ない 公園で 君が吐いた白い息 How I See You Again? How I Touch You Again? 触れようとして この手伸ばしたって いつも いつも 君は僕の太陽を奪い去った 残酷に 変わらないと云ったっけ? 子供みたいなその声で How I See You Again? How I Kill You Again? 契り合ったって 信じ合ったって 今朝僕は自分の叫び声で目覚めた 思い出すのは もうきっと 戻ることの無い様な |
| FLOWERS明日も俺 呼吸してるかなんて知らない 失くした物 冬の朝の君の体温 人間じゃねぇ 犬みたいに這って生きる でも歌う以外に 何ができるなんて 青になって I wanna singing 犬になって I wanna singing 恵みの雨 真っ黒な血 空っぽのゴム 貴方がただ 飲み干すかな なんて 青になって I wanna singing 犬になって I wanna singing 空っぽの君でいいさ そのままの君のままで I wanna singing 明日も俺 呼吸してるかなんて知らない 人間じゃねぇ 犬みたいに這って… 青になって I wanna singing 犬になって I wanna singing 青になって I wanna singing 犬になって I wanna singing 空っぽの君でいいさ そのままの君のままで 俺は俺で 君は君だ 俺は俺で | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | 明日も俺 呼吸してるかなんて知らない 失くした物 冬の朝の君の体温 人間じゃねぇ 犬みたいに這って生きる でも歌う以外に 何ができるなんて 青になって I wanna singing 犬になって I wanna singing 恵みの雨 真っ黒な血 空っぽのゴム 貴方がただ 飲み干すかな なんて 青になって I wanna singing 犬になって I wanna singing 空っぽの君でいいさ そのままの君のままで I wanna singing 明日も俺 呼吸してるかなんて知らない 人間じゃねぇ 犬みたいに這って… 青になって I wanna singing 犬になって I wanna singing 青になって I wanna singing 犬になって I wanna singing 空っぽの君でいいさ そのままの君のままで 俺は俺で 君は君だ 俺は俺で |
| フリージアAh この哀しみが いつか消えてしまわぬ様 Ah いつも祈るんだ 幸福な振りはしない Ah 春の陽だまりに 堕ちた鳥に見とれてた Ah 誰かの為なんて そんな風に生きれない 裸のままの君の 裸のままに触れていたい 一つになんてきっと なれないなんて知っていた Ah 君はいつだって 光の中で微笑んだ Ah 彼はいつだって 影の中で待っていた Ah この憎しみが 胸に一つ残ればいい Ah それで飛べるから 生まれたままの世界へ 裸のままの君を 裸のままに汚したい 綺麗なままじゃきっと 見えない物があるのさ 鐘の音がして 天使が行き過ぎる 少し頬染めて 二人は笑うだろう だけど知っていた いつかこの事も こんな気持ちさえ Ah 裸のままの君の 裸のままに触れていたい 一つになんてきっと なれないなんて知っていた 裸のままの君を 裸のままに汚したい 綺麗なままじゃきっと 見えない物があるのさ Ah この哀しみが Ah この憎しみが | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | ART-SCHOOL | Ah この哀しみが いつか消えてしまわぬ様 Ah いつも祈るんだ 幸福な振りはしない Ah 春の陽だまりに 堕ちた鳥に見とれてた Ah 誰かの為なんて そんな風に生きれない 裸のままの君の 裸のままに触れていたい 一つになんてきっと なれないなんて知っていた Ah 君はいつだって 光の中で微笑んだ Ah 彼はいつだって 影の中で待っていた Ah この憎しみが 胸に一つ残ればいい Ah それで飛べるから 生まれたままの世界へ 裸のままの君を 裸のままに汚したい 綺麗なままじゃきっと 見えない物があるのさ 鐘の音がして 天使が行き過ぎる 少し頬染めて 二人は笑うだろう だけど知っていた いつかこの事も こんな気持ちさえ Ah 裸のままの君の 裸のままに触れていたい 一つになんてきっと なれないなんて知っていた 裸のままの君を 裸のままに汚したい 綺麗なままじゃきっと 見えない物があるのさ Ah この哀しみが Ah この憎しみが |
| フローズン ガールいつか君と暮らしたアパート 僕は一人思い出している 雨が降った、真夜中の街を 二人で傘が無いから走った フローズンガール 季節はすぐに変わって 僕は一人凍結された 下らない事でクスクス笑った 子宮の中に沈めてくれよ 「Don't Say Good-bye」 いつだって君は最高な フローズン ガール 小さな手で胸を引き裂いた フローズン ガール いつだって君は特別な フローズン ガール カーペットで僕に跨がった フローズン ガール 瓶の底で微かに光った 光に触ろうとして伸ばした 指先は何も触れなかった 野良猫がそんな二人を笑った 「Don't Say Good-bye」 いつか君と暮らしたアパート 僕は一人思い出している 天使達の吐息の中で 世界は産まれたばかりの様だった 「Don't Say Good-bye」 いつだって君は最高な フローズン ガール 小さな手で胸を引き裂いた フローズン ガール いつだって君は特別な フローズン ガール カーペットで僕に跨がった フローズン ガール 「Don't Say Good-bye」 | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | | いつか君と暮らしたアパート 僕は一人思い出している 雨が降った、真夜中の街を 二人で傘が無いから走った フローズンガール 季節はすぐに変わって 僕は一人凍結された 下らない事でクスクス笑った 子宮の中に沈めてくれよ 「Don't Say Good-bye」 いつだって君は最高な フローズン ガール 小さな手で胸を引き裂いた フローズン ガール いつだって君は特別な フローズン ガール カーペットで僕に跨がった フローズン ガール 瓶の底で微かに光った 光に触ろうとして伸ばした 指先は何も触れなかった 野良猫がそんな二人を笑った 「Don't Say Good-bye」 いつか君と暮らしたアパート 僕は一人思い出している 天使達の吐息の中で 世界は産まれたばかりの様だった 「Don't Say Good-bye」 いつだって君は最高な フローズン ガール 小さな手で胸を引き裂いた フローズン ガール いつだって君は特別な フローズン ガール カーペットで僕に跨がった フローズン ガール 「Don't Say Good-bye」 |
| foolish今日はなんて美しい一日だ 此処へ来て、僕に麻酔を打ってくれ 今日はなんて美しい気分だろう ごらん夢は今目の前で崩れて行く I'm fallin' fallin' fallin'君は救ってくれるのかな? 君は救ってくれるんだろうか… 今日はなんて美しい一日だ ドブネズミ 死骸を蹴って泣き出した 今日はなんて美しい気分だろう ごらん僕が生きたこんな偽りを I'm fallin' fallin' fallin'君は笑ってばかりだな 君は笑ってばかりいたんだ I don't have the light I'm fallin' fallin' fallin'君は救ってくれるのかな? 俺を救ってくれるのかな? 君は笑ってばかりだな 君は笑ってばかりいたんだ | ART-SCHOOL | RIKI KINOSHITA | RIKI KINOSHITA | | 今日はなんて美しい一日だ 此処へ来て、僕に麻酔を打ってくれ 今日はなんて美しい気分だろう ごらん夢は今目の前で崩れて行く I'm fallin' fallin' fallin'君は救ってくれるのかな? 君は救ってくれるんだろうか… 今日はなんて美しい一日だ ドブネズミ 死骸を蹴って泣き出した 今日はなんて美しい気分だろう ごらん僕が生きたこんな偽りを I'm fallin' fallin' fallin'君は笑ってばかりだな 君は笑ってばかりいたんだ I don't have the light I'm fallin' fallin' fallin'君は救ってくれるのかな? 俺を救ってくれるのかな? 君は笑ってばかりだな 君は笑ってばかりいたんだ |
| BLACK SUNSHINE君の手を握りしめ 歩いたんだ 柔らかくて透明な 4月の朝 「いつまでも 変わらずに愛してくれる?」 約束は溶かされた あの太陽に BLACK SUNSHINE 僕等大人にも BLACK SUNSHINE 子供にもなれないで バックシートに哀しみを積んで走った 君は何かを云おうとして 僕を見た BLACK SUNSHINE いつか青の時間は BLACK SUNSHINE 砂の様にこぼれた こぼれた あんな事をヤったって 生きのびる 約束は溶かされた あの太陽に BLACK SUNSHINE 僕等大人にも BLACK SUNSHINE 子供にもなれずに BLACK SUNSHINE いつか青の時間は BLACK SUNSHINE 砂の様にこぼれた こぼれた | ART-SCHOOL | 木下理樹 | 木下理樹・戸高賢史 | | 君の手を握りしめ 歩いたんだ 柔らかくて透明な 4月の朝 「いつまでも 変わらずに愛してくれる?」 約束は溶かされた あの太陽に BLACK SUNSHINE 僕等大人にも BLACK SUNSHINE 子供にもなれないで バックシートに哀しみを積んで走った 君は何かを云おうとして 僕を見た BLACK SUNSHINE いつか青の時間は BLACK SUNSHINE 砂の様にこぼれた こぼれた あんな事をヤったって 生きのびる 約束は溶かされた あの太陽に BLACK SUNSHINE 僕等大人にも BLACK SUNSHINE 子供にもなれずに BLACK SUNSHINE いつか青の時間は BLACK SUNSHINE 砂の様にこぼれた こぼれた |
| ブラックホール・ベイビーチャイナタウンで射撃隊が羽ばたく鳥を撃った時 僕は失くした 君の匂い 笑い声やあのセーター 恋人達が吐いた青い煙草の煙の中で 「壊れそうだった」なんて最後に君は僕にそう云った 君がいないこの世界は ブラックホールみたいさ 壊れたままの瞳で 描くのさ... Tonight Tonight ブラックホール ミスユー ベイビー ブラックホールみたいだった ブラックホール ミスユー ベイビー ブラックホールみたいだった 機械の様に踊るバレリーナ コクトーの詩の様に 色とは壊れた光だって何かの本に書いていた 恋人達が踏んだ枯葉こんな静寂の中で 「誰でも良かった」なんて最後に君は僕にそう云った 君がいないこの世界は ブラックホールみたいさ 癒えない傷を負ったまま 歌うのさ... Tonight Tonight ブラックホール ミスユー ベイビー ブラックホールみたいだった ブラックホール ミスユー ベイビー ブラックホールみたいだった 生まれてきた意味 きっとずっと君だった 探してたんだ ずっと 影ばっかり追いかけて 見つけたのに何か 消えてしまいそうさ... ブラックホール ミスユー ベイビー ブラックホールみたいだった ブラックホール ミスユー ベイビー ブラックホールみたいだった | ART-SCHOOL | Riki Kinoshita | Riki Kinoshita | ART-SCHOOL | チャイナタウンで射撃隊が羽ばたく鳥を撃った時 僕は失くした 君の匂い 笑い声やあのセーター 恋人達が吐いた青い煙草の煙の中で 「壊れそうだった」なんて最後に君は僕にそう云った 君がいないこの世界は ブラックホールみたいさ 壊れたままの瞳で 描くのさ... Tonight Tonight ブラックホール ミスユー ベイビー ブラックホールみたいだった ブラックホール ミスユー ベイビー ブラックホールみたいだった 機械の様に踊るバレリーナ コクトーの詩の様に 色とは壊れた光だって何かの本に書いていた 恋人達が踏んだ枯葉こんな静寂の中で 「誰でも良かった」なんて最後に君は僕にそう云った 君がいないこの世界は ブラックホールみたいさ 癒えない傷を負ったまま 歌うのさ... Tonight Tonight ブラックホール ミスユー ベイビー ブラックホールみたいだった ブラックホール ミスユー ベイビー ブラックホールみたいだった 生まれてきた意味 きっとずっと君だった 探してたんだ ずっと 影ばっかり追いかけて 見つけたのに何か 消えてしまいそうさ... ブラックホール ミスユー ベイビー ブラックホールみたいだった ブラックホール ミスユー ベイビー ブラックホールみたいだった |