ワガママなラストノートの歌詞一覧リスト  8曲中 1-8曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
太陽のラストノート 新曲今年の夏は なんでだろう? いつもと違う自分になれそうな気がしたんだ 誰かに見つかりたいワンピース ワンプッシュの背伸び添えて  恋のはじまりを(Ah)くれたのは 太陽だったのかな  早く会いたくて 短い夜が長いよ (どうしよう) 君を想うほど 頬が熱くて 夏が終わっても香るのはせつない恋心 忘れられそうにない (Ah) 太陽のラストノート  「ねぇ雨のにおい わかるひと?」 傘がないからふたりでコンビニまで走ったね 誰もいない公園の屋根付きベンチ サイダーで乾杯して  私らしくない(Ah)かもだけど 季節のせいにして  帰りたくないな 遠くで鳴る雷に (どうしよう) 何も言えなくて手と手繋いだ ちいさなドラマティック 聞こえちゃいそうなくらいドキドキ まるで花火みたい (Ah) 君も同じならいいな  ありふれた出会い? かけがえない恋? いつか解けるまぼろしかもしれない 君の記憶に柔らかく染み込んで 少しでも長く一緒に...  夏が来るたびに 思い出してくれますように (どうか) 君が想うほど 甘く香って  今日も帰り道 確かめて ふたりの恋心 忘れたくないんだ (Ah) 太陽のラストノート 新曲ワガママなラストノート大山恭子八巻俊介八巻俊介今年の夏は なんでだろう? いつもと違う自分になれそうな気がしたんだ 誰かに見つかりたいワンピース ワンプッシュの背伸び添えて  恋のはじまりを(Ah)くれたのは 太陽だったのかな  早く会いたくて 短い夜が長いよ (どうしよう) 君を想うほど 頬が熱くて 夏が終わっても香るのはせつない恋心 忘れられそうにない (Ah) 太陽のラストノート  「ねぇ雨のにおい わかるひと?」 傘がないからふたりでコンビニまで走ったね 誰もいない公園の屋根付きベンチ サイダーで乾杯して  私らしくない(Ah)かもだけど 季節のせいにして  帰りたくないな 遠くで鳴る雷に (どうしよう) 何も言えなくて手と手繋いだ ちいさなドラマティック 聞こえちゃいそうなくらいドキドキ まるで花火みたい (Ah) 君も同じならいいな  ありふれた出会い? かけがえない恋? いつか解けるまぼろしかもしれない 君の記憶に柔らかく染み込んで 少しでも長く一緒に...  夏が来るたびに 思い出してくれますように (どうか) 君が想うほど 甘く香って  今日も帰り道 確かめて ふたりの恋心 忘れたくないんだ (Ah) 太陽のラストノート
未来With You 新曲今日の空はなんだか透明で 降り注ぐ日差しがとても眩しくて 今日もキミの笑顔に勇気もらおう なかなかストレートに言えないありがとう  時につまずいちゃう日もあるけれど その存在が尊くてI miss you!  澄み渡った青い空よ 2人を抱きしめて いつも隣にいるのはキミが良いから 泣きたい夜はどうか心の声を聞いて ずっともっとキミと一緒さ  今夜はなんだか月が綺麗だね キミの愛しい笑顔を思い出しちゃう 離れた時に感じる寂しさ キミもきっと同じ気持ちのはずだから  会える日の前の時間は遅い 近くて遠いディスタンスI miss you!  透き通った青い夜よ 2人包み込んで 明日も隣にいるのはキミが良いから 2人で進めば明るい朝日が見れる キミとまだ見ぬ未来with you  澄み渡った青い空よ 2人を抱きしめて いつも隣にいるのはキミが良いから 泣きたい夜はどうか心の声を聞いて ずっともっとキミと一緒さ 新曲ワガママなラストノート外山大輔外山大輔外山大輔今日の空はなんだか透明で 降り注ぐ日差しがとても眩しくて 今日もキミの笑顔に勇気もらおう なかなかストレートに言えないありがとう  時につまずいちゃう日もあるけれど その存在が尊くてI miss you!  澄み渡った青い空よ 2人を抱きしめて いつも隣にいるのはキミが良いから 泣きたい夜はどうか心の声を聞いて ずっともっとキミと一緒さ  今夜はなんだか月が綺麗だね キミの愛しい笑顔を思い出しちゃう 離れた時に感じる寂しさ キミもきっと同じ気持ちのはずだから  会える日の前の時間は遅い 近くて遠いディスタンスI miss you!  透き通った青い夜よ 2人包み込んで 明日も隣にいるのはキミが良いから 2人で進めば明るい朝日が見れる キミとまだ見ぬ未来with you  澄み渡った青い空よ 2人を抱きしめて いつも隣にいるのはキミが良いから 泣きたい夜はどうか心の声を聞いて ずっともっとキミと一緒さ
推しが推しであるために 新曲キミの推しでいるために 全てをかけてもいいよ!  キミに会える日だけ◎ あとは全部白いままのカレンダーめくり 今日もイメトレする わたしが右と言えばすぐ右へ 左ならばすぐ左 Jump Jump Jump って言うなら飛んでくれるね  どんな時だって“今”は一度しかないから 見逃したくない  キミの推しでいるために 誰より光る星になる 叶えたいキミの夢 それがわたしの夢だよ キミの推しでいることで 世界はほらね 美しい 人生かけていいのかも 推しが推しであるために!  早く起きたくない月曜日 疲れ気味の金曜日も 全部忘れて キミ色で上書き 明日世界がもし終わっても 後悔とか出来ないくらい 幸せがあふれて止まらない!  そのまぶしい笑顔が 勇気をくれるよ これから先もときめきの呼ぶ方へ  キミの推しでいたいんだ どんな人より特別な キミが見える場所が わたしの生きる場所だよ キミの推しであれるなら 他には何もいらないよ まばたきせず 焼き付ける 推しが推しである今を!  恋よりも純粋で 愛よりも美しい 言葉になんか出来ないこのキモチ キミと歩く道が光り輝く いっしょにキラキラした夢を追いかけていたい  キミのそばにいることが どんなことより幸せで 世界のどこだって 一緒に飛んでいこうね  キミの推しでいるために 誰より光る星になる 叶えたいキミの夢 それがわたしの夢だよ キミの推しでいることで 世界はほらね 美しい 人生かけていいのかも 推しが推しであるために! わたしがわたしであるために! 新曲ワガママなラストノート永塚健登八巻俊介八巻俊介キミの推しでいるために 全てをかけてもいいよ!  キミに会える日だけ◎ あとは全部白いままのカレンダーめくり 今日もイメトレする わたしが右と言えばすぐ右へ 左ならばすぐ左 Jump Jump Jump って言うなら飛んでくれるね  どんな時だって“今”は一度しかないから 見逃したくない  キミの推しでいるために 誰より光る星になる 叶えたいキミの夢 それがわたしの夢だよ キミの推しでいることで 世界はほらね 美しい 人生かけていいのかも 推しが推しであるために!  早く起きたくない月曜日 疲れ気味の金曜日も 全部忘れて キミ色で上書き 明日世界がもし終わっても 後悔とか出来ないくらい 幸せがあふれて止まらない!  そのまぶしい笑顔が 勇気をくれるよ これから先もときめきの呼ぶ方へ  キミの推しでいたいんだ どんな人より特別な キミが見える場所が わたしの生きる場所だよ キミの推しであれるなら 他には何もいらないよ まばたきせず 焼き付ける 推しが推しである今を!  恋よりも純粋で 愛よりも美しい 言葉になんか出来ないこのキモチ キミと歩く道が光り輝く いっしょにキラキラした夢を追いかけていたい  キミのそばにいることが どんなことより幸せで 世界のどこだって 一緒に飛んでいこうね  キミの推しでいるために 誰より光る星になる 叶えたいキミの夢 それがわたしの夢だよ キミの推しでいることで 世界はほらね 美しい 人生かけていいのかも 推しが推しであるために! わたしがわたしであるために!
べすちゅー! 新曲今日ビジュ無敵でしょ? 運命とか起こりそう!? (なんで? かわいいって言ってくれないの!! 別に気にしてないけど、、、) あざとく攻めちゃって余裕なふりしてみる (だけど! むりむり近すぎるって、 こんなの意識しちゃう)  最初は友達同士 それくらいだったのに ねえ気づいたら返信ひとつで 機嫌も変わるの! だから! ねえ、わたしだけ見て!  キミのせいだよ、全部。 べすちゅー! 恋の気温さらに上昇中 溶けちゃいそうな「好き」 待って!抜け出せない! キミのせいだよ、全部。 べすちゅー! ワガママかな?キミに言わせたい 恋のバグループ ぐるぐるしちゃう!? 「ねえ、止められないの。」 キミのせいだよ、べすちゅー!  片耳ずつで聴くキミのプレイリストも (待って! これってほぼほぼデートでしょ!? 違うの?いや、そうじゃん!)  飲みかけのサイダーを平気で渡さないで ねえ 友達とかもう無理だよ 「だって、、、どうしてくれるの!?」  キミのせいだよ、全部。 べすちゅー! 恋の気温さらに上昇中 溢れちゃいそうな「好き」 待って!隠せない! キミのせいだよ、全部。 べすちゅー! ワガママかな?キミじゃなきゃヤダよ 恋がオーバーヒート 暑過ぎじゃない!? 「でも、それがいいでしょ?」 キミのせいだよ、べすちゅー!  好きになりたくない。 そう思っていたのに 今更、無理だよ? キミはずるい もう!! 「気付いて」  キミのせいだよ、全部。 べすちゅー! 恋の気温さらに上昇中 溶けちゃいそうな「好き」 待って!抜け出せない! キミのせいだよ、全部。 べすちゅー! ワガママかな?キミに言わせたい 恋のバグループ ぐるぐるしちゃう!? 「ねえ、止められないの。」 キミのせいだよ、べすちゅー! やっぱりキミが、べすちゅー! 新曲ワガママなラストノートM!SATO宮川麿宮川麿今日ビジュ無敵でしょ? 運命とか起こりそう!? (なんで? かわいいって言ってくれないの!! 別に気にしてないけど、、、) あざとく攻めちゃって余裕なふりしてみる (だけど! むりむり近すぎるって、 こんなの意識しちゃう)  最初は友達同士 それくらいだったのに ねえ気づいたら返信ひとつで 機嫌も変わるの! だから! ねえ、わたしだけ見て!  キミのせいだよ、全部。 べすちゅー! 恋の気温さらに上昇中 溶けちゃいそうな「好き」 待って!抜け出せない! キミのせいだよ、全部。 べすちゅー! ワガママかな?キミに言わせたい 恋のバグループ ぐるぐるしちゃう!? 「ねえ、止められないの。」 キミのせいだよ、べすちゅー!  片耳ずつで聴くキミのプレイリストも (待って! これってほぼほぼデートでしょ!? 違うの?いや、そうじゃん!)  飲みかけのサイダーを平気で渡さないで ねえ 友達とかもう無理だよ 「だって、、、どうしてくれるの!?」  キミのせいだよ、全部。 べすちゅー! 恋の気温さらに上昇中 溢れちゃいそうな「好き」 待って!隠せない! キミのせいだよ、全部。 べすちゅー! ワガママかな?キミじゃなきゃヤダよ 恋がオーバーヒート 暑過ぎじゃない!? 「でも、それがいいでしょ?」 キミのせいだよ、べすちゅー!  好きになりたくない。 そう思っていたのに 今更、無理だよ? キミはずるい もう!! 「気付いて」  キミのせいだよ、全部。 べすちゅー! 恋の気温さらに上昇中 溶けちゃいそうな「好き」 待って!抜け出せない! キミのせいだよ、全部。 べすちゅー! ワガママかな?キミに言わせたい 恋のバグループ ぐるぐるしちゃう!? 「ねえ、止められないの。」 キミのせいだよ、べすちゅー! やっぱりキミが、べすちゅー!
きっと、君のせいだ。 新曲青く澄んだ季節に焦がれて 高鳴る鼓動が僕らをせかしてる 今年の夏は君の隣で 夜空の花火を2人で見られたら  浴衣姿の君が ずっと少し照れてる そんな夏が終われば どうなるのかな 切なくなるのかな この夢の続き知りたくなった  夏の夜空 光る星も 遠くに寄せる波も 切なく見えるのは きっとそう君のせいだ 9月の秋風が吹けば 思い出になるけれど 君の声だけがずっと もう離れない もしも 僕らいつか大人になって 夏をまた重ねても 君の声だけがずっと忘れられない  遠くの空 藍色になって 浮かんだ夜空にまた君を重ねてる 一際光る星座みたいに この夏もきっと僕らを結べたら  ずっと秘めた想いが 今もまだ揺れてる 君に伝えたとして 届くのかな 言葉になるのかな この胸の奥が苦しくなった  夏の風に揺れる髪も 無邪気に響く声も 愛しく思うのは きっとそう君のせいだ 来年の8月もずっと 一緒にいようなんて 星に願っても 意味なんかないのに きっと 毎年夏が来るたびに 君を思い出すだろう 君のいる夏がずっと忘れられない  9月の秋風が吹けば 思い出になるけれど それでもきみだけがずっと…  夏の夜空 光る星も 遠くに寄せる波も 切なく見えるのは きっとそう君のせいだ 9月の秋風が吹けば 思い出になるけれど 君の声だけがずっと もう離れない もしも 僕らいつか大人になって 夏をまた重ねても 君の声だけがずっと忘れられない 新曲ワガママなラストノート戸澤伊吹戸澤伊吹戸澤伊吹青く澄んだ季節に焦がれて 高鳴る鼓動が僕らをせかしてる 今年の夏は君の隣で 夜空の花火を2人で見られたら  浴衣姿の君が ずっと少し照れてる そんな夏が終われば どうなるのかな 切なくなるのかな この夢の続き知りたくなった  夏の夜空 光る星も 遠くに寄せる波も 切なく見えるのは きっとそう君のせいだ 9月の秋風が吹けば 思い出になるけれど 君の声だけがずっと もう離れない もしも 僕らいつか大人になって 夏をまた重ねても 君の声だけがずっと忘れられない  遠くの空 藍色になって 浮かんだ夜空にまた君を重ねてる 一際光る星座みたいに この夏もきっと僕らを結べたら  ずっと秘めた想いが 今もまだ揺れてる 君に伝えたとして 届くのかな 言葉になるのかな この胸の奥が苦しくなった  夏の風に揺れる髪も 無邪気に響く声も 愛しく思うのは きっとそう君のせいだ 来年の8月もずっと 一緒にいようなんて 星に願っても 意味なんかないのに きっと 毎年夏が来るたびに 君を思い出すだろう 君のいる夏がずっと忘れられない  9月の秋風が吹けば 思い出になるけれど それでもきみだけがずっと…  夏の夜空 光る星も 遠くに寄せる波も 切なく見えるのは きっとそう君のせいだ 9月の秋風が吹けば 思い出になるけれど 君の声だけがずっと もう離れない もしも 僕らいつか大人になって 夏をまた重ねても 君の声だけがずっと忘れられない
閃光は裏切らない 新曲間違いに臆病になって 小さな自分を守ったって 目指した景色まで 届かなかった それより目の前の君を 笑顔にするのに夢中で 自分を忘れたら 満たされたんだ  熱帯びた風が吹いた 開け放った心に 映した未来は 一人じゃ描けなかった色 最後の夢と誓い合ったね “一瞬”を残したい  君とだから叶えられる すべて捧げ 走り抜く夢を ネガティブなワガママじゃ いつか私を裏切るの もう 振り向くことはない そう 逃げる理由もない ワガママを光らせて 未来を変えてみせるよ! きっと!  出会った頃は凸凹で 今切れない絆になった 何より特別って 胸張れるよ  迷わずに生きて行ける 希望に溢れた日々を 知らずにいたんだ 君と想い重なるまでは 同じ記憶が 香る喜び “一瞬”を繋げよう  君といれば遠くないよ 史上最高 登り詰める日も ネガティブなワガママじゃ いつか君を泣かせるから もう 嘘はつかないよ そう 欲張りになるよ ワガママを光らせて 君を幸せにしたい! ずっと!  一生 心に焼き付く 閃光を刻みたい  君とだから叶えられる すべて捧げ 走り抜く夢 ネガティブなワガママじゃ いつか私を裏切るの もう 振り向くことはない そう 逃げる理由もない ワガママを光らせて 未来を変えてみせるよ! きっと!  ねぇ 遠くないよ 史上最高 登り詰める日も ネガティブなワガママじゃ いつか君を泣かせるから もう 嘘はつかないよ そう 欲張りになるよ ワガママを光らせて 君を幸せにしたい! ずっと! 新曲ワガママなラストノート矢野水音ZactoriZactori間違いに臆病になって 小さな自分を守ったって 目指した景色まで 届かなかった それより目の前の君を 笑顔にするのに夢中で 自分を忘れたら 満たされたんだ  熱帯びた風が吹いた 開け放った心に 映した未来は 一人じゃ描けなかった色 最後の夢と誓い合ったね “一瞬”を残したい  君とだから叶えられる すべて捧げ 走り抜く夢を ネガティブなワガママじゃ いつか私を裏切るの もう 振り向くことはない そう 逃げる理由もない ワガママを光らせて 未来を変えてみせるよ! きっと!  出会った頃は凸凹で 今切れない絆になった 何より特別って 胸張れるよ  迷わずに生きて行ける 希望に溢れた日々を 知らずにいたんだ 君と想い重なるまでは 同じ記憶が 香る喜び “一瞬”を繋げよう  君といれば遠くないよ 史上最高 登り詰める日も ネガティブなワガママじゃ いつか君を泣かせるから もう 嘘はつかないよ そう 欲張りになるよ ワガママを光らせて 君を幸せにしたい! ずっと!  一生 心に焼き付く 閃光を刻みたい  君とだから叶えられる すべて捧げ 走り抜く夢 ネガティブなワガママじゃ いつか私を裏切るの もう 振り向くことはない そう 逃げる理由もない ワガママを光らせて 未来を変えてみせるよ! きっと!  ねぇ 遠くないよ 史上最高 登り詰める日も ネガティブなワガママじゃ いつか君を泣かせるから もう 嘘はつかないよ そう 欲張りになるよ ワガママを光らせて 君を幸せにしたい! ずっと!
水底青 新曲静かな 水底の青  ラムネ瓶 閉じ込めた空 音もなく溶けていく 君への想い  飲み込んだ 「好き」の気持ちも 言葉も泡になって流れていく  水色だけ残った 足音響くプールが 「嫌い」なんて 嘘沈めて 僕は水面へ飛び込んだ  好きで 好きで 息が出来ない 水の中 涙を隠しているの 好きで 好きで 胸が苦しい 見上げたら 光はキラキラしているのに 指先どれだけ伸ばしても 届かない 君だけが夢 儚い 水底の青  忘れたい 強がるたびに 思いと反対に 色濃くなってく  向日葵みたいに鳴呼 君だけを見ていたい いまの僕は 瞳閉じて 息もできなくなっているの  好きで 好きで 何も言えない 水の中 言葉は泡へと変わる 好きで 好きで 声が聞きたい すぐそばで 見たいよ 暖かいこの季節を  君を 夏を 忘れたくない 最後の日が来るまで 消えない想い だから 嫌い 何度叫んでも 水の中「好き」だけ沈まないから  好きで 好きで 胸が苦しい 見上げたら 光はキラキラしているのに 指先どれだけ伸ばしても 届かない 君だけが夢 儚く 痛くて 水底の青 新曲ワガママなラストノートDJ金魚・永塚健登KOJI obaKOJI oba静かな 水底の青  ラムネ瓶 閉じ込めた空 音もなく溶けていく 君への想い  飲み込んだ 「好き」の気持ちも 言葉も泡になって流れていく  水色だけ残った 足音響くプールが 「嫌い」なんて 嘘沈めて 僕は水面へ飛び込んだ  好きで 好きで 息が出来ない 水の中 涙を隠しているの 好きで 好きで 胸が苦しい 見上げたら 光はキラキラしているのに 指先どれだけ伸ばしても 届かない 君だけが夢 儚い 水底の青  忘れたい 強がるたびに 思いと反対に 色濃くなってく  向日葵みたいに鳴呼 君だけを見ていたい いまの僕は 瞳閉じて 息もできなくなっているの  好きで 好きで 何も言えない 水の中 言葉は泡へと変わる 好きで 好きで 声が聞きたい すぐそばで 見たいよ 暖かいこの季節を  君を 夏を 忘れたくない 最後の日が来るまで 消えない想い だから 嫌い 何度叫んでも 水の中「好き」だけ沈まないから  好きで 好きで 胸が苦しい 見上げたら 光はキラキラしているのに 指先どれだけ伸ばしても 届かない 君だけが夢 儚く 痛くて 水底の青
流星フロンティア 新曲この広い夜空に大きな帆を上げて まだ知らぬ遠くの星まで 終わらない旅をまだ続けていよう 明日もまた僕ら進んでいける 流星フロンティア  夜明け前の空光る星見上げ いつでも僕らは胸に問いかける 描いた理想と現実の狭間 あの時左に曲がればよかったの?  もういっそ リセットボタンで 全部なかったことに なんてできないから 次のステージに進め  広い世界で目的地探して まだ知らぬ遠くの街まで 寄り道したって問題はないさ 疲れたらセーブでまた歩き出せばいい 不安になった時は後ろ振り返れば 歩き続けた軌跡がほら 前だけ見てたら気付かないけれど 確実に僕ら進んでいる 流星フロンティア  難しい言葉で取り繕っては 本当の自分が見えなくなっていく 叶えたい夢も手放した過去も 全ては自分で選んだことだろう  もう一度 プライド放棄で 思いっきり走れ ゴールテープ切るまで 僕らの旅は続く  この広い夜空に大きな帆を上げて まだ知らぬ遠くの星まで 目的地までの地図はいらないさ 次の行き先はきっと自分で決める 道に迷った時は胸に手を当てれば 積み上げてきた気持ちがほら コンパスになって先を照らすから 微かでも僕ら進んでいける 流星フロンティア  流れる焦燥感も 鼓動でかき消されていく きっと証明してみせるさ  目の前に広がる光る星集めて 名前のない星座結んだら 歪な形もきっと気に入るさ 正解かなんてわからないままでいい  不安になった時は後ろ振り返れば 歩き続けた軌跡がほら 終わらない旅をまだ続けていよう 明日もまた僕ら進んでいける 流星フロンティア 僕らがいま この旅の主役だ 新曲ワガママなラストノート緋本はぐみ古谷葵古谷葵この広い夜空に大きな帆を上げて まだ知らぬ遠くの星まで 終わらない旅をまだ続けていよう 明日もまた僕ら進んでいける 流星フロンティア  夜明け前の空光る星見上げ いつでも僕らは胸に問いかける 描いた理想と現実の狭間 あの時左に曲がればよかったの?  もういっそ リセットボタンで 全部なかったことに なんてできないから 次のステージに進め  広い世界で目的地探して まだ知らぬ遠くの街まで 寄り道したって問題はないさ 疲れたらセーブでまた歩き出せばいい 不安になった時は後ろ振り返れば 歩き続けた軌跡がほら 前だけ見てたら気付かないけれど 確実に僕ら進んでいる 流星フロンティア  難しい言葉で取り繕っては 本当の自分が見えなくなっていく 叶えたい夢も手放した過去も 全ては自分で選んだことだろう  もう一度 プライド放棄で 思いっきり走れ ゴールテープ切るまで 僕らの旅は続く  この広い夜空に大きな帆を上げて まだ知らぬ遠くの星まで 目的地までの地図はいらないさ 次の行き先はきっと自分で決める 道に迷った時は胸に手を当てれば 積み上げてきた気持ちがほら コンパスになって先を照らすから 微かでも僕ら進んでいける 流星フロンティア  流れる焦燥感も 鼓動でかき消されていく きっと証明してみせるさ  目の前に広がる光る星集めて 名前のない星座結んだら 歪な形もきっと気に入るさ 正解かなんてわからないままでいい  不安になった時は後ろ振り返れば 歩き続けた軌跡がほら 終わらない旅をまだ続けていよう 明日もまた僕ら進んでいける 流星フロンティア 僕らがいま この旅の主役だ
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