| the LIGHT青い月影も見えない街に 果てしなく訪れる 闇夜という名の孤独を抱いて 駆け抜けていく一筋の delight 優しさを求めて傷ついた 涙も微笑みも忘れかけた 言葉に操られて 偽りにも気付けない ひととき埋めるたびに 置き去りの心 見つめ合う事で始まる出逢い 明日へつなぐ希望 信じ合う事で目覚める力 静かにドアは開かれる 青い月影も見えない街に 果てしなく訪れる 闇夜という名の孤独を抱いて 駆け抜けていく一筋の delight 本当の自由をさまよえば やがてはたどり着く記憶の中 ぬくもりを知ればこそ 失う悲しみを知る 永遠に揺れ続ける 恐れと安らぎ 通じ合うことで始まる歴史 明日へと歩き出す 感じ合う事で変われる勇気 命をかけて守りたい 青い月影が輝く胸に いつの日か訪れる 夜明けと言う名の気持ちを抱いて 確かに今は信じてる daylight 見つめ合う事で始まる出逢い 明日へつなぐ希望 信じ合う事で目覚める力 静かにドアは開かれる 青い月影も見えない街に 果てしなく訪れる 闇夜という名の孤独を抱いて 駆け抜けていく一筋の delight 通じ合うことで始まる歴史 明日へと歩き出す 感じ合う事で変われる勇気 命をかけて守りたい 青い月影が輝く胸に いつの日か訪れる 夜明けと言う名の気持ちを抱いて 確かに今は信じてる daylight | aya | 木本慶子 | 岩崎元是 | | 青い月影も見えない街に 果てしなく訪れる 闇夜という名の孤独を抱いて 駆け抜けていく一筋の delight 優しさを求めて傷ついた 涙も微笑みも忘れかけた 言葉に操られて 偽りにも気付けない ひととき埋めるたびに 置き去りの心 見つめ合う事で始まる出逢い 明日へつなぐ希望 信じ合う事で目覚める力 静かにドアは開かれる 青い月影も見えない街に 果てしなく訪れる 闇夜という名の孤独を抱いて 駆け抜けていく一筋の delight 本当の自由をさまよえば やがてはたどり着く記憶の中 ぬくもりを知ればこそ 失う悲しみを知る 永遠に揺れ続ける 恐れと安らぎ 通じ合うことで始まる歴史 明日へと歩き出す 感じ合う事で変われる勇気 命をかけて守りたい 青い月影が輝く胸に いつの日か訪れる 夜明けと言う名の気持ちを抱いて 確かに今は信じてる daylight 見つめ合う事で始まる出逢い 明日へつなぐ希望 信じ合う事で目覚める力 静かにドアは開かれる 青い月影も見えない街に 果てしなく訪れる 闇夜という名の孤独を抱いて 駆け抜けていく一筋の delight 通じ合うことで始まる歴史 明日へと歩き出す 感じ合う事で変われる勇気 命をかけて守りたい 青い月影が輝く胸に いつの日か訪れる 夜明けと言う名の気持ちを抱いて 確かに今は信じてる daylight |
| 夢見たわたしのそばへ昨日のどしゃ降りが嘘みたいだね 今日は それだけで何だって できそうな気がする 晴れたり翳(かげ)ったり ココロは空のように その時々でいろんな表情(かお)があるから 楽しいの 生まれた意味や理由は まだ知らないけど もっと遠く もっと高く 夢見たわたしのそばへ 小さな翼拡げ はばたいて行こう 微笑(わら)っていよう 優しくいよう 尽きない願い数えて たまには泣いてもいい うつむかずに行こう 陽射しに隠れてる 真昼の月や星も ほんとは輝きながら いつも光を届けてる 強さはそんなふうに 秘かなものと思う 瞳閉じて そっと閉じて 描いた未来の場所へ 見えない翼拡げ はばたいて行こう いつかじゃなく 誰かじゃなく 今、この胸に誓うよ 自分の速さでいい 振り向かずに行こう もっと遠く もっと高く 夢見たわたしのそばへ 小さな翼拡げ はばたいて行こう 微笑(わら)っていよう 優しくいよう 尽きない願い数えて たまには泣いてもいい うつむかずに行こう 振り向かずに行こう | aya | 大森祥子 | 前田克樹 | 山本姫子 | 昨日のどしゃ降りが嘘みたいだね 今日は それだけで何だって できそうな気がする 晴れたり翳(かげ)ったり ココロは空のように その時々でいろんな表情(かお)があるから 楽しいの 生まれた意味や理由は まだ知らないけど もっと遠く もっと高く 夢見たわたしのそばへ 小さな翼拡げ はばたいて行こう 微笑(わら)っていよう 優しくいよう 尽きない願い数えて たまには泣いてもいい うつむかずに行こう 陽射しに隠れてる 真昼の月や星も ほんとは輝きながら いつも光を届けてる 強さはそんなふうに 秘かなものと思う 瞳閉じて そっと閉じて 描いた未来の場所へ 見えない翼拡げ はばたいて行こう いつかじゃなく 誰かじゃなく 今、この胸に誓うよ 自分の速さでいい 振り向かずに行こう もっと遠く もっと高く 夢見たわたしのそばへ 小さな翼拡げ はばたいて行こう 微笑(わら)っていよう 優しくいよう 尽きない願い数えて たまには泣いてもいい うつむかずに行こう 振り向かずに行こう |