夢の在処 ついに待ちに待った今日帆を揚げよう 足音踏み鳴らして 新しい場所で夢を描く 追い風と共にいざ行け 肩並べ進もう 風に身を任せ どんな日でもきっと なんてことはないさ 大丈夫だとまた笑えるように 持って行けはしないけど大事なもの 思い出を荷造りして 何気ない言葉が力になる 全て乗り越えてやれ じっと待ってなんて居られないから 故郷を飛び出した これ以上ないほど青が光る 晴れ色が今を照らすよ 雄叫びは遠く あの雲の先へ こんな喜びを あなたに伝えたいな 1人じゃないただどこまでも行こう 荒波の中で震える日も 足元見つめないで 思い出を掘り起こして笑おう 不安で傷んだ心に虹をかけよう 夢見た景色は 未だ夢の中 旅は長い方が 楽しい気がするんだ 最高だと思える人生を 肩並べ進もう 風に身を任せ どんな日でもきっと なんてことはないさ 大丈夫だとまた笑えるように  | PURPLE BUBBLE | K-taring | K-taring | | ついに待ちに待った今日帆を揚げよう 足音踏み鳴らして 新しい場所で夢を描く 追い風と共にいざ行け 肩並べ進もう 風に身を任せ どんな日でもきっと なんてことはないさ 大丈夫だとまた笑えるように 持って行けはしないけど大事なもの 思い出を荷造りして 何気ない言葉が力になる 全て乗り越えてやれ じっと待ってなんて居られないから 故郷を飛び出した これ以上ないほど青が光る 晴れ色が今を照らすよ 雄叫びは遠く あの雲の先へ こんな喜びを あなたに伝えたいな 1人じゃないただどこまでも行こう 荒波の中で震える日も 足元見つめないで 思い出を掘り起こして笑おう 不安で傷んだ心に虹をかけよう 夢見た景色は 未だ夢の中 旅は長い方が 楽しい気がするんだ 最高だと思える人生を 肩並べ進もう 風に身を任せ どんな日でもきっと なんてことはないさ 大丈夫だとまた笑えるように |
| いきぬくいつからか彷徨いながら デジャブだらけの日々に流される あの頃のあどけなさは 青二才ど真ん中 全てがそう上手くいかない なけなしの希望だけ信じてる でこぼこライフ承知の上 だからこそ味がある 何のため傷を増やす? わからないよ涙堪える 簡単に武器を捨てるほど 弱くはない どんなに小さな勇気でも 忘れないよ大切なもの 何度でも僕は変われるさ この命ある限り ありのまま見せられぬまま いくつもの僕をただ使い捨て 我に返って思い出す 本当の僕はどこ? 「大丈夫」そう言い聞かす 僕だけを敵に回して 不安定な関係に頼っている それだけでいい 「なんでもない」を盾にして 辛い時辛いと言えず 全部が全部嫌いじゃないけど 愛のない世界に揺られて 疲れてるんなら ここらで一息つこう 無理に型にはめなくていい 僕らしささえ 愛せなくなってしまうなら 溶けた心から 滲み出るのは 退屈と憎悪だけ 人間味もない 声を聞かせてよ あなたの声を 閉じた瞼から こぼれ落ちた雫をどうか拾ってくれ どんなに小さな勇気でも 忘れないよ大切なもの いつの日か僕は見つけるさ 僕らしくある術を | PURPLE BUBBLE | K-taring | K-taring | | いつからか彷徨いながら デジャブだらけの日々に流される あの頃のあどけなさは 青二才ど真ん中 全てがそう上手くいかない なけなしの希望だけ信じてる でこぼこライフ承知の上 だからこそ味がある 何のため傷を増やす? わからないよ涙堪える 簡単に武器を捨てるほど 弱くはない どんなに小さな勇気でも 忘れないよ大切なもの 何度でも僕は変われるさ この命ある限り ありのまま見せられぬまま いくつもの僕をただ使い捨て 我に返って思い出す 本当の僕はどこ? 「大丈夫」そう言い聞かす 僕だけを敵に回して 不安定な関係に頼っている それだけでいい 「なんでもない」を盾にして 辛い時辛いと言えず 全部が全部嫌いじゃないけど 愛のない世界に揺られて 疲れてるんなら ここらで一息つこう 無理に型にはめなくていい 僕らしささえ 愛せなくなってしまうなら 溶けた心から 滲み出るのは 退屈と憎悪だけ 人間味もない 声を聞かせてよ あなたの声を 閉じた瞼から こぼれ落ちた雫をどうか拾ってくれ どんなに小さな勇気でも 忘れないよ大切なもの いつの日か僕は見つけるさ 僕らしくある術を |