| Iris私たちが出会って何年経ったかな 長いようで あっという間だった 1人ならきっと ここまでこれてないの 今のわたしがいるのは あなたがいてくれるから ありきたりだけどこれが あなたへの気持ちだよ 今伝えよう もっともっと きいてほしい もし私とあなたを繋ぐもの 奪われてしまっても大丈夫 だって2人が残したものは 決して無くならない宝物 「これからもよろしくね」って 何度も交わしたこと 虹に約束した日 覚えてて いつだって歌うよ あなたへのメッセージ 素直になれず意地を張ったり 調子乗りすぎて怒らせたり 喧嘩もしたね 何度だめと思っただろう あのときも あのときも 仲直りできて良かった 疲れて立ち止まったときは 一緒に休んでくれたね 2人で行こう ずっとずっと 歩ける限り もし私とあなたを繋ぐもの 奪われてしまっても大丈夫 だって2人が残したことは 今も誰かに届いてるよ 前を向けば見守ってくれる 振り返れば励ましてくれる 虹がかかった日を忘れない いつもそこにあるよ 私たちのメロディ いつだって歌うよ あなたへのメッセージ | れにゃた | れにゃた | れにゃた | れにゃた | 私たちが出会って何年経ったかな 長いようで あっという間だった 1人ならきっと ここまでこれてないの 今のわたしがいるのは あなたがいてくれるから ありきたりだけどこれが あなたへの気持ちだよ 今伝えよう もっともっと きいてほしい もし私とあなたを繋ぐもの 奪われてしまっても大丈夫 だって2人が残したものは 決して無くならない宝物 「これからもよろしくね」って 何度も交わしたこと 虹に約束した日 覚えてて いつだって歌うよ あなたへのメッセージ 素直になれず意地を張ったり 調子乗りすぎて怒らせたり 喧嘩もしたね 何度だめと思っただろう あのときも あのときも 仲直りできて良かった 疲れて立ち止まったときは 一緒に休んでくれたね 2人で行こう ずっとずっと 歩ける限り もし私とあなたを繋ぐもの 奪われてしまっても大丈夫 だって2人が残したことは 今も誰かに届いてるよ 前を向けば見守ってくれる 振り返れば励ましてくれる 虹がかかった日を忘れない いつもそこにあるよ 私たちのメロディ いつだって歌うよ あなたへのメッセージ |
| 青の歌、僕の歌そうさ いつだってこの歌は僕のためにある つぼみよ咲き誇れ 最高のストーリー 今日も走り出そう はじまりの音はもう聞こえなくなって 期待と不安は同じくらいだとしても 振り向いたその先に明日がないこと きっと誰より僕は知っているはずさ ねえ 立ち止まる理由は置いていこう いつかの涙さえ僕だけの花咲かせるのだから 描いた希望の未来 本物にしに行くんだ 譲れないその想いで世界が色づいていくよ 誰かの嗤う声も追い風に変わるから 僕が選んだ道だろう? 間違いな訳がない そうさ いつだってこの歌は僕のためにある つぼみよ咲き誇れ 最高のストーリー 今日も走り出そう 飾らない隠さない心叫ぶなら きっと明日は流れ星も越えるだろう もう 下を向く理由は置いていこう その瞳の奥にはね“希望の光”それだけで充分さ 未完成で構わない 一歩ずつ確かめて 踏みしめたその足跡(アカシ)は 明日へ繋がっていくよ 傷跡も痛みも僕だけの魔法だから ほんの少しの弱さも引き連れて飛び出そう そうさ 運命も偶然さえも僕のものになる 鼓動よ鳴り渡れ どこまでも遠くへ あの日雪空の下で それでも春を信じた青を 咲かせるのはそうだよ 僕なんだ いつか大人になって 眠れない夜が来ても 変わらない夢のカタチ 何度でも声出して 描いた希望の未来 本物にしに行くんだ 譲れないその想いで世界が色づいていくよ 誰かの嗤う声も追い風に変わるから 僕が選んだ道だろう? 間違いな訳がない そうさ いつだってこの歌は僕のためにある つぼみよ咲き誇れ 最高のストーリー 今日も走り出そう | れにゃた | 葉月リョウヘイ | れにゃた | Ren Morimoto(Rhostrand tunes) | そうさ いつだってこの歌は僕のためにある つぼみよ咲き誇れ 最高のストーリー 今日も走り出そう はじまりの音はもう聞こえなくなって 期待と不安は同じくらいだとしても 振り向いたその先に明日がないこと きっと誰より僕は知っているはずさ ねえ 立ち止まる理由は置いていこう いつかの涙さえ僕だけの花咲かせるのだから 描いた希望の未来 本物にしに行くんだ 譲れないその想いで世界が色づいていくよ 誰かの嗤う声も追い風に変わるから 僕が選んだ道だろう? 間違いな訳がない そうさ いつだってこの歌は僕のためにある つぼみよ咲き誇れ 最高のストーリー 今日も走り出そう 飾らない隠さない心叫ぶなら きっと明日は流れ星も越えるだろう もう 下を向く理由は置いていこう その瞳の奥にはね“希望の光”それだけで充分さ 未完成で構わない 一歩ずつ確かめて 踏みしめたその足跡(アカシ)は 明日へ繋がっていくよ 傷跡も痛みも僕だけの魔法だから ほんの少しの弱さも引き連れて飛び出そう そうさ 運命も偶然さえも僕のものになる 鼓動よ鳴り渡れ どこまでも遠くへ あの日雪空の下で それでも春を信じた青を 咲かせるのはそうだよ 僕なんだ いつか大人になって 眠れない夜が来ても 変わらない夢のカタチ 何度でも声出して 描いた希望の未来 本物にしに行くんだ 譲れないその想いで世界が色づいていくよ 誰かの嗤う声も追い風に変わるから 僕が選んだ道だろう? 間違いな訳がない そうさ いつだってこの歌は僕のためにある つぼみよ咲き誇れ 最高のストーリー 今日も走り出そう |
| アネモネどんな理由だって どうも収まらずに どうせ叶わない夢に身を置いて 言い訳が上手くなって ないものねだりばかり 傷付かないように そっとピースを隠して 平気な振りに慣れて 自分の心に蓋して 何処かへしまった鍵も失くして いくら覗いてみたって ほんの少しも見えなくて そんな姿なんて 見られたくない 他の誰かを羨むばかり 足りないものを数えるだけで それじゃ駄目だって分かっているから どうすればいいか教えてよ 始まりがなければ 終わることもない だとしたらこの先もその次も 変わらないままで 今のこのままで それでいい それでいい それでいい そうね疲れただけ きっとすぐ戻って 貴方の知ってる笑顔で笑える でも その日までは 少し自信がないから できるだけ貴方に会えないように 離れる距離に 別々の時間(とき) 追い掛けもせず ただ立ち尽くして 手を伸ばしたら 埋めようとしたら 貴方の遠さに気付くから 変わらないものを望めば望むほど 変わってく あべこべに 何もかも 変わらないままで そう願うのに 期待して 諦めて 期待して ねえ笑って ねえ笑って もう少し夢を見せて ねえ怒って たまには泣いて 色んな貴方を見せて ねえ気付いて ねえ気付いて 有り得ないから願えて 決まっていたの 出逢えたときに 次に会うときは 今より少しだけ 本当の私のすぐ傍で 変わらないままで 同じ笑顔で 伝えたい ひとつだけ 閉じ込めて それでいい それでいい それでいい | れにゃた | 遥風啓司 | 遥風啓司 | 遥風啓司 | どんな理由だって どうも収まらずに どうせ叶わない夢に身を置いて 言い訳が上手くなって ないものねだりばかり 傷付かないように そっとピースを隠して 平気な振りに慣れて 自分の心に蓋して 何処かへしまった鍵も失くして いくら覗いてみたって ほんの少しも見えなくて そんな姿なんて 見られたくない 他の誰かを羨むばかり 足りないものを数えるだけで それじゃ駄目だって分かっているから どうすればいいか教えてよ 始まりがなければ 終わることもない だとしたらこの先もその次も 変わらないままで 今のこのままで それでいい それでいい それでいい そうね疲れただけ きっとすぐ戻って 貴方の知ってる笑顔で笑える でも その日までは 少し自信がないから できるだけ貴方に会えないように 離れる距離に 別々の時間(とき) 追い掛けもせず ただ立ち尽くして 手を伸ばしたら 埋めようとしたら 貴方の遠さに気付くから 変わらないものを望めば望むほど 変わってく あべこべに 何もかも 変わらないままで そう願うのに 期待して 諦めて 期待して ねえ笑って ねえ笑って もう少し夢を見せて ねえ怒って たまには泣いて 色んな貴方を見せて ねえ気付いて ねえ気付いて 有り得ないから願えて 決まっていたの 出逢えたときに 次に会うときは 今より少しだけ 本当の私のすぐ傍で 変わらないままで 同じ笑顔で 伝えたい ひとつだけ 閉じ込めて それでいい それでいい それでいい |
| 金魚鉢水流とともに ヒラヒラリ ヒラヒラリ あなたにすくわれた あの酸素の無い檻から 優しくされたことなかったの 壊れ物に触れるように包む だけど この澄んだ水と私 綺麗に見えるの? 花 水面揺らす ユラユラリ ユラユラリ どれだけたっただろう この透明な揺り籠で この鉢の中から見るあなた どこ見てるの?どんな顔をしてる? ボヤけて知りたくても見えない 近くに来て 2度目の薄ピンクの花弁 懐かしい振動 心臓音 嬉しかった あなたが瞳に映す私 どんな風に見えているのかな あなたに染まるこの赤色が 外側から綺麗に映るなら幸せ | れにゃた | れにゃた | れにゃた | すいっち | 水流とともに ヒラヒラリ ヒラヒラリ あなたにすくわれた あの酸素の無い檻から 優しくされたことなかったの 壊れ物に触れるように包む だけど この澄んだ水と私 綺麗に見えるの? 花 水面揺らす ユラユラリ ユラユラリ どれだけたっただろう この透明な揺り籠で この鉢の中から見るあなた どこ見てるの?どんな顔をしてる? ボヤけて知りたくても見えない 近くに来て 2度目の薄ピンクの花弁 懐かしい振動 心臓音 嬉しかった あなたが瞳に映す私 どんな風に見えているのかな あなたに染まるこの赤色が 外側から綺麗に映るなら幸せ |
| 心傷フラグメント友人のメッセージの返信 プレゼントを選ぶことさえ なんでもかんでもタスク化して 自分の中で「義務」となる始末 人並みに揉まれ否定されれば 嫌われたくない それだけで 本当の気持ち隠すことが増え 得意にすらなったのではと思う 何も考えなかったあの頃 したいように行動してたんだ 理不尽なんて言葉も知らずに 大雨さえも味方にしていたんだ 消えたい ああ消えたい 綺麗事に溢れた 息苦しいこんな世界から 僕は本当はありのままを誰かに 認めてほしいのかもしれない 報道の形は様々で 書かれた彼女はそっちのけ 精一杯生きていたことなんて 人々の「かわいそう」で終わる 生(いのち)絶った彼女に憧れる 誰よりも強かったのだろう どれほどの勇気が必要だろう 愛の上 一人で戦ってた 何言われても「そんなもんだ」と 簡単に受け入れてしまってる 否定されることも少なくなり 「それでいい」と思ってるんだ 嫌々 嫌だなあ ああ 嫌だなあ 大人になったというなら 子供のままの方がよかったよな 周りに合わせてつくられた僕でもいい なんでもいいから 愛されていたい ひとりぼっちじゃないはずで なのにそんな感覚に陥って 偽りの絆だとか 偽善だとか この世界も 自分も 周りも 何やってんだろうな 何がしたいんだろうな 消えたい ああ消えたい 全てが悪いわけじゃない けど不意に考えてしまう 飛び立つ勇気もないまま日が暮れる そしてまた 構わないと繰り返す 何度も何度も 生きている | れにゃた | れにゃた | れにゃた | hoshibin | 友人のメッセージの返信 プレゼントを選ぶことさえ なんでもかんでもタスク化して 自分の中で「義務」となる始末 人並みに揉まれ否定されれば 嫌われたくない それだけで 本当の気持ち隠すことが増え 得意にすらなったのではと思う 何も考えなかったあの頃 したいように行動してたんだ 理不尽なんて言葉も知らずに 大雨さえも味方にしていたんだ 消えたい ああ消えたい 綺麗事に溢れた 息苦しいこんな世界から 僕は本当はありのままを誰かに 認めてほしいのかもしれない 報道の形は様々で 書かれた彼女はそっちのけ 精一杯生きていたことなんて 人々の「かわいそう」で終わる 生(いのち)絶った彼女に憧れる 誰よりも強かったのだろう どれほどの勇気が必要だろう 愛の上 一人で戦ってた 何言われても「そんなもんだ」と 簡単に受け入れてしまってる 否定されることも少なくなり 「それでいい」と思ってるんだ 嫌々 嫌だなあ ああ 嫌だなあ 大人になったというなら 子供のままの方がよかったよな 周りに合わせてつくられた僕でもいい なんでもいいから 愛されていたい ひとりぼっちじゃないはずで なのにそんな感覚に陥って 偽りの絆だとか 偽善だとか この世界も 自分も 周りも 何やってんだろうな 何がしたいんだろうな 消えたい ああ消えたい 全てが悪いわけじゃない けど不意に考えてしまう 飛び立つ勇気もないまま日が暮れる そしてまた 構わないと繰り返す 何度も何度も 生きている |
| 聖なる夜でも街は輝きだす 星も見つめている 誘われた私のクリスマス 手を繋いで歩く 雪が降るこの夜に サンタも微笑むの 甘い夜の底に沈んで 二人だけの時間 手を引かれたら もう 私の心はあなたのもの まだ駄目だよって囁くけれど本当は もっと感じたいの 聖なる夜でも私を抱いてよ 触れ合う度に溶けていく雪のよう 君と聖なる夜にも甘いキスを まだ私だけを見つめて カフェでまったりして ショッピングしたりね 近づくそのたびにドキドキ 手を繋いで歩く 雪が降るこの夜に 君に導かれて 甘い夜の底に沈んで 二人だけの時間 暖かい部屋で 君と身を寄せ合いながら ちょっと待ってよって囁くけれど止まらない 君の全てに包まれる 聖なる夜でも私を抱いてよ 君の息遣いに、優しいタッチ 君と聖なる夜にも甘いキスを まだ終わらせないでよね 聖なる夜でも私を抱いてよ 奪われた純粋は戻らない 君と聖なる夜にも甘いキスを まだ私だけを見つめて | れにゃた | だいぴょんP | だいぴょんP | だいぴょんP | 街は輝きだす 星も見つめている 誘われた私のクリスマス 手を繋いで歩く 雪が降るこの夜に サンタも微笑むの 甘い夜の底に沈んで 二人だけの時間 手を引かれたら もう 私の心はあなたのもの まだ駄目だよって囁くけれど本当は もっと感じたいの 聖なる夜でも私を抱いてよ 触れ合う度に溶けていく雪のよう 君と聖なる夜にも甘いキスを まだ私だけを見つめて カフェでまったりして ショッピングしたりね 近づくそのたびにドキドキ 手を繋いで歩く 雪が降るこの夜に 君に導かれて 甘い夜の底に沈んで 二人だけの時間 暖かい部屋で 君と身を寄せ合いながら ちょっと待ってよって囁くけれど止まらない 君の全てに包まれる 聖なる夜でも私を抱いてよ 君の息遣いに、優しいタッチ 君と聖なる夜にも甘いキスを まだ終わらせないでよね 聖なる夜でも私を抱いてよ 奪われた純粋は戻らない 君と聖なる夜にも甘いキスを まだ私だけを見つめて |
| ねこのはなねえ ねこのて いつも ぷにぷにしてる にゃーお 鳴いたら きみがそばにきてくれる しっぽ ゆらゆら ごきげんな証なんです この 時間を 邪魔したらねこぱんちです ひょこりと 芽が出て にこりと笑う 平和な朝 青空の下で花 今日もいっぱい開いた 目を丸くしてます ねこのはな すんすんと音たてます ひとつ プレゼント したいです この花きみに でも ねこのて 花を摘むことできない キラリと 光って ヒトミもきらきら まぶしい昼 緑草の上で花 今日も生き生きしてる だけどまだないです ねこのはな 咲くことを願います 星空の下で花 満開に咲いた花 となりで見たいです きみと そんなユメを 青空の下で花 今日もいっぱい開いた 目を丸くしてます ねこのはな すんすんと音たてます 咲くことを願います | れにゃた | れにゃた | れにゃた | すいっち | ねえ ねこのて いつも ぷにぷにしてる にゃーお 鳴いたら きみがそばにきてくれる しっぽ ゆらゆら ごきげんな証なんです この 時間を 邪魔したらねこぱんちです ひょこりと 芽が出て にこりと笑う 平和な朝 青空の下で花 今日もいっぱい開いた 目を丸くしてます ねこのはな すんすんと音たてます ひとつ プレゼント したいです この花きみに でも ねこのて 花を摘むことできない キラリと 光って ヒトミもきらきら まぶしい昼 緑草の上で花 今日も生き生きしてる だけどまだないです ねこのはな 咲くことを願います 星空の下で花 満開に咲いた花 となりで見たいです きみと そんなユメを 青空の下で花 今日もいっぱい開いた 目を丸くしてます ねこのはな すんすんと音たてます 咲くことを願います |
| 拝啓、10年前の君へ季節の終わりと新たな始まり 告げるように桜舞い散る 変わってるこの景色 通り行くのは ずっと前に着ていた制服 川と桜並木の道 コンクリートを歩けば懐かしの校舎 君が大事にしてたもの あのとき好きだった人にも 何年も会っていない なりたかったものにも なれていないし 謝らなきゃいけないことがいっぱいだ ごめんねあの頃描いた夢たちは 努力もできず終わってしまったんだ もっと頑張れたかもしれない 今更だよね わかってるんだ 叶えられていないけど 今もうまくやってるよ 降り注ぐ花びら 集めてみた 教室に並んでる木製の机 授業中 夢に恋してた 君が大事にしてたもの 失ってばかりじゃないんだよ 今も続いてること たくさんあるよ それは君のおかげだね ありがとうって言うこといっぱいだ 白紙に聞かれた “頑張ってきたこと” 君が選んだことではないけど 書いてきたんだ 私なりの答えを 君は不安だよね 頼りないかもしれないけど 悪くない今に辿り着く 道を選んできたから これからも 追いかけたいことが見つかったんだ ぼんやりとしたもの 小さなこと 君の夢を叶えられなかったみたいに また諦めるかも けどこれからも新しい目印を付け続けるよ そうやって明日も歩いてくから きっと大丈夫 | れにゃた | れにゃた | れにゃた | narry | 季節の終わりと新たな始まり 告げるように桜舞い散る 変わってるこの景色 通り行くのは ずっと前に着ていた制服 川と桜並木の道 コンクリートを歩けば懐かしの校舎 君が大事にしてたもの あのとき好きだった人にも 何年も会っていない なりたかったものにも なれていないし 謝らなきゃいけないことがいっぱいだ ごめんねあの頃描いた夢たちは 努力もできず終わってしまったんだ もっと頑張れたかもしれない 今更だよね わかってるんだ 叶えられていないけど 今もうまくやってるよ 降り注ぐ花びら 集めてみた 教室に並んでる木製の机 授業中 夢に恋してた 君が大事にしてたもの 失ってばかりじゃないんだよ 今も続いてること たくさんあるよ それは君のおかげだね ありがとうって言うこといっぱいだ 白紙に聞かれた “頑張ってきたこと” 君が選んだことではないけど 書いてきたんだ 私なりの答えを 君は不安だよね 頼りないかもしれないけど 悪くない今に辿り着く 道を選んできたから これからも 追いかけたいことが見つかったんだ ぼんやりとしたもの 小さなこと 君の夢を叶えられなかったみたいに また諦めるかも けどこれからも新しい目印を付け続けるよ そうやって明日も歩いてくから きっと大丈夫 |
| ヒロイン子供の頃 漫画を読んで思っていた なんでヒロインにばかり 特別なことが起きて 最後に幸せになれるの?って 大きくなってわかった 彼女は誰よりも魅力があるから スポットライトを引き寄せる力で お話のヒロインになれる 彼と彼女が話してる姿は とても見たくない とても敵わない 誰がどう見たってお似合いなんだ “もしもここが漫画の世界なら あの子がヒロインなんだろう” だからわたしが愛するヒーローは “ここが漫画の世界なら わたしは脇役なんだろう” どうやっても彼女に恋をする 離れた教室の彼が 「教科書貸して」と来てくれたの 嬉しい気持ちとはウラハラの 引きつった顔と「いいよ」の3文字 どうしてよりによって彼の前では 上手く話せない 上手く笑えない 絶対話しにくいやつと思ってる… “もしもここが漫画の世界なら あの子がヒロインなんだろう” だからわたしが愛するヒーローは “叶いはしない恋してる わたしは脇役なんだろう” どうやってもこっちを見てくれない わかってるよ…敵わないこと キミが選ぶのがいつもあの子なら わたしだってヒロインになりたい ここが漫画の世界なら わたしは脇役なんだろう だからわたしが愛するヒーローは “ここが現実世界なら わたしもヒロインになれる?” スポットライトが なくたっていいんだね 強い気持ちがあるのなら わたしもヒロインになれる! もっとこっちを向いてよ わたしの好きな人 | れにゃた | れにゃた | れにゃた | すいっち | 子供の頃 漫画を読んで思っていた なんでヒロインにばかり 特別なことが起きて 最後に幸せになれるの?って 大きくなってわかった 彼女は誰よりも魅力があるから スポットライトを引き寄せる力で お話のヒロインになれる 彼と彼女が話してる姿は とても見たくない とても敵わない 誰がどう見たってお似合いなんだ “もしもここが漫画の世界なら あの子がヒロインなんだろう” だからわたしが愛するヒーローは “ここが漫画の世界なら わたしは脇役なんだろう” どうやっても彼女に恋をする 離れた教室の彼が 「教科書貸して」と来てくれたの 嬉しい気持ちとはウラハラの 引きつった顔と「いいよ」の3文字 どうしてよりによって彼の前では 上手く話せない 上手く笑えない 絶対話しにくいやつと思ってる… “もしもここが漫画の世界なら あの子がヒロインなんだろう” だからわたしが愛するヒーローは “叶いはしない恋してる わたしは脇役なんだろう” どうやってもこっちを見てくれない わかってるよ…敵わないこと キミが選ぶのがいつもあの子なら わたしだってヒロインになりたい ここが漫画の世界なら わたしは脇役なんだろう だからわたしが愛するヒーローは “ここが現実世界なら わたしもヒロインになれる?” スポットライトが なくたっていいんだね 強い気持ちがあるのなら わたしもヒロインになれる! もっとこっちを向いてよ わたしの好きな人 |
| 優しい花雨上がり 空は晴れキラリ光る 道端に咲く優しい花 太陽の光に包まれ 暖かさを知った 瞬間その花は 同時に孤独を知るの 変わることなくここにいるから あなたは一人じゃない 一人じゃないよ あなたの笑顔は 僕の笑顔となってすべてを照らす光になる 誰よりもがんばるあなただから誰よりも強くなれるでしょう 雨にうたれ 踏まれ ボロボロになった花は そのとき 思うのかな 「僕はどうしてここにいるの」 ときにぶつかり涙堪えて 一人で抱えないで 抱えないで あなたの涙は 優しさとなってすべてを包む雫になる 誰よりもがんばるあなただから 誰よりも傷つくのでしょう 悩み苦しみもがいて弱音を吐き 何度も挫けそうになるけれど 負けないで あなたの涙は 優しさとなってすべてを包む雫になる あなたの笑顔は 僕の笑顔となってすべてを照らす光になる 誰よりもがんばるあなただから誰よりも強くなれるでしょう そして未来に輝く花が咲くよ | れにゃた | れにゃた | れにゃた | すいっち | 雨上がり 空は晴れキラリ光る 道端に咲く優しい花 太陽の光に包まれ 暖かさを知った 瞬間その花は 同時に孤独を知るの 変わることなくここにいるから あなたは一人じゃない 一人じゃないよ あなたの笑顔は 僕の笑顔となってすべてを照らす光になる 誰よりもがんばるあなただから誰よりも強くなれるでしょう 雨にうたれ 踏まれ ボロボロになった花は そのとき 思うのかな 「僕はどうしてここにいるの」 ときにぶつかり涙堪えて 一人で抱えないで 抱えないで あなたの涙は 優しさとなってすべてを包む雫になる 誰よりもがんばるあなただから 誰よりも傷つくのでしょう 悩み苦しみもがいて弱音を吐き 何度も挫けそうになるけれど 負けないで あなたの涙は 優しさとなってすべてを包む雫になる あなたの笑顔は 僕の笑顔となってすべてを照らす光になる 誰よりもがんばるあなただから誰よりも強くなれるでしょう そして未来に輝く花が咲くよ |
| recollect暖かくて優しかったんだ 初めて包んでくれた男の人 解けそうだった緊張の腕も 苦しいくらいギュッとされてた 手を繋いだこと 抱きしめたこと キスをしたこと お互い初めて 二人で少し背伸びしてたよね ねえ 今あなたは幸せでしょうか 私じゃない人と未来つくるの? ねえ 今私は あなたじゃない人と 二人の未来に進もうとしてる あの頃にはもう戻れない 戻れない 二人座った公園のベンチ 別れが惜しくて あなたを求めた 照れて口では伝えられなくて 画面に映した“キスして” あの時 あなたじゃない人を 選んだこと 後悔してるわけじゃないけど 今でもときどき思い出すんだよ ねえ あのとき私 幸せだった 視界を塞ぐ大きな背中 ねえ もう掠れて思い出せない あなたの笑顔もその温もりも だけど私は幸せだよ 幸せだよ ねえ 今あなたは幸せでしょうか 私じゃない人と未来つくるの? ねえ あのとき私 幸せだった 視界を塞ぐ大きな背中 ねえ あなたがもし幸せだったら それがいい 都合がいいかな あの頃にはもう戻れない 戻れない | れにゃた | れにゃた | れにゃた | Ren Morimoto | 暖かくて優しかったんだ 初めて包んでくれた男の人 解けそうだった緊張の腕も 苦しいくらいギュッとされてた 手を繋いだこと 抱きしめたこと キスをしたこと お互い初めて 二人で少し背伸びしてたよね ねえ 今あなたは幸せでしょうか 私じゃない人と未来つくるの? ねえ 今私は あなたじゃない人と 二人の未来に進もうとしてる あの頃にはもう戻れない 戻れない 二人座った公園のベンチ 別れが惜しくて あなたを求めた 照れて口では伝えられなくて 画面に映した“キスして” あの時 あなたじゃない人を 選んだこと 後悔してるわけじゃないけど 今でもときどき思い出すんだよ ねえ あのとき私 幸せだった 視界を塞ぐ大きな背中 ねえ もう掠れて思い出せない あなたの笑顔もその温もりも だけど私は幸せだよ 幸せだよ ねえ 今あなたは幸せでしょうか 私じゃない人と未来つくるの? ねえ あのとき私 幸せだった 視界を塞ぐ大きな背中 ねえ あなたがもし幸せだったら それがいい 都合がいいかな あの頃にはもう戻れない 戻れない |
| リスタート鳴り響く目覚まし時計 寝たりなくてスヌーズかける 夢の中 焦らされる僕 寝ても覚めても散々 何もやる気が起きないなあ! そんなときに出会った いつものこの曲 大ボリュームで ミュージックスタート! 今が楽しくっても 今が辛くても 時間は構わず 僕らを連れていこうとするから 無理やり引きづられるのもなんか癪だし それなら僕がさ 引きずってやるよ なんちゃって 好きを注入したら ほら変わるのさ 前を向いて今日も 行ってきます! 外は晴れ 心は曇り 悪い意味じゃない 晴れの前ぶり 疲れたみたいなの少し 好きなことだけしたいなあ 何もついていけないや まるで5月病かな これから良くなる そう思うしかない! リスタート! 何度躓いても いつも立ち上がってた そんなに軟じゃないことは自分で分かってる 甘えたいだけなの また頑張れるから たまには許してよ 追いかけるものがあるなら 深呼吸も大切でしょ 当たり前さ 前を向いて今日も 行ってきます! 今が楽しくっても 今が辛くても 時間は構わず 僕らを連れていこうとするから 無理やり引きづられるのもなんか癪だし それなら僕がさ 引きずってやるよ なんちゃって 新たな追い風が吹くよ また進もう 前を向いて今日も 行ってきます! | れにゃた | れにゃた | れにゃた | 枯木 | 鳴り響く目覚まし時計 寝たりなくてスヌーズかける 夢の中 焦らされる僕 寝ても覚めても散々 何もやる気が起きないなあ! そんなときに出会った いつものこの曲 大ボリュームで ミュージックスタート! 今が楽しくっても 今が辛くても 時間は構わず 僕らを連れていこうとするから 無理やり引きづられるのもなんか癪だし それなら僕がさ 引きずってやるよ なんちゃって 好きを注入したら ほら変わるのさ 前を向いて今日も 行ってきます! 外は晴れ 心は曇り 悪い意味じゃない 晴れの前ぶり 疲れたみたいなの少し 好きなことだけしたいなあ 何もついていけないや まるで5月病かな これから良くなる そう思うしかない! リスタート! 何度躓いても いつも立ち上がってた そんなに軟じゃないことは自分で分かってる 甘えたいだけなの また頑張れるから たまには許してよ 追いかけるものがあるなら 深呼吸も大切でしょ 当たり前さ 前を向いて今日も 行ってきます! 今が楽しくっても 今が辛くても 時間は構わず 僕らを連れていこうとするから 無理やり引きづられるのもなんか癪だし それなら僕がさ 引きずってやるよ なんちゃって 新たな追い風が吹くよ また進もう 前を向いて今日も 行ってきます! |